5.0/5
BANDIT1250F 14年式に付けました。
以前乗っていたGSR400にも付けていて気にっていましたのリピートです。
実はBAN-Fにはメインスタンドが付いているので不要ですが、ドレスアップと転倒時のリヤアクセルシャフト破損防止?のために付けました。
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5.0/5
近所に住む自分の知り合いが『MCW-210』を所有していて、よく借りていました。20年前はラダーが大変高価で、半年に一度使うか使わないかの頻度では購入する気にはなりませんでした。
あれから20年が経ち、某ネットオークションでは5000円前後で購入できるものも散見できるようになりました。貧乏な私でもこれくらいの金額であれば購入しようかと思っていましたが、大陸製ということで躊躇していました。
そんな中、知り合いがその大陸製のラダーを購入したというので実物を見せてもらいましたが、その質の酷さに驚愕しました。安物は金属の角の部分を全く落としていないので、ツナギや軍手に引っかかってしまうのです。そればかりか、乗用車の荷室のカーペットにも簡単にひっかかるので、ずらす際には常に持ち上げる必要があるのです。
ところが、この安物には取っ手がありません。『MCW-210』には取っ手がありますが、これがあると無いとでは大変な違いがあるのです。昔は取っ手なんているのか?本体を持てばいいのではと思っていましたが、持ち運びの際に取っ手の有無で全く異なる事に気がつきました。
そして、『MCW-210』にはラダーの左右に段差がありますが、この有無も安全性に関わる重要なポイントです。これがあるおかげで、車体が誤ってラダーの外に落ちるという事故を未然に防いでくれるのです。特にバイクをトランポから下す際に真っ直ぐバックさせるのは意外と難しいので、この数センチの段差が大変重宝するのです。
安物を買ったがためにラダーから落とし、車体を破損しては元も子もありません(動画サイトでは悲惨な事例も見受けられます)。粗悪な造りの安物を買うより、その4倍ほど高価であっても昭和ブリッジの購入をお勧めします。少なくともバイクの修理代よりかは安く済むはずですから。
安物の酷さを実感した私は、その後『MCW-240』を購入しました。『MCW-210』より30cm長い分だけ傾斜が緩やかになるので、パンク等でローダウン状態の車両でもセンタースタンド部が引っかからず、大変重宝しています。さらに積み込み時の身体への負担が少なくなるので、私のように腰の悪い方には『MCW-240』の購入をお勧めします。
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PCX2013Espの後輪アクスルナットに使用しました。
・使用には全く問題無し。
・全体的な見た目はシルバーボディーで綺麗。
・細かいところは、小キズ、ムラが目立ちイマイチ。
※商品の性質も含めて総合評価すると◎でした。
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4.0/5
この3面同時に磨けるブラシを買ったのは初めてです
思ったよりラクで作業時間も短縮することができて満足。
またブラシの部分が黒色なので汚れもあまり目立たず高評価
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5.0/5
はじめて自分でチェーンの交換をしました。
説明書をよく見ながら作業すれば初めてでもあっさりチェーン交換ができました。
次回はもっと素早く作業できると思います(当分する機会はなさそうですが)
ただし、27ミリと19ミリのメガネレンチが別途必要ですのであらかじめ用意してください。モンキーレンチやスパナでの作業はかし丸君を痛めるのでやめましょう。
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3.0/5
テールライトをLED化する作業中、部品の配置スペースが狭い為にテールユニットを止めているボルトにスパナを垂直にはめることが出来ず「何か良い工具はないものか?」とホムセンへ駆け込みました。
周辺の部品配置を記憶して、外したいボルトへのアプローチをイメージしながら工具を探して発見したのが当商品です。
あらかじめ知っていて探した訳ではなく、難なくボルトを外せたので作業をしながら感動してしまいました。
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5.0/5
私が20年前、初めて自動車を手に入れた頃に入手した工具です。
当初、素人の技術で自動車の整備をしている限りでは「この工具があって助かった!」という場面に遭遇したことはありませんでした。両端にかなりの角度がついているために、実際に使用する場面では工具を回すことができる作業スペースが要求されるからです。それだけのスペースがあればソケット+スピンナーのほうが楽でしたし、整備初心者には45°の傾斜がついた工具はボルトに対して適切な角度を維持しながら回転させることは難しかったからです。それゆえに同じめがねレンチでもストレートタイプを使用するほうが多かったです。
ところが、バイクの整備を始めてからは事態が一変しました。バイクは自動車とは比較にならないくらい作業スペースが狭く(特にカウル付き車両)、ソケットなんて入る余裕無し。スピンナーの太さは致命的で、ストレートタイプはおろか、45°×6°のめがねレンチですら厳しい場面が多数ありました。
そんな時に大活躍したのがこの45°ロングタイプのめがねレンチ。まさに「痒いところにまで手が届く」といった感じで、狭い個所にすっと入っていくのです。その後もバイクの整備では、もしこの工具が無かったら作業を中断せざるを得なかった場面に多数遭遇し、その利便性に驚きました。車のエンジンルームのような狭いスペースでは使い辛いと思っていたのに、さらに整備のスペースの狭いバイクでの作業においてこれほどの活躍をするとは!「だからラインナップから外れないんだな」と実感したものです。
また、自分の整備技術が上がってくると共に使用頻度が増えた工具でもありました。昔は素人が作業できる場面が少なかったためにこの工具に活躍の場を与えることができませんでしたが、さすがに20年も経つと多少は技術が上がってきます。それにつれてこの工具の価値も実感できるようになりました。
個人的には、初心者の方やバイクの整備をする頻度の低い方はストレートタイプか、もしくは45°×6°タイプのめがねレンチの方を先に購入し、それらの工具やソケットで対応できない場面があればこの45°タイプを購入するという順番で良いと思います。この工具は角度のせいで使用時に若干注意を払う必要性があることと、工具箱に占める割合も高いので大きめの工具箱を用意する必要性が出ることも考えられるからです。
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5.0/5
ロッカスイッチを取り付けるための穴あけに使用した。
芯がずれることも無く簡単、正確に孔をあけられるのでドリルを持っているのであれば穴あけには
とても便利です。
残念なのは使う機会がそう頻繁には無いことです。
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