| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
「初期型モンキー125(JB02型4速車)」に、バイク屋さんにて装着してもらいました。
実はこれの装着がメインイベントでした。(同時に「強化オイルポンプ&強化クラッチ・リフター」も装着してます。)ノーマルエンジンのデザインが好きなので、カバーごと交換しなくて良い所が気に入りました。
装着後の試走で感じたのは「回転の上がり下がりの反応」が少し良くなる(劇的に良くはなりません)印象はあります。面白く感じたのが「信号待ちでのハンドル振動の軽減」と「走行時のエンジン振動が少し増えた」こと。
(「ジャイロ効果」が関係していると思われますが、ここで説明するのは困難なので興味がある方はお調べください。)
そこから考察してみると、標準の超重いオイルフィルターローターは「振動軽減バランサー」の意味合いも持たされていたのカモ…と思いました。
「エンジンレスポンスが劇的に向上する」ワケではありませんが、エンジンフィールに軽快感は出ますので、過剰な期待をしなければ、良い改善パーツだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
「初期型モンキー125(JB02型4速車)」に、バイク屋さんにて装着してもらいました。
別パーツを組込む際に「右側カバーを開けるなら」と考え、ハードチューンの予定が無いけど「保険的な意味合い」で装着しました。
マフラー交換のみで、街乗りメインですが、油温計の数値が100℃を超える事もあるので、まったくの無駄でもないと思ってます。(オイルは、まとめ買いしておいた「ホンダ純正旧G2」を使用。)
油圧がかかりすぎてオイル滲みなどを起こす様子も無いので、タケガワさんの計算通り「適度な強化量」なのだと思います。
ツーリング等で長時間乗られる方の方が、メリットは多いかも知れません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
「初期型モンキー125(JB02型4速車)」に、バイク屋さんにて装着してもらいました。
ノーマルの「ゆるふわクラッチ」が、いまひとつ馴染めないので装着を検討し、強化スプリング6本+ノーマルリフターだと「リフターが破損する可能性あり」情報があったのと、せっかくなら「しならない強化リフター」で、しっかり断接する操作フィールが欲しかったので、この商品にしました。
装着後は、予想通り操作力は必要になったものの「ゆるふわ→普通のクラッチ」となり、個人的には扱いやすいクラッチとなり、特に「半クラッチ操作」がしやすく感じました。
最新のモンキー125が、どうかはわかりませんが「初期型モンキー125(JB02型4速車)のゆるふわクラッチ」の操作感が好みではない方は、装着を考えても良いと思います。
(自分は乗りやすくなりました。)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
サイドスタンドをかけやすく起こしやすくもなり、土の上でも沈まずかなり便利で、買って良かったです。ただ、ちょっと値段は高いですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
簡単に折りたため、車(キャラバン 4ナンバー)に積載する時にわざわざ外す手間もなく非常に便利で、オフロード走行にも最適で買って良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このフルードに交換して最初にブレーキレバーを握った瞬間、そのタッチの硬さとダイレクト感に驚かされた。これまで使っていた一般的なDOT 4のフルードと比べると、レバーの遊びがカチッと決まり、握り始めからパッドがローターに接触するまでの感覚が非常に分かりやすくなった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
グリコール系全化学合成というパッケージングの恩恵なのか、レバーに力を込めた分だけリニアに制動力が立ち上がるため、コーナーの手前でのスピードコントロールが圧倒的にやりやすくなった。特に、フロント荷重をじわっと残しながら旋回に入っていくような、繊細なレバー操作を要求される場面での安心感は格別だ。
【使ってみていかがでしたか?】
このフルードの真価が発揮されるのは、やはりブレーキシステムに強い負荷がかかるスポーツ走行時や長い下り坂の連続だ。従来のDOT 4フルードでは、真夏のサーキットを数周全力で周回していると、熱がフルードに伝わり、徐々にレバーがふかふかしてくる感覚、いわゆるペーパーロックの初期症状のようなフェード現象に悩まされることがあった。レバーの引き代が深くなっていくあの感覚は恐怖でしかない。
【注意すべきポイントを教えてください】
しかし、このDOT 5.1に換えてからは、ローターが真っ赤になるほどのハードブレーキングを繰り返しても、レバーのタッチが全く変化しない。高いドライ沸点とウェット沸点を誇るスペックの高さが、そのまま乗り手の安心感に直結していることを肌で実感できた。走行の終わりまで、一本目の走り出しと変わらない正確な制動力を維持してくれるタフさには本当に頭が下がる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このフルードの隠れた美点は、冬場の寒い時期や走り出し直後の冷間時でも、ブレーキの作動性が極めてスムーズなことだ。一般的に高沸点なレーシングフルードは低温時の粘度が高くなりがちで、冬場はレバーが重く感じられたり、動きが渋く感じられたりすることがある。しかし、この製品はDOT 5.1規格の強みである低温流動性の高さをしっかりと備えている。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
氷点下に迫るような冬の早朝のツーリングでも、レバータッチが硬くなりすぎることはなく、最初から滑らかに動いてくれる。この低い粘度特性は、近年のバイクに標準装備されているABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の作動性向上にも大きく寄与していると感じる。ABSが介入するほどの急制動時にも、システム内の細い油路をフルードが瞬時に、かつ正確に行き来するため、キックバックの振動がマイルドになり、マシンの挙動が乱れにくい。ストリートユースにおける安全性という観点でも、この仕様は大きなメリットだ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
まだ取り付けまで至っていません。
お店に頼もうか、webなど参考にしつつ自分で取り付けようか迷っています。
手足の短いわが身にとっては間違いなく救世主なのですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
指定粘度が10W(またはそれに近い動粘度)であったことと、サーキットを限界まで攻めるような走りではなく、日々の通勤や週末のツーリング、時にはワインディングを楽しむといった公道メインの使い方を想定していたため、今回は化学合成油ではなく、コストパフォーマンスと信頼性のバランスが良いこの鉱物油仕様の10Wを選びました。パッケージはエルフらしい深みのあるブルーのボトルで、500ml(0.5L)という容量設定が絶妙です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
中排気量のシングルディスク車やスクーターであれば、左右のフォークを合わせてもこの1本で足りることが多く、無駄に余らせてオイルを劣化させる心配がないのが非常にありがたいポイントです。ダブルディスクの大型車や、フォーク容量の大きい倒立フォーク車の場合は2本用意する必要がありますが、それでも1本当たりの価格が手頃なので、お財布への負担はかなり少なく済みます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に古いフォークオイルを抜き去り、内部をしっかり洗浄したあとにこのオイルを規定量注ぎ入れる作業を行いました。ボトルを開けてオイルをジョッキに移す際、まず印象的だったのはオイルの透明感と癖のない粘り気です。サラサラしすぎず、かといってドロドロとした重さもなく、10Wという標準的な硬さらしい素直な手応えを感じました。気泡の消え方も比較的早く、フォーク内に注ぎ入れたあとの油面調整のためのエア抜き作業がスムーズに進みました。
【注意すべきポイントを教えてください】
フォークを何度かストロークさせて気泡をしっかりと抜く際にも、シュコシュコという作動音が徐々に静かになり、内部のピストンやバルブにオイルがしっかりと密着して潤滑が始まっている感覚が手元に伝わってきました。油面を正確に合わせてフロントフォークを車体に組み戻し、まずは直進状態での押し引きや、フロントブレーキを握って車体を前後に揺らす「空車サスストローク」を試してみました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
交換前は、経年劣化によってオイルがシャバシャバになっていたせいか、ブレーキをかけた瞬間にフロントがガクッと一気に沈み込み、戻るときもポヨンと跳ね返るような、いわゆるダンパーが効いていない落ち着きのない状態でした。しかし、このエルフの10Wを入れたあとは、フロントに荷重をかけると「スッ」と滑らかに、しかし適度な手応え(減衰力)を伴って沈み込み、手を離すと「じわり」と落ち着いて元の位置に戻るようになりました。この初期の押し引きの段階で、フロントフォーク本来のダンパー機能がしっかりと蘇ったことを確信できました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
市街地の走り出しで最初に感動したのは、交差点の手前での減衰の効き方です。信号待ちのためにフロントブレーキを軽く当てた際、フロントフォークが急激にダイブ(沈み込み)することなく、ブレーキレバーの握り込み量に比例するようにして奥で踏ん張ってくれます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
2018年販売開始の「初期型モンキー125(JB02型4速車)」の、標準装備タイヤを交換する際に同時交換。
作業はタイヤ交換と合わせて、バイク屋さんに依頼しました。
「モンキー125(ダックス125も同様)」は、根本がラバーの「L型エアバルブ」なので、ガソリンスタンド等でのタイヤ内圧チェックの際に「開口部の反対側から手で押さえて」チャックを当てる必要がありました。
その操作が「地味に面倒」なので、タイヤ交換時に一緒に交換しようと考え、今回の購入となりました。
「片手でチャックをエアバルブに当てることができる」と、マジでストレス軽減になります。
当然ですが「チューブレスタイヤ用ホイールでも、この商品が装着不可」の場合もありますので、ご注意ください。
(商品説明をしっかり確認してください。)
なお「装着時のエアバルブ開口部の向き」は、標準のバルブと「同じ向きにするのが無難」ですが、ご自分で使いやすい向きを選ぶ事もできると思います。自分は使いやすさ重視で、ノーマルエアバルブと同じ向きにしました。
色はエアバルブの位置を判別しやすいように「黒」にしてます。
「タイヤの内圧をこまめにチェックする」方にオススメです。
(自分がそうなので。)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
レッドと迷いましたが、黒で統一することにしました。
これがないことにはリアアップでのメンテナンスが捗りません。
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