| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキキャリパーをブレンボにカスタムする際に「SWAGE-LINE スウェッジライン バンジョーボルト・シングル」が必要になります。
通常のバンジョーボルトは、M10×P1.25(スズキ車の一部はM10×P1.00)ですが、ブレンボのブレーキキャリパー側のバンジョーボルトはM10×P1.00ですので、これが無いとブレーキホースが取り付けできません。
製品の材質はアルミで、ボルトピッチ:M10×P1.00(ブレンボ)、クラッシュワッシャーが2枚付属しているので、一回で全部揃うのでとても便利です。
以前はカラーが、ブラックのほかにゴールドも選択できたのですが、現在はブラックオンリーです。
バンジョーボルトの締付には13mmのソケットやメガネレンチが必要になりますので、作業前に準備が必要です。
あと素材がアルミ製で、しかもブラックですので、新調にかつ適切に作業しないとボルトの頭の塗装が削れてアルミ地が見えてしまうので注意してください。
ほかは通常のバンジョーボルト同様に、普通に機能してくれますので、フルード漏れ等の不具合はありません。
これはバンジョーボルトの機能とは別ですが、ブレンボブレーキキャリパーの場合、エアブリーダーと径とピッチが同じですので、フルード交換などでエア抜きがしやすい向きに変更可能ですので、取付位置を調整することができます。
バンジョーボルトは小さなパーツですが、確実なブレーキ性能を確保するために、とても重要な機能を担っています。
オートバイのバンジョーボルト(ユニオンボルト)は、主にブレーキシステムや油圧クラッチにおいて、ホースとマスターシリンダー/キャリパーを接続し、フルード(油圧)を確実に伝えるための重要なパーツです。
その主な機能性は以下の通りです。
1. 高圧フルードの通路確保と密封
油圧の伝達:ボルト自体が中空構造になっており、中腹に設けられた穴からブレーキフルードを通過させる通路の役割を果たします。
確実な密封:クラッシュワッシャー(銅やアルミ製)で挟み込むことで、ブレーキ操作時の高い油圧(数十気圧)でもフルードが漏れないよう密封します。
2. エア抜き(ブリーダー機能)
メンテナンス性の向上:一部のバンジョーボルトは、上部にブリーダーバルブ(エア抜き穴)が付いており、キャリパーのブリーダー以外からもエア抜き作業を可能にする「エアフリーバンジョーボルト」があります。これにより、作業が難しい場所でも効率的にフルード交換が可能です。
3. オートバイのカスタムとカスタマイズ性
ホースの自由度:バンジョーアダプターと組み合わせることで、ホースの取り出し角度を微調整できます。
軽量化とドレスアップ:純正の鉄製からチタンやアルミ製に交換することで、バネ下重量の軽減や、カラーアルマイト処理によるドレスアップ効果を狙えます。
4. 適切な締め付けとピッチ管理
メーカー別のピッチ:ホンダ・ヤマハ・カワサキはM10×P1.25、スズキはP1.00またはP1.25など、メーカーや車種・年式によりサイズが異なるため、適切なピッチを選択する必要があります。
締め付けトルク:ステンレス製は18?20N・m、アルミ製は8?10N・mが目安とされ、適切なトルクで締めないと漏れや破損の原因になります。
バンジョーボルトは、ブレーキシステム全体の安全性とメンテナンス性に直結する不可欠なパーツです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のリアブレーキの制動力とコントロール性向上のため「ブレンボ P2-RS84 リアブレーキキャリパー P2 34 84mm」に交換しました。
フロントもブレンボ製キャリパーにアップデートしたことに併せて、フロントとリアのバランスを取るために投入です。
リアキャリパーもフロント同様に、制動力・タッチの向上・制動力の立ち上がり方・コントロール性が良くなり、ビジュアル的にもカスタム感が高まってとても良いです。
仕様は、ピストン径:34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約600g、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)/レッドロゴ、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:84mmです。
当然純正のキャリパーサポートでは取り付けできないので、スペックエンジニアリングのブレンボ2POT リア フローティングキット タイプ-I 基本セットを使用して取り付けしました。
また、純正のブレーキホースの取り回しですと、ホースの長さが足りずに取り付けができなく、フルード交換やエア抜きも上手くできないのでスェッジラインのカスタムオーダーを利用させていただき、まるっと交換・カスタムしました。
性能の良さは十分ありますし、リアブレーキ周りのカスタム感が際立って、足元のルックスもバランス良くなり大満足です!
【リアブレーキキャリパーに求められること】
オートバイのリアブレーキキャリパーには、フロントとは異なる独自の役割が求められており、主に「繊細なコントロール性」「耐久性」「姿勢安定への寄与」が重要視されます。
具体的な要求性能は以下の通りです。
1. 繊細なコントロール性(扱いやすさ)
リアブレーキは速度調整、姿勢制御、低速時の安定に使用されるため、ガツンと効くよりも、踏み方に応じて効き具合を微調整できるコントロール性が求められます。
剛性:対向ピストン式などの高剛性キャリパーはダイレクトな操作感を提供し、操作に対する反応のズレを減らします。
フィーリング:フローティング(片押し)式は、ピストンが片側にしかなくても、パッドがローターに安定して追従するため、ストリート走行において素直な効き心地が得られます。
2. 高い信頼性と耐久性
リアブレーキは泥や砂埃など、路面からの汚れを直接受けやすい場所(リアホイール周り)に装着されています。
泥・砂への耐性:過酷な環境下でも固着せず、スムーズに作動する耐久性が必要です。
メンテナンス性:定期的な洗浄や揉み出し、ピストンシール交換などのメンテナンスがしやすい構造が好まれます。
3. オートバイの姿勢安定への寄与
リアブレーキは「止まる」だけでなく「車体を安定させる」役割を持っています。
ノーズダイブの抑制:コーナー進入時や低速走行時にリアブレーキを軽くかけることで、バイクの前後のピッチングを抑え、安定した姿勢を保ちます。
低速時の安定: 渋滞時のノロノロ運転やUターンなどで、速度を微調整し車体を安定させます。
4. 軽量・コンパクト
リア周りはバネ下重量(サスペンションの下側の重量)が走りに大きく影響するため、軽量であることが求められます。高性能モデルでは、アルミ削り出しのモノブロックタイプなどが採用され、軽量化と高剛性を両立させています。
5. 引きずり防止
ブレーキを離した際にピストンが適度に戻り、パッドがローターを引きずらない(ブレーキがかかりっぱなしにならない)シール性能が必要です。引きずりは燃費悪化や熱暴走の原因になります。
【まとめ(用途に応じた選択)】
ストリート・ツーリング:コントロール性・メンテナンス性が高いフローティング(片押し)キャリパーが主流。
サーキット・カスタム:ダイレクトなフィーリングと軽量化を追求した対向ピストン(2ポット等)が好まれる。
リアブレーキキャリパーは、単に「効く」だけでなく、「いかに扱いやすく、車体を安定させられるか」が最大の要求事項です。
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サイズ:M
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
冷え性の私でもグリップヒーターの温もりで復活できます。
他の分厚いウィンターグローブでは一度冷え切ってしまうと復活は不可能です。
ただしサイズ感が難しく普段の1サイズ、2サイズアップか必要かもしれません。特にインナーグローブをつけたい人はサイズアップ必須です。
その代償として素晴らしい操作感は結構失われますが。
今シーズンはかなり酷使しましたので、来シーズンはワンサイズアップを購入したいと思ってます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキに「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」を投入しました。
ウェビックさんで購入できた商品でしたが、他で片側約7,000円位の差がありましたので、大変申し訳ありませんが、そちらで購入したものです。すみません。
「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」でのブレーキカスタムの狙いはあくまでもさりげなく、でもブレーキング時のコントロール性も優先したチョイスになります。
本来ならば純正のブレーキキャリパーを含め、市販状態で不足が無いようにシステムの構築がなされています。
ですが、オートバイは趣味性が高く、色々とカスタムを施される方も多くいらっしゃいます。
オンリーワンの愛車に仕立てるべく、多くのカスタムパーツを用いられているのは、個性の際立ちと言いますか、ライダーの価値観だと認識しています。
