| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 2 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
加工などは不要で、簡単取り付け。
雨の日は乗らないので分かりませんが、晴れの日ならしっかりブレーキが効きます。
また、パットが赤いのでアクセントになっていいです。
交換は、素人でも簡単でした。念のため、ブレーキグリス塗ってキーキー音は全くなしです。
あと、交換後にブレーキレバーをニギニギしてから乗るのを忘れずに。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
メタリカとの比較ですが絶対的な制動力ではジク―の方が効くと思います。
タッチのフィーリングでは少しゴリっと硬質な感じです。
好き嫌いが有ると思いますが個人的にはジク―の方が好きで購入しました。
ローター材質に合う合わないが有る様にかんじました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
値段はそれなりにいい値段、購入取り付けは、10年ほど前、不満な点は特にない、
取り付けは専用品を購入すればボルトオン、オフセットも誤差無し、
ただし、ウエーブ形状なので、右と左とギザギザを合わせ間違え、ちぐはぐに・・・
性能的には問題ないと思うが、当然付け直し、ギザギザ合わせはもちろん、刻印文字も
左右同じ位置に合わせて無事に装着完了!
使用感ですが、ニッシンラジアルマスター・メッシュホース・6Pキャリパーの
セットで取り付け、加えて、純正ディスク径は300Φを320Φに変更取り付けたので、
ディスク単体での感想はありません、
走り出し最初の感想は、タッチが甘いエアー噛んでる感じで純正のように、最初にカチン!と効く
感じではなく、レバーを握り込んで効かせる感じに思えます、最初は戸惑いましたが、慣れるに従い
コツもつかめ、特に砂の浮いた路面でのブレーキングは、ジヮ?ッとコントロールできるので、
安心感がありました、(説明は少し難しいです・・・)一応、新品パッドと新品ローターのアタリも、
考慮に入れた感想でが、これはほとんどマスターとキャリパーの特性だと思います、
肝心のディスクの性能はどうなのか?
取り付け時から同じセットで、10年ほど使ってますが、やはり、ディスクとパットとのあたりが出た
あたりから、とても気持ちよく制動出来ます、少しロックするくらいまでコントロールできるし、
砂の浮いた路面でも、ジヮ?ッとコントロールできます、
これがディスクの性能か、キャリパー・パッド・マスターの性能なのかは分かりませんが、
キャリパーなどの性能を、ちゃんと受け止めているのでしょう、バランスが取れているという感じです、
雨の日も、ズルズルと制動距離が延びることもなく、ウエット路面なりにコントロールできます、
峠で少し元気よく走っても、ディスクの不安はありません、キャリパーのほうが心配で、
純正と同等の耐久性がありそうです、(これは想像です)
デザインですが、当時ウェーブローターが流行りだったので、軽量化・冷却性・クリーニング効果などの
宣伝文句にも押されて、購入しましたが、素人には受けます、「面白い形ですね・・・」とか、
本気の走りの人は、やはり普通の円形が好みのようです、性能も円形が良いのかもしれませんね、
個人的にはギザギザ好きですが。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
PCX125(JF56)の純正パッドからの交換で使用しています。
私はあまりブレーキをかけずに(day)乗りますのでブレーキパッドがあまり減りませんが18100KMでシャリシャリの音が出たところ皮一枚の状態で交換しました。(ひぇ?や開けてビックリばいところでした)交換時キャリパーのシリンダーを引っ込めるのに苦労しました。ブレーキの聴き具合も特に変わりありません。しかし減り方が純正品に比べて若干早いようです。その後これに交換後5000kmでおよそ1/3程度は減ってしまいました。でも純正品よりもかなり安いのでこれで十分だと思います。
皆さんブレーキパッドは早い目の交換をお勧めします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ホンダdax(クラッチ付)に使用しました。
ライトボアアップキットで75?にしていますがクラッチが滑ってしまうので交換しました
クラッチASSYになっていますので交換が容易です。
品質もそれなりに高品質と言えます。
専用のロックナットやプーリーホルダなど必要になります。
プライマリードリブンギアがセットになっています
ギア歯以外の所に少しの腐食がありますが問題ないと思われます。
高速重視にギア比が変わりますので、注意が必要です。
私の場合は元々加速重視のセッティングになっていたので一石二鳥でした。
交換後、走行しましたら滑りも解消されて性能を十分に発揮していることを実感しました。
ライトボアアップでもクラッチは交換したほうがいいですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
当分乗っていないバイクをもらったので、アイドリングにばらつきがありました。
付いていたプラグは先は白かったので問題ない状態だったと思いますが、
偶に回転数が落ちていました。しかしこれに換えるとなくなりました。
1000円程度で改善できる良いものです
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ZRX1200R逆車の 品番 CR9EK 4548 プラグ交換しました。走行距離20000kmを超えて交換時期なのとウェビックセール中ってことでイリジュウムプラグと悩みましたがノーマルプラグを選択しました。
作業はタンクを外してプラグコードを抜いて1番から4番までのプラグを交換するだけですが2番3番は配線との格闘でプラグソケットと300mm以上のエクステンションバーがないと難しいです。
1本ずつ順番に作業したほうがいいですゴミなどが入ったら大変だから終ったらタンクを戻して作業は終了です。
今回フォルツァMF08のプラグ交換で使いやすかった KTC 9.5sq 16mm プラグレンチを注文していたので難なく作業出来ましたトルクレンチも使えるのでサービスマニュアルの規定トルクにてしっかり締めることができ一緒に購入することをお勧めます。
運転してみましたがぶちゃけ体感できるような変化はありませんでしたが消耗品なため20000kmを超えて迷ったらNGK標準プラグをぜひ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
今年、ガレージに加わったZX-10の冷却水交換のためLLCを購入しました。
前オーナーが最後に冷却水を交換したのか不明でしたので、一度交換する必要があると思ったからです。
選んだのは、もちろんKawasaki純正LLC!
純正品に対する信頼と安心感からの選択です!
Kawasaki純正LLCに使われている防錆剤は、ノンアミンのため高温時の安定性に優れており、防錆・防食効果のバランスも崩れにくく、銅などの金属に対する防食効果も強く、イオンの溶出が発生しません。
このノンアミン系防錆剤はノルウェーのアミン規制に対応して開発されたもので、リン酸やカルボン酸を主成分としているため消耗しにくくなっています。
(参考ですが、アミンタイプは自然界の亜硝酸塩と合成すると発癌性物質に変化するため危険です。)
Kawasaki純正LLCの希釈範囲は、30%−60%とされており、それぞれオートバイの使用環境によって、調整して使用できるようになっています。
ちなみに、LLCの濃度と凍結温度は、30%(-15℃)、40%(-24℃)、50%(-36℃)、60%(-51℃)です。
私の場合は、メーカー推奨の50%(凍結温度-36℃)で使用しています。希釈する際にLLCと水の割合が1/2ずつになるので、分量の計算が簡単なことも理由のひとつです。
もしも推奨値を超えて使用した場合、濃度が30%以下に薄くなると水の割合が多くなり比熱が高くなりますが、防錆材などの成分が薄くなってしまうため、冷却機構の錆や腐食の原因に繋がります。また、濃度が60%以上に濃くなると水の割合が少なくなるので比熱が下がるので冷却効率が低下し、高負荷時にオーバーヒートの原因になるほか、かえって凍結温度も下がるため注意が必要です。
試しにKawasaki純正LLC1Lで、どのくらいの冷却水がつくれるか計算してみました。濃度別には、30%(水2.3L)3.3L、40%(水1.5L)2.5L、50%(水1L)2L、60%(水0.66L)1.66Lです。
ZX-10の冷却水容量は、基準値3.1Lですので、濃度50%でLLCと水は各1.55Lです。これをベースに、実際の作業では多少の増減があるので、そのあたりは調整になります。
LLCの主成分であるエチレングリコールは、原油を元にしたナフサから製造される原料で、不揮発性で高温時の濃度低下が少なく、比重が重く濃度の判定が行いやすいため、不凍液やクーラントの原料として使われています。なお、毒性があるので、交換した廃液を下水や河川に流すことは厳禁です!
エチレングリコールは本来無色で、市販の不凍液には誤飲防止や不凍液確認のために着色剤によって色がつけられていますが、色の違いが不凍液の性能を示しているものではありません。
また、LLCには防錆剤や冷却効率を高める消泡剤など、他の機能を発揮する成分が含まれているため、一般的には2・3年を目安に定期交換することが良いとされていますが、サーキット走行などをされる方など、オートバイの使用環境によっては早目の交換が必要になると思います。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
フォルツァMF08のプラグ交換 品番 NGK DPR7EA-9 5129 を使いました。交換手順はフロアマットと左のメンテナンススリットを外せばプラグコードが見えるので引っ張れば取れますプラグをプラグレンチで交換して逆の手順で戻せば作業終了です。
40000km乗っていて一度もプラグ交換したことがなかったので交換後ははっきり違いがわかりましたとにかく加速がスムーズで変速時にギクシャクしなくなった燃費も良くなりそうなのでここは今後に期待です。
20000kmを超えたら交換時期なので交換することをお勧めします。
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