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みそさん(インプレ投稿数: 24件 / Myバイク: トレーサー9 GT | グロム )

カラー:ゴールド
利用車種: グロム
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
  • 空気もいれやすいです!

    空気もいれやすいです!

タイヤ交換の際に取り付けしました。
ゴムバルブより耐久性もあるし、見た目もよくなるので良いと思います。
ブラックホイールにワンポイントのゴールドもかっこいいと思いますね。

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投稿日付: 2026/04/13 07:50

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にがうりさん(インプレ投稿数: 41件 / Myバイク: GEV600 | BONNEVILLE T100 )

利用車種: BONNEVILLE T100
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
使用感 4
デザイン 5
機能性 4
容量 4

ボンネビルT100+キジマのサイドバッグサポートの状態で装着しました。
見た目もかっこいいし、お値段もそこまで高くないのでありがたいです。
容量は少なめですがボンネビルの場合は大きすぎるとマフラーに当たってしまうのでこのくらいが限度かなと思います。
ボトルホルダーもしっかりついていて安定してます。
サイドバッグ用のステーに革のバンドを結ぶのですが、長さが調節できるカラビナ付きのバンドとかあると便利だと思いました。

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投稿日付: 2026/04/13 05:22

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shojiro_eさん(インプレ投稿数: 2件 / Myバイク: ジョグデラックス | マジェスティ250(SG03J) )

利用車種: マジェスティ250(SG03J)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
デザイン 5

マジェスティCのフロントを変えたくカウルを交換しました。
ビス留めするための穴も付いており装着は想像していたよりも簡単でした。
バイクのふろんとがスタイリッシュになり満足しています。

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投稿日付: 2026/04/13 00:48

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: セロー225
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コントロール性 5
乗り心地 5

?交換方法?
■事前準備と工具
必要な工具の例
メガネレンチかソケット(多くは14mm?17mmあたり) トルクレンチがあると安心
フロアジャッキかスタンド(スイングアームを持ち上げられるもの)
必要なら潤滑スプレー
○ 作業前にやること
サイドスタンドかセンタースタンドで車体を安定させる フロアジャッキなどで「スイングアームを少し持ち上げておく」 リアサスに荷重がかかりすぎないように中立付近にしておくと、ボルトが抜きやすくなります。

■交換の基本手順
上側と下側の位置を確認
リアサスは 上側:フレーム 下側:リンク(またはスイングアーム側) にボルト1本ずつで固定されている構造が基本です。 @まず現物を目で追って、ボルトの向きとナットの位置を確認します。
ボルトの緩め方
いきなりボルトを全部抜かず、まず 上下のボルトのナットを「軽く緩むところ」まで緩めます。
そのあと、ジャッキでスイングアームの高さを微調整して、ボルトにかかる力を抜きます ボルトが指でスッと動くくらいになったら抜きどきです。
A 取り外し
上下どちらでもよいですが、作業しやすい方から ボルトとナットを外す 。
反対側も同様に外し、リアサス本体を抜き取る スペーサーやカラーが入っている場合は、向きと位置を忘れないように並べておきます。
B 新品の取り付け
向きを確認して、まず上側か下側どちらか片側だけボルトを仮止め。
もう一方側は、ジャッキでスイングアームの高さを微調整しながら、穴位置を合わせてボルトを通す。
通らない場合は「ジャッキで上下に1?2mm動かす」とスッと入ることが多いです。 上下ともボルトが入ったら、ナットを締め付ける 最後にトルクレンチがあれば、サービスマニュアル記載のトルクで本締めします。
■作業時の注意点 安全面
車体がぐらついた状態で力をかけない 必ずジャッキやスタンドでしっかり支持してから作業する 。
潤滑スプレーを多用しすぎると、ブッシュやゴムに悪い場合があるのでほどほどにする。
部品面
ブッシュやカラーに大きなガタや割れがあれば、このタイミングで交換を検討 組み付け時に「サスがねじれた状態」で締めない ジャッキで自然な位置にしてから本締めすると、動きがスムーズになります。
■ 交換後のチェック
車体を地面に降ろしてから、リアを数回沈めてみて「異音がしないか」「引っかかりがないか」を確認 試走は最初はゆっくり、段差も慎重に通って、増し締めが必要な箇所がないか見ると安心です。全体の印象
YSSのリアサスに交換したセロー225は、ノーマルの「ふんわり優しい足」から「しっかり感のある現代風トレール」に性格が変わった印象。
純正サスは年式的にどうしてもヘタリが出やすく、ブレーキングやギャップ通過時に腰砕け感が出ますが、YSSに換えるとまずその頼りなさが消えます。
ストローク感はしっかり残しつつ、動き始めから中立付近にかけてのサポートが増え、車体全体がシャキッとした乗り味になります。林道メインで使う人には、安心感はそのままに「狙ったラインをトレースしやすいセロー」になったと言ってよさそうです。
■オフロードでの変化
ダートに入ると、YSSサスのメリットがはっきり分かります。ノーマルでは連続するギャップでリアがバタつきやすく、着地のあとにふわっと一拍揺り返しが出ることがありますが、YSSは伸び側減衰が効いているおかげで車体の収まりが早くなります。その結果、スタンディングでの荷重コントロールがしやすく、コブを越えた先で次の動作に移るまでの安心感が増します。プリロード調整で自分の体重や荷物量に合わせて沈み込み量を追い込めるので、体格に合ったセットが出せれば、グリップ感とトラクションの出方が一段上がったように感じます。純正サスから乗り換えると、同じペースで走っていても「底付きする不安が減る」「リアが路面をしっかり掴んでいる」という感覚が強くなります。
■オンロードでの変化
オンロードでは、「フワフワ感の解消」と「ラインの安定」が大きなポイントです。ノーマルのセロー225はブレーキング時のノーズダイブと加速時のリアの沈み込みが大きく、乗り方によってはギクシャクした挙動につながることがあります。YSSに交換すると、リアが余分に沈み込まなくなるため、加減速の姿勢変化が小さくなり、結果としてコーナーへの進入が穏やかになります。特に中速コーナーでは、リアがしっかり踏ん張ることでラインがぶれにくく、倒し込みから立ち上がりまで一連の動作がスムーズです。街乗りレベルの速度域では突き上げ感も少なく、減衰を強くし過ぎなければ、乗り心地と安定感をうまく両立できるバランスになっています。
■調整と乗り味の作り込み
YSSのリアサスは、プリロード調整や伸び側減衰調整を備えたモデルが多く、ここを詰めていくとセロー225のキャラクターを保ったまま、かなり自分好みの足に仕上げられます。まずは推奨値か中間あたりから始め、林道で少しペースを上げて走ったときの収まり具合を基準に一段ずつ変えていくのがおすすめです。プリロードをかけ過ぎるとセローらしいしなやかさが消え、ギャップで跳ねやすくなるので、沈み込み量と足つきのバランスを見ながら調整すると良いです。また、YSSはメーカーとしてオーバーホールや仕様変更も視野に入れた設計をしており、ストリートユースでも定期的なメンテナンスを前提とした耐久性をうたっています。純正サスを単に新品に戻すのではなく、「手を入れながら長く付き合える足」にしたい人に向いた選択と言えます。
■まとめ
総じて、YSSリアサスに交換したセロー225は、「疲れにくさ」と「安心感」はそのままに、「ヘタリのないしっかりした足」と「ラインの安定性」が加わったバイクになります。ノーマルの柔らかさが好きで、あくまでトコトコ派の人にとっては少しシャキッとしすぎたと感じる可能性もありますが、経年劣化した純正サスからのステップアップとしては、価格と性能のバランスが良く、「定番アップデート」と言っていいレベルの満足感が得られるサスペンションだと感じました。

投稿日付: 2026/04/12 22:36

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ジルさん(インプレ投稿数: 122件 )

利用車種: AR80
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
デザイン 4
見えやすさ 3

AR80のミラーを小型化したくて購入。見えにくくなることは覚悟の上だったので問題なし。
値段も手頃で非常にいい。
以前リトラミラーのメッキ品を使用していたが結構錆が出たがブラックはどうだろう?

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投稿日付: 2026/04/12 22:00

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ジルさん(インプレ投稿数: 122件 )

利用車種: AR80
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
見えやすさ 4

AR80のフェンダーカットはノーマルフェンダーを取り外すのがスッキリしていいが、テールランプがリヤフェンダーと一体式なので後付けテールランプが必要。
色々検討してみたが、キジマのミニミニルーカステールランプが一番合いそうだったので購入した。
取り付けは汎用ステーを加工してフレームマウントとした。
角度あわせに苦労したが、過去の自作フェンダーレスでも同様の苦労があったので、自作あるあると納得。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/12 21:56

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大吉さん(インプレ投稿数: 19件 / Myバイク: ZZR1400/ZX-14 | モンキー125 )

利用車種: モンキー125

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
デザイン 5
サウンド・音質 5

デザインがと質感感が凄く良いです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/12 21:46

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にがうりさん(インプレ投稿数: 41件 / Myバイク: GEV600 | BONNEVILLE T100 )

利用車種: BONNEVILLE T100
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 3
デザイン 3
見えやすさ 4

ボンネビルに乗っているのですが、丸型ミラーの視認性が悪く感じたため交換しました。
(ボンネビルのミラーホールは貫通型のため、別途M10用のアダプターを用意してつけています)
つけてみたところ、シャフトが短いせいか、それほど劇的には変わらず…というわけでタナックスのオフセットホルダーを追加で噛ませてみたところ、今度こそ劇的に見やすくなりました。ミラーの根本が多少不恰好ですが安全には代えられません。ミラーそのものはクラシックなスタイルのバイクにマッチしており不満はありません。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/12 21:46

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pcxさん(インプレ投稿数: 339件 / Myバイク: PCX125 | YZF-R25 )

タイプ:車体左側用
利用車種: エリミネーター400(2023-)
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
取り付けやすさ 5

【使用状況を教えてください】
サポート上部にベルトを通せるため、バッグの固定が非常に楽です。別途ハンガーを買わずに済む点もコストパフォーマンス面で好まれています。
エリミネーター専用設計のため、車体の雰囲気を壊さずまるで純正品のよう
取り付けが容易: 10分?数十分程度で装着でき、精度も良いため加工の必要がほとんどありません。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナ(ヘンリービギンズ)製以外でも、KEMIMOTOなどの15Lクラスのバッグを問題なく使用している例が多く報告されています。
リアサスペンションと共締めするため、取り付け時にはトルク管理をしっかり行うことが推奨されています。
【取付けは難しかったですか?】
「バッグを付けていないと、サポートが少し目立ちすぎて不格好に見える」と感じる人もいます。
車体保護のためか、サポートと車体の間に少し広めの隙間が空く設計になっています。後ろから見た際に「少し離れすぎている」と感じる場合があるようです。
スチール製でしっかりしている分、手に持つと少し重さを感じますが、走行中に気になるほどではありません。
メンテナンス性: 「洗車時にサポートの裏側まで手が届きにくく、少し邪魔に感じる」という意見もありました。
【使ってみていかがでしたか?】
「バッグの着脱」がとにかく楽
一番の使用感の良さは、上部のベルトループ一体型デザインにあります。
通常は「サドルバッグサポート」と「バッグ吊り下げ用のハンガー」を別々に買う必要がありますが、これは1つで完結します。
ベルトを通す位置が固定されているため、バッグが前後にズレたり、走行中にバタついたりすることがほとんどありません。
【付属品はついていましたか?】
サドルバッグの安定性を高め、タイヤへの巻き込みを防ぐサポートバー。
リアタイヤへの巻き込みを防止し、走行中の不安や危険を解消。
バッグサポート部は縦方向に十分な長さを取ることで、サドルバッグがリアサスペンション、リアアクスルに接触しにくい形状に設計。
ベルトループ一体型で、別途サドルバッグハンガーを用意する必要なし。
ベルトループはネット用のフックとしても使用可能。
・対応バッグ:ベルト左右ピッチ190mm前後のバッグ対応(推奨バッグサイズ:左側22L以下、右側12L以下)
・バックレストキット(品番:38522)とグラブバーキャリア(品番:39583)の同時装着が可能
【期待外れな点はありましたか?】
「見た目」と「実用性」のバランス
専用設計のフィット感: 汎用品と違い、エリミネーターのリアサスペンションのラインに沿うように設計されているため、装着後の「後付け感」が少ないです。
巻き込み防止性能: 縦に長い形状なので、少し柔らかめのサイドバッグ(革製やナイロン製)を付けても、底の方がホイール側に巻き込まれる心配がありません。
注意が必要な「使用感」
大きなバッグ(18L以上など)を付けると、後ろに乗る人の足にバッグが当たりやすくなります。タンデム(二人乗り)を頻繁にする場合は、バッグのサイズ選びに注意が必要です。
この型番(38523)は左側専用です。右側にもバッグを付けたい場合は、マフラーを避ける形状の右側専用サポート(38524)を別途買う必要がありますが、左右で見た目のボリューム差が出る点は好みが分かれます。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/12 21:40

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利用車種: モンキー125
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
使用感 5
デザイン 5
機能性 5
容量 5

【使用状況を教えてください】

全体としては、「コンパクトながら収納力が高く、取り付け場所の自由度が非常に高い」という点が評価されている一方で、生地感や固定方法に工夫が必要
一部のユーザーからは「思ったより生地が薄い」「耐久性が少し心配」という意見が出ています。
取り付ける場所(特に細いキャリアや複雑な形状の場所)によっては、付属ベルトだけでは不安定になることがあります。その場合は別途、荷締め用のゴムやタイラップで補強して使っている
防水ファスナーやレインカバーは付属していますが、大雨の中では浸水の可能性があるため、濡らしたくないものはビニール袋に入れるなどの対策が推奨されています。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メイン(6.8L)に加えてセンターやサイドに小分けポケットがあるため、財布、ペットボトル、ディスクロック、ちょっとした工具などを整理して入れやすいです。
付属のベルトやDリングが豊富で、リアキャリアはもちろん、ハンドル周りやサイドバッグサポートなど、工夫次第でどこでも固定できる汎用性が好評です。
天面のクリアポケット越しにスマホのタッチ操作ができるため、停車時のナビ確認がスムーズという声があります。
ショルダースリングでそのまま肩掛けバッグにできるため、観光地などでバイクを離れる際も中身を持ち歩きやすいです。
【取付けは難しかったですか?】
「もうここから外さない」という場所(キャリアの角など)は、ベルトを通した後にタイラップで締め上げると、ガッチリ固定されます。
バッグとキャリアの間に、ホームセンターなどで売っているメッシュの「滑り止めシート」を挟むだけで、驚くほどズレなくなります。
余った長いベルトは、ホイールに巻き込まれると非常に危険です。マジックテープやビニールテープでしっかり束ねて固定しましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
「型崩れ」しやすく、中身が少ないと見栄えが落ちる
ソフトバッグ特有の悩みですが、芯材がそれほど強くないため、中身がスカスカだとクシャッとなりやすいです。
パンパンに入れている時はカッコいいですが、荷物が少ないと商品写真のようなシャキッとした形を維持するのが難しい
取り付けベルトの「汎用性」が裏目に出ることも
「どこにでも付く」のが売りですが、専用設計ではないため、車種や取付場所によってはベルトが余りすぎたり、逆に固定が甘くなったりします。
走行中の振動でバッグがズレないよう、自分でベルトの通し方を工夫したり、余ったベルトをタイラップ(結束バンド)でまとめたりする「ひと手間」が必要です。
【付属品はついていましたか?】
天面のクリアポケットにスマホを入れてナビとして使う場合、以下の弱点があります。
夏場は直射日光を浴び続けるため、スマホが熱くなりすぎて動作が止まることがあります。
太陽の位置によってはビニールが反射して画面が見えにくくなります。
【期待外れな点はありましたか?】
防水ファスナーを採用していますが、バッグ全体の生地自体が完全防水というわけではありません。
「小雨なら大丈夫だが、本降りだと縫い目からジワジワ浸水する」という評価が多いです。大切な精密機器や書類を入れるなら、付属のレインカバーを早めに被せるか、中身をビニール袋に入れる自衛策が欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/12 21:31

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