| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
i‐MAPには2種類設定があります。一つは純正ECUの配線加工が必要なタイプと、配線加工なしのカプラーオンタイプです。純正ECUの配線加工タイプは、純正の配線を6本も切断し、i‐MAPの配線を割り込ませる必要があります。此方のi―MAPハーネスキット、i‐MAPと単独購入した場合には割高感はありますが、純正ECUの配線を6本もカットせずに、カプラーで接続できる便利なキットです。電源もカプラー接続で取れ、別の所から取らなくていいので楽です。ハーネスキットのデメリットはインジェクションの所まで這わせる手間がありますが、フレームに純正ハーネス等が這わせてありますので、一緒に這わせタイラップで固定するといいでしょう。i―MAP本体もシート下の小物入れに設置し、ハーネスも余裕で届きます。当方、購入したのはi‐MAPカプラーオンSETを購入しました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
トップブリッジとハンドルクランプ間のラバーマウントを、アルミ製のカラーに交換することにより、ハンドル操作がダイレクトになります。購入したのは、ゴールドを選択。交換している事すら気づかれない、縁の下の力持ち的存在です。製品仕上げはアルミ製削り出しのアルマイト仕上げで、造りもしっかり、純正ラバーマウント取付け部にジャストフィットです。
個人的な使用感として・・・純正ラバーマウントは、ハンドル操作で「ぐにゃ」とした感じですが、外からの入力・振動はラバーマウントが吸収し、ハンドル周りに取り付けていたパーツの揺れも感じとれませんでした。ハンドルリジットマウントカラーは、ハンドル操作が「クイック」になりました。ハンドル操作が、ダイレクトになったのはいいのですが、外部からの入力・振動は純正ラバーより若干大きくなった感じがします。現在、ステアリングダンパーを取付けています。外部からの入力・振動は、ステアリングダンパーが吸収している感じがします。
パーツ交換にはメリットもあれば、デメリットもあります。ハンドルリジットマウントカラーを交換して純正の乗り味が極端に変わる事もありませんので、御安心下さい。あくまでも使用感は個人が感じる事で、車体の状態やチューニング程度でも変わると思います。
購入価格も安く、交換作業も簡単です。作業の注意点として、トップブリッジとハンドルクランプを固定しているボルトを緩める時、ハンドルを固定して作業するといいでしょう!もしくは、手伝ってくれる方が居ればなお作業がし易く、傷をつける事なく早く終わりますよ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
バネ下の軽量化目的でこちらを装着しました。純正ホイールも元々かなり軽いのですが、鍛造品のホイールはやはりひと味違いますね。軽くなる分、跳ね易くなったり弊害もありますので、足回りのセッティングが必要になるかと。ISA製の専用スプロケットは別途購入になります。ハブダンパーが新形状との事ですが、新品というのを差し引いてもダイレクト感が増しており、良くも悪くも遊びが無くなりました。仕上がりについては素晴らしいの一言。工芸品の様な切削とアルマイトの輝きに、乗るたび心奪われることでしょう。性能と所有感を鑑みればけっして高い物では無いかと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正の一文字タイプではなんか味気なくウェビックさんで検索したら、カワサキ純正オプションとSSK.スピードラで迷いデザインとコスパでSSK.スピードラに購入決定!
色はブラックZ900RScafeに渋く似合います。
1000kmほど使用の性能はオイル漏れも緩みもなく安心出来る商品です。
Oリングが付属されているところもさすがブランド力のSSK.スピードラですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
JA55 CT125ハンターカブは悪くない機体で非常に気に入っているのだが、どうにもシフトポジションが把握しづらい……
のでシフトポジションインジケーターをオーダー
ここは車種専用品で安心感をω
オーダーしてから気が付いたのだが、純正部品のシフトポジションインジケーターASSY必須で、コレも加算すると弐万年超え……
その代わりといっては何だが、プロテックのブログに製品取り付け工程が詳細にアップされている。マニュアルより数段分かりやすいのでブログを確認しつつの取り付けを推奨
このあたりは今風というか、国産品の安心感か……
使用工具が8mm/10mmディープソケットと5mmヘキサレンチのお約束サイズなので、所謂モトレンチを持っていると捗る
ハンターカブの車載工具はプラグ交換と外装樹脂カバー脱着にチェーン引きまでしか出来ないので、最低でもモトレンチと
14/17mmショートメガネレンチとタイヤレバーにパンク修理キットと予備チューブに空気入れは携行しておこうω
まあ、モトレンチだけでもかなり捗る
確認してみたが、フツーにシフトポジションが表示される
インジケーターランプはニュートラルで、シフトチェンジタイミングではないので注意
タイバージョンのクロスカブにはメーター内にシフトポジションインジケーターがデフォルトであるのは、インジケーターの要望が多かったからだと思われ
上位モデルのハンターカブにも当然付いているべきだと思うのだが……
インジケーター必要だよ……
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
仕事の関係でウェビックでは購入していませんが、かなり注目を浴びている商品なのでインプレを書きます。
僕が前に乗っていたNinja250R、妻が現在乗っているCBR125RでもスフィアライトのLEDバルブを使っており、今回もリピート購入です。Vストローム650XTではLowビームがH7、HighビームがH9/11。両方購入しました。明るさを求めたので4500ケルビンを選びました。
昼間走行でトンネルに入った瞬間、今迄は目が慣れる迄暗かったんですがしっかりと明るさを感じられます。
確かに他の商品に比べれば高価な部類ですが、何よりも日本製で保証もしっかりとしているので、コスパは十分に良いと思います。
Vストローム650シリーズではメーターの脱着や裏蓋の加工などが必要なので、ある程度整備に慣れている人と作業をされることをお勧めします。装着後のライト調整もお忘れなく。
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : エキゾーストサーボキャンセラー K01
¥12,980 (税込)
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
排気デバイス一体型のサイレンサーを交換すると、デバイス撤去ということになる。サーボモーターは残す訳だが、やはりエンジンチェックランプ点灯。
ディーラーで診断機繋いだら、やはり排気デバイスエラーでした。
この手の製品を国内メーカーで探したが、無い。
そこで唯一見つけたのがこちらでした。
サーボモーターを外してカプラーも外し、取り付けるだけ。
本体に両面テープが付いていましたが、張り付けずにそのまま奥へ潜らせました。
それ以降、ランプが点灯することはありません。
それだけですが、良かったです。
タンデムシート下のスペースの真ん中に、
大きなサーボモーターが占領していましたが、
撤去できたので、車検証位は収納出来るようになりました。
排気弁を全開にして純正マフラーを付けるのも良いかな、と思っています。
そもそも、排気デバイス、アイドリング付近の音量を下げているだけで、
低速トルクの増加などの性能的なメリットには関与していないみたいです。
腹下の膨張室は、かなり性能に影響ありそうですが、
マフラーとしての性能は、そこで確保しているようです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ブレーキ側をブレンボに交換したので前車に装着していたクラッチホルダー L-29をNinja1000SXに流用してみました。
Ninja1000はノーマルでも操作力は十分軽く、これ以上軽くする必要は全くないのですが、左右ブレンボレバーに揃えたい病にかかりました。(笑)
これより前にゲイルスピードの方も検討したことがあります。レバー種類の数が多いので最適なものを選べるのは魅力でしたが次の機会に回します。
装着ですが、先にNinja1000SXのブレーキをブレンボに交換した時の経験がここで生きてきます。やっぱりブレーキ側同様、オートクルーズコントロールのOn-Off制御にクラッチの状態スイッチの信号線が必要です。
まずは純正クラッチホルダーを外しますが、ホルダー側のアジャスターだけではケーブルが伸びてくれないので車体側の調整が必要です。
ハイ。ここで衝撃の事実が発覚します。サイド&ロアカウルを外さないと調整できねー!?
当初より薄々気づいてましたが、そんな分解整備性が悪いバイクがあるもんかと疑いつつ何度トライしてもやっぱり無理でした。Orz
なんやかんやで純正クラッチホルダーを外すところまで来ればスイッチも外しておきます。小ねじ1本なのでレバーを開いた状態で外せば上手くできます。
純正スイッチはハーネスと一体なので適当なところで切断するしかありません。
適当な位置は交換するホルダーを仮組みした状態で位置合わせをすると良いでしょう。
ハーネスを切断した後に今回も110型コネクタを使いました。この際注意するのは新しいクラッチスイッチの信号線のOn-Offを逆にしないことです。
間違えるととんでもないことになりますので。
クラッチスイッテを車体側ハーネスに接続することが出来れば、あとはケーブルの組付けと調整です。
ケーブルエンドには付属のスペーサーが必要なので忘れずに装着しておき、クラッチホルダーに組付けします。
この後はクラッチをケーブルで上手く引けるように長さを調整しますが最初ホルダー側の調整代いっぱいまで押し込んだ位置にして後は車体側で調整します。
これは使用していくうちにケーブルが伸びますので、その際にはホルダー側の調整で対処できて楽だからです。
ここで注意点ですがコーケンのクラッチホルダーと純正とではケーブル出口位置が若干異なるため、ケーブルライン変わります。ラインが変わったことでケーブルの余長にも変化が出ます。
調整の際は結構な量を調整したので途中不安で焦りましたが、ホルダー側も少し調整に使って無事装着できました。
操作力も若干ですが軽くなり、レバーの引き代も純正よりかなり少なくなったので軽快に操作できるようになりました。
最後に左スイッチのハーネスの配策を元にもどせば終了なのですが、ハーネスはクラッチケーブルに束ねられていました。先ほどのクラッチケーブルラインが変わった影響で元に戻すのは負荷が掛かって無理がある為、ハーネス配策は見直し変更をしています。
まさかクラッチホルダーの交換にこれだけの作業時間を費やすとは想像していませんでしたが、苦労しただけあって結果には満足しています。
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僕もコーケンのクラッチホルダーを付けてみようかと思ったのですが、配線が分からず困ってます。
スイッチからは3本、元々の配線は4本出てますが、どれをどうつなぎましたか?ご教授頂けると助かります^^;
よろしくお願いしますm(_ _)m
ニッシーさん
画像の2枚目に一番下にクラッチスイッチの配線図を載せてます。4本線がありますが黒はマイナスアース、赤がon、青がoffなのでコーケンのスイッチの信号線と合わせればOkです。間違えたら逆に入れ変えればいいだけですがテスターで信号線を調べた方が確実です。以上よろしくお願い致します。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
中には六角の道具と長さの違うネジが3種類入っていて別途買わなければいけないものが無く取り付けも簡単でした!
初心者のドレスアップにとても良いと思います!
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
車(ローバーミニ97年式)に使用しました。
ミニは名前の通り小さいので、ホーンを取り付けるクリアランスも大変狭くなっています。
そこで、今回はコンパクトサイズの「ミツバサンコーワ アルファーII」をチョイスしました。
サイズはコンパクトですが、音量は心地よい大きさになっています。
低音・高音の二つに分かれており、ミックスした際のバランスがとても良いです。
取付はバッテリーから端子を外して、数分で完了しました。
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