私のZZ-R1100のように、フロントフォークなどは純正のままで、コストをかけずにブレーキカスタムをするには、豪華なモノブロックとかCNC製品はオーバースペックで、正に猫に小判でそもそも取り付けが出来ないものの方が多いです、純正の車体に対してある程度のブレーキ性能の向上を求めることに当たっては、豪華なブレーキキャリパーは必要ないと判断しました。
加えて、ブレーキパッドの交換など、ランニングコストも考慮した結果、普通に使えてカスタム感も得られるものをチョイスしました。
また、私のオートバイの仕様状況においては、特別豪華でハイスペックなブレーキキャリパーは、過装備になりますので全く必用無しです。
最新のオートバイは、ABS装備が当たり前になっていて、メーカーが揃えてくれると言いますか、乗り手の裁量を技術でカバーして、このオートバイのブレーキシステムは安全ですよの触れ込みが散見されてます。
しかし、人馬一体を求める場合、ライダーの技量は試されていますし、例えば、自動車学校の教習中にABSなどの安全装置が必要になるようなシチュエーションは皆無です。
ABS装置やパワーモードなどの装備は、メーカーが絶対転ばないとか絶対安心と言うものではなく、あくまでライダーの運転補助としての安全運転支援装備であることは、ユーザーマニュアルや納車説明時にも伝えられています。
そして、純正採用のNISSINやTOKIKOなどに代表されるブレーキキャリパーで、通常の走行シチュエーションで不足はほぼほぼ無いと思います。
私がブレンボ製ブレーキキャリパーをベースグレードであるキャストモデルを選択したのは、普段使いで十分な性能を持ち合わせ、コントロール性を重視したことにあります。カラーも好みのマットなチタンカラーがシックで気に入りました。
華美な装備は好みではありませんし、「普通でコントロール幅が十分確保できる」ことの方が一般ライダーにとって大切だと思います。
ちら見せのカスタム感は程ほどに楽しんで、エントリーモデルでありますが、制動力の向上とブレンボブレーキキャリパー特有のブレーキ操作のコントロール性や深さなど、これは体験した方にしか分かりません。
初期制動のタッチの良さ、制動力の立ち上がり方、コントロール性、ブレーキ操作の深みなど、エントリーモデルでありながら必要にして十分だと感じました。
もし皆さんも愛車のブレーキカスタムの機会がありましたら、試してみることをおススメするブレーキキャリパーです。
【仕様】
ピストン径:30/34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約880g/個、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:40mm、ブレーキパッド(組込み済み)
【ブレーキカスタムのメリット】
1. ピストン数が多い(4ポット・6ポット等)メリット
ブレーキパッドへの均一な圧力:パッド全体に均等に圧力をかけられるため、パッドが偏摩耗せず、最後まで安定した制動力を発揮します。
フィーリングの向上:ブレーキレバーの操作に対する反応がリニア(直線的)になり、コントロールしやすくなります。
高い剛性:対向ピストン(ディスクを両側から挟む構造)が主流であり、キャリパー自体の剛性が高く、パッドがローターを強力に締め付けます。
2. ピストン数が多い=「最強」ではない理由
総ピストン面積の適正化:制動力はピストンの合計面積と油圧で決まります。ピストンを増やしても面積が適正でなければ、期待した制動力は得られません。
マスターシリンダーとのバランス:キャリパーのピストン合計面積が大きすぎると、マスターシリンダーの容量が不足し、レバータッチが「フカフカ」になり、逆にブレーキが効かなくなります。
重量増:ピストン数が多いとキャリパーが重くなり、バネ下重量の増加によりサスペンションの動きが悪くなる可能性があります。
3. 片押し型(1?2ポット) vs 対向型(4?6ポット)
対向4/6ポット:ハイパフォーマンスバイク向け。均一にパッドを押し付け、安定した制動とフィーリングを追求。
片押し(フローティング):小型・中型バイク向け。コンパクトで軽量、コストを抑えつつ十分な制動力を確保。現代の片押しキャリパーは性能も向上しています。
【まとめ】
ピストンの数は多いほど、「安定して、高性能なブレーキフィーリングが得られる」という認識はある意味正しいです。最強の制動力を求めるなら、ピストン数だけでなく、キャリパーの剛性、マスターシリンダーとのバランス、パッドの素材など、システム全体の最適化が重要になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
サブフレームとしては新車時から取り付けたので効果はわかりません
こけた時のエンジンに傷はつかないと思い購入しました
取り付けの際にエンジンとフレームのボルトを外すので
片側がボルトが取り付けできませんでした
エンジンをジャッキであげてボルトを取り付けしました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
購入してから2シーズン使用したのでレビュー。
最初に伝えたいのが、今まで購入した夏用インナーグローブの3ブランド(hyod、RSタイチ、コミネ)のなかで機能面、品質ではダントツで良い。
理由としては、肌触り・涼しさ・フィット感・耐久性のどれをとっても不満がない。
逆に言えば、hyodが一番良くなかった。特に耐久性がひどかった。
本製品は生地が薄いが、しっかりしていて何回洗ってもヘタリは出ない。速乾素材なのでサラサラ感触で蒸れをあまり感じない。
価格もリーズナブルでコスパ良し!
ライディンググローブのサイズは、だいたいhyodがLL、FIVEが
XL、クシタニがL、コミネがXLでジャストサイズの自分で本製品はL/XLがピッタリ。日本メーカーなので指の長さも余らない。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
基本音楽を聴く専用で使用。ヘルメットとの相性があるかもしれないが、60?70キロまではよく聞こえるが、それ以上の高速走行になるとあまり聞こえない。ナビの音声も同様。
システムヘルメットに使用しているためか、電話ではマイクがうまく声を拾えず、相手に話し声があまり伝わらない。
コスパよし。はじめてのインカム使用だが、操作もしやすい。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ツーリングに便利な4人通話やスマートフォンとのペアリングが可能なバイク用インカム。
空気抵抗を考慮しデザインされた流線型のシルエット。
機能もシンプルで初めてのインカムにも最適。
大容量バッテリー搭載。
最大通信距離1,000mを実現。
【取付けは難しかったですか?】
接続がうまくいかない場合はペアリングリセットを行った後に再度初めからやり直してください。
接続まで時間がかかる場合がございます。
周辺にwi-fi環境やBluetooth機器が多数ある場合接続がうまくいかない場
合がございますので屋外での接続を推奨いたします
【使ってみていかがでしたか?】
KK-902は本体にバッテリーを内蔵しています。
内蔵バッテリーを充電する際は本体ユニット、付属のUSB Type-Cケーブル、市販
のUSB電源アダプター(定格DC5V-0.8A以上)をつなぎコンセントへ差し込んでく
ださい。
充電中はLEDランプが赤色に点灯し、充電が完了すると消灯します。
バッテリー残量0%から100%までの充電時間は5.0V-1.0Aの充電器で約2.5時間
です。
【付属品はついていましたか?】
ペアリング中のスマートフォン等のデバイス上で着信が来た際にK-ボタンを一度短
く押すことで電話応対をすることができ、ハンズフリー通話をすることができます。
通話中に再度K-ボタンを一度短く押すことで電話を切ることができます。
※インカム通話中でも操作を行うことで電話応対をすることができます。電話応対中
インカム通話は中断され、電話応対が終わるとインカム通話が再開されます。
【期待外れな点はありましたか?】
マイク先端のスポンジは、マイクに風切り音が入らないようにするものです。
スポンジを取り付けない状態でマイクに風が当たると、大きなノイズとなって通話
音声に入ってしまいますので、常にマイクの先端にスポンジを取り付けた状態で
ご使用ください。
ブーム型のマイクの位置を調整する際は、マイクが外れる恐れがありますので、
アーム部分を無理に曲げたり引っ張ったりしないでください。
可動部分やパッドのファスナー部分にワイヤーが干渉しないように注意してくだ
さい。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
純正スタイルは崩したくないけど、ノーマルマフラーは静かで物足りないためこちらを購入しました。ステンレスでもいいかなと思ったけど差額2万円でしたのでチタンにしましたが正解でした。ノーマルルックで控えめなデザインながらもエキパイとマフラーエンドが蒼く輝いていてさり気なく存在感をアピールしてるところがとても満足しています。音も規制内ながらも低音が効いていてうるさ過ぎず心地よいサウンドになっています。
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サイズ:M(頭囲 57cm)(Q1CYSK010M27)
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
水上バイク用に購入いたしました。
発注から納品まで迅速な対応有難うございます。
Arai V-CRoss4も検討しましたが、いつも乗る水上バイクがヤマハのため、ヘルメットも合せてTC-2(ヤマハレーシングブルー)にしました。
とても軽く、デザイン・フィット感も抜群です。
これで、今年は安全に乗れます。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
フェンダーレスとしてはとても良いです。見た目もかっこいい。
ただナンバー灯を接続したところ何故かつかなくて試しにACCで試したところACCで電源を取っていたところに備え付きの5Aのヒューズが即飛びしました。
LEDで5A以上…?定格なんぼなんですかね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これを2500円で自分で作ろうって、絶対無理。
加工ベースとして考えたってかなりお値打ち。
というわけで、「材料」として考えて格安です。逆に、「これを無加工で付けよう。付かないじゃないか!キー(#・∀・)」ってなる人には向きません。
(とはいえ、材料として考えても加工はかなりキレイ、各ナットはナイロンロックナット、と、それなりに出来は良いですよ。特に気になるバリやアルマイトハゲもありません。)
【取付けは難しかったですか?】
リアカメラをよりスタイリッシュにマウントするナンバープレートマウントです。
ナンバープレートと灯火類のクリアランスがタイトな車両にも対応出来るサイドマウント方式を採用。
ベースステー部はカメラへの振動を抑える板厚3mmの極厚仕様。
バイクの振動を考慮した設計です。
また、EDRシリーズの広い視野角を考慮し、縦方向、横方向どちらにもカメラ角度を調整可能な設計としました。
【使ってみていかがでしたか?】
すべてのネジを長いものに交換し、ロックタイトタイプのネジシーラントを使用してネジが振動するのを防ぐことをお勧めします。キットに入っているものは短すぎます。自分と相性が良いバイクがあれば、他のモデルにカスタムフィットさせることができるかもしれません。それはあなたのクリエイティブな適応力のレベル次第です。ライセンスライトが付属し、非常に調整可能なアイテムです。
【付属品はついていましたか?】
取り付けの際に加工した点は、付属のLEDナンバー灯は使用せずに、これまで使っていた薄型で横長のLEDナンバー灯を使用しました。ナンバープレートを取り付けるステー下部にネジ穴が2つありますが、ナンバープレートに完全に隠れてしまう位置にあるため、リフレクター用の延長ステーを取り付けるか、裏に挟み込むタイプのプレートで取り付けるしかなかったので、元々使っていたリフレクター用のプレートをこちらのキットとナンバープレートの間に挟んで取り付けました。
【期待外れな点はありましたか?】
無調整では組み立て、ポン付け出来ないものと考えてそれでも自分なら組み込めると思った人向け
価格の割に剛性感と雰囲気のある部品でナンバー灯もついてくるのでお得感はある
切削痕、バリなどが残っている場合がありそれがなかなかに鋭利なため開封や仮組の際は気を付けて触り、調整するようにしてください
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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