タイプ:カーボン ネイキッド | クランプカラー:ブラック/ブレースカラー:ブラック
利用車種: ゼファー1100
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
前々から凄く気になっていた天吊フェンダーこの度購入に至りました、2ヶ月位の納期待ちとの事でしたが納期が早まり1ヶ月半位で届きました、現状他メーカーのカーボンフェンダーからの変更です。フェンダーの形状などカッコイイな?と思いながら取り付てみました、何気に脱着は少し手間が掛かかりますがカッコイイフェンダーです
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 3 |
16年式HONDA400X用です。純正ウインドスクリーンの約半額(SALE品)でこのクオリティは非常によいと思います。ひずみも無くスモークながら見やすいです。ウインドスクリーンは3枚保有していますのでTPOに応じで交換して使用しています。このスクリーンはスモークなので車検はどうなのかは不明です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
アドベンチャー/オフロードバイクでのダート走行も想定したツーリングに使うために、防水かつ丈夫な素材で何よりデザイン性に優れているものを探したところ、このエンデュリスタン製品のコンセプトとデザインが気に入ったので他の場所に取り付けるバッグや小物と合わせて購入した。
パニアケースやホムセン箱なども利用シーンによっては便利だろうが、ダート走行時の転倒による破損リスクやステーなどの重量増を避けるためにはソフトバッグを車体にそのまま積めることはとてもメリットがあることだと感じた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
振り分けタイプのバッグは積み方が難しそうというのが第一印象。シートにかけるベルト、フェンダーに引っかけるベルト、車体と繋ぐベルトなどたくさんのポイントがあるのでツーリング前に慌てないように事前練習をしておいた方が良さそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
あまり張り出しを大きくしたくなかったのでMサイズを購入したが、私の使い方にはジャストなサイズだった。
コンパクトな寝袋やテントも底の長い箇所にピッタリと収まったのでキャンプツーリングにも活躍してくれる。
まず防水性能はバッチリで大雨での半日走行でも全く問題がなかった。水を吸い込まない素材なので重くなったりしない。
また雨天時走行やダート走行時は思ってた以上に地面に近いバッグ下側が汚れるので、それを高圧洗車機などの水で車載したまま洗い流せるのがとても便利。
形状がドラムバッグのように単純ではないので、荷物を入れるには大きさや長さの工夫が必要。下側に重いものを入れないと揺れた時のブレが大きくなる。
他のエンデュリスタン製品同様にバッグ内部は赤い生地なので荷物のあるなしの確認はしやすい。
また素材がソフトバッグとしては硬めで形状を維持してくれるので荷物の出し入れもしやすいのがいい。荷物が少なめの時も車体に積載しても潰れにくく見映えもいい。
車体に安定して取り付けるには数箇所の付属ベルトをしっかりと接続する必要があるので、準備に少し時間がかかるのは致し方ないところか。
総じて、堅牢さや防水性はとても信頼できるもので長く使えそう。少々価格は高いが、最終的に「コスパがいい」となるのはこういう製品ではないだろうか。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
通販サイトの格安インカムから乗換え。
音質は◎でした。シャカシャカして音量を下げなにと耳障りだった物から密閉型ヘッドホンで聴いてる様な雰囲気に。周囲の音をかき消してしまわないよう程々に、つい音量上げたくなりますね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
クシタニのウインターアメニタ。価格はするが、間違えないクオリティーです。着心地良いです。平地で雪が降らない地方ならこのジャケットが最強だと思っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
アドベンチャー/オフロードバイクでのダート走行も想定したツーリングに使うために、防水かつ丈夫な素材で何よりデザイン性に優れているものを探したところ、このエンデュリスタン製品のコンセプトとデザインが気に入ったので他の場所に取り付けるバッグや小物と合わせて購入した。
パニアケースやホムセン箱なども利用シーンによっては便利だろうが、ダート走行時の転倒による破損リスクやステーなどの重量増を避けるためにはソフトバッグを車体にそのまま積めることはとてもメリットがあることだと感じた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
表記容量の割りにコンパクトに感じた。
シンプルな作りだが素材の堅牢さがとても頼もしいギア感がある。
【使ってみていかがでしたか?】
まず防水性はバッチリで大雨での半日走行でも全く問題がなかった。水を吸い込まない素材なので重くなったりしないし、何より汚れも高圧洗車機などの水で洗い流せるのがとても便利。
シンプルな作りのドラムタイプなのでパッキングもとてもしやすい。外側には車体に縛りつけて固定するためのループが複数あるので様々な形状のキャリアやシートにも対応できる。
バッグ内部は赤い生地なので荷物のあるなしの確認もしやすい。
また素材がソフトバッグとしては硬めなのでドラム形状を維持してくれるので荷物の出し入れもしやすい。中身が少なめの時も車体に積載しても見映えもいい。
車体に縛りつけるのには付属のベルトも悪くはないが、ロックストラップにするとより簡単に素早く固定できますね。
総じて、堅牢さや防水性はとても信頼できるもので長く使えそう。競合する製品より少々価格は高いが、最終的にコスパがいいのは本製品になるのではないだろうか。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
エアバルブがヒビ割れてたので、インプレも多く評価も良かった当商品をチョイス。
見た目も良いし、曲がっているのでエア管理も楽そうで満足。
ただ、思ってたよりもアルマイトのゴールドが濃い色と感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ZZ-R1100のテールランプですが、以前スタンレーのLEDバルブに交換したのですが、イメージチェンジのために、「POSH Faith ポッシュ フェイス LEDテールランプユニット スモーク」に交換しました。
購入当初から、フロントのウインカーレンズがスモークタイプでしたが、何故か?リア周りのレンズは純正のまま。
でも、視認性で言うと純正の方が良い?かもしれませんが、何となく釈然としないと言いますか、前後でのバランスを整えたいのと、保安基準をクリアし、尚且つルックスの変化を求めての導入です。
ちなみに、タイミングを合わせて、リアウインカーレンズも純正から、「POSH Faith ポッシュ フェイス リペアレンズ スモーク」に同時交換しました。
結果、狙い通りに前後のバランスが取れて、ルックスもシックな節度感のあるブラックアウトになり、精悍なイメージに激変です!
