| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
フレーム下に取り付け用を購入したのですがサブフレームに干渉して取り付け出来なかったのでサブフレームに装着してみました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ZX-10のハンドルを、「HARDY ロードバー ロー」でカスタムしました。
選択理由としては、車検証上のハンドル幅が700mmでしたのでそれに合わせたことと、極度にハンドルアップしないことを狙いました。
ハンドルサイズは、全高:90mm、全幅:700mm、ホルダー取付部の有効幅:160mm、プルバックサイズ:110mmで思惑通り。
このサイズですと、ブレーキ&クラッチホースもカスタムオーダーせずに何とかなりますし、ケーブル類も純正が使用できます。
後々のレストアでも困らないことがコンセプトです。
実は、ZX-10は2台目で、最初はノーマル。次がこの子で、カスタム車だけあってかなり手を焼いています。
話はそれますが、この手のオートバイの場合、先ずは基準値を下調べ(計測)して、純正パーツがある部分はそれで賄い、次はハンドルやブレーキパーツなどを揃え、一番最後はカスタム箇所に合わせたホースやワイヤーなどの長物が最後になります。
ハンドルが付いたので、ようやくある程度次のパーツの目途が立ちました。
脱線はここまで。
製品のクオリティは高く、ハンドルブレースