5.0/5
V-MAXのローダウンに欠かせない製品です。
こちらのショックに取り替えることで約4cmローダウンかになります。
私は身長が低いので(154cm)、シート高いが低いV-MAXでも支えるのがしんどかったですが、デイトナのコージーシートで約3cmとこのショックで4cmの合計約7cm低くなり信号待ちでも安心して車体を支えられます。
私の場合は見た目より足付き重視にしたかった為、交換しました。
注意点として、サイドスタンドをショートタイプのサイドスタンドに交換しないと、バイクが立ちすぎて倒れそうになり危険です。センタースタンドはそのまま残せますが、自力でかけるのは重量が有り過ぎて、ほぼ不可能です。バイクショップの方も2人がかりで立てていました。
あとバンク角も減りますので、注意です。以前、峠で寝かしこんでみた時、センタースタンドが引っ掛かり転倒しそうになりました。硬さは5段くらい調整できますが私の場合は硬さより一番ローダウン状態にしたかった為、必然と一番硬くなります。
一番硬い状態しか乗ってないんで他は分かりませんがギャップ等で少し跳ねます。しかしながら見た目の印象はローダウン化にともない、かなりかっこよく見えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
オイルクーラー取り付けると冬には冷えすぎるので取り付け。コンパクトで見映えも良いので見えるように取り付けてもカッコいいです。ホース径はデイトナと同じなので変換アダプター無くオイルクーラーと接続出来るのが良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2015 SE44J 1YP 国内モデルのシグナスで交換
これの前はBMF社の13.5°プーリー
その後14°でセッティングしてみようと思い純正プーリーにWR7g
フェイスはMFR社の鍛造13.5°のモノ
トルクカムはNCYの直溝を使用
ボスは1.5mmロング
マフラーはWJのスクデッドパイプ
BMF社のプーリーでも十分満足していたのですが、このDAYTONA社のプーリーはどうしても気になっていたのでセールに合わせて購入しました
何が気になっていたかというと、付属のWRが11gという点…
台湾仕様の9gが定番で他のプーリーもほぼ9g
そんな中11g
それでいてローラーガイドを煮詰めて…
となったらもう試すしかない、と…w
結果…これは凄い!
11gでもグイグイ走ります
トルク感ありつつも回転数もキレイに乗って行きます
ボスワッシャー抜いて1.5mmロングボスのみ
それでも純正プーリーに7g×6、ボスワッシャー追加0.5mmの状態より加速が良い
トルク感がバッチリありつつグイグイ速度が乗る
ローラーガイドの幅は純正と同等なのでローラーガイド形状の恩恵なのでしょうね
各部計測してみましたが
幅は純正比+5mm
重量は純正比-34g
プーリーの角度は純正と同じ14°
でした
純正だとどうしてもパワーが出る回転数に合わせてもそこまでがダルい感じだったのが一発解消です
今はお試しで9g入れてみてますが、まぁ速いですw
ボスワッシャーを追加0.35mmでWRを9gにして更に加速に振ってみたのですが、最高速もメーター読みで3桁+7km/hほどまで確認
回転数は9500rpmまで回ってレブリミット
ここまで回ったのは初です
なので3個だけ11gにしておいた方が無難かな、と…
加速も最高速も両立
素晴らしいです
梱包も物凄い丁寧でそれにも感動しましたw
過去に様々な車種でとにかく色々なプーリーを使ってきましたが、プーリーだけでこれほど満足出来る事は少ないです
これは本当にオススメですよ!
ボアアップ車等でしたら13.5°プーリーの底力も発揮出来るかと思いますが、ノーマル排気量にベストマッチだと思いますこれ
感服しました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
GROMにT-REVを装着しました。取り付けは丁寧な説明も着いているので簡単で約5分ほどて取り付け出来ました。
装着後エンジン掛けると吸気音が変わりレーシーは音に。
走行するとエンブレがマイルドになったので乗りやすくなりましたがレスポンスUPや燃費向上したかは体感出来なかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世の中にプラグキャップをどのくらいのメーカーが出しているのか、、、私はこのNGKプラグキャップしか使ったことがないのでわかりません。
今回はSRXに使用しました。
イグニッションコイルが不調になり交換した際、SRXのプラグキャップとイグニッションコイルは別々の部品設定で、案外そのプラグキャップがお高い……なら、こちらを買ってみよう、ということで使用しています。
性能云々はよくわかりません。とりあえずイグニッションコイルも同時に変えてしまったので、しっかり点火している感覚はあります。
案外、古いオートバイはイグニッションコイル~キャップの抵抗値が増えて調子をおかしくしていることもあると思いますので、点火系で不調な方は丸っとIGTコイル~プラグキャップを変えてみるのもいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
LEDは、消費電力が少なく球切れも少ないという利点がありますが、物によっては明るさが少なかったりします。なのでこの商品は暗いのでは?と心配しましたが、取付後に前や後ろを走る友人に見てもらった結果「かなり目立つよ」と評価いただきましたので、安心しました。
クリアも考えましたが、上記の心配があったので少しでも目立つようにとオレンジを選択してみました。
取付は、対応のウインカーリレーに交換したので、フロント・リア共にウィンカーの線を繋ぎなおすだけでした。
ただ、素直に配線するとフロントのポジション機能はなくなります。
おススメはしませんが、ポジションの配線をプラスと一緒に配線すれば、ポジションで点灯します(リアウンカーも(笑))メーターパネルもウインカー左右点灯します。ウインカースイッチやハザードを操作すると、ちゃんと点滅するので問題はないと思います。
星の数が少ないのは…
防水性が悪く、水が溜まりました。水抜きの穴を空けるか、完全防水にするか加工が必要。
折れ曲がるのは良いのですが、ゴムの部分が裂けます。
とはいえ、純正のボッテリウインカーよりスマートになりましたので、おおむね満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
プラグキャップの経年硬化が気になったことと、純正のプラグコードが短く、作業性が悪いので交換。
どうせなら、タンクカラーの色に合わせて青色を選択。
純正より、少し長めに接続し、コードが少し見えるようにしました。
早速400Kmほど試乗しましたが、全く問題無し。
NGKということも手伝ってか、安心感がいいです。
見た目も、好き嫌いはあると思いますが、私は好きですね。特に加速がよくなるということは体感できませんでしたが、レースをやるわけでもないので、全然○。
作りこみも当然いいですし、コードもしなやか。
ただ、付属の取説では、付属の中間コネクタに接続するとき、コード側を回してネジ込むような図になってますが、必ずコネクタ側を回してネジ込むようにした方がいいと思いました。(コードにねじり力がかかるのはX)
とにかく、つけかえて、損することはないでしょうね。
整備を自分でやる方には特におすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
取り付けは説明書に従えば簡単です。
若干の加工はありますが、簡単な工具さえあれば十分です。
劇的に明るくはなりません。
ただ青白いLEDの光は綺麗です。
GROMの場合、ポジションランプ風のユニットとなっていますが、この商品を付けたことにより目立つようになりました。
また、ハイビームにしてもほとんど変わりません。
ハイビームを多用する方には不向きかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
車種別専用なので問題なく装着出来ます。が後期型はフォークガードが付いてるのでフルボトム時に干渉します。様々に工夫の仕方がありますので各自のセンスで加工して下さい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
カブ90DXに装着しました。ゴールド&ブラックのカラーリングがたまらなくカッコイイです!!フロントスプロケ→16T。リア→38T。98リンクでピッタリでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )