| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
容量9Lというスペックは、大きすぎてバイクのシルエットを崩すことがなく、それでいて日帰りツーリングに必要なアイテムをすっきりと飲み込んでくれる丁度いいボリュームです。1680Dポリエステルという引き裂きに強いタフな生地で頑丈に作られており、内部のパワーパネルとメタルフレームのおかげで、中に何も入れていない状態であっても形が潰れず、常に綺麗なスクエア形状を保ってくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
安価なサドルバッグにありがちな、使い込むうちにペチャっと潰れて生活感が出てしまうような悲しさは一切ありません。このバッグの最も秀逸な部分は、実際のライダーの動きを徹底的に考えて作られた横開き仕様の構造にあります。一般的な上開きのバッグだと、リアシートに大きなシートバッグを積載した際に開口部が塞がれてしまい、中の荷物が取り出しにくくなるという問題がよく起こります。
【使ってみていかがでしたか?】
DHS-45は横にパカッと開くため、上にどれだけ荷物を積んでいようが関係なく、いつでもスムーズに内部へアクセスできます。さらに、蓋を開けたときに中身がドサッと地面に落ちてしまわないよう、開ききらないためのストッパーや荷こぼれ防止のネットが標準装備されているため、出先の狭い駐車スペースで片手で気軽に開閉しても中の小物を落とす心配がありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けの際にも、バイクとのマッチングが実によく計算されていることが分かります。バッグ背面がサドルバッグサポートにそのまま差し込める構造になっているため、ベルトだけで吊り下げるタイプとは比較にならないほど、走行中のバタつきや左右への激しい揺れが抑えられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ワインディングロードを少し攻め気味に走っても、後ろでバッグが振られて挙動が乱れるような不快感は一切ありません。また、バッグ下部の角をななめに削落とした形状にしているおかげで、リアサスペンションやマフラーとのクリアランスがしっかりと確保され、パーツとの干渉や排気熱によるトラブルを自然に回避できる点も非常に実用的です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
ハイスロに付属していたものを何気なく使い始めてからすごく気に入り、ずっと愛用しています。
シンプルな外観、若干テーパーになっていることも含めて自分の手に馴染む太さと握り心地、そして何より安い!
自分の場合特に左側がすり減り易いですが、価格が価格なので消耗品と考えて1年半?2年に1度交換しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
| ポジション | 5 |
ダックス125のノーマルだと、手を下に下ろすようなライポジになり窮屈感がありました。
そこでバーライザーの中から信頼できるメーカーの20mmアップを探してZETAにしました。
【使用状況を教えてください】
街乗り、短距離ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感、仕上げともに期待通りでした。
【取付けは難しかったですか?】
ボルト4本だけなので簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
ポジションがより自然になり、乗りやすくなりました。
【選び方と注意点】
30mmアップする場合、おそらくブレーキホースがきついと思います。
20mmまでならノーマルのままで行けるので、ブレーキホースを交換しないなら20mmが良いと思います。
取り付けの際はハンドルを持ってもらえる人が居ると楽に作業出来ると思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
実用的な大容量の電力を車内に引き込むため、エーモンのリレー付電源ケーブル(2049)を実際に愛車へ取り付けてみました。今回は、消費電力が大きく純正のアクセサリー電源からでは電力不足やノイズが懸念されるサブウーファーと、ハイパワーなドライブレコーダーを安定して駆動させるのが目的です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでは分岐タップを使って車内のヒューズボックスから電源を取っていましたが、電装品を同時に動かした際の電圧降下や画面のちらつきが気になっていたため、バッテリーから直接電力を引く、いわゆるバッ直の環境を構築することにしました。
【使ってみていかがでしたか?】
作業はまず、安全のためにバッテリーのマイナス端子を外すことから始めました。製品に含まれているメインの電源線はAV3.0sqという非常に頼もしい太さがあり、最大30Aまで対応している安心感があります。長さも3メートルあるため、一般的なコンパクトカーやミニバンのエンジンルームからバルクヘッドのゴムグロメットを通り、車内のセンターコンソール奥まで配線を引き回すには十分な余裕がありました。
【注意すべきポイントを教えてください】
ケーブル自体がかなりしっかりとした太さであるため、エンジンルームから車内へ引き込む際の狭い隙間を通す作業には少しコツが必要で、配線通し用のワイヤーを併用しながら慎重に進めました。エンジンルーム内の熱を帯びる場所や、金属の鋭利な角に接触しそうな部分には、念のため私物で用意したコルゲートチューブを巻いてしっかりと保護を施しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
40A対応のリレーが最初から組み込まれていることです。バッ直を行う際、単にバッテリーから線を引くだけだと電装品が常時通電状態になってしまい、バッテリー上がりのリスクが常に付きまといます。しかし、この製品であれば、車両側のACC電源やイグニッション電源をリレーの作動信号(青線)として接続するだけで、エンジンのONとOFFに完全に連動して大電流の供給を自動で遮断してくれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防水性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイク用として設計されているだけあって、プロテクターを内蔵したオールシーズンジャケットの上からでも、突っ張ることなくスムーズに着込むことができます。一般的なカッパにありがちな、肩まわりや腕を動かしたときの窮屈さは一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に首まわりはベルクロの調整幅が広く、インナージャケットの襟が高くても干渉せずにきっちり上まで閉められます。これにより、首元から伝ってくる不快な雨水の侵入を確実にシャットアウトできるのが心強いポイントです。
従来の安価なカッパだと、自分の汗や体温で内部がサウナ状態になり、雨を弾いても結局中がびしょ濡れになることが多々ありました。しかし、RSタイチ独自の高透湿素材ドライマスター(透湿度10,000g/u/24h)のおかげで、ウエア内のこもった湿気がどんどん外へ逃げていくのが分かります。ベタつきのないサラッとした裏地の質感も相まって、蒸れによる不快感は最小限に抑えられています。
【使ってみていかがでしたか?】
高速道路や速度の出る幹線道路を走った際、このレインスーツの真価を実感しました。走行風によるウエアのバタつきは、ライダーの体力をジワジワと奪う原因になりますが、この製品は腰、袖、裾の各所にアジャストフラップがしっかりと配置されています。自分の体型に合わせて余った生地をギュッと絞り込めるため、時速80キロ以上で巡航しても風で生地が暴れる不快な音がほとんどありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
前方からの強い風圧に対しても、フロントの大型ファスナーフラップと独自の雨がえし構造が壁となってくれるため、ジッパーの隙間からインナーへ雨水が染みてくる気配は微塵もありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
耐水圧20,000mmというスペックは伊達ではなく、バケツをひっくり返したようなゲリラ豪雨の中を2時間以上走り続けても、上半身のウエア内部は完全にドライな状態を維持してくれました。最も驚いたのは、雨が上がって急に気温が上がった瞬間の快適性です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
| 防水性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
雨の日のバイク走行は、ライダーにとって最も神経を使うシチュエーションの一つです。特に手元の操作性はダイレクトに安全へと直結するため、グローブ選びには妥協が許されません。アールエスタイチのドライマスターフィットレイングローブは、そんな悪天候時のストレスを大幅に軽減してくれる非常に完成度の高いアイテムです。
【フィット感はどうでしたか?】
実際にこのグローブを装着して土砂降りの雨の中を1時間以上走り続けてみましたが、まず驚かされるのがその防水性能の高さです。アールエスタイチの独自素材であるドライマスターの威力は伊達ではなく、指先から手首に至るまで浸水は一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的な防水グローブにありがちな、外側は濡れていないのに内側が自分の汗でじっとりと蒸れてくる不快感もほとんどなく、内部は常にサラサラとしたドライな状態が維持されます。透湿性がしっかりと機能している証拠であり、長時間のライディングでも快適性が損なわれません。
【期待外れな点はありましたか?】
そして何よりも素晴らしいのが、レイングローブ特有のゴワゴワとした硬さが極限まで抑えられている点です。従来の雨用グローブは生地が厚く、クラッチやブレーキのレバー感覚が鈍くなり操作にズレが生じがちでしたが、このモデルは驚くほど手にしなやかにフィットします。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
通常のツーリンググローブを嵌めているかのような一体感があり、細かなレバーコントロールやスイッチ類の操作も誤操作なくスムーズに行えます。グリップを握る手の余計な力が抜けるため、雨天走行時の疲労感が劇的に軽減されます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
現代のライダーにとって必須機能であるスマートフォン操作への対応も優秀です。ナビの確認や突然の連絡の際、雨の中でいちいちグローブを外す煩わしさがありません。濡れた画面でもしっかりと反応してくれるため、路肩にバイクを止めてスマートにルートチェックが可能です。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
ダウンマフラーに変えたことでデザインがスッキリした。
また、純正に比べて低音が強くなり走ってる感をより感じる。
取り付け寸法も問題なく簡単にできた。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
薄いプロテクターが流行っていますが、似たような素材ならば厚い方が間違いなく
衝撃吸収力はありますので、ダイネーゼのレザーパンツで使用していた
薄いプロテクターを止めて、こちらにしました。
厚みは縁の厚い所で9mmほど、衝撃をかわす三角穴の部分は6mm?7mmだと思います。
厚いプロテクターでも付け心地、邪魔になりにくい物と言う事で3DOにしました。
説明にもありますが、CE安全規格レベル1(CE1)取得、EN1621-1:2012 Level 1です。
衝撃吸収する範囲は大きく、その分サイズは大きめですので、プロテクターポケットが
小さめのジーンズとかだと入りきらないかも。
縦約22.5cm、横、膝部分は約14cm、重量は11gと厚さを考えるととても軽いです
肝心の着け心地は、この厚さで、このしなやかさは安価なEVAフォーム(ポリエチレン酢酸ビニル)、
ポリウレタンなどの重くてかたいのより断然良いです
HyodのD3O®エルボープロテクターは現在3,500円とお安いので、そちらもお勧めですが、
三角形メッシュのこちらの方が、通気性は良いと思います。と、いっても、スース―するほどの
通気性はありません。
衝撃吸収プロテクターの材質について、後述の論文から得た知見では
「結論を言うと、15mm以上の厚さであれば、Evaでも新素材でも、
衝撃吸収力はどれも、そんなにはかわらん、らしい。
つまり、中華サイトのヤツも15mm以上あれば大丈夫なのかな。但し
付け心地、重さは最悪の部類です。
プロテクターの厚さは15mmが大事。実験だと10mm以下のEvaフォームは避けた
ほうが無難みたいです。
10mm以下だと新素材が圧倒的に有利、吸収力もあります。
分厚くてもいいなら、お安いEVE系プロテクター、一定条件下で良いのはPoron XRD
みたいな新素材ですが、その中でも一番いいのは3DOなんですね。やっぱり高いやつは違う」
衝撃吸収材に関するマンチェスターメトロポリタン大学の学術論文はこちら
「スポーツウェアにおける耐衝撃性素材と設計原則」
「Impact Resistant Materials and Design Principles for Sportswear」
https://e-space.mmu.ac.uk/597117/2/Tyler%2BVenkatraman_Impact-resistant-materials-for-sportswear.pdf
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
RSタイチのミドルシートバッグ.24(RSB317BK01)は、実用性とスタイリッシュな外観を高いレベルで両立させた、バイクライフに欠かせない相棒と言えます。日常の通勤通学や日帰りツーリングから、1泊から2泊程度の本格的なバイク旅までマルチにこなす絶妙なサイズ感が特徴です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体へ取り付ける際、付属のオクタフレックスベルトの扱いやすさにまず驚かされます。シート裏にベルトを挟み込んでバックルで接続するだけのシンプルな構造ですが、様々な形状のシートに柔軟にフィットします。装着したときに底面の中央部分がわずかにたわむように設計されているため、リアシートが細いスポーツバイクやストリートファイターでも横滑りすることなくがっちりと固定できます。さらに余ったベルトを面ファスナーで綺麗にまとめてバッグに固定できるため、走行中に紐がバタつくストレスもありません。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン面においては、左右のサイドパネルに施されたX字の立体的な成型が非常に優秀です。このパネルが芯材となってバッグ全体の強度を高めているため、中に荷物をほとんど入れていない状態でも、逆に荷物をパンパンに詰め込んだ状態でも、シルエットが美しく保たれたまま型崩れしません。
【注意すべきポイントを教えてください】
スーパースポーツのような車体のデザインラインを崩したくないバイクに乗っていても、ハードケースのような引き締まったタフな印象を与えてくれるため非常に見栄えが良いです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スーパースポーツのような車体のデザインラインを崩したくないバイクに乗っていても、ハードケースのような引き締まったタフな印象を与えてくれるため非常に見栄えが良いです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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