素材:FRP製(ブラック)(一部平織りカーボン製)/スクリーンカラー/クリア
利用車種: Z1000 (水冷)
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/51-55kg 体型/普通
3.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
タイトル通り
風圧対策は何も問題なし
しかし
ノーマルハンドルでブレーキタンクにスクリーンの一部が干渉する
ハンドルの角度を変えても軽く干渉する
そのため、ノーマルハンドルからBEETの絞り角が増してる物に変えるも、ハンドルを切った際タンクに当たらない位置でやっと
スクリーンとブレーキタンクに若干のクリアランスができた程度で
結局ハンドルはプルバックした感じだけで、高さの自由度は皆無になってしまう
ホントに車種専用?
作りはしっかりしてるのに、そこら辺の仕上げがちょっと雑さが見えた
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 5 |
もっとガッツリしてるのかと思ったが細身(約12パイ)のキャリア。
ステンレス製で軽いので重量で余計な物を付けた感じがしない。
取付説明書が無いが殆どの方が取付けできると思う。
ただし、ボルトの受け側が弱いのでトルク管理はシッカリとした方が良い。(5N-m)
通常のM8の感覚で締めると滑る可能性あり。
注)タンデムバーが付いていない場合は当然だが穴あけ加工が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
NINJA400のブレーキシステムを一新するにあたりキャリパーはブレンボのP4-40RB CNCにしました。
選択理由はメーカーの安心感もありますが、パッドが大きいことが決め手でした。大きすぎて一部2mmほど削りましたが。
キャリパーサポートはアクティブ1470074Bです。ローターを純正より1mm厚くしたからかも知れませんが、シムを1枚入れてキャリパーを外側に0.5mmオフセットさせる必要がありました。
キャリパーの許容ローター厚さ5~5.5mmに対して厚さ5.5mmが上限なので、センターが0.5mmずれるだけでパッドが入れづらいくらいセンター出しはシビアでした。
パッドはエンドレスのEMP018スーパーハイブリッドシンタードです。実はこのパッドを使いたくて選んだキャリパーでした。初期制動が穏やかですが、握れば握るほど効くいいブレーキになりました。
ボルトの見た目がアレなのでパドックのクロモリM8×40mmに交換しました。オリジナルボルトを外して見てみると未使用なのに錆びてました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
純正のシートマウントブラケットと変わらぬ作りです。純正のブラケットを使用する社外シートに使用しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
TRX850のリアブレーキローターを新品に交換したので、ブレーキパッドも新品に交換しました。
デイトナハイパーシンタードパッドは謳い文句通り、減りにくく長持ち安心の効き味、ノーマルパッド同等とあったので、私の狙い通りでした。
見た目も純正品ぽくって気に入っています。
より高い制動力を求める方には、ゴールデンパッド、赤パッドがラインナップされているので、それぞれの狙いや好みによって選択されると良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
商品の写真では大きさがよくわかりませんでしたが、実際見ると充分実用に耐えれる大きさでした。写真の通りiPhoneSEとほぼ同じ大きさです。ただ材質が硬質のプラスチックで2?3年持てばいいでしょうね。ゴム質だったらもっと良いですね。
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タイプ:SSF(サテンフィニッシュカバー)/重量(STD4.8kg):2.8kg
利用車種: CT125 ハンターカブ
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
他に装着したいマフラーがなく、デザインと性能でヨシムラにするのは決めてました。サイレンサー部分をどれにするか迷い、今回はサテンフィニッシュにしましたがなかなか良いかと思ってます。
取り付けは説明書が入っているのですが、イメージつきにくいところもあり、装着動画で確認しながら取り付けました。難しくはありませんがいくつかコツがあるので自分で取り付ける方は動画を見ておいたほうがイメージしやすいと思います。
低回転域は少し物足りなさを感じますが、高回転域ではノーマル時よりも、よくまわります。音量は個人差あると思いますが、自分にはそこまでうるさくなく、適度な音量かなと思います。総体的にみてこのマフラーにしてよかったと思っています。装着してる方が多いのも納得です。
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シリンダー径:Φ17(11/16) | カラー:シルバー | タイプ:ロング
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/86-90kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
スイス製のアルミニウムから削り出したFrandoブランドにおける最高級のラジアルマスターです。正直言ってここまで質感の高いラジアルマスターは見たことがありません。レバーの角まで綺麗に切削痕が走り、安っぽさは皆無です。
レバーも全くガタがなく、別のバイクで使っているゲイルスピードのものよりも剛性感があります。タッチも自然で、レバーの遊びも細かく調整でき、文句のつけようがありません。
難点を挙げるとすれば、Frandoのブランド力の点で他の有名メーカーに敵わない点ですが、性能や品質面では全く引けを取らない素晴らしい製品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
普段の公道では古い鋳鉄レーシングディスクをセミフローティング化した物を使っていますが、サーキット走行時は貴重なディスクを温存するために購入しました。
形状は完全に純正ディスクと互換性のある物になります。
全てのサイズがピッタリで、海外製品でよくある「ちょっと削る」とか「勘合が多少キツい」のような事は一切無し。
カチカチのピッタリサイズなので、もし上手く装着できないのであればこの製品ではなくホイール側に問題があると考えてOK。
900SS(900SL)は年式によってブレーキディスクのインナーデザインが多少違いますが、基本的に金色のアルマイトが掛かったアルミ製で、プレス打ち抜きで丸穴の開いた板をプレスでオフセットした物です。
このセリエオロはその辺りが全く違っており、インナーディスクが黒アルマイト仕上げ。
派手な金色を好みがちなDUCATIユーザーにはウケが悪いかもしれませんが、とてもシックなイメージに仕上がるので純正の金より私は好きですね。
しかもセリエオロシリーズはCNC削り出しでインナーディスクが作られているのでエッジがシャープ。
純正ディスクのインナーが金色だと知らない人だから「パッと見は純正ディスクっぽいけど何故か高級感があるような・・・」といった不思議な雰囲気になります。
純正互換なのは取り付けや見た目だけでなくフローティングの構造も純正そのもの。
フローティングピンは裏からカシメてあるうえ、強力なウェーブワッシャーで固定されたセミフローティング構造を採用されているので、フルフローティングを採用したブレンボ製のレーシングディスクのようにディスクがカチャカチャ動いたりしません。
押し引きでフルフローティング特有の音がしないのは残念ですが、おかげでピンの摩耗は激的に減ります。
結果、レーシングディスクとは比較にならない純正ディスクと同様の耐久性が有り、公道なら1万kmで交換するような事にはならないでしょう。
(フルフローティングのレーシングディスクは公道だと3000kmくらいでガタガタになる)
ブレンボ製なのに安価ですし、減った純正ディスクの交換用として文句無し!
派手さはありませんが、いかにもブレンボ製に交換しました!という派手なのが嫌いな方には最高の選択になるはずです。
なお、昔のブレンボのレーシングディスク(鋳鉄製のフルフローティング)はベストコンディションであれば今でも最高のフィーリングを発揮してくれますが、そもそもベストコンディションの鋳鉄レーシングディスクなんて新品を温存していた方でもなければ現存していません。
大事に使っていてもほぼ間違いなくピン部分が摩耗しており、本来の性能は発揮できなくなっているはずです。
そんな鋳鉄ディスクに比べたら、特にレース用と謳っていないこのセリエオロの方が遥かにフィーリングが上です。
インナーディスクは削り出しですし、摺動面はステンレスのレーシングディスクと同じ材質、レーシングディスクとの機能的な違いはフルフローティングピンかカシメ式のセミフローティングかというだけなので、いかにもブレンボっぽい派手な見た目で見栄を張る気が無いならセリエオロですよ!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
完全に純正ディスクと互換性のある物になります。
TDM900は純正でインナーディスクが黒塗装仕上げなのですが、セリエオロディスクもインナーカラーが黒なのでパッと見ただけではノーマルそのもの。
ディスク交換しているようには見えないところも気に入っています。
ただし、純正はアルミ板をプレスで打ち抜いた物なので肉抜き穴の端面などが荒い仕上がりなのに対して、セリエオロシリーズはCNC削り出し(恐らく)されているのでエッジがシャープ。
だから「パッと見は純正ディスクっぽいけど何故か高級感があるような・・・」といった不思議な雰囲気になります。
純正互換なのは取り付けや見た目だけでなくフローティングの構造も純正そのもの。
フローティングピンは裏からカシメてあるうえ、強力なウェーブワッシャーで固定されたセミフローティング構造を採用されているので、フルフローティングを採用したブレンボ製のレーシングディスクのようにディスクがカチャカチャ動いたりしません。
押し引きでフルフローティング特有の音がしないのは残念ですが、おかけでピンの摩耗は激的に減ります。
結果、レーシングディスクとは比較にならない純正ディスクと同様の耐久性が有り、公道なら1万kmで交換するような事にはならないでしょう。
(フルフローティングのレーシングディスクは公道だと3000kmくらいでガタガタになる)
ブレンボ製なのに安価ですし、減った純正ディスクの交換用として文句無し!
某国産ディスクのような派手さはありませんが、いかにも交換しました!という派手なのが嫌いな方には最高の選択になるはずです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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