| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
色々なメーカーがありどれにするか悩みましたが、中低速のトルクアップ、六角形でスタイリッシュ、グラスウールを使用していない(間違っていたらごめんなさい)メンテナンスフリーの武川ハイパースポーツにしました。
音量音質についてはそれぞれ好みがあるため参考にならないと思いますが、アイドリングはノーマルより大きく低音になりますが煩く感じずジェントル。加速時はパルス感が強調され音が耳に残る。巡行時はパルス感が収まり音が耳に残らない。
ノーマルより低速トルクが増しさらに下からの突き上げなくなり乗り心地が良くなった感じがします、
交換作業ですが心者でもできます。
ちなみに私は2時間でした。
O2センサーの取外しと、交換後はエキパイの取り回しが変わり手が入れにくくなるため取付け時にも時間が掛かりました。
メリットデメリットがありますが購入してよかったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
デザイン、品質は価格の割にとても良いと思う。
音もバッフル無くともノーマルに+αで低音増し位で良い感じです。
他のセルケトにはバッフル付属と思いますが、本製品には付属していませんでした。
残念なのは、サイレンサー側のリンクパイプが入らなかった事。
開封時のままだと5mm程度しか入りませんでした。
そんな状況なのでタンデムステップへの固定も出来ず。
それから数時間、砥石とドリルでパイプ、サイレンサー内を削り、どうにか7割程入り、かなり無理矢理バイクに固定。
ホントに出荷前検査したのか?と言う感じでした。
サイレンサーだけで見れば品質良かったのに残念でした。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : フルエキゾーストマフラー ワンピース
¥98,177 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
とても良い商品でカッコ良くなったし音が良いです。モリワキワルツがたまらない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
ハンターカブ用に購入しました。カラーはガンメタを選びましたが、まず気に入ったのはデザインです。ハンターカブの車体にもよく合っていて、純正状態よりも少し無骨でアドベンチャーバイクらしい雰囲気になります。派手すぎるカスタムではないので、車体の雰囲気を崩さずに見た目を変えられるのも気に入っています。
ガンメタの塗装もしっかりしている印象です。ハンドガードは転倒時などに傷が付きやすい部分なので、塗装の仕上がりや耐久性は気になるところですが、安っぽさはなく、しっかりした作りになっています。実際に取り付けてみると、見た目だけでなくパーツ自体の剛性感もあり、転倒したときにレバーや手元を守ってくれそうな安心感があります。
この商品の便利なところは、ハンドガードに風防を取り付けられることです。ハンドル周りの防風効果を高めたい場合にも使えるので、単純に転倒対策だけのハンドガードではなく、ツーリング時の快適性を高めるパーツとしても使えると思います。特に気温が低い時期には、手元に直接当たる風を減らせるのはありがたいですね。
一方で、取り付けは少し難しかったです。ハンターカブ用として専用品になっているので、簡単に取り付けられると思っていましたが、位置合わせなどに少し手間取りました。説明書を確認しながら作業しましたが、ある程度工具を使った作業に慣れている人のほうがスムーズに取り付けられると思います。
とはいえ、一度取り付けてしまえば見た目もかなり良く、ハンドル周りの雰囲気が引き締まります。転倒時のレバー類の保護という本来の目的に加えて、風防を取り付けられることや、ガンメタのしっかりした塗装なども気に入っています。
取り付けに少し苦労した点はありますが、デザインと実用性の両方を考えると満足度の高いハンドガードです。ハンターカブを少しアドベンチャー寄りの雰囲気にしたい人や、転倒時の安心感を高めたい人には使いやすい製品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 4 |
スペーサーにて14ミリハンドルを上げてますが、専用品だけあって問題なく装着できました。純正ハンドルです。テーパーハンドルなので、クランプ部分を密着させるように装着するのはかなり難しいです。ガードの左右の高さを合わせるのも少し難しいかな。値段高めなので、ネジ止め剤くらいはつけてもいいかと思いました。ステッカーとかも。まあ、概ね満足してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
Z900RSの純正サスペンションの「初期の硬さ」と「跳ねる感じ」に耐えかねて、思い切ってオーリンズのリアサスペンションを導入しました。結果、走り出した瞬間からサスが動いているのが分かります。今まで「ガツン!」と来ていた段差の衝撃が「トントン」といなされるようになり、お尻や腰への負担が劇的に減りました。また、コーナーリング中に路面が少し荒れていても、リヤタイヤが路面にピタッと吸い付いている感覚があります。フワフワした挙動が消えて車体が安定するので、安心してアクセルを開けられます。値段は少し張りましたが、走りの上質さとゴールドリザーバータンクの見た目の満足感を考えたら、むしろコスパが良いと思えるレベルでした。迷っている方は絶対に入れた方がいいです!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
初めての大型バイクにSV650を購入しました。納車されたのでリアキャリアを自分で取り付けようと思い通販で購入。皆さんの投稿をみながらやってみました。養生テープ、瞬間接着剤があった方が絶対らくです。養生テープはフェンダー固定するのに、瞬間接着剤は落ちやすいパーツを落ちにくくするためにです。ラクと書きましたが不器用な僕は手こずりました。バイク側のネジが固く僕の安い工具では回らなかったのでバイク購入先へ行き営業の人にお願いして回してもらいました。それ以外はなんとかなりました。がっしりした作りでこれからが楽しみですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
音量91dbとのことで純正より小さくなるのかなと懸念していましたが、確かにアイドリングは純正の方が少し煩く感じます。ただ、一度走り出してしまうと純正に比べて、澄んだような重低音サウンドを響かせ、音量こそ純正+0.5α程度ですが、洗練されたなリッターサウンドを奏でます。また、低速でのギクシャク感が薄れたように感じました。サイレンサー本体もバイクに装着すると、意外と大きく、存在感あるフォルムを演出してます。取付けに関していうと、タンデムステップの取り外しが難易度高いです。ネジロック剤が塗布されていると、専用の工具、あるいはハンマー等がないと難しいため、バイク屋さんに投げるのがベストです。迷ってるなら購入です。スズキはヨシムラ、よくわかんだねー
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
?1. ボアアップとは何か?
?ボアアップとは、エンジンの「シリンダー内径(ボア径)」を広げ、排気量を増大させるチューニング手法です。エンジンのストローク(行程長)はそのままに、より大きなピストンとシリンダーを組み込むことで、手軽にエンジンの排気量をアップさせることができます。
?排気量が上がることで、爆発1回あたりのエネルギーが増大し、ノーマルの50ccエンジンでは味わえない力強いトルクと加速力を手にすることができます。
?2. 何故「75cc」がノーマルカブに最適な排気量なのか?
?スーパーカブ50(12V車)のカスタムにおいて、キタコ製の「75cc LIGHTボアアップキット」は長年にわたり圧倒的な支持を集め続けている「黄金スペック」です。85ccや88cc、あるいは100cc超といったより大きな排気量キットも存在しますが、なぜ75ccがベストなのかには明確な理由があります。
?純正クランクシャフト・シリンダーヘッドへの低負荷(耐久性の確保):
ノーマルの50cc用クランクシャフトやコンロッド、シリンダーヘッド(バルブサイズ)は、もともと50ccのパワーを基準に設計されています。88cc以上にボアアップすると、爆発圧力が強すぎてクランクが歪んだり、ヘッドの排気効率が追いつかずに熱ダレ・焼き付きを起こしやすくなります。一方、75ccであればノーマルのヘッドやクランクシャフトの許容範囲内に収まるため、エンジン全体の耐久性を大幅に損なうことなく安全にパワーアップが可能です。
?ノーマルキャブレター・マフラーとの高い互換性:
75ccという絶妙な排気量は、ノーマルのキャブレター(メインジェットの番手変更程度)やノーマルマフラーのままでもしっかりとパワーを発揮します。高価なビッグキャブや社外マフラーを同時に揃えなくても、キット単体+αの費用で劇的な変化を体感できる抜群のコストパフォーマンスを誇ります。
?街乗りにベストなトルク感:
坂道で失速しなくなる圧倒的な登坂力、30km/h制限や二段階右折からの解放など、普段使いの使い勝手を向上させる上で最もバランスが良い排気量となります。
?3. 交換作業手順の概要(12Vスーパーカブ)
?【準備するもの】
?キタコ 75cc LIGHTボアアップキット
?シリンダー・ヘッドガスケット一式
?トルクレンチ、シックネスゲージ(タペット調整用)
?8mm/10mmソケット、ヘキサゴンレンチ、サークリッププライヤー
?エンジンオイル、オイルパック
?【作業手順】
?エンジンオイル・レッグシールド・マフラーの取り外し: 車体を安定した場所に置き、オイルを抜いて外装およびマフラー、キャブレターを外します。
?ヘッドカバー・カムチェーンの分解: シリンダーヘッドのサイドカバーを外し、カムスプロケットのボルトを緩めてカムチェーンから取り外します。
?シリンダーヘッド・シリンダーの引き抜き: ヘッドボルト(4本)を均等に緩め、シリンダーヘッド、シリンダーの順に引き抜きます。
?ピストンの交換: ピストンピンのサークリップを外し、旧ピストンを取り外します。クランクケース内にパーツやクリップが落ちないよう、必ずウエスでクランクケース開口部を塞いで作業してください。
新品の75ccピストンにリングを組み込み(※リングの上下・向きに注意)、コンロッドにセットして新品サークリップで確実に固定します。
?シリンダー・ヘッドの組み付け: シリンダー内面とピストンにたっぷりとエンジンオイル(組み立てペースト)を塗り、ピストンリングを圧縮しながら75ccシリンダーを挿入します。新品ガスケットを挟み、シリンダーヘッドを組み戻します。
?タイミング合わせとタペット調整: 圧縮上死点(フライホイールのTマークとクランクケースの合わせマーク)を正確に合わせ、カムスプロケットを組み付けます。バルブクリアランス(タペット隙間)を規定値(吸気・排気とも約0.05mm前後)にシックネスゲージを使って調整します。
?本締めと復元: トルクレンチを使用し、規定トルク(約10?12N・m)で対角線順にヘッドボルトを本締めします。マフラーやキャブレターを復元し、オイルを入れて完了です。
?4. 組み付け後の「慣らし運転」についての厳重な注意点
?ボアアップキットを組み込んだ直後のシリンダーとピストンは、まだ金属表面同士の馴染みが出ていないため、非常に繊細な状態です。組み上がって嬉しさのあまり、いきなりフルスロットルで走らせると一瞬でピストンが焼き付き、高価なキットがゴミ化します。
?最初のアイドリング(熱入れ): エンジンを始動したら、まずはアイドリング状態(約10?15分)で放置し、各部にオイルが行き渡っているか確認しながら熱を加え、冷ます作業を行います。各部からのオイル漏れや異音がないか厳重に確認してください。
?100km?500kmまでの走行制限: 最初のアタッチメント期間(少なくとも100km?300km程度)は、スロットル開度を半分以下に抑え、40km/h程度の控えめな速度で優しく走行します。急加速や登坂での無理な高負荷運転は厳禁です。
?初期オイル交換の実施: 慣らし走行が100kmを超えた段階で、一度エンジンオイルを抜いてください。削れた初期の金属粉が大量に出ていますので、この段階でオイル交換を行うことがエンジンの寿命を左右します。
?5. 黄色ナンバー(原付二種)への登録変更の推奨
?75ccへボアアップした車両は、法律上「原付二種(小型自動二輪車)」扱いとなります。ボアアップ作業が完了したら、速やかに市役所や区役所で**黄色ナンバーへの登録変更手続(排気量変更申請)**を行ってください。
?道路交通法上のメリット:
?法定速度が30km/hから「60km/h」へ拡大され、流れの早い幹線道路でも安全に走れます。
?煩わしい「二段階右折」の義務がなくなり、自動車と同じように右折できます。
?警察の摘発回避:
50cc(白ナンバー)のまま75ccのスピードで走行していると、原付の30km/h速度超過で取締り対象となるリスクがあります。合法的に黄色ナンバーを取得し、自賠責保険の変更手続きも行うことで、堂々と胸を張って75ccカブの快適な走りを満喫できます!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ちょっとセルが長めだな、と感じたので、手間はかかるけどそれほど高く無いプラグ交換を実施。
前車CRF250Rallyと同じでビックリ。ということはmotoDXのCPR8EDX-9Sも使えると思われます。
接地極がプラチナ台座なので、本商品のほうが高耐久なんですかね。
トランザルプはエアクリーナーボックスを外さないとプラグ交換できなかったので、そこそこ面倒でした。
元のプラグはまだいけそうでしたが、気分的にリフレッシュ出来てよかったかな、と。
なんとなく排気のパルス感が強くなった気がするものの、多分スペック上の変化はないかなと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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