| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ダイドーの420NZ3ゴールドチェーンを実際に使ってみると、まずその鮮やかなゴールドの輝きが足元をぐっと引き締めてくれるのが分かります。スタンダードなノンシールチェーンとは一線を画す強度があり、ミニバイク特有のパワーをしっかり後輪に伝えてくれる頼もしさを感じました。
ノンシールならではのフリマクションの少なさは健在で、取り回しが軽やかになるだけでなく、加速時のレスポンスが一段鋭くなったような印象を受けます。耐久性についても、強化タイプらしく伸びにくさが実感でき、日々のメンテナンスの頻度を抑えつつも、常にシャープな走りを維持できるのが嬉しいポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クリップジョイント方式なので、専用の工具を使わずとも手軽に装着できる点も、自分で愛車をいじる楽しさを広げてくれます。見た目の高級感と実用的なパフォーマンスをこれほど高い次元で両立させているチェーンは珍しく、走るたびに選んで良かったと思わせてくれる納得のクオリティです。
【取付けは難しかったですか?】
リンク数の調整(カット)
140リンクは多くのミニバイクにとって長すぎるため、車両の純正リンク数に合わせてカットが必要です。古いチェーンと並べて長さを確認するか、車種別適合表で純正リンク数を調べてから、チェーンカッターでピンを抜いて長さを揃えます。
チェーンの通し方
フロントとリアのスプロケットにチェーンを掛け、両端をリアスプロケットの上付近で合わせます。このとき、古いチェーンと新しいチェーンをジョイントで仮繋ぎして引っ張ると、スムーズに入れ替えができます。
ジョイントの接続
付属のジョイントピンにグリスを塗り、チェーンの裏側から差し込みます。次に、プレートをはめ込みます。
【使ってみていかがでしたか?】
クリップの装着(重要)
クリップには向きがあります。必ず「切り欠きのない丸い側」がチェーンの進行方向(回転する方向)を向くようにセットしてください。これは、走行中に障害物が当たってもクリップが外れにくくするためです。
仕上げの調整
最後にチェーンの「遊び(たわみ)」を調整します。車種によりますが、一般的に20?30mm程度の振れ幅になるようアジャスターを調整し、アクスルシャフトをしっかり締め付けて完了です。
【付属品はついていましたか?】
説明書: 簡易的な取り付け説明や注意書きがパッケージ裏面などに記載されていることが一般的です。
チェーンカッター: 140リンクから車両に合わせた長さにカットする場合、別途チェーンカッターを用意する必要があります。
専用工具: クリップジョイント式のため、カシメ工具は不要ですが、クリップをはめるためのプライヤーやラジオペンチが必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
こまめな給油が必要
シール(ゴムリング)がない「ノンシールチェーン」のため、内部のグリスが抜けやすいです。潤滑を怠るとすぐに錆びたり、動きが悪くなったりするため、走行300?500kmごとの注油が欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
これまで何台かウオタニコイル使用してますが、絶対的な信頼(コスパ)大です。
ミニトレは再レストア途中なので、完成したら改めてインプレします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
振動対策の為!とは言わず、略、カスタムが目的でしたが…タナックスナポレオンシャークミラーに交換後、ある回転数で微妙に振動していることに気付き、半分カスタム、残り半分は振動対策が購入の決め手ですね。
【取付けはいかがでしたか?】
取付けの際の注意点として…
1.スピードラのバーエンドは四つの部品で構成されています。取付けの際バラバラにならないように!あと取付けネジには緩み防止の為、ネジロック剤も忘れずに!
2.スピードラのバーエンドはヘビーウエイト(277g)なので、取付けの際、落下させたら1発で傷物に!万が一、落下した時に吸収できるようマットを敷いて作業しました。
3.バーエンドをハンドルに仮組みし、スロットルが接触していないか確認を!スロットルが接触すると危険なのでワッシャーを入れ隙間を調整するよう、取説にも記載されています。調整用のワッシャーは別途準備が必要ですが…(自分のMT09はそのままいけました)
【使用してみてどうでしたか?】
スピードラのバーエンドに交換後、試乗してきました。
私のMT09は、手に伝わるような振動は感じませんが、タナックスナポレオンシャークミラー交換後は、ある回転数でミラーが微振動してましたが、ヘビーウエイトバーエンド交換後、アイドリング、街乗り、高速ともにミラーに写る後方はクリアーに感じました。(個人の感想ですが...)
ここはヘビーウエイトバーエンドに交換した事で、ハンドルの振動が減り、ミラーのブレが軽減され、後方視認性が向上したかと思われます。
あと転倒等で、破損する可能性があるパーツ(アルミカバー、POMカバー)が単品で購入できる事もスピードラのいい所ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
アルミ削り出し特有のズッシリとした質感と、エッジの効いた美しい造形です。安価なアルミボルトにありがちな「ただ色がついているだけ」のパーツとは一線を画す、工芸品のような高級感があります。
リアフェンダー周りに取り付けてみると、アルマイトの鮮やかな発色がパッと目に飛び込んできます。たった数センチの小さなパーツですが、光が当たった時の輝きが強く、バイク全体がパリッと引き締まった印象に変わるのが驚きです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアフェンダー周りの「生活感」が一気に消えて、カスタムマシンらしい精悍な表情に変わります。
純正の野暮ったいプラスボルトを外してこれに替えるだけで、ナンバープレートがただの板ではなく、バイクのデザインの一部として完成されたような感覚になります。特に、削り出されたアルミの断面が光を反射して、見る角度によってキラキラと表情を変えるのがたまりません。
【取付けは難しかったですか?】
作業自体も非常にスムーズでした。付属のボルトは錆に強いステンレス製なので、雨の日でも安心感があります。ナンバープレートを留めるという実用的な部分に、あえてこれだけの精度を注ぎ込む。そんな「見えないところへのこだわり」を形にできる、まさに大人のためのカスタムパーツだと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けた後に少し離れて愛車を眺めると、赤いリングがワンポイントのアクセントになって、視線が自然とそこに誘導されます。「ボルトを変えただけ」と言えばそれまでですが、その小さな変化がバイク全体の清潔感と手入れされている感をグッと引き上げてくれます。
また、ステンレスボルトが付属しているので、数ヶ月経っても錆びを気にせず綺麗な状態を維持できるのも、実際に所有してみて嬉しいポイントでした。
【付属品はついていましたか?】
アルミカラー ×2個
メインとなる赤いリング状のパーツです。アルミを削り出した後にアルマイト加工が施されており、切削面がデザインのアクセントになっています。
ステンレス製ボルト(M6×15mm) ×2本
サビに強く、光沢の美しいキャップボルトです。六角レンチを使用して固定するタイプで、純正のプラスボルトよりもメカニカルな見た目になります。
実際に袋から出したときは、ボルトとカラーが別々に入っているので、カラーの中にボルトを通してそのままナンバープレートに差し込むだけというシンプルな構成です。
【期待外れな点はありましたか?】
ボルトとカラーは入っていますが、裏側で留める「ナット」は入っていません。純正がボルト・ナット留めの場合はいいですが、もし純正ボルトを紛失していたり、ナットが錆びてボロボロだったりすると、結局ホームセンターに走ることになります。付属のボルトは15mmです。ノーマルフェンダーなら問題ないことが多いですが、厚みのあるリフレクター(反射板)ステーを挟んでいたり、社外品のフェンダーレスキットを組んでいたりすると、あと5mm足りなくてナットがかからない…ということが稀にあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
質感、操作性良し
タケガワは作りが良いですねー
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正キャリパーでは、サーキットでフルブレーキを繰り返した時に、片押し式のためか、スライドピンが引っかかっている様な不連続なフィーリングとなり、強いブレーキングができない壁に当たりました。そのため、対向ピストンキャリパーを探して、本商品を購入しました。
外観ですが、質感は非常に高く、満足です。同価格帯にブレンボ鋳造キャリパーがありますが、見た目はこちらの切削の方が好みです。
コストの観点から、純正ディスクを使用したかったのですが、ブレンボの場合はパッドが純正ディスクより大きく、パッド加工が必要でした。パッド交換のたびに加工するのも、大径ブレーキディスクを購入するのも、どちらも避けたく困っていたところ、ゲイルスピードキャリパーでは、パッド無加工で、純正ディスクが使えそうな情報がありましたので、それが購入の決め手でした。キャリパーが内径側に入るように、キャリパーサポートのボルト穴ガタを寄せて組みつけたところ、当たり面が純正外径ギリギリに収まる絶妙な設定となりました。