コスト的にはそれなりに掛かりましたが、思い切って交換して良かったです。
オートバイのテールランプの保安基準には、「色は赤色」であること、「夜間に後方300mから確認できる」こと、「発光面積15平方センチメートル以上」、「破損や著しい汚損がない」ことなどが定められています。
また、ブレーキランプとの兼用時には、光量が「テールランプの5倍以上」になること、そして車両中心線に対して左右対称に配置されることも条件になります。
カスタムをされる方は、購入前に良く下調べをして、保安基準を満たしている製品であるかしっかりと見極めましょう!
LEDとは、Light Emitting Diode(発光ダイオード)の略で、電気を流すと光る半導体素子のことです。
■発光原理
LEDは、特定の半導体材料に電流を流すことで、電子と正孔が再結合する際に光を放出します。
■特徴
・長寿命:従来の白熱電球や蛍光灯に比べて寿命が長く、省エネ効果も高いです
・低消費電力:同じ明るさの照明を得るのに、白熱電球の約1/6程度の電力で済むため、省エネになります
・高効率:電気エネルギーを直接光に変換するため、熱として無駄になるエネルギーが少なく、効率が良いです
・小型:小型化が可能で、様々な形状の照明器具や表示パネルなどに利用されています
・即時点灯:スイッチを入れるとすぐに点灯し、点灯・消灯を繰り返しても寿命に影響が少ないです
・紫外線や赤外線の放出が少ない:人体や物品への影響が少ないです
■用途
照明器具、ディスプレイ、表示パネル、オートバイや自動車のヘッドライトなど、幅広い分野で利用されています。
■赤色LED
約620?750nmの波長を持つ赤色の光を発する半導体素子です。信号機、大型ディスプレイ、美容・医療機器など多様な用途で使われ、特に美容・医療分野では細胞の活性化や血行促進に利用される「低出力光線療法(LLLT)」の光源としても活用されています。
■白色LED
青色LEDの登場により、蛍光体を組み合わせることで白色LEDが実現し、照明用光源として普及しました。
【テールランプの保安基準】
1.灯光の色:赤色であること
2.視認性:夜間に後方300mの距離から点灯が確認できること
3.発光面積:15平方センチメートル以上であること
4.点灯条件:点滅(分かりやすく言うとチカチカ点滅する)は禁止です
5.ワット数:光源が5W以上30W以下であること(ただし、2005年以前に製造されたバイクは30W以下の制限がありません)
6.損傷・汚損:ランプが損傷したり、レンズ面が著しく汚損したりしていないこと
【ブレーキランプとの併用の場合】
光度:同時に点灯したときの光度が、テールランプのみを点灯したときの光度の5倍以上となる構造であること
【取付けに関する基準】
1.個数:二輪自動車には、後方に1個備えれば良い
2.位置:車両の中心線に対して左右対称の位置に備えること
【カスタムに関する注意点】
1.クリアテールランプ:クリア(透明)のレンズを使用する場合でも、消灯時に必ず「赤色に発光する」ものを選びましょう
2.スモークテールランプ:あまりにも「濃いスモーク」は、夜間の視認性が著しく低下するため、保安基準に適合しません
3.LEDテールランプ:複数の光源で構成されている場合、一つのLEDが切れているだけで球切れと判断されることがありますので要注意です
【その他】
クリアテールやスモークテールで保安基準に適合し、車検に通るためには、反射板(リフレクター)の装着が必要になります。
私のZZ-R1100は、フェンダーレスではありませんし、赤色のリフレクターは純正のまま取り付けてあります。
カスタムを行う際は、オートバイショップに相談するなどして、事前に保安基準を満たしているか確認することが大切です。
【テールランプをLEDに交換するメリット・デメリット】
オートバイのテールランプをLEDに交換すると、見た目のカスタム効果はもちろん、消費電力の低減、寿命の延長、振動への強さ、そして発光の応答速度が速くなるというメリットがあります。
一方で、LEDの場合、購入費用が高くなる傾向があるほか、消費電力の低下により車両によっては球切れ警告が出たりする可能性があり、購入前によく確認して、知名度の高い信頼できるメーカーの製品を購入するなど、事前に注意する事が必要です。
【メリット】
1.見た目のカスタム性
LED化することで、テールランプのデザインや色味を好みに合わせて変更し、バイク全体のスタイルを向上させることができます。
2.消費電力の低減
LEDは従来のハロゲン電球よりも消費電力が大幅に少なく、バッテリーへの負担を軽減できます。
3.寿命の長さ
LEDはフィラメントを使用しないため耐久性が高く、長期間使用できます。
4.振動に強い
振動や衝撃に強いため、従来の電球よりも故障しにくいという特徴があります。
5.発光応答速度が速い
ブレーキランプの点灯など、オン/オフの切り替えが非常に速いため、視認性が向上します。
【デメリットと注意点】
1.購入コスト
LEDはハロゲンランプよりも価格が高く、それなりに初期投資が必要になります。
2.球切れ警告
一部のオートバイでは、LED化によってバルブの消費電力が低下することで、球切れの警告灯が点灯する場合があります。
特に外国製の輸入車で、センサーがびっしりと詰まっているオートバイはその傾向にあるようです。
3.車検対応の色と光量
赤やオレンジなど、法律で定められた色や明るさ(カンデラ)を超えてしまうと、車検に通らない場合があります。
4.熱に弱い場合がある
LEDのデメリットとして、熱に弱いという特性もあるため、適切な冷却対策が重要になる場合があります。
最新のオートバイでは、LEDはダイオードの点発光から進化し、最新のモデルでは面発光タイプが使われるようになってきました。
ですが私のZZ-R1100の様に、30年前のオートバイではLEDは元々設計に入っているはずもなく、いわゆる電球オンリーでした。
それでも、POSH Faith ポッシュ フェイス さんの様に、末永くパーツを供給していただいていることはありがたいことです。
しかも、保安基準をクリアし、車検も正当に通るのですから、見た目以上の効果があります。
今更30年前のオートバイを弄ってと思われている方、今後間違いなく生産されることの無いキャブレター式のオートバイの価値観をもっと感じた方が良いと思ませんか?
私のZZ-R1100はオークションで落札した、正直ポンコツでしたが、直して乗るとか、ある意味メンテナンスを自分で行える範囲にあるオートバイですので、それを嗜むことの喜びは、ただ走らせるだけより遥かに計り知れないでしょう?
ショップ任せが悪いとは言いませんが、自分でできることを愛車に注いであげましょう。きっと愛着120%になること請け合いです!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
一年ほど前からZRX1100にリアキャリアを取り付け、ツーリングや買い物の際にはテールボックスを取り付けて使用していました。とても便利でよかったのですが、走行中にガタガタする音が気になることと、テールボックスを付けた時のスタイルが好みではなかったことから、ZRX1100でのテールボックスの使用はやめることとし、リアキャリアも取り外しました。
ツーリングなどで荷物を積む際は、シートバッグとカーゴネットを使用するつもりですが、手持ちの普通のカーゴネットですと、積む物によっては、網の間から落としてしまう心配があったので、このユーティリティネットを購入しました。
購入するにあたり、Mサイズにするか、Lサイズにするか迷いましたが、バイクのフック受けの間隔などを考慮してLサイズを購入しました。
届いた物については、ストレッチ素材のシートの手触りがよく、縫製もしっかりした物でした。ただ、想像していたほどシートが伸びなかったので、Lサイズにして正解でした。ゴム紐を締めて調整出来るので、小さ目の荷物でもピッタリとフィットさせて固定出来そうです。また、フックが小さいので、クラブバーに掛けるにはギリギリな感じでした。
試しに、小さ目のダンボール箱を固定してみましたが、ズレたりすること無く走れそうでした。ただ、ダンボールなど角が尖った物を無理に固定すると、シートに穴が開きそうなので、注意が必要です。大きな物を積む際は、普通のカーゴネットや荷紐と組み合わせるなどの工夫が必要と感じましたが、普通のカーゴネットだけでは、落下の心配がある荷物を積む時には活躍してくれそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
マットなんで純正エキパイ差し込み部に、バンドを入れる際に擦り傷がついてしまった。
神経質な人は取り付けはプロに頼んだ方がいいかも…
付属品のガスケットでは排気漏れしたため、液状ガスケットを塗りやり直しました。最初から塗った方がいいかも。
音質はかなり純正より大きくなり、いいパルス感が出る為満足です。跳ね上げタイプの方がカッコいいと思ったが、好みで選べるのはいいと思う。
オススメできる商品ですね。
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