| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
2006FLSTFのマフラー交換で使用しました
排気漏れもなく物は良いです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのサスペンションオイルM1を実際に使ってみると、まずその圧倒的な作動の軽さに驚かされます。特にカートリッジ式フォークとの相性が抜群で、路面の細かな凹凸をいなす初期作動のしなやかさは、まさにメーカー純正のハイエンドオイルならではの質感です。
低粘度でありながら、ハードな走行で熱が入っても減衰力が変化しにくい安定感には大きな信頼を置けます。サーキット走行やワインディングでも、フロントフォークが奥でしっかりと踏ん張ってくれる感覚があり、タイヤの接地情報をよりダイレクトに感じ取ることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
社外品のオイルを試すのも楽しみの一つですが、やはりヤマハ車本来の設計意図を最も忠実に再現できるのはこのM1だと改めて実感します。スポーツ走行を楽しむライダーにとって、性能維持と安心感を高い次元で両立させてくれる、間違いのない選択肢だと言えるでしょう。
【使ってみていかがでしたか?】
R25にサスペンションオイルM1を導入すると、特に2019年モデル以降の倒立フォーク採用車では、クラスを超えた上質な接地感に驚かされます。
標準指定のG10オイルは、公道での乗り心地と耐久性を重視したバランス型ですが、M1へ変更することでフォークの「動き出し」が劇的に滑らかになります。市街地の段差での突き上げが角の取れたマイルドな感触に変わり、コーナーへの進入ではフロントがスッと沈み込み、狙ったラインをトレースしやすくなる変化をはっきりと体感できました。
【注意すべきポイントを教えてください】
低粘度ながら熱に強いため、夏のワインディングやミニサーキット走行でも減衰が垂れにくく、終始安定したハンドリングを楽しめるのが魅力です。愛車のスポーツ性能をもう一段引き上げたいなら、これほどコストパフォーマンスの高いアップグレードはないと感じさせてくれる逸品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、最も実感するのは「コスト」の問題です。標準のG10オイルが1リットルあたり2,000円前後で購入できるのに対し、M1はその約2倍の価格がします。フォークオイルは頻繁に変えるものではありませんが、維持費を抑えたいライダーにとっては、この価格差に見合う価値があるか慎重に判断したくなる部分です。
また、M1は非常に低粘度でサラサラとしたオイルであるため、正立フォークを採用している初期型(?2018年モデル)のR25にそのまま使うと、人によっては「足回りが柔らかくなりすぎた」と感じるかもしれません。特に体重の重い方や、荷物を満載してツーリングに行くようなシーンでは、減衰力が足りずフワフワとした落ち着きのない挙動に繋がる恐れがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
中古で買った際にフルフローティングディスクが付いてました
使用時間が分からないのと、ガタの正常範囲も知らないので交換
250は軽いので熱的にフルフローティングまでは不要かな?と思ってセミフローティングを選択
理由は耐久性がセミの方が長いと思うので
既にサーキットで乗りましたがタッチの違い等は特に感じず
フルフローティングの、握った際のカコンって音が好きではなかったのでセミにして良かったです
作業自体は難しくありませんが、ブレーキなので自信無い人はお店に任せた方が良いです
工具は?ドライバー、ラジオペンチやプライヤーで足ります
外してみたところ思ったほどの摩耗はありませんでした
年式の違いからか?ワッシャーには熱抜き?と思われる穴が追加になってました
セミの方にはウェーブワッシャーが入っており、これで振れを抑えるようです
定期的に交換するのが安心と思いますが、まだ自身で長く使い込んだ事がないので、様子と変化を見ながら使っていきたいと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
良いです。小さい負荷も大きい負荷もしなやかに受け止めてくれます。純正のフワフワした腰の弱さがありません。
よりキビキビ走るようになりました。
ただ、エストレヤだけかもしれませんが、伸び縮みの時にギシギシいいます。性能の良さに比べれば、大した欠点ではないけど、気にする人はいるかもな、と思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
一番の魅力は、やはりその徹底した防水構造にあります。スイッチ本体から配線が伸びる根元までが一体で成形されているため、走行中の突然の雨や洗車時の水しぶきを気にせず使える安心感は格別です。カチッとした確かな操作感も心地よく、グローブをはめたままでも迷わずオンオフの切り替えができる実用性の高さが光ります。無骨ながらも機能美を感じさせるデザインは、愛車の雰囲気を損なうことなく、より自分仕様の一台に仕上げてくれる頼もしい相棒になってくれました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けには12ミリの穴あけが必要ですが、その分しっかりとした固定が可能で、ハンドル周りに配置しても安っぽさを感じさせない質感を備えています。フォグランプなどの後付け装備を、まるで純正パーツのように制御できる満足感は、これ一つで手に入る大きなメリットと言えそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
最大の利点は、本体と配線が隙間なく一体化されていることによる防水性能の高さです。バイクのハンドル周りのように雨風にさらされる場所でも、内部への浸水を心配せずに使い続けられるのは非常に心強いポイントです。また、トグルスイッチ特有のしっかりとしたクリック感は、厚手のグローブ越しでも操作が確実に伝わってくるため、走行中のストレスがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず、取り付けには車体側やステーに対して12ミリという比較的大きな穴を開ける必要があります。一度加工してしまうと元に戻すのが難しいため、設置場所の決定には慎重な判断が求められます。特にスペースの限られたハンドル周りでは、スイッチの裏側の配線部分も含めた奥行きを十分に確保しなければならず、配置の自由度が意外と制限される場面がありました。また、高い防水性を備えている一方で、スイッチ表面のゴムキャップや樹脂パーツは、常に直射日光や雨風にさらされることで、長期的には紫外線による劣化や硬化が避けられないという宿命もあります。さらに、配線が本体と一体化している便利さの反面、万が一断線したりコードを短く切りすぎてしまったりした場合には、スイッチごと交換しなくてはならないというメンテナンス面での不自由さも感じました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、最大10Aという許容電流の大きさも魅力です。消費電力の大きいフォグランプやグリップヒーターなどの電装品でも、リレーを介さず直接制御できるケースが多く、配線をシンプルにまとめられるのはカスタム初心者にとっても大きな助けになります。
シンプルで飽きのこないデザインは、どんなスタイルのバイクにも馴染みやすく、後付け感を出さずに機能を追加できる点も、愛車にこだわりを持つ人にとって見逃せないメリットといえます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スチール製で質感イイ感じです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 4 |
レトロな感じでカッコイイです
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
xlr250rにて使用しましたが凄く良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
愛車にはSSB製のジムカーナバンパーが装着されているので、普通に倒すだけならバーエンドすら地面に当たらないのですが、去年バランス崩して立ち転けした時運悪く道路の端にアスカーブが有った為、ミラーが粉々(泣)
どうせ買うなら違うミラーにしようか悩んだけど、後方の見やすさ&デザインが気に入っていたので同じ物を購入。
ただミラー部分はクリアが良かったんですが、在庫無しだったので今回はブルー。
ミラー部分はモナカ構造なので、当てるとほぼ割れると思ったほうが良いです。
参考までに割れたミラーも写真UPしておきます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハMT-07Y-AMTにトップケースを付けるため購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。造りはかなり確りしており流石エンデュランスです。
【取付けは難しかったですか?】
サイドカウルの取り外し等、一定の作業スキルが必要です。
特に難しかったのは、サイドカウルの小カバーを取り外すためのクランプ外しが固いこと、左タンデムステップホルダーがヘックスボルトのためT40Hソケットが必要、且つ、ロック剤が固着しており、かなり外し難いことです。
ヘックスボルト1本のネジ穴を潰してしまったので苦労しました。
上記の2点をクリアできれば他の作業は然程難しくありません。
【使ってみていかがでしたか?】
まだ実走行していませんが、確りした造りなので正確に取り付けすれば何の問題もないと思います。
SHAD SH40トップケースの幅広なベースプレートも問題なく付けられました。
最大積載量8キロなので、SHADトップケース本体4キロ+トップケース最大積載量3キロ=7キロをクリアします。
【付属品はついていましたか?】
取り付けに必要な付属品は一通り付いていますが、取扱説明書は付いていませんので、こちらのサイトでダウンロードする必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
純正キャリアは高価でワイズギアのトップケース専用なので、価格と汎用性ではエンデュランスの方が優れていると思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
�@取扱説明書が同梱されていないのであれば、HPからのダウンロードを要する等のアナウンスはあった方が良いですね。Webikeは商品サイトにリンクされているので分かりましたが、他のモール等で購入していたら焦っていたと思います。
�A左タンデムステップホルダーの純正ヘックスボルトを流用する形ですが、規定トルクが掛けにくいので私は市販のステンレスボルト(M8×25)に交換しました。ヘルメットホルダーに連結しているので盗難防止のためかと思いますが、盗難を心配する必要がない保管環境なので。
尤も右のホルダーはキャップスクリューボルトなので意図がよくわかりません。
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