ブレーキホースとABSセンサーハーネスはグロメット的な物を挟んでクランプされていますが、ポン付け状態では、変なストレスが入ってしまうため、グロメットとホース、ハーネス間の接着を剥がして、クランプ長さを調整しました。
走行しての確認では、制動力は純正より向上しました。マスターシリンダーは純正の横型1/2インチのままでも、問題ないタッチでした。
コントロール性も問題ありませんが、サーキットでフルブレーキを繰り返すと、レバーが入ってきました。クールダウンラップを入れると戻りますが、これは高負荷条件では仕方がないかもしれません。
また、許容範囲ですが、引きずりもややあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
やっぱりリミッター解除ですね。ノーマルだと「ボボボ…」と頭打ちしていた時速60kmの壁をスッと越えて、メーターの端っこまで針が振り切れるようになります。2ストらしい「パキーン!」という高回転の伸びがしっかり楽しめます。アナログCDIなので、劇的にパワーアップするというよりは、点火タイミングの最適化でレスポンスがシャープになる感じです。信号待ちからの発進や、中速域からの再加速がノーマルより「ツキが良くなった」感覚があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
加速についても、点火タイミングが最適化されるおかげで、スロットルを開けた時のレスポンスがノーマルより少し鋭くなったように感じます。出だしがモタつかず、キビキビと走れるようになるのが良いところです。
ただ、実際に使っているといくつか気づく点もあります。高回転までよく回るようになる分、エンジンへの負担は増えるので、指定通りプラグの番手を上げないと「焼き付きそうで怖いな」と感じる場面もあります。また、バッテリー点火方式なので、バッテリーが弱っているとエンジンのかかりが悪くなるなど、車両の状態に敏感な一面もあります
【取付けは難しかったですか?】
そして本番は時速60km付近。ノーマルならここで「ボボボ…」と頭打ちになって、エンジンがそれ以上の回転を拒むような感覚になりますが、このCDIはそこからが本領発揮です。リミッターの壁が消えたことで、回転数がさらに突き抜け、2ストらしい乾いた排気音とともにメーターの針がぐんぐん進んでいきます。
そのまま全開で走っていると、今までよりエンジンが高回転で回っている振動がダイレクトに伝わってきます。「このまま回し続けて大丈夫かな?」という不安と、リミッターなしで回し切れる爽快感が混ざったような独特の感覚です。
【使ってみていかがでしたか?】
走り出してすぐに気づくのは、中速域からのレスポンス。信号待ちからのスタートで、ノーマルだと少しモタつくような場面でも、スロットルを開けた分だけダイレクトにエンジンが反応して、スピードの乗りが一段階スムーズになった印象を受けます。
【付属品はついていましたか?】
実際に箱を開けてみると、パーツ自体は非常にコンパクトで、アルミの質感がしっかりしているのが印象的です。しかし、説明書を読み進めると、走行に不可欠な「指定のスパークプラグ」は同梱されていないことが改めて強調されており、本体だけでは準備が完結しないことに気づかされます。
【期待外れな点はありましたか?】
リミッターが外れてノーマル以上に回転数が上がるため、常に全開走行を続けていると、ピストンやベアリングといったエンジン内部の消耗が目に見えて早まります。特に、古い車両だとその負担に耐えきれず、最悪の場合はエンジンが焼き付いてしまうリスクと隣り合わせになります。
また、燃費の悪化も避けられません。高回転を多用する走りが楽しくなる分、ガソリンの減りは確実に早くなります。あわせて、点火時期を早める特性上、エンジンが熱を持ちやすくなるため、夏場の渋滞や長距離走行ではオーバーヒートへの気配りが必要になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キジマのオイルフィルター105-536は、ホンダのDCT搭載車や現行のカブシリーズに乗るライダーにとって、メンテナンスの質を底上げしてくれる頼もしい消耗品です。
まず、純正品相当の安心感がありながら、ろ過面積を広げるための工夫が凝らされている点に好感が持てます。フィルターの折り目を増やして効率を高めるという設計思想は、愛車のエンジンを少しでも長く、健やかに保ちたいというオーナーの気持ちに寄り添ったものだと感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に手に取ってみると、そのコンパクトなサイズ感とは裏腹に、確かな機能性が詰まっている印象を受けます。NCシリーズやアフリカツインなどの大型モデルから、スーパーカブのような日常の足まで幅広くカバーしている汎用性の高さも魅力の一つです。
また、ショップだけでなく量販店やネット通販でも手に入りやすい価格設定になっているため、オイル交換のたびに躊躇なく新品に交換できる点も、日々の整備を楽しくしてくれます。細かな部品ではありますが、こうした信頼できるパーツを選ぶことが、結果として大きな安心感に繋がっていくのだと実感させてくれる製品です。
【取付けは難しかったですか?】
このフィルターは小さな円柱状のエレメントタイプなので、まずは車体側のフィルターカバーを外すことから始まります。ボルトを緩めてカバーを開けると、古いフィルターが出てきますが、このときオイルが少し垂れてくるので、あらかじめウエスを敷いておくと周りを汚さずに済みます。
古いフィルターを引き抜いた後は、ケースの中をパーツクリーナーなどで軽く掃除してあげると、新しいフィルターも気持ちよく収まります。差し込む際には向きが重要で、基本的には穴が開いている方を奥にしてセットします。逆向きだとオイルが循環しなくなるため、外す前の向きをしっかり目に焼き付けておくのが失敗しない秘訣です
【使ってみていかがでしたか?】
また、この製品にはパッキンが含まれていないため、古いOリングを再利用せずに新品に交換しておけば、後からのオイル漏れに怯えることもありません。最後はカバーを戻してボルトを締めるだけですが、力を入れすぎるとネジ山を痛めてしまうので、キュッと手応えがある程度で止めるのが、スムーズに作業を終えるポイントです。
【付属品はついていましたか?】
残念ながら、取り付け時に必ず必要となるゴム製のパッキンやOリングは一切付属していません。そのため、箱を開けた瞬間にフィルターだけがコロンと出てくる様子は、初めて自分で行う人にとっては少し意外に感じるかもしれません。
【期待外れな点はありましたか?】
多くの純正フィルターや他メーカーのセット品では、交換用のリングがセットになっていることも多いのですが、キジマのこの型番に関しては、徹底してフィルター単体の機能に特化している印象です。つまり、作業を始める前に、自分で車両に合ったサイズのOリングを別途用意しておくことが前提の製品と言えます。
また、取り付け向きを案内するような詳細な説明書も同梱されていないことが多いため、基本的にはパッケージの裏面や記載事項を頼りに進めることになります。予備のパーツが含まれていない分、無駄がなく価格が抑えられているとも言えますが、事前の準備が成功の鍵を握る硬派なアイテムです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
CB1100のハンドルをスチール製からアルミ製に交換した際にバーエンドを交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりもマットカラーがマッチしており、高級感があって良いと思いました。
【取付けは難しかったですか?】
元のバーエンドを外して付け替えるだけなのですが、長年使っていたのでラバーの変形によってハンドル内で固着しており、抜くのが大変でした。
CRCを吹き付けたり力づくで引っ張ってみたりを繰り返しましたが、なかなか取れず、最終的にハンドルを外してから固着した前のバーエンドを反対側から押し出して抜き取りました。
こちらのバーエンドの装着は新品故に簡単に挿入出来ました。仕上げもネジが空回りすることなく固定する事が出来ました。
長さが長めのしっかりしたラバーだったので年月が経ってから、次に外す時が少々怖い気がします。
【使ってみていかがでしたか?】
マットカラーの見た目が思った以上にマッチして良いと思いました。
また、精度が高くてしっかりと装着できているので緩みによる脱落はなさそうです。サイズ感もバッチリで自然な仕上がりになって満足です。
転けて傷がつかないように気を付けましょう。
【付属品はついていましたか?】
バーエンドの他にボルト類と、スチールハンドル用とアルミハンドル用のラバーが2セット付いていました。パッケージには説明書もあります。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。大満足です。
▼ハンドル交換によりバーエンドを探していたところにこちらのアウトレット品を見つけました。アクティブの高品質なバーエンドがお手頃な価格で購入出来てラッキーでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
「取り付けネジが足りない」と書かれてるレビューがありますが、あれでネジ数はあっています。
キャリアとボディを取り付ける2カ所のうち、後ろ側のネジはボディから外したネジを使いまわすので…。
もちろん、説明書にも書かれてますので、慌てず取り付けましょう。
また、2025年版のXSR700にも問題なく取り付けできました。
付属のレンチだと、ボディの前側ネジを取り外すのがちょっとしんどいので、大きめのがあると楽に作業できます。
品質的には、まぁこんなもんだとは思いますが、15000円以上するのでコスパ的には、うーん…。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )