| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 3 |
違う商品が届き返品交換手続き中。着払いで返品して何日も経つが何の連絡もありません。
注文した正規の商品が届くものと信じてますががどうなることやら(T_T)。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NMAX155の純正リアサスがただただ固く、プリロードとか減衰とかセッティングとかそういうレベルでは無いので、新車納車から走行2000kmで見切りを付けて評判よ良く、自分でもメインの大型に取り付けて素晴らしかったので、今回もyssを選択しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
写真で見るより各部の作りや質感は良く、ちゃんとシリアル管理もされており、良い意味で想像を裏切ってくれるのはyssらしい良い所。
【取付けは難しかったですか?】
2025(SG92J)?のNMAXは右側サスの下側のボルトを外す為にマフラーの取り付けボルトを外してマフラーを外側にズラす必要があります。
ただ、3本のマフラーボルトはどれも規定トルクより大幅に高いトルクで締め付けられており、特に上側の一本は600mmクラス以上のスピンナーハンドルか500N/mクラス以上の出力のインパクトが無いと無理でした。
最初は220N/mの充電式インパクトで全く歯が立たず、AC100Vの500N/mのインパクトで2秒位で緩んだ感じです。
ボルトはネジ山や座面に電蝕による固着は見当たらなかったのにM10ボルトが舐めずにあんな高トルクでどうしてしまってるのかは謎です。
右側は基本ネジ穴は目視確認出来ないので、両側リアサスを先に外した後にリアタイヤとメットインの間に車のパンタジャッキを挟んでパンタを少しずつ伸ばします。
まずは両側の上側ボルトだけ仮装着します。
その状態で左側は目視でボルト穴位置確認が可能なので(エアクリーナーボックスに逃げが設けてある)左側を先にネジ穴位置をパンタの伸ばし具合で合わせて左サスの下側ボルトを仮装着します。
コレで、右側も大体ネジ穴は合うので、マフラーを外側に引っ張ってズラシながら手探りでネジ穴を合わせて、仮装着します。
仮装着後は22N/m前後で本締めすればOKです。
最後にマフラーボルトを戻して50N/m位で締めればOKです。
難しいのはマフラーボルト緩めと、下側のネジ穴位置合わせ位です。
【使ってみていかがでしたか?】
硬すぎず適正なバネレートのスプリングに、無段階で25mm位まで掛けられるプリロード調整と、しっかりとした減衰で乗り心地良くなった上に、乗り味に高級感が出て、更にコーナーリングなどもクセが無くなりノーマルよりコーナーが楽しく、メリットしか無いです。
ただ、二人乗りメインだったり、体格が大きく100kg超えてる様な方はバネレートを高いオプションバネに変えた方が良いかもしれません。
プリロードMAXでもレートが低いが故に残ストロークが足らず底つきなどするかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
ステッカー2枚、下側用ボルトとスプリングワッシャー2セット、イニシャル調整用工具。
取説は無く、箱に印刷されてます。
【期待外れな点はありましたか?】
色が思っていたよりも派手でちょっと品が無いくらいで、致命的なデメリットはありませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
本品はyssタイランド直輸入品なので、オーバーホールの可否確認などの際に言語の壁がありそうですが、そもそも安いので寿命が来たら買い替えの方が手っ取り早いと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
普段乗りでの風よけに利用。手に風が当たらないと、特に冬場の疲労が緩和されます。
グリップヒーターと併用でなおのこと。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
写真通りの品ですが、「ライトスモーク」という名称は「クリア」のほうが適当に感じました。
【取付けは難しかったですか?】
純正バーエンドを取るのがプラスネジで硬いので、手回しドライバーだと苦戦すると思います。
インパクトがあれば簡単に取れるので、ここだけ注意点だと思います。
取れたら外したところにつけるだけなので簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
風よけとしては期待通りの効果です。
ただ、分かっていたことですがエンドのみの固定なので、藪に突っ込んだりするような、ガシガシ当てて使うような用途には向きません。
【取付けのポイントやコツ】
純正バーエンドの取り外しはインパクトを使いましょう。
+ネジ頭舐めると面倒なので、無理そうなら早めに諦めて次の策を!
【メーカーへの意見・要望】
ライトスモークではなく、クリアとしたほうがいいように思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハの初期型MT-09に乗り始めてからずっと、路面からの突き上げ感や高速域でのバタつきが気になっていました。標準装備のリアサスペンションは街乗りでは少し硬く感じられ、荒れた路面を通過するときにシート越しに腰へダイレクトに衝撃が伝わってくる感覚が拭えませんでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ワインディングロードで少しペースを上げてコーナーへ進入したときも、リアが落ち着かずにじわりと膨らんでいくような挙動があり、車体を思い切り寝込ませることにどこか恐怖心を感じていたのが正直なところです。そこで、足回りのトータルバランスを大きく向上させるために導入したのが、ワイズギアから展開されているKYBスペシャルサスペンションのリアクッションユニット、品番Q5K-YSK-081-F04です。
【取付けは難しかったですか?】
箱を開けた瞬間に目に飛び込んでくる鮮やかなオレンジ色のコイルスプリングと、美しくアルマイトブラック加工が施された精悍なシリンダーボディは、それだけでマシンの質感を高めてくれる圧倒的な存在感を放っていました。実際にこのサスペンションを車体へ装着し、いつもの見慣れた峠道や市街地へ走り出してみたところ、最初の交差点を曲がっただけでも明確な進化を体感することができました。
【使ってみていかがでしたか?】
それまでトゲのあった路面の凹凸やキャッツアイを踏んだときの不快な衝撃が、驚くほど角の丸いスムーズな感触へと変化していました。サスペンションが初期段階から非常にしなやかに深く動き、路面のギャップをいとも簡単にいなしながら、タイヤを路面へと力強く押し付け続けてくれる安心感があります。とくに大きな変化を感じたのは、コーナリング中の安定性とトラクションの掛かり方です。
【付属品はついていましたか?】
以前であれば旋回中にリヤが細かく跳ねてラインが乱れがちだったタイトなカーブでも、このKYB製サスペンションに交換してからは、車体が低くピタッと路面に張り付くような感覚を得られます。タイトコーナーのクリッピングポイントを過ぎてから、アクセルを大きく開け始めていく瞬間、リヤタイヤが路面を噛み締めてグイグイと車体を前へと押し出していく感覚が手に取るように伝わってきます。
【期待外れな点はありましたか?】
減衰力の効き方が非常に上質で、伸び側の戻りスピードが絶妙にコントロールされているため、加速体制に入ってもリヤが唐突に沈み込んだり慌てて跳ね返ったりすることがありません。さらに、このサスペンションは自分の好みやシチュエーションに合わせてセッティングを変更できる調整機構が非常に優秀です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
伸び側減衰調整部も美しくアルマイト加工されており、カチカチとした小気味よいクリック感とともに確実に変化を体感できます。一人で軽快にワインディングを攻めるときは少し減衰を強めてカチッとした走りに仕立て、荷物をたくさん積んでロングツーリングに出かけるときはプリロードを調整して車体姿勢を最適に保つといった使い分けが、工具一つで非常にスムーズに行えます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
高速道路、ワインディング、林道という全く異なるシーンを使っています。TENERE700です。
【使ってみていかがでしたか?】
純正キャリパーもブレンボ製で、以前は純正のブレンボパッドを付けていました。
BW3-F5806-00 の純正と同等の価格で、同じブレンボ製のなかでグレードアップを図りました。
ノーマルのセミメタル系よりも制動力が上がるのが良いです。それなのにライフは純正以上?
ライフはまだ分かりませんが。
林道などのオフロードでは、ABSカットできるOFF-ROADモードに切り替えて走ると
ハーフロックのブレーキ進入や、わざとロックさせるブレーキターンが決まりやすくなりました。
ブレーキフィーリングは個人の好みがあるので万人にお勧めするのは難しいですが、少なくとも私には
フィーリングが純正より良かったため、リピートする予定です。
【注意すべきポイントを教えてください】
作業後に見ると、この色は・・・どこかで見かけるメジャーなメーカーの赤いパッドとそっくりです。
せっかくブレンボ製なのに、日本ではアレと勘違いされるなーと。
写真をご覧ください。赤いです。
あと、シンタードはローターへの攻撃性があるかもしれませんが、少なくとも装着後2000km走行の段階ではローター摩耗は感じませんでした。継続的に点検していきます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
キャリパー製造元のパッドです。相性は良いでしょう。
作業時の注意点としては、ブレンボ特有のパッドピンの軽圧入があります。慣れが必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 1 |
適合モデルと違う物を購入した為、取り付けて使用はしていません。
商品は、材質が強度しっかりしていて良さそうです。
梱包を開けた時に、塗装がすぐに剥がれたので返品はしませんでした。
購入前に、メーカーのサイトで適合するのかを確認すべきでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
この超ヘビーウエイトバーエンド、手元に届いてパッケージを持った瞬間から「お、重い!」と笑ってしまうほどの圧倒的な重量感です。片側だけで約435gもある真鍮製というだけあって、塊としての存在感がすごいです。実際に愛車のバイクのハンドルに装着してみると、その効果は走り出してすぐに体感できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
私のバイクは特定のエンジン回転数、特に高速道路を巡航するような速度域になると、ハンドルからジワジワと細かい不快な微振動が伝わってきて、1時間も走ると手のひらがジンジンとしびれてくるのが悩みの種でした。
【使ってみていかがでしたか?】
