| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
さすがにショウエイですね。きちんとフィットしていて剛性感がハンパない。特にシールドを閉めた時はカッチリしていて、開けてる時の解放感とは別です。しっかりとした堅牢さがある。インナーバイザーがあるため、どうしても外気が取り入れずらく、ジェイクルーズほどの涼しさはない。真夏ならジェイクルーズがいいかな。それと残念なことにインカムはどれでも付けれるわけではない。後頭部下と左横は私のカルドスリムが取り付け不可だった。左横にはみ出して付けるセナはなんとか付けれたが。スピーカーも、はまるサイズが限られている。かっちりしているが、隙間がないから難しい。ヘルメットを選ぶ時はインカムとの相性も考えないとダメだとわかった。ただ、ヘルメットとしては最高だと思うナ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
私のV-MAX1200(2006年式)カナダ仕様ですが、よく見ないと分からないのですが、標準で黒い網状のラジエターコアガードが装着されていました。
気にしなければそれはそれで良いのですが、あちこち弄っているうちに、やっぱり純正の黒網はちょっといただけないかと気になりだしました。
V-MAXの特徴によくあるのが、エンジンの熱問題です。インターネットやYouTubeなどの動画サイトではあまりコアガードの装着例は見られなかったので、車両を購入したショップの担当者に問い合わせをしたところ、よほど遮熱性のあるものでないこと、名前の通ったメーカーのコアガードの装着であれば、熱交換の効率が著しく低下することはないとのこと。
それではということで、エッチングファクトリーV-MAX用ラジエターコアガードを購入・装着しました。
ラジエターコアの保護は勿論、車両のアクセントとしてのドレスアップ効果も期待しての導入です。
候補はエッチングファクトリー製一択、以前にも他のオートバイに装着したこともあり、同社製品のクオリティ、効率、耐久性は十分に知っていましたので迷いはありませんでした。
取付も寸分の狂いもなく、まさにジャストフィットです。ルックスもワンポイントが効いていい感じにカスタム感が出ました。
エッチングファクトリー独自のハニカムメッシュの精緻な造り込みはとても美しいです。
装着後は見違えるほど精悍なイメージになり、懸念していたエンジンの熱問題・オーバーヒートに繋がるような水温系の上昇は感じられませんでした。
ラジエターコアが潰れてしまってからでは遅いので、もし新車(水冷エンジン)をご購入された方には、ラジエターコアガードの装着はマストでおススメします。
【仕様】材質:SUS304 板厚:0.8t エンブレムカラー全色同梱(黒・赤・青・黄・緑)
【オートバイのラジエターを保護し冷却効率も確保。「水」を制して最適燃焼させる】
現在販売されている多くのオートバイは水冷エンジンを採用しています。水冷エンジンとは、文字が表している通り「水」を循環させてエンジンを冷却しています。
では、なぜエンジンを冷やす必要があるかといえば、「ガソリンをきれいに燃焼させる温度を維持する」ためです。最適な温度環境なら、パワーをしっかりと出せ燃費が向上し、排ガスもクリーンな状態を維持できることに繋がります。
そこで重要となるのがラジエターになります。ただし、厄介なのがこのラジエターは結構繊細にできており、ラジエターを守るのが「ラジエターコアガード」という製品の役割になります。
【なぜラジエターコアガードが必要なのか?】
ラジエターはエンジンの周囲を巡った後に、高温になった冷却水を冷やす役割を持っています。冷却効率を高めるため、冷却水が通るパイプの周囲には、空気と触れる表面積を増やすためフィンと言われる薄いアルミ製の板(フィン)が付いていまが、このフィンが非常に潰れやすのです。
フィンが潰れると空気が通り抜けにくくなり、冷却水を思うように冷やせなくなります。するとパワーダウン、燃費の低下を招き、最悪の状態になればエンジンを冷却できずオーバーヒートということに繋がります。
フィンを潰す要因は、フロントタイヤから巻き上げられた小石やゴミ、ライトめがけて飛んでくる昆虫などです。
加えて言うなら、洗車やメンテナンス時に誤ってフィンを潰してしまうことも懸念されます。
そんなラジエターコアを守ってくれるのがラジエターコアガードという訳です。
【エッチングファクトリーとは?】
正式名称は、「冨士精密工業株式会社」と言い、大阪府東大阪市にあるコアガードを専門とするフォトエッチング加工会社です。フォトエッチングとは非常に精密な電子部品などを生産するための加工技術のことで、この技術を使い20年以上の長きに渡り、鈴鹿8時間耐久レース等を通して製品開発をしてきたコアガードの老舗です。
レースという非常に過酷な環境で幾度となくテストを繰り返し、メッシュパターンの配置、メッシュラインの太さ、開口率を決定しています。
それらのデータを元に市販品が作られていますので、「ラジエターコアガードの購入で迷ったら、ここの製品を選んでおけば問題ない!」です。
【一般的なラジエターコアガードと何が違うのか?】
先にお伝えした通り、ラジエターはエンジンを冷却するための装置ですが、痛みやすいという特徴があります。
そこでラジエターコアガードを装着する訳ですが、保護性能を上げれば空気の流れを阻害することになり、結果として冷却性能は落ちてしまいます。
同社の製品は、強度と通風性と防御性という、それぞれ異なる性能を高次元でバランスさせているのが最大の特徴で、耐久レースでの試行錯誤と得られたデータから、ハニカムメッシュパターンに行き着いたそうです。
【無料で選べるエンブレムカラー】
ラジエターコアガードの下部に着くエンブレムは5色が用意されており、ご自身のオートバイとのコーディネートやワンポイントとして選択できます。(ウェビックで購入される場合は5色のエンブレムが同梱されています)
【機能美を極めた形状はドレスアップパーツとしても魅力を放つ】
究極の世界で磨き上げられたエッチングファクトリーのラジエターコアガードは、性能はもちろん形状も非常に美しいですので、愛車をドレスアップするパーツとしても有効です!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
55Lのボックスを付けたら純正キャリアが揺れてたのですが補助ステーのおかげで揺れがビタリと止まりました補助ステーありがとうヘプコ&ベッカーありがとう。って感じです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
先代のSZ-RAM4を10年近く使用し、さすがに内外装の劣化が目立ってきたので更新しました。
質感、機能性、デザイン、フィット感など、長く愛用していたSZ-RAM4から大きく変わった所はありません。(値段は上がりましたが。)違和感無く使えています。…これだけではインプレとして短すぎるので、過去に短期間だけ使用した他のヘルメットと比較してみます。
・リード工業 CR-720(4000円くらい) と比べて
安心感が別格です。素材の違いや各部の精度、快適性など、10倍の価格差も納得できます。
・アライ MZ-F と比べて
頬のガードが長いMZ系は安心感はあるが圧迫感があり、眼鏡をかけた状態での脱着がやりづらかったです。また内装を取り外して洗えないのも不満でした。SZ-RAM4、そしてVZ-RAMはそのあたりの不満がありません。
・アライ ツアークロス3 と比べて
フルフェイスは高速走行だけに限れば快適なのですが、重くて肩が凝ったり視界が狭く窮屈感があるのが嫌になり、すぐに使わなくなってしまいました。
脱着がしやすく、信号待ちで飲み物を飲んだり、景色の良いところでバイクを停めて一眼レフで写真を撮ったりできるオープンフェイスの方が自分には向いていました。
オープンフェイスの気軽さ、開放感、快適性にそこそこの安全性を備えたアライのSZ→VZ系。とても気に入っているので、今後も長く使い続けることでしょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
純正部品(¥12000)より安くて、見た目も良くなる。
交換するならこれ一択です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
お安くセールで販売されていて
人柱感覚で購入しました。
純正のエアフィルターと比べると価格が高いですが
エアブローするだけで再利用可能ですし
何より純正品よりも抜けが良いため
加速が鋭くなりました。
交換に関しても、シートを外してから
カバーの4点のネジを外すだけで交換できます。
エアフィルターの交換だけで劇的に性能が変化するので
まず最初のカスタムにおすすめです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
走行中もシートバッグの揺れもなく問題ありませんでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
CBR250RRのシルエットを崩さないイメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
イージーリングベルトのおかげで簡単にシートに取り付けられました。
取説には余ったベルトはぐるぐる巻きにしてマジックテープで固定するように書かれてましたが、
見た目がイマイチでしたので我流でクロスするベルトへ真直ぐ延ばしマジックテープで互いを留めました。
きちんとシート下内に納まっています。外観もシンプルです。
【使ってみていかがでしたか?】
4L容量ですのでショートツーリングには十分かなと思いました。
ただ、お土産の大きさにもよりますが入りません。(小さめのディバッグをシートバッグに入れておくと持帰りできます)
【付属品はついていましたか?】
イージーリングベルト、レインカバー、取説はバッグ本体内に入ってました。
【期待外れな点はありましたか?】
4Lサイズで購入したので、このくらいの収納容量かと期待値の差はありませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
小物分けを二つくらいできるネットがバッグにあると、バッグ内の小物が暴れないかと思います。
ネットを使わないときはネットの上に収納してバッグの4L容量を十分に使えば良いかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正フィルターに比べ価格は高価ですが乾式紙フィルターでは取り切れない細かな粒子も絡め取る湿式フィルターはエンジンへの異物吸入を防ぐ事が出来ます。 汚れが溜まった後は専用の洗剤で水洗いを行い 乾燥後に専用オイルを塗布する事で増加した吸気抵抗をリセット出来ます。 オイルによる濾過能力は強力でメンテナンスでフィルターを外す時に取り込んだ粉塵等がボロボロと落ちる事も無く誤ってクリーナーボックス内を汚してしまうミスも殆ど起こりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ポジション | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
スポーティ過ぎず、体重移動などダイレクトに伝わる感じで操作性・安定性など向上が体験出来ました。
またニーグリップもしやすく、装着も8割完成済みなので難なく取付が出来ました。付けてみる価値は存分にあると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 3 |
| サウンド・音質 | 1 |
CRF125Fで、林道走行時、野生動物の忌避効果を狙い、純正より少し音が大きくなる製品を探しておりました。
CRF125Fは、非常に長く作られており、大人気バイクなのですが、何故かエキゾーストパーツのラインナップは非常に少ないです。その中で、1番安い製品として、当商品を選択しました(安いとは言っても車両本体価格の7分の1を占める物凄い値段!)。
「純正と同程度の音量で、全域に渡りパワーとトルクがアップする」との触れ込みでしたが、確かに音量は純正の通り。しかし、パワーやトルクのアップは、全く実感できませんでした(音質は、純正よりも軽く、ポテポテと言う安っぽい感じになりました。純正サウンドの方がマシ!)。
まぁ、インジェクションで燃料の混合比や吐出量はプログラムによって決められているため、排気系を取り替えただけでは、パワーアップする筈は有りませんよね(全く期待して居なかったので、この点については問題無し)。
取り付けに当たっては「流石の日本製!」と思わせる加工精度で、ピタッ!と付きました。
仕上げも秀逸で、新車時からサビサビだった純正の安っぽいエキパイに変わり、オールテンレスの太いものになり、マシンの見た目が大幅にアップ!!サイドカバーから見えるサイレンサーの感じが堪らなくカッコ良いです。
吸気もイジってパワーアップを目指す方には、お勧め出来ますが「見た目の向上効果」だけのために40,000円以上のお金をポン!と出せると言う方は、そうそう居ないと思います。そう言った意味では、かなり限られたユーザー層に向けた商品と言えそうです。
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