| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まずクリーナーをフィルター全体にたっぷり吹きかけると、網目に詰まった細かい砂埃や古いオイルの汚れが、見る見るうちに浮き上がってきます。しばらく置いてから水で洗い流すと、新品に近い本来のフィルターの色が戻ってくるので、汚れがしっかり落ちている実感が湧きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?
完全に乾かした後のオイル塗布がこのキットの醍醐味です。黒色のオイルはどこまで塗ったかが一目で分かるので、塗りムラを防ぎやすいのが助かります。スプレータイプなので、奥まったヒダの部分まで均一に浸透させることができ、仕上がりは非常にプロっぽくなります。
【使ってみていかがでしたか?】
乾いた後の独特な黒い光沢は、エンジンルームを開けた時の引き締まった印象を強めてくれます。メンテナンスしたという満足感だけでなく、吸気効率が復活して愛車のレスポンスが少し軽やかになる感覚は、やはり専用キットならではの良さです。
作業自体も、慣れないうちはオイルの量に気を使います。スプレーの勢いで周囲を黒く汚してしまうリスクがありますし、つい「しっかり守りたい」と思って多めに塗ってしまうと、後から吸気センサーにオイルが付着してエンジンの調子を崩す原因にもなりかねません。
【注意すべきポイントを教えてください】
乾燥に驚くほど時間がかかることです。自然乾燥が鉄則なので、湿気の多い日や冬場だと半日以上は車を動かせなくなります。急いでいる時にドライヤーの熱風を使いたくなりますが、フィルターを傷める原因になるのでじっと待つしかなく、作業のスケジュール管理が意外とシビアです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メンテナンスの時期が判断しにくいのも黒色オイルならではの弱点です。標準の赤色オイルなら汚れで黒ずんでくるのが一目で分かりますが、最初から黒いとどれくらい汚れているのかが視覚的に分かりません。走行距離できっちり管理するか、裏側からライトを当てて透過具合を確認する手間が増えます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
バイク仲間の奨めで購入してみました。
純正のラジエターガードに比べてフィンの幅が狭いので、一層飛び石を防いでくれるそうです。
また、アルミ製ではありますが、純正の樹脂製に比べれば横からの衝撃にも強そうです。
取り付けは、素直に左右のシュラウドを外した方が良いです。
シュラウドがそのままでも交換できる人もいるようですが、純正ラジエターガードとラジエターが連結されているツメを外すのが大変だと思うので、僕はシュラウドを外して作業しました。
車体側の個体差があるかもしれませんが、僕は、左右ともラジエターホースのバンド(ボルトのところ)が本品に当たってしまいました。なので、バンドを緩めて少し回転させてかわしました。
取り付けには、純正のボルトがそのまま使えます。
装着してからガレでコケたりしましたが、今のところ何ともありません。
世界ハードエンデューロ選手権を観てたら、同じのを付けてるライダーがいて嬉しくなりました。
世界選手権で使ってるなら、頑丈なこと間違いなし?!
当然ながら、純正に比べたら重量がありますし高価ですが、ラジエターが壊れてしまうよりマシだと思います。
オマケのステッカーも密かに嬉しかったです(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 0 |
| コントロール性 | 4 |
グロムのJC61前期に取り付けました。
赤パットからの付け替えですので効きは若干マイルドになりましたが、赤パットが約2年で完全になくなったので耐久性に期待しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
間にA450を挟んで二度目の使用になります
A450も悪いものではなかったけど大きく違った点があってコチラに戻しました
ひとつ目はグリップの径のちがい
A450は細いので慣れるまではどうしても強く握ってしまいあまりツーリング向きじゃない気がして
ふたつ目は振動抑制の違い
A450も粒々のおかげで滑りにくいのはいいのだけど経が小さい、薄いので振動抑制力が小さか感じる
みっつ目は減りがはやかった
3000キロくらいでA450はすり減ってきた
使用目的が違えばA450もいいグリップだけどツーリング使用と耐久性を思うとストリートタイプの方が使い心地、握った柔らかさとかが好みだったので戻しました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
低中速のレスポンス向上と外観品質の向上の両方狙いで買いました。
両方とも狙い通りです。
2ピース構造も作業性に大きく貢献しています。
安い製品ではありませんが、信頼できるPMC性ですし、大満足のカスタムです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
これだけ体感出来るので非常に満足してます。
フロントの設置感が凄く上がった様に体感出来ました
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STB (チタンブルーカバー)/重量(STD4.4kg):2.1kg
利用車種: CB400スーパーボルドール
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
400�tとしては重たい部類に入るであろうSB400SF/SB
最終型のSBは206kgと現行の650�tクラスをも上回る重さ。
因みに、私のSBは2014年製のABS無し車なので200�sとまだ軽めではありますが.....
今まで乗っていた250�tと比べると約30�sの増量なので何とかしたいなぁ?と。
そこで目を付けてのがマフラーの軽量化
フルエキで交換すれば、重量面だけでなく性能面でも効果は絶大なのでしょうが、その分、お金と交換手間も絶大(汗”
なので、簡単に交換可能でそこそこの効果のありそうなスリップオンマフラーにすることに。
価格は他社に比べると少しお高めですが、安心と信頼、また250�tでも使用実績のあるヨシムラにすることにしました。
交換作業自体は至って簡単なのですが....幾つか注意点(大変な部分)が有ります。
まずは、固定ステーに付けるゴム製の保護ベルト。
沢山の方が指摘されていますが、ステーの位置決めなどをしていると簡単にズレてしまいます。慌てず・根気よく位置を確認しながら作業しましょう!
次に、ステーの位置決め。
この位置次第で、かち上がり方が多少変わります。見た目のバランスの良い位置を探すのが意外と大変です。
これと同時に、CB400SF/SBの場合は、リアサスとの離隔(離れ具合)の確認が必要です。
この位置決めを、あれやこれやしていると保護ゴムがずれてしまっていて....(涙)
結構、面倒臭いです。
最後は、エキパイとのつなぎ部分を締め上げる金属ベルトを先にエキパイ側に入れておくこと。
実は私、これを忘れていて.....やっとうまく設置出来たと思ったら.....(大汗”
振り出しに戻りました(涙 ご注意を?
さて、効果のほどはプラシーボ効果の所もあるかと思いますが、引き起こし・取り回し共に軽く感じます。
また、見た目の効果も高く、純正の大きなマフラーサイズが直径約12.5�p×長さ約43�pに対して、ヨシムラが直径約10.5�p×長さ41�pと一回り小さく、素材の違いからも軽く見えます。
実際、NC42前期・中期型用(後期型はマフラーが違う)が4.4�sに対してチタンモデルは2.1�s
2.3�sの減量に成功しました?
皆さん気になる音ですが、
純正も良い音がしていましたが、良質な重低音で心地良いです。
ただ、これはバイク乗り側のお話なので政府公認モデルとは言えご近所様には十分な配慮が必要かと思います。
インプレでは、純正より大きくなった、また逆に小さくなったとのコメントがみられますが.....
NC42の場合、恐らく前期・中期モデルと後期モデルの違いでは?思います。
このモデル間でマフラーの変更(規制の変更)があり、最終型用は前・中期型用に比べて音が大きくなっているようです。
まあ、いずれにしても上質な音に変わるので、バイク乗りに取ってはテンションが上がるのは間違い無いと思います。
新型が発売される可能性が大ですが、
CB400SF/SBは既に絶版車なので、少しずつですがアフターパーツも生産終了になるかと。
交換を検討されている方は、早めが良いかもですね?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZM50でサーキット走行をする際に使用しています。
水道水にして走行事に交換してもいいのですが、ガスケット代が持ったないのとこちらの方が不純物がなくエンジンの耐久性も上がるかと思い選定しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できます。夏場でもしっかりと冷えてくれるので良いです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前はWAKOSのヒートブロックを使用していましたが、金額が高くなったので評判のいいこちらを購入しました。性能もそこまで変わらないと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
東北だと冬場は凍ってしまいエンジンを破壊するので、冬眠前に抜いてクーラントに交換しています。
また1本でシーズン2-3回分使用できるので定期的に交換しています。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZMレストアの際に使用しました。
元々ついていたバルブはゴムが固くなり裂け始めていたのでこちらを購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アルミ製なども出ていますが結局取付部はゴムのため経年劣化したら交換が必要になるため
価格も安く簡単に交換できるこちらがいいと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
取付時にゴムを傷つけないように注意が必要です。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
純正のプラスチック製キャップからこれに付け替えると、まずエンジン周りの質感がガラッと変わります。アルミ削り出しのシャープなエッジと落ち着いたシルバーの光沢が、いかにもカスタムパーツという雰囲気で、愛車を眺めるのが一段と楽しくなりました。
作業自体はとてもスムーズです。新品のOリングが最初からセットになっているので、古いキャップから劣化したパッキンを外して使い回す必要がありません。オイル漏れのリスクも抑えられますし、届いてすぐにその場で交換できる手軽さが助かります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
指で回す際も、側面のギザギザした加工がしっかり指に引っかかるので、グローブをしたままでも開閉しやすいです。ただ、あまりに綺麗なので、ペンチなどの工具で強く締めようとすると傷がつくかもしれません。手締めで十分ですが、もし工具を使うなら布を一枚挟むのが正解だと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
実際に使ってみて特にNinja 250で恩恵を感じるのは、オイル交換時の作業性です。250は日常的に乗る機会が多いので、セルフメンテをする方も多いと思いますが、このキャップは側面のローレット加工(ギザギザ)がしっかり指にかかるので、素手でもキュッと確実に締め込めます。
【使ってみていかがでしたか?】
Ninja 250のエンジンはコンパクトですが、カウルの隙間からこのシルバーのキャップがのぞくと、純正の「いかにも実用パーツ」という雰囲気から、一気に「カスタムマシン」らしい精密感が出てきます。
【付属品はついていましたか?】
Ninja 250Rから現行のNinja 250まで幅広く対応していますが、この「M30×P1.5」というサイズはカワサキの定番サイズなので、万が一将来Ninja 400や1000に乗り換えたとしても、そのまま移植して使い続けられる「一生モノ」のパーツになるのも嬉しいポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
また、Ninjaのようなスポーツバイクだと、サーキット走行を視野に入れている方もいるかもしれません。このキャップにはワイヤーロック用の穴が開いているので、ワイヤリングを施せば見た目の本気度が上がるだけでなく、激しい振動による脱落防止という実用的な安心感も手に入ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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