| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
どんなモノかと買ってみましたが、ノーマルよろ少し幅が広いですね。
まったく違和感なく、ゆったり乗れます。作りデザイン申し分無しです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 4 |
KN企画のハイスピードプーリーキットを組んだマジェスティCで使用。
キット付属の14gのローラーでは全開加速で5000rpm近辺とまだ変速回転数が低いのと、マフラーをMAC MRDに交換したところ全域でトルクが増えた上に高回転までパワーが付いてくる様になって、もう少し変速回転数を上げたいのと、低速を落とし込み使える様にしたいので、もう一台の愛車のマジェスティ125で使用したドクタープーリーを試して見ることに。
という事で、KN企画プーリーキット付属のローラーから1個あたり2g軽くした12gを8個で使用しました。
全開加速で5500rpmちょいと600rpmほど変速回転数が上がったのと、低速で落とし込みが効く様になって、かなりキビキビ走る様になりました!
狙いの回転数よりはまだ少し低いですが、これ以上軽くすると巡航回転数が上がり過ぎて燃費に影響が出そうなので少し様子見てみます。
何となく、あとはセンタースプリングを固くする方がいい感じだと思うので、センタースプリング交換を試してみようと思います。
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リンク数:130
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
愛車のチェーン交換時期に差し掛かったので購入。シールチェーンも視野に入れていたが、価格帯が全く異なるため、ノンシールのノーマルチェーンとした。428サイズはラインナップが少なく、逆に割りきることができるため、個人的に推しているダイドー製品にした。クリップ式で非常に取り付けしやすく、クオリティは十二分。使用していて全く問題がないので、また次のチェーンはダイドーの同じ製品にしたいと思う。なお、通勤用のFZS-FIで交換したが、リンクは128だった。130を買ったので、リンクを切断して対応した。同車種に乗っている人は気を付けてほしい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
性能面とコスパを両立させるとこの選択
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
少し高価だけど安心には変えられない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 握り心地 | 5 |
表面に適度な粘り気というか、吸い付くような感触があり、革グローブとの相性が抜群です。カサカサと滑る感覚が一切ないため、手のひら全体でハンドルを優しく包み込むような一体感を得ることができます。
?この質感が生む最大のメリットは、「無駄な力を入れずに済む」という点に尽きます。
これまでの硬いグリップでは、スロットルを保持したり振動を抑えたりするために、無意識に指先に力が入ってしまいがちでした。しかし、このしっとりとしたグリップなら、軽く添えているだけで吸い付くようにホールドできるため、握力をほとんど使いません。
?長距離のツーリングになればなるほど、この「脱力できる」ことの恩恵は大きくなります。肩や腕の余計な緊張が取れることで、ハンドリングはより軽やかになり、翌日に残る手の疲れも劇的に軽減されました。
一方でこちらの商品はアクセル側のグリップに内側に部分にはへこみがあります。このへこみの意味が私には理解できませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
?長年使い続けて改めて実感するのは、その揺るぎない品質と圧倒的なコストパフォーマンス。極寒の朝でも真夏のロングツーリングでも、常に安定した火花を飛ばしてくれる信頼性は、世界シェアNo.1という実績が物語っています。価格も安定していて手に入りやすいため、常にフレッシュな状態をキープできる。この「当たり前のことが当たり前に続く」安心感こそ、NGKが「間違いない」と言われる理由です。
?さて、このプラグを予備として車載する際に、ぜひやっておきたい重要なコツがあります。それは、先端の「ターミナルナット」をあらかじめ外しておくことです。
?多くのバイク、特にプラグキャップを直接被せるタイプでは、このナットを外して「ネジ形」の状態で使用します。しかし、このナットは指の力だけでは回らないほど固く締まっていることが多く、いざ出先で交換しようとしたときに、手元にプライヤーやペンチなどの工具がないと外すことができず、詰んでしまう可能性があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
チェーンを新品にするため、こちらの商品を買いました。
今回の交換で最大のメリットと感じているのは、メンテナンス頻度の低下です。
これまでは走行のたびに汚れを落とし、注油を繰り返す必要がありましたが、内部にグリスが封入されているシールチェーンにしたことで、日々の管理がぐっと楽になります。ロングツーリングの際、出先でオイル汚れを気にしすぎる必要がなくなるのは、精神的にも大きな余裕に繋がります。
?一方で、性能と引き換えにハードルとなったのが取り付け作業です。
今回は走行中の信頼性を最優先してカシメジョイントを採用しましたが、これには専用のカシメ工具が不可欠になります。プレートを正確に押し込み、ピンの頭を均等に広げる作業は慎重に行う必要がありました。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
キャブは古すぎるので完全にオーバーホールですね‥
キャブオーバーホールですが‥
■作業前に決めておくこと
キャブのOHでは、次をあらかじめ決めておくとスムーズです。
○ガスケットやOリング類は基本新品に交換する 。
○ジェット類はまずは純正相当の番手に戻す 。
○作業スペースとパーツトレイを用意して、分解順に部品を並べる 。
○パーツクリーナーとプラスドライバー、メガネレンチ、細い真鍮ブラシ、綿棒などがあると安心です。
さて、行います。
? キャブ取り外しの流れ ?
�@タンクを外して、キャブ周りにアクセスしやすくする
�Aスロットルワイヤーとチョークワイヤーを外す
�B エアクリ側のバンドとインマニ側のバンドを緩める。 キャブ本体を前後にひねりながら引き抜く。 このとき、ホース類の取り回しをスマホで撮っておくと復元が楽です。
?分解の基本手順 ?
キャブは「下側のフロート室」と「上側のスライド・ダイヤフラム部」に分けて考えると分かりやすいです。
■フロート室側
�@ フロート室のネジを外して、下のフタを外す フロートピンを抜いて、フロートとフロートバルブを外す
�A メインジェット、スロージェットを外す
�Bパイロットスクリューがあれば、ネジ・バネ・ワッシャ・Oリングの順に取り出す。
取り外す前に「何回転戻し」になっているか回転数を数えてメモしておくとベースセッティングに戻しやすいです。
�C上側(負圧ピストン側) キャブ上のフタを外す 。
�Dスプリングとピストン、ダイヤフラムを慎重に抜く
ダイヤフラムに破れや変形がないか確認する。
※ 清掃のポイント
○ジェット類の穴は金属針で突かず、パーツクリーナーとエアで通す 。
○キャブ本体の通路も、クリーナーを吹き込んでエアブローする 。
○ガソリンの通り道に白いカスや緑サビがあれば、しっかり落とす。
○ ゴム部品(Oリングやダイヤフラム)はクリーナーに長く浸けない。
詰まり気味だったスロージェットは、特にていねいに通路を確保してあげるとアイドリングが安定しやすくなります。
? 組み立てと調整 ?
�@新品のガスケット・Oリングを所定の位置にセット
�A ジェット類は規定の番手を間違えないように取り付け
�B フロート高さはサービスマニュアル値に合わせるのが理想 。
パイロットスクリューは、分解前の回転数か、マニュアルの標準値で仮セット。
�C スロットルバルブの向き、ニードルの段数を間違えないように組む。
�D その後、車体に戻してから 始動性 。
アイドリングの安定 低開度のツキ を確認しつつ、パイロットスクリューで微調整していく流れになります。
今回は、ここのパーツではなくオーバーホールキットを使いました。
メリットは、
■純正OHキットを使うメリット
◎必要なOリング・ガスケット・フロートバルブなどが一式そろっている
◎寸法や材質が純正前提なので、取付で「微妙に合わない」が起きにくい。
とくに年式不明の車両でも、「とりあえず一度リセット」するのに向いている 社外品ミックスより、まずは純正形状で一度きちんと組んでおくと、症状の切り分けがしやすくなります。
■キットを使うときのポイント
まず中身を全部並べて、どの部品がどこに対応するかを確認する 。
分解しながら「外した古い部品」と「キットの新しい部品」を一対一で置き換えていく 捨てる前に、古いジェット番手やスクリュー形状を一度メモしておく 。
使わなかった小さなOリングなどは、必ず「予備パーツ」として保管しておく。
キットによっては「この年式には使わない部品」も混ざっていることがあるので、全部を無理に付け替えようとしないのがコツです。
?チェック ?
エンジンをかけて、その場で様子を見ます。 チョークオンで始動して、
少しずつオフにしても止まらないか ?
アイドリングが一定か?
回転が上下にフラつかないか ?
軽くスロットルをあおって、谷や息つきがないか ?
この段階でガソリン漏れ、ホース抜け、キャブ付け根からの二次エア吸いがないかも目視で確認しておきます。
?短距離の試走 ?
いきなり全開にはせず、「低速メイン」で様子見をします。
◎ 1?2速メインで、ゆっくり発進と停車を何度か繰り返す
◎低回転?中回転で、ギクシャクしないか・つきが悪くないかを見る。
アイドリングに戻したときにストンと止まらないか確認 ここで不安があれば、いったん戻ってパイロットスクリュー調整や同調(単気筒なら開度調整)をやり直します。
?中速まで確認する段階?
低速が問題なければ、少しずつ負荷を増やします。
◎ 2?3速で、スロットル中開度あたりまでゆっくり開けてみる 途中で「ガクッ」と息継ぎするところがないか探る 。
◎エンブレ時にパンパン強くアフターファイアが出ないか聞いておく
中開度で問題なければ、メインジェット周りも大きくは外していない可能性が高いです。
? 試運転後のチェック?
短い試運転のあと、必ず一度バイクを止めて確認します。
◎ キャブ下やホース接続部からのガソリンにじみがないか?
◎ フロート室まわりにガソリンの臭いが強く残っていないか?
◎ プラグを一度抜いて焼け具合をざっくり見る(真っ黒・真っ白でなければひとまずOK目安)
問題がなければ、少し距離を伸ばしていく…という順番で慣らしていくと安心です。
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