| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
純正と比べれば、シートの柔らかさを感じます。また、シートの角が柔らかく、何気にいい仕事している感じです。
過去のインプレでも有りましたが、シートとタンクの間の微妙な隙間は見た目的には少しアレですが、機能的には何ら問題ないですね。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
2025新型スピードツイン900のパーツが少ない中で適合するスクリーンをオーダー。約ヶ月半待って納品。取り付けはマニュアル通りで30分ぐらいで自力装着出来ました。とても気に入ってます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
2025年式 Rebel1100 MT に取付しました。
エンジンガードは未装着のノーマル状態です。
先に結論から言うと、効果には大満足です。
ただし、DIYで取り付ける場合は想像以上に苦労しました。
取付に必要な工具としては、
* ラチェットハンドル
* ソケットセット
* スパナ類
* トルクレンチ
* エンジンを支えるジャッキ
* 車体を水平に保つためのメンテナンススタンド
は必須だと思います。
これらを持っていない方は、工具を揃える費用を考えるとショップへ依頼した方が結果的に楽かもしれません。
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フロント側の取付について
他のレビューでも書かれている通り、フロント側とリア側で苦労するポイントがあります。
私の場合はフロント側でかなり苦戦しました。
純正カラーを抜いた瞬間にフレーム側がわずかに内側へ入り込み、説明書通りにカラーとステーを挿入しようとしても全くスペースが足りませんでした。
カラー、ステーの合計長は純正カラーと同じはずなのに入らず、純正カラーを戻そうとしても入らない状態になりました。
他の方のレビューを参考に、
* ステーを先に入れる
* カラーを下側から入れる
なども試しましたが、私の場合はうまくいきませんでした。
最終的にはフレームとエンジンの間をわずかに広げるための工具を別途購入し、数ミリ程度隙間を確保して無事に組み付けることができました。
説明書にはこの点のコツや注意事項が記載されていないため、私はかなり苦戦しました。
ただし、他のレビューを見ると特に問題なく組み付けできた方もいるようなので、車体ごとの個体差もあるのかもしれません。
私の車両では純正カラーを外した際にフレーム側がわずかに内側へ入り込んでしまい、そのままではカラーとステーが入らない状態になりました。
そのため、この部分は車両によって難易度が変わる可能性があり、ある意味では運次第な部分もあると感じました。
------------------
リア側の取付について
リア側も説明書だけでは分かりづらかったです。
説明書には純正カラーを取り外して組み付ける旨の記載はありますが、文章中心の説明となっているため、バイク整備の経験が少ない方や部品名称に慣れていない方には少々理解しづらいと感じました。
実際にはリア側エンジンハンガーボルトを外した後、純正カラーを取り外し、その位置へステーを組み込む必要があります。
私はこの構造を理解するまでかなり時間が掛かりました。
バイク整備経験者であれば問題ないかもしれませんが、私のような初心者にはもう少し図解や写真があると非常に分かりやすいと思います。
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走行インプレッション
そして肝心の走行フィーリングですが、これは期待以上でした。
最初に感じたのは微細な振動の減少です。
装着直後は「少し振動が減ったかな?」程度の印象でしたが、走行を重ねるにつれて車体全体の動きが非常に滑らかになり、一体感が増していく感覚がありました。
特にツーリングペースで走行した際の安定感は非常に高く、路面からの細かな入力がマイルドになった印象です。
また、個人的に最も驚いたのはエンジンブレーキ時のフィーリングです。
以前よりもショックが和らぎ、減速時の挙動が滑らかになりました。
加速性能が上がるようなパーツではありませんが、
* 車体の一体感
* 安定感
* 上質感
* 長距離ツーリング時の快適性
は確実に向上したと感じています。
言葉で表現するのは難しいですが、「車体全体がしっとりまとまった」「ワンランク上の乗り味になった」という表現が一番近いかもしれません。
DIYの難易度は決して低くありませんが、苦労して取り付けた価値は十分にありました。
Rebel1100でツーリングを楽しむ方にはおすすめできるパーツだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてくさい】
取り付けに関しては、12Vバッテリーの配線処理が不要な完全独立のLR44ボタン電池式なので、電装系を痛める心配や面倒な電源確保の手間がなく、非常にスムーズに作業を進めることができました。サーミスタ(R1/8テーパーネジセンサー)の組み込みの際、純正の警告灯スイッチとの入れ替えや、追加のホースジョイントへの締め付け時のみシールテープの巻き付けと10?13.5N・mという規定トルクの管理に少し気を配りましたが、付属の約1,000mmあるジョイントケーブルのおかげで、取り回しにもかなり余裕が持てました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本体自体もH32mm×W67mm×D13.5mmと非常に薄型かつ約30gと軽量なため、コックピット周辺のわずかなスペースに付属のマジックテープだけでカチッとスマートに固定できる点がありがたいです。実際に走り出してみると、表示の更新が約0.6秒ごとに細かく行われるため、刻々と変化する冷却水の温度をリアルタイムに把握できます。
【使ってみていかがでしたか?】
バックライトや時計といった多機能さはありませんが、画面に無駄な要素がないぶんデジタル数字が大きくはっきりと見え、日中の直射日光が当たる過酷なシチュエーションでも優れた視認性を発揮してくれます。特にノイズカットフィルターが標準装備されている点が大きなメリットで、2ストロークミニのNSR50やKSRなどのプラグノイズが飛びやすい車両であっても、数値が激しく飛び散ったりチラついたりすることなく終始安定した数値を刻み続けてくれました。
【注意すべきポイントを教えてください】
真夏の過酷な渋滞路やサーキットでの高回転走行時、あるいは冬場の過冷却のチェックに至るまで、メーターを見れば一目で現在のヒートコンディションが分かるため、精神的な安心感が大きく向上します。本体は日常生活防水仕様となっているため、走行中の突然の雨や、軽い洗車程度であれば液晶が曇ることもなく問題なく使い続けられます
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただし、電池を入れた瞬間から常時表示され続ける仕様のため、使用頻度や保管状況によっては数ヶ月から半年程度で液晶の薄れや電池交換の時期がやってきますが、パッケージには最初から予備のボタン電池が同梱されているので、すぐに交換対応ができる親切な設計になっています。無駄を極限まで削ぎ落とし、純粋に正確な水温だけを知りたい用途には、これ以上ないほど実用的で信頼のおける定番のアナログ・デジタル管理ツールだと実感しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
取り付け作業の最大のメリットは、何と言っても車体からの電源引き込みが一切不要な点です。12Vのアクセサリー電源を探してメインハーネスをパチンと割り込ませたり、ギボシ端子を作ったりする面倒な配線加工が全くありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
SR400の純正ウインカーは、あのクラシカルで大柄なデザインが車体の雰囲気に絶妙にマッチしているものの、全体をより引き締まったシャープな印象に仕上げたいと考えたとき、どうしてもその大きさが気になってくるパーツでもあります。そこで選択肢に上がったのが、信頼性の高いデイトナ製のスモールウインカーキットでした。バフ仕上げのシルバーボディも美しく魅力的でしたが、今回はフレームや足回りの黒いラインと一体感を持たせるためにブラックボディ仕様を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に製品を手にして驚いたのは、その質感の高さと、車種専用設計ならではの親切な構成です。ウインカー本体は小ぶりながらもしっかりとした重量感があり、安価な汎用品にありがちなプラスチックのチープさは一切ありません。レンズのオレンジ色も深みがあり、ブラックのボディと組み合わせることで、クラシックな佇まいを残しつつも、どこか引き締まったモダンなカスタム感を漂わせてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに、ステーや配線一式、さらには接続に必要なギボシ端子やクランプ類までが美しくパッケージングされており、これならガレージでの作業もスムーズに進みそうだと確信させてくれるクオリティです。取り付け作業は、専用キットの恩恵を最大限に感じられる時間となりました。汎用のウインカーを装着しようとすると、配線の長さを調整したり、ギボシを新しくカシメ直したり、さらには車体に固定するためのステーを自作・加工したりと、何かと面倒な工程が発生します。
【注意すべきポイントを教えてください】
このキットはSR400の車体構造を完璧に考慮して作られているため、説明書通りに進めるだけで驚くほど綺麗に収まります。フロント側はフレームのアンダーチューブにクランプを介して固定する形状になっており、これがまた絶妙な位置に配置されます。ヘッドライトの脇から少し下がった位置にウインカーが移動することで、フロントフォーク周りがすっきりと開放的になり、バイク全体のフロントマスクがガラリと変わります。リアに関しても、ノーマルのマウント位置を利用して違和感なくボルトオンで装着でき、左右の突き出し量もバランスよく設計されているため、フィッティングに悩むストレスが全くありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
装着を終えて車体を少し離れた場所から眺めてみると、その変貌ぶりに思わず笑みがこぼれました。ウインカーという小さなパーツを変えただけですが、視覚的な効果は絶大です。純正のぽってりとした愛らしさから一転し、車体全体がギュッと凝縮されたような、軽快でスポーティなチョッパースタイルやボバースタイルの雰囲気が一気に醸し出されます。特にフロントのトリプルツリー周りがすっきりしたことで、SR特有の美しいフォークのラインやエンジンの存在感がより際立つようになりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
実際に公道へ連れ出してみると、その実用性の高さにも満足させられます。小型化されたウインカーで懸念されがちなのが「周囲からの視認性」ですが、この製品は内部のバルブやリフレクターの設計が優秀なため、日中の明るい太陽光の下であっても、前後ともにしっかりと歯切れよく点滅しているのが確認できます。
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カラー:レッド
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 容量 | 4 |
古く固着したライブディオZXの鍵付き純正ガソリンキャップと取替えた。結果ガソリンスタンドで毎回苦労して回してたがすっかりヌルっと回り改善。鍵付きが鍵無しに変わりリスクはあるが固着して回らなくなるよりかはまし。同じようなケースの方、外し取り替えるだけなのでおすすめ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
そのまま付くかと思いきやガッツリ組み立てる物でした(汗)
ガンプラ作った事ある人なら大丈夫かと
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SS (ステンレスカバー)/重量(STD2.8kg):2.8kg
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 3 |
ルックスはノーマルから余り変わらず低音が野太くなる程度。
サウンドを求めるより抜けと質感を選択してチョイスしてみた。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
エンドレス ハイブリッドを使用して最も印象的だったのは、制動力そのものよりもコントロール性の高さです。
強いブレーキング時にレバーへ伝わる情報量が非常に多く、フロントタイヤの接地感や路面状況の変化を感じ取りやすい印象を受けました。単純に効きが強いパッドではなく、握り込んだ分だけ素直に制動力が立ち上がるため、狙った減速Gを作りやすいです。
特に進入で奥までブレーキを残したい場面では、フロントの限界付近が把握しやすく、不安感なくリリースまで行えます。路面の細かな変化や荷重の乗り具合がレバーを通して伝わってくるため、安心してブレーキングポイントを詰めていけるのも大きなメリットだと感じました。
初期制動の強さでアピールするタイプではありませんが、タイヤのグリップを使い切りながらコントロールしたいライダーには非常に相性の良いパッドだと思います。
rs660のキャリパーはM4.32なので適合します
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
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サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
作業自体はパッケージの説明通り驚くほどスピーディーに完了します。キーONで連動するアクセサリー電源をギボシ端子やハンダ付けなしで作れるのは大きなメリットです。ヘッドライトやメインハーネスの配線にこのコネクターを割り込ませ、分岐させたい新しい配線を差し込んでから、プライヤーで金属製のエレメントをパチンと押し込むだけで通電させることができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
電線を切断する必要がないため、万が一純正状態に戻したくなった場合でも、コネクターを取り外して絶縁テープを巻くだけで修復できる手軽さはDIY初心者にとって非常に心強い味方になります。しかし、スペースの限られたバイクへの施工においては、いくつかの注意点も浮き彫りになりました。まず、コネクター本体がそれなりに厚みのある樹脂製ボックスのような形状をしているため、ヘッドライトケースの裏やシート下の狭い配線束の中に収めようとすると、思いのほか場所を占有してしまいます
【取付けは難しかったですか?】
複数箇所から電源を分岐させようとこの赤タップをいくつも並べると、配線が驚くほどかさばってしまい、カウルやカバーが綺麗に閉まらなくなる原因になります。また、バイク特有の環境として絶対に無視できないのが「雨」と「振動」の影響です。この3348番はパッケージにも明記されている通り防水仕様ではありません。
【使ってみていかがでしたか?】
車体にカウルがあっても、走行中の雨の吹き込みや洗車時の水、夜露などが配線内部に侵入すると、金属エレメントが徐々に腐食して接触不良を引き起こします。実際に雨天走行を重ねた車両で、後付けしたガジェットが突然動かなくなり、原因を調べたらこのコネクター内部が錆びていたというケースは珍しくありません。さらに、単気筒や2気筒バイクのような特有の激しい振動によって、走行中にロックが緩んだり内部で細い配線が断線したりするリスクも常に付きまといます。
【付属品はついていましたか?】
そのため、この製品をバイクで長く安定して使うためには、取り付け後のひと手間が成否を分けます。圧着が終わったらそれで満足せず、コネクター全体をしっかりと包み込むようにビニールテープや自己融着テープを巻き付け、内部に一切水や埃が入らないよう徹底的に防水・防塵対策を施すことが必須のプロセスになります。
【期待外れな点はありましたか?】
まとめると、0.35?1.25sqというバイクの主要な配線にマルチに対応し、思い立ったらすぐに通電テストができる抜群の手軽さは非常に魅力的です。一方で、長期的な信頼性や過酷な環境への耐性を考慮すると、完全にむき出しの場所への使用は避け、施工後の防水保護を怠らないことが、トラブルを起こさずに便利に使いこなすための鉄則であると感じます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
エーモンの配線コネクター3348番は、バイクの電装カスタムにおける「コストパフォーマンス」という視点で評価すると、作業時間の大幅な短縮と初期投資の安さという点において、圧倒的なコスパの高さを誇る製品
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