| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
停めてかけると静かだと思っていましたが、走り出すと気持ちのいい低音が響きます。
加速も音が良いからか良くなった感じです。乗るのがさらに楽しくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
純正だから間違いないだろうと思って購入してみました。どの程度のプロテクション効果があるのか確かめようと,友人に手伝ってもらいバイクをそっと倒してみました。
結果は,微妙です。エンジンの下部やステップ等が接地してしまうため,立ちゴケ程度でもエンジンにキズがついてしまったり,ステップが折れたりしてしまうことは確実です。エンジンガードのように確実にエンジンを浮かすことはできないようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ハンドル周りをスッキリさせつつも使い勝手を良くしたいと考えていたところに、このキャリアを発見。キャリアとマルチバーが一体になっていて、まさに狙い通り。同じエンデュランス製の汎用ヘルメットホルダーも装着出来るようになっているので、同時に購入しました。
説明書も分かりやすくて、難儀する事もなく取り付け出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
モンキークラスでスイングアームを交換しても、効果は、分かりません!(自分だけかも)
交換した、キレイ、カッコイイ、など自己満足のみ。見た目はカッコイイ!!!
参考動画
https://www.youtube.com/watch?v=xNhu7_wRS0o 猿125のスイングアーム交換しました!
https://www.youtube.com/watch?v=KUTLMhg_4fQ スイングアーム交換後、走行動画です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【購入の決め手になりましたか?】
◎ネット徘徊をしていた時、グロムにNC700X用ハンドルスイッチを流用してハザード・パッシング機能を追加されたグロムオーナーさんの記事がありました。
掲載されていた記事は、作業内容を事細かに記載されており、凄く参考になる記事でした。因みにNC700X用のハンドルスイッチをグロムに移植する際、ハーネスをグロムの長さになるように配線を切り詰めたり、グロムの電気回路に合わせるため、ピンを正しいコネクタ位置に差し込みなおしたり・・・と大変な作業内容でした。
Myグロムにハザード・パッシング機能追加を半分、諦めていた所・・・キタコより同じNC700X 用のハンドルスイッチをグロムにカプラーオン(前期用・後期用と2種類の設定有り)で装着できる「ハンドルスイッチASSY」が販売される事を知り、内心「キターーーーーー」と思い、購入計画をたてました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
◎ウインカースイッチが純正よりも何故か操作しやすいです。またパッシング機能はトリガー式ではなく、親指でスイッチを押し下げるプッシュ式タイプ。又、ハザードスイッチはプッシュキャンセル式です。ホンダのハンドルスイッチ操作はフリック入力のように左親指を無駄なく素早く動かす事ができるようになっている感じがしますね。因みにハザード機能はキーをオフにした際、ハザードが点灯しません。更にハンドルスイッチASSYに交換すると、ウインカーポジション機能(常時点灯)が失われますので御注意下さい。
【取付けは難しかったですか?】
◎純正のハンドルスイッチ位置決めピンと異なる位置にハンドルスイッチASSY位置決めピンがありますので、ハンドルに再度、位置決め用の穴を開けないといけません。取付け説明書に位置決め用の型紙がありますし、ネットからも同じ取付け説明書をダウンロードできます。ただダウンロードして印刷する際は設定が必要になりますので御注意下さい。
位置決め用の穴を開けるのが面倒で、ハンドルスイッチASSYのピンを削る方がいますがお勧めしません。加工が面倒とは思いますが、再度、穴開けをお勧めします。自分は型紙とウェビックガレージ:ハンドル穴開け加工ツールを使用して作業をしましたので、短時間で確実に穴開けができました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
諸事情あってシルバー、・ブラックとも購入しましたが、ブラックがオススメ。
写真の通りで、シルバーは車体に対して浮いてる感がすごいです。
その影響でリアボックスが野暮ったく見える。
逆にブラックは車体と一体感があり自然です。
また、社外品で一般的な鉄パイプの溶接ものではなく、車種ごと専用形状の鋳造で後付け感皆無で美しい。
同じくヤマハ純正のリアボックスがワンタッチで固定できるので使い勝手もとても良いです。
社外品のキャリアと比較すると重量があるのが唯一の欠点かなと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
色々と苦労しましたが、半年テストで効果検証できましたので報告します。
パックリ割れてしまう症状についてはゴム専用接着剤(ちょっと高価、黒い材質のゴム状接着剤)を使用しました、この接着剤以外にはチューブパンク修理用パッチ接着剤も有効かと思います。(あくまでも自己責任で、また接着剤の取り付け時のインナーチューブ付着注意して下さい)
それでも私の場合にはピッチングの度、完全接着後でも少しずつ開いてしまいますので、最終的に黒コーティングのワイヤーにて蛇腹の谷部分をパックリ割れないように固定しました。
接着剤+ワイヤー固定処置後は割れも一切発生していません。
黒ワイヤーもホームセンターや上手く探せば百均に置いてありますので手軽です。
コツはブーツの稼働時にスムーズに収縮するように締め過ぎず、緩すぎずの塩梅で固定します。
タイラップ固定も可能ですが、ブーツにある通気孔が収縮の際にタイラップで塞がれてしまう為に破裂状態となり、蛇腹の山部分がパックリ割れてしまう場合が有ります。
その点ワイヤーは細いので通気孔を塞ぐ事も無く且つ、通気確保しながら、しっかりと固定できますのでオススメです。
今では気になることも無くなり、ワイヤーも目立たずに問題解決しました。
ブーツ自体は結構な耐久性が有りそうで、当分はこのまま行けると思います、フロントフォークを外したく無い方はこのブーツ使用も有りですが、脱着作業可能で有れば純正or純正形状相当品が妥当です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
■購入動機
最近のフラッグシップモデルにはクイックシフターが最初から装備されていることが増えてきましたが、初期型センターアップタイプのStreetTripleにはそんなハイテクな電子制御はついていません(後期モデルからはオプションに専用のシフタースイッチが登場)。後付けのクイックシフターで良いものは無いかと探していたところ、価格や取り付け安さの面で、ヒールテックエレクトロニクスのクイックシフターイージーを試してみることにしました。
■商品について
・モジュールとセンサーがセットでこの価格
一般的な後付けのクイックシフターといえば、サブコンやフルコンに連動しているものもありますが、クイックシフターのみの商品もあります。とはいえ、大体の商品はシフタースイッチとモジュールがそれぞれ3?5万円くらいするので気軽に取り付ける気にもなれません…そんな中でこの商品は専用の汎用センサーとモジュールがセットになって約4万円。メーカーによっては半分近くの価格でクイックシフターを付けることが出来るんです!しかも配線を取り換えるだけで他の車種にも使えるので、乗り換えた後でも使い続けることが出来ます。
・専用のドーナツセンサーで取り付けも簡単
通常クイックシフターを付けるときは、スイッチの長さを考慮してシフトロッドの長さも変える必要があるのですが、このドーナツセンサーはシフトロッドのナットに共締めするだけで取り付けられるのでシフトロッドの変更も不要です。
基本的なシフタースイッチといえば、シフトペダルを通してスイッチを「押す」か「引く」かの制御しかしていませんが、このセンサーはシフトロッドを通してセンサーに圧力がかかると点火をカットするので、押し引きどちらでも対応しています。
・カットタイミングはアプリから
専用のスマホアプリを入れると回転数ごとに点火のカットタイムを設定できます。カットタイムをシビアにしすぎると、うまくギアが入らないことがあるので、何度も走って適切なカットタイムを見つけましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 3 |
| 視認性 | 4 |
■購入動機
・VTR250には水温系が無いため、夏場の水温管理のために購入。元々は夏場の水温管理がメインでしたが、リッターSSのラジエーターを純正流用したことで、今度はオーバークールの管理も必要となりました。比較として、安価なKOSO製の水温系も検討しましたが、電圧計や時計などの機能もついているアクアプローバに決めました。アクアプローバにもHGとEZの2種類がありますが、電池の管理が面倒だったのでHGタイプしました。
■商品について
・取り付けには別途センサーアダプターを使用
VTR250は水温系はありませんでしたが、ECUに書き込まれている水温を超えると冷却ファンが回る様になっています。元々あるセンサーに割り込ませようとも考えましたが、不具合の発生が怖かったので、別途センサーアダプターを使ってラジエーターホースにセンサーを割り込ませました。
・視認性抜群
表示される文字が大きいのとバックライトが内蔵されているので、夜や暗い場所だけでなく日中も視認性が良いです。
・切り替えのボタンが押しやすい
地味な事ですが、メーターの表示内容を変えるボタンが大きいので、グローブをしたままでも押すことが出来ます。メーターの表示はVTR250の純正メーターに時計が備わっているので、電圧計を表示させています。
・メーター自体が大きい
この商品は思っていた以上に大きく厚みもあるため、取り付け位置に少し悩んでいました。私はアルミ板でステーを作ったことでメーターの位置は落ち着きましたが、純正のスピードメーターはテンプメーターによって隠れ気味になってしまいました。サーキットメインだったので良かったですが、街乗りメインであればメーターが隠れてしまうことは死活問題につながりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
ハスクバーナのSM450Rへの取り付けです。
モタードバイクと言ったらハンドルガードがついているイメージだったので探してみました。
ハンドガードだけだと思ったらアーマーハンドガードってフレームみたいにガードしているんですね。
それにガードをつけることができるってなわけで、見た目もよくしっかりと守れるって一石二鳥ですね。
迷わず買ってみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
まぁ物理的に考えてハンドル周りが重くなりましたね。
しかしながら、ガード感が半端ないですね。しっかりと守られてる感があります。
ZETAってシールが貼ってありますが、別口でガードを取り付けるとそこに取付穴があるのでシールをぶち破る必要があります。
ガードがあってもなくても見栄え的にはGOODなデザインです。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
説明書通りに取り付ければ難しいことはありません。ただ、ハンドルについているパーツによってはつけづらくなると思うので調整が必要です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
角度はレバーの高さに合わせるのが良いでしょう。いざ転んだ時に守ってもらいたいレバーが折れたら元も子もないですからね。
【期待外れだった点はありますか?】
アルマイトが弱い点ですかね。長期外で使っていると色あせてきます。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
気持ちもう少し値段が抑えられると手が出しやすいですね。消耗品ですし。
【その他】
よくできた商品だと思います。単体でも使用できるし、ガードつけて、さらにウインカーも埋め込みタイプが付けれるって。ただ、全部そろえようとするとそれなりの値段になってしまうので気軽には買えないパーツですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
コメント(全0件 )