5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
コネクターが防水だった事が一番の購入の決め手でした。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
コネクターのon off も簡単に工具いらずで出来て、すごく重宝しています。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
配線加工が必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
電工ペンチを購入しましょう。
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
ありません。
【その他】
コネクターのオスメスが一体になってはじめて防水になります。
コネクター単体では防水は配線側だけです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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充電器にロングケーブルも付属してますが、予備・別のバッテリーの充電用に購入。意外と長いケーブルなので充電器からバッテリーまで遠くでも使えます。足りなければ純正のロングケーブルを利用しましょう。純正アクセサリー用品としても安価なので補修部品としても利用できるのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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バッテリーとチャージャーの接続には防水カプラーを!
雨やホコリからコネクターを守るには必須のものですよね。
予備にも使えるので購入しましたが、値段も安いのでショーライユーザーは買っておきましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
メンテナンスとタイヤウオーマーを付けるために買いました。
簡単に持ち上げることができ、すぐに外すこともできます。
最初から、一人でもできました。
付属の駒は、六角で簡単にはめれますし
使い勝手に問題はないです。
もうすこし安かったらいいなあと思いますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
シグナスXで、常に高回転で走行してますが、2000Km走行してベルトの状態を見ても、特に摩耗も見られず、値段は高めですが満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
ヒューズと云えば、ミニ平型ヒューズ。
ミニ平型ヒューズと云えば、amonエーモン製です。
ネット内はもちろん、最寄りや近郊のDIYやスーパーのカー用品売り場でもミニ平型ヒューズを探せばamonエーモン ミニ平型ヒューズしか置いてありません。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
所有する四輪車も二輪車も、このamonエーモン ミニ平型ヒューズを使ってありますので、車両へのフォグランプの増設や自作機器製作接続の際には互換性あるようにこのamonエーモン ミニ平型ヒューズを使用しています。
同型ヒューズを使用しているおかげで使い易く、予備ヒューズの準備所有にも抜かりありませんのでいつどこのヒューズが切れても大丈夫です。
また、このamonエーモン ミニ平型ヒューズはツーリング先でも簡単に手に入れることが出来ますので安心です。
【取付は難しかったですか?】
特に難しくはありません。
このamonエーモン ミニ平型ヒューズはヒューズボックスに入れて使うものなのですが、ヒューズが切れたら抜き差しして新しいヒューズと交換するだけです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
切れたヒューズをヒューズボックスから抜く際には指先で摘んで引き上げるようにして抜くのですが、引っ張ってもかたくて抜けない場合があります。
そんな時は、ラジオペンチなどでヒューズを挟んで掴み真っ直ぐに引っ張りますと簡単に抜くことが出来ます。
差し込むときは指先で押し込めば簡単に入ります。
【期待外れだった点はありますか?】
全然ありません。
値段や手に入り易さについても満足しています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特にありません。既にしっかりと完成された製品です。
【比較した商品はありますか?】
比較したのは、同社amonエーモンのミニ平型ヒューズの種類の中で容量サイズを検討したくらいです。
私は、このamonエーモン以外のメーカーさんのミニ平型ヒューズを見たことがありません。
【その他】
四輪車や二輪車のちょっとした電装部品や配線などは、私は昔からこのamonエーモンさんの製品をよく利用しています。
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
バイク用電源ソケットはこれまでずっと「MCシグナル DCステーション」を使って使っていましたが、防水キャップがゴムなので耐久性に不安を感じ、全アルミ製のこの商品を今回は購入してみました。
届いた商品を開封した直後の感想は「大きい!」でした。DCステーションに比べ、長さが1.5倍くらいあるのではないでしょうか。このため、ハンドルに設置すると悪目立ちしてしまってちょっと後悔してしまいました。ハンドル回りをすっきりした状態に保ちたい方にはあまりお勧めはできないかな?
また、本体はアルミ製なので耐久性には期待が持てそうなんですが、ハンドル固定のゴムバンドの劣化がちょっと心配です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
NinjaH2のオイルフィルタを交換するために購入しました。
選択したのは、お気に入りの工具メーカーKTC製のカップ型オイルフィルタレンチ 079 AVSA-079!
一般的なカワサキ車のカセット式オイルフィルタの場合、サイズは64cmなのですが、NinjaH2は79cmと大容量のものが使われています。(オイル容量も5Lなので当然なのですが)
KTCのフィルタレンチは精度が高く、カップの深さも十分確保されているので、オイルフィルタをしっかりキャッチしてくれ、作業が確実かつスムーズに行えます。
レンチの中心に空いている四角形の部分には、9.5sqサイズのラチェットを挿し込んで使います。
また、その外側は六角形になっているので、メガネレンチを使用することもできます。
オイルフィルタの取り付け位置や車体とのクリアランスにより、ラチェットを使うかメガネを使うか、適切なアダプターを使い分けます。
バイクによっては、オイルフィルターの形状が異なりますので、それぞれに見合った工具選びが必要です。
愛車の健康管理DIY派でしたら、失敗しない工具を選びが、結果としてコストの少ない良い整備に繋がると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
シクネスゲージ(すきまゲージJIS B 7524)は、リーフと呼ばれる薄い金属板をすきまに挿し込んで、寸法を測定するための工具です。
すきまを測定する工具はノギスやテーパゲージなどがありますが、それらでは測定できない、狭いすきまの寸法を正確に測定する工具としてシクネスゲージがあります。
ゲージの一枚一枚はリーフと呼ばれ、日本工業規格で規格化されており、狭い意味合いでは一枚のリーフを指します。
材質は一般に炭素工具鋼(SK2~5)で、硬さはHV400以上。リーフの許容差やソリの許容差によって特級、並級の2種類があり、エンジンのタペットのクリアランス調整などに使用します。
リーフの先端の形状により2種類に分類され、先端が円いものをA形、とがっているものをB形と呼びます。厚さは0.01mmから1mm程度で、長さは7.5、10、15、20、30cmのものがあり、場面や用途によって使い分けられています。
使用の際には、あらかじめ清掃・点検を行って、表面に汚れや錆、傷が無いことを確認します。特に薄いリーフは鋭利なため、手指を傷つける恐れがあるので、取り扱いには注意が必要です。
測定対象には、管理値(サービスマニュアル等)や過去の測定値などから、その値におおよその見当をつけ、見合うリーフを選択します。リーフは一枚ずつ使うほか、何枚かを組み合わせて任意の厚みにして使用します。
使用後は水分や汚れを拭き取り、ウエス等でOILを薄く塗布し、ケースに入れて、湿度の少ない場所に保管して置きましょう。
保管前の整備には、浸透スプレーや速乾性のパーツクリーナーなど揮発性の洗浄剤が入っている洗浄剤などは使わない方が賢明です。
浸透スプレーには灯油分に近い成分が多く含まれているため、1週間くらいで乾燥してしまいます。乾燥する際に、油分が金属表面と分解してしまい、かえって錆の原因になる恐れがあるので、長期保存には向きません。
このKTCシクネスゲージTG-98には、9枚のリーフが納まっていて、サイズは、0.04、0.05、0.06、0.07、0.08、0.10、0.15、0.20、0.30mmです。
収納は、外側が厚いサイズ、内側には薄いサイズとなっていて、折損が少なくなるように気配りがされていてとても好感が持てます。
整備用工具もバイク同様、使えばすり減ってしまうもの。
許容範囲を超えた工具では、良い整備はできませんので、一本新調しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
オイルフィルタの脱着作業の確実性を保つため、今まで使用していたフィルタレンチから、KTC製のものに買い換えました。
以前のものでも用は足りていたのですが、レンチが浅く使用感は今一つ頼りない感じで、不意に外れることもありました。
それほどトルクを必要とする箇所ではないのですが、確実に作業するためには必要不可欠な工具。
愛車の健康管理?のためにはと、KTCカップ型オイルフィルタレンチを選択しました。
正直な感想ですが、使用感といい作業性といい、全く別物ですね!さすがKTCです。
レンチの中心に空いている四角形の部分に9.5sqのラチェットを差し込みます。
私は、ラチェットもKTCを使用していますが、脱落防止のロックは、フィルタレンチでは機能しませんのでお伝えしておきます。
ロック機構が作動すると、レンチをセットする際や、低所・狭所での作業性に支障があるため、あえてフィルタレンチの受け側でロックがかからないようにしているのだと思われます。
手応えに乏しいものでは良い仕事できません。
やはり、工具を通じて伝わる微細な感覚が大切です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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