しかし、このバーエンドに変えてからは、その「ビリビリ」とした高周波の振動が、まるで角が取れたかのように「トトトト」というマイルドで低い振動へと劇的に変化しました。長い距離を走っても手がしびれにくくなり、ツーリング終わりの手の疲労感が以前とは全く違います。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハンドル自体の重量が左右に増したことで、直進安定性がぐっと増したような安心感があります。横風に煽られたときや、路面のギャップを拾ったときのハンドルのバタつきが抑えられ、フロント周りがどっしりと落ち着いた印象になりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、ハンドリングが極端に重くなって曲がりにくくなるような悪影響はほとんど感じられず、街乗りでもいつも通りスムーズに扱えます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
外観は落ち着いた艶消しの黒塗装なので、どんなバイクのコクピットにも違和感なく溶け込みます。派手さはありませんが、実用性を最重視した機能美という雰囲気が漂っていて非常に満足度が高いです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナの軽量ナンバープレートホルダーを購入して早速愛車に取り付けてみたのですが、思っていた以上に満足度の高いカスタムパーツでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
開封した瞬間は全体が鮮やかな緑色に包まれていて少し驚きましたが、これは傷防止のための保護フィルムなので角から爪でカリカリとめくっていくと、中から非常に質感の高いマットなブラックのアルミ本体が顔を出します。
【使ってみていかがでしたか?】
フィルム自体はそこまで強力に固着していないので、端のきっかけさえ掴めれば手で気持ちよくツルリと剥がすことができました。実際の取り付け作業は非常にシンプルで、原付用の角型プレートにぴったりと重なる設計になっているため位置合わせで迷うことはありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ホルダーの厚みもしっかりありながら、商品名の通り軽量化されているので車体に余計な負荷をかける心配がなさそうです。付属しているボルトやカラーの精度も高く、手持ちの工具だけでスムーズに締め付けることができました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
特にありがたいと感じたのが、付属している四角い黒色のウレタンスポンジです。これをホルダーとナンバープレートの間に挟み込むように貼り付けることで、走行中の不快な振動音やびびり音が完全にシャットアウトされます。原付特有の単気筒の振動でもプレートがガタつくことがなくなり、大切なナンバープレートのひび割れや変形を未然に防いでくれる安心感があります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) | アジャスターカラー:ブラック | レバーカラー:チタンカラー
利用車種: SV650X
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
純正レバーは長く、また、握りにくかったため、ショートレバーに変更しました
握り心地、サイズ感ともに満足です
色は、実物を見ていなかったので、無難なカラーを選びました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車のメンテナンス効率を上げるために、J-TRIP製のアルミ製スイングアームフックボルトのブルー(型番:JT-107H-BL)をリアスイングアームに装着しました。カワサキ車などの10mmロング仕様に対応した設計になっており、ボルトオンだけで手軽に足回りの雰囲気を変えられるカスタムパーツです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高強度な2014材アルミを使用した本体は、非常にカッチリとした作りで安心感があります。表面のブルーアルマイトは色ムラがなく鮮やかで、地味になりがちなリアスイングアーム付近に綺麗なワンポイントのアクセントが加わりました。車体全体のカラーコーディネートとしても、非常に満足度の高い引き締まったビジュアルに仕上がります。
【取付けは難しかったですか?】
同社のV受け付きメンテナンススタンドと組み合わせてリフトアップを行いましたが、さすがの専用設計だけあってフィッティングは完璧です。10mmロング仕様であるため、スタンドの爪を引っ掛けるクリアランスがしっかりと確保されており、位置合わせに手こずることなく一発でスムーズに噛み合います。リフトアップした状態でもガタつきは一切なく、チェーン清掃やリアホイールの脱着作業もグラつかない高い保持力のおかげで、不安を覚えることなく安全に作業に集中できるようになりました。
【使ってみていかがでしたか?】
アルミ製フックボルトの宿命として、スタンドのV受けと直接擦れる下側のアルマイト部分には、どうしても使用を重ねるごとに擦り傷が入ります。しかし、傷が付くのはスタンドと接触する底面が中心となるため、バイクを横から普通に眺める分には綺麗なブルーの輝きが維持され、外観を損ねることはありません。むしろ、樹脂製よりも頑丈でスライダーとしての役割も期待できるため、実用性とドレスアップ効果の双方を高い次元で満たしてくれる心強いパーツだと実感しています。
【付属品はついていましたか?】
バイクを少し離れた位置からサイドスタンド状態で眺める分には、綺麗なブルーの円錐形パーツが足回りのさりげないワンポイントとして機能し続けており、ドレスアップ効果が損なわれる印象はありません。むしろ、この小さな傷自体がしっかりとメンテナンスをこなしている証のようにも思え、実用性と見た目の満足度を高いレベルで両立してくれる、非常に費用対効果の高いアイテムであると実感しています。
【期待外れな点はありましたか?】
実際にスタンドを何度も掛け外ししていると、やはりV受けの金属製爪と擦れるフックボルトの下側部分には、うっすらとアルマイトが削れたような線傷が刻まれていきます。これはアルミ製フックボルトを使う以上は避けられない変化ですが、傷が付くのは真下のリフトアップ時に荷重がかかる局所的なポイントだけです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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