良かったと今になって思います。(汗)
三面林道から朝日スーパーラインを走ったときに
ガレ場や倒木が酷すぎて走行中に大き目の石を
タイヤが弾いたらしく「ガッッッッ!」という
音が足元から聞こえました。
http://imp.webike.net/commu/diary/0120366/
自宅に帰って確認すると、
ダウンチューブにそれなりの石がヒットし、
塗料が剥げ、オマケにフレームが凹んでいました。
同じ轍を踏まないよう、スキッドプレートを検索の日々。
デイトナの価格の安さに心惹かれましたが、
ガードする範囲が狭いため、コチラに決定しました。
・ビビリ防止用にスポンジを貼ったためか、
プレート前部の穴位置が合いません。
長穴に加工し取り付けました。
ポン付けを想像していたのでマイナス2・・・。
・エッジにバリがある。ペーパー当てて手が切れないよ
しました。
・取り付けはガムテープ等で固定しながら取り付けました。
最初は左後から取り付け、右後、左前の順に。
右後を右前に移動させ、最後に右後を取り付けると楽です。
・ガードする範囲が大きい。
キッチリとガードされていて、安心感がある。
・前輪が巻き上げた土が盛大に入ってくる。
もう少し上までガードされるとベストかも。
・懸念のオイル交換は、以前乗っていたSRX
に付いてきたオイル受けを使用したら簡単でした。
http://imp.webike.net/commu/diary/0122786/
本名津川林道はかなりガレていましたが、
スキッドプレートのおかげで傷を気にすること無く
走行を楽しめました。
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4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】 キタコのボアアップキットを使用していたため、メーカーを合わせる目的と、また価格も手ごろだったのでこの商品にしました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】 中速からグッとパワーが上がり、上も伸びるように激変した。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】 ボアアップの延長線上での作業なのでそれほど難しくはない。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】 エンジンにヘッドを付けたままカムだけを交換するより、ヘッド単体にして作業した方が簡単で確実。タペット調整も簡単正確にできます。
【期待外れだった点はありますか?】 ロッカーアームなど作動部のみ切削加工されているため、その他の部分は一部バリが残っている部分があった。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】 高速回転する部品なのでもう少し周辺も加工して重量バランスを取れば振動軽減にもなるのかなと思いました。
【比較した商品はありますか?】 武川のカムも検討しましたが、ボアアップキットとメーカーを合わせた方がトラブルも少ないかと思い、キタコ製に統一しました。
【その他】 カムを変えると激変するとよく耳にしますが、その変化を体感できるようにボアアップと同時ではなく、一度ボアアップしてしばらく走ったあとカムを交換しました。今回初めて4サイクルのカムを交換してその激変ぶりに本当にびっくりしました。ノーマルカムと比較しても、カム山が大きく、オーバーラップが長めにとられているのが一目瞭然。ノーマルがいかにエンジン性能を抑えた設計になっているか痛感しました。飽くまでノーマルヘッドでの改造なので、バルブやポート径が小さく、パワーアップといっても限度がありますが、50ccのエンジンにこのハイカムを入れるだけでも十分楽しいエンジンになると思います。
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5.0/5
フェンダーレス化に伴い、ナンバープレートホルダーと反射板を探していたところ、この商品を見つけ購入しました。
このプレートホルダーはナンバープレートからのはみ出しが少なく、一般的なプレートホルダーのように目立ちません。反射板を別に取り付ける必要も無くなり、リアがスッキリとまとまった印象になります。
気になった点は、リフレクターを自分で貼らないといけない点です。予めリフレクターに厚手の粘着テープが貼り付けてはありますが、プレートホルダー下部に自分で位置決めして貼らないといけません。リフレクターはホルダーと一体化されてると思っていたので、脱落してしまわないか心配です。
それと実際にナンバープレートを取り付けてみると、ナンバープレートが反り返り、プレート下部が少し浮き上がります。
以上の点には、見た目がスッキリとした外見になることにかなり満足しているので、あまり考えない様にしてます。
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4.0/5
GROMの持病ともいえるオイルの乳化。
本来の用途とは異なる気もしますが、
気水分離機としてオイルの乳化防止に効果的
との情報をよく見かけましたので導入してみました。
結論から言うと、
確かに効果は見込めるように思われます。
今の時期ですら早朝であれば、
ドレンのチューブ内に水蒸気が付きます。
情報によれば冬場は
そりゃあ、オイルも即効で乳化すると言わんばかりにすごい勢いで水が溜まるとも聞きます。
製品のつくりについて説明しますと、
ライトで照らして内部構造を確認しましたが、
ステンレスの缶に三箇所差込口の付いただけの簡素な構造でした。
ホースの差込口側が内部に向かって、IN、OUT専用の不等長のパイプになっていたり、
セパレータを備えた構造であったなら、より気水分離機としての効果は高まった気はしますが、
このあたりは価格的に仕方ないかもしれません。
それでもあるとなしとでは大違いだと思いますが。
取り付けについては自分なりに変更してあります。
標準のタイラップ止めの安っぽさが気になるのと、
完全に内容物を廃棄するのに毎回タイラップを切るのはもったいないので、
見栄え向上と利便性を考えてステンレスバンドで固定してあります。
なお、そのままバンドを締めるとタンクに傷が付くので内側にゴムなどをはさむ必要があります。
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変速と再加速が滑らかになればと思い装着しました。
トルクカムがスムーズに動くようになった為 0~全開加速時の引っかかりの様なものが無くなり、7000回転前後での巡航時の滑らかさが増して振動も激減しました。
この巡航時の滑らかさは加速時の滑らかさ以上に感動します。モーターの様に回ります。これだけでもスライダーを付ける事を強く勧めます。
再加速時の変化は分かりませんでした。
センタースプリングの捻じれがこれほど悪影響を及ぼしていた事にびっくりです。
良い点:ベアリング球が小さいので高さを抑える事ができ、スプリングレートへの影響が少ない。
球がばらけない様はめ込み式になっている。
悪い点:ベアリング球が小さく多いので抵抗がある。
はめ込み式の為、少し引っかかりがあります。
この商品も悪くはないのですが、上を求めるなら大きめの球の方が動きはスムーズです。
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3.0/5
取り付け説明書には日本語での説明がありませんでした
取り付けネジなど、少しネットなどで調べる
(主に写真などで)必要がありました。
仮組で、疑問になり調べた事を書いておきます
ギザギザのワッシャーはナンバーホルダー部分に取り付けます。
ボルトにギザギザワッシャー、ワッシャーの順で取り付け
ナンバー灯の取り付けに付属のステーの取り付け画像がありますが
日本では取り付けの義務は無いようです。
黒いスペーサがありますが、ナンバー灯の取り付けに使用しました。
これは個人的にナンバー灯が、ナンバーにあまり照らさないため
これはKTMの純正ナンバー枠(リフレクター付き)を使用しているため
ナンバー枠の縁がナンバー灯を半分ほど隠しているため
ホルダー本体の取り付けは
純正ウィンカーを取り付け部分がフレームに干渉してしまうので
グラインダーなどで、フレームを切断する事をお勧めします。
取り付け時にテールカウルとホルダーに1cmほど隙間が空きます。
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5.0/5
速くて静かが売りの、KN企画のベストセラー商品。
見た目はLiveDioZXの純正マフラー、通称“銀巻き”マフラーにそっくりの、ステンレスの化粧板とヒートガードが装備されています。
エキマニ部とエンド部は鉄製の黒塗りですが、思いのほか錆びにくいので、耐久性は高そうです。しかし溶接の甘い部分が多いので、しばしば溶接部が折れたりしているのを見かけます。
おとなしい見た目ですが、取り付け角度は比較的カチ上がっているので、それなりに存在感があります。
出力特性はテクニガスのTREK3に似ていますが、よりピーキーで高出力です。
パワーバンドは、ノーマルエンジンの場合4500-8500rpmと幅広く扱いやすい一方で、ノーマルの台形排気ポートを四角い形状に整形する定番チューンをするだけで下が2000rpmも上がって6500-8500rpmになり、レーシングチャンバーライクなピーキーな特性に変貌します。それだけ、4VP/5FAエンジンのノーマル特性を引き出すことに特化したマフラーだと言うことです。
8500回転で頭打ちになる特性もまた、このエンジン用としてはいい具合です。4VP/5FAエンジンは排気量の割りに冷却フィンが小さいので、あまり高回転まで回すとすぐに焼きついてしまいますが、その安全マージンのおいしい所でピークが来るようになっています。
私のエアロックス100の場合、これに高圧縮ヘッドの組み合わせだけで、発進ウイリーマシンとなりました。
ちなみに、支持ステーに20mmほどのカラーを噛ませて50/90系エンジンに流用することもできます。
AeroX50Rノーマルにつけてみたところ、パワーバンドは7000-8500rpmで、パワーバンドを外れると走らないピーキーな特性でした。
音量に関しては、この出力の割には確かに静かです。ですがノーマルマフラーよりはうるさいですし、チャンバーのような乾いた音がするわけでもありません。
余談ですが、そっくりのスポーツマフラーが売られていることがあります。ノーブランドのものありますが、PG(PhoneGear)ブランドで出ているものや、通称“V8管”と呼ばれる、エンド部にV8の刻印があるものがあります。
PG管については、若干溶接の位置が異なる部分があったものの、ほぼ同様の特性でした。
V8管はよりアグレッシブで、エキマニ部が太く、音量も大きめでした。台湾のレーサーがつけているのをしばしば見かけます。
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5.0/5
マルチバリエーターと言えば、日本ではマロッシの代名詞のような商品ですね。
その加速は本当に素晴らしいです。
以前、見た目がよく似たピナスコのバリエーターと比較したことがありましたが、全く同じ条件・同じ回転数で変速させているにもかかわらず、メーターを見なくてもマロッシのバリエーターの方が加速が良いのが分かりましたし、実際同じ速度まで変速させるのにかかる時間も短かったです。
SS 1/32mileでの装着率の高さもうなずけます。またスクーターチューンの本場ヨーロッパでも、マロッシのバリエーターは鉄板のようです。
ちなみに50cc系用のマルチバリエーターは、ホンダDIO系のウエイトローラーとスライドピースが流用できます。これはマロッシに限ったことでもなく、ポリーニやピナスコのバリエーターでも同様で、ヨーロッパではスタンダードな規格となっているようです。(一部、各メーカー純正品に準拠したローラーを採用しているバリエーターもあります)
また、マロッシのバリエーターはグリスレスです。注意してください。鋳物肌のようなザラザラした表面加工は、ウエイトローラーを編摩耗させることなく、変速させながら回転させるための機構です。ここにグリスを塗ってしまうと、これが途端にローラーを削るヤスリと化してしまいます。
一つだけ気になるのは、ウエイトローラーの溝がひとつだけ短い、と言うか、ストッパーの肉盛りが厚くなっています。写真の赤丸で囲ってあるところです。最高速度まできれいに変速させるには、ここを削る必要があります。
ここだけの話ですが、マロッシのデッドコピー製品がしばしば出回っていますが、この1カ所だけ肉盛りが厚い所までコピーされているので見分けられます(笑)。これが無い場合はただの類似品です。
また、ランププレートの使用領域を見るとまだ変速させる余裕があるので、すべてのローラーの溝を1mmほど延長させてやると、非常に変速域の広いプーリーが出来上がります。腕に覚えのある人はお試しあれ。
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5.0/5
林道に入る時に簡単に倒せて、大変便利です。今まではラフロのラリーミラーでしたが可倒式でありながら簡単には倒せないし調整も大変でした。DRCは可倒部が樹脂みたいなのでここが一番弱いかな。でも安いしワンタッチで倒せるのは便利。これにかなうのは他にないんじゃないかなぁ。
大変満足しています。
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晴天下でも見辛いということもなく、夜間は眩しくないので作り方としては★5つ。
コスパは言うまでもなく、同様の他社製品と比べても圧倒的な安さ。
難を挙げれば耐久性が心配。とは言いつつも、劣化したら安価なので交換すれば済む話ですが・・・・・
一番気になったのは、センサーケーブルのコネクターが、本体から10cm程のところにあり、取り回しに多少ながら苦労しました。メーカーさんにはコネクターを小型化するか、接続位置の変更を検討して欲しいですね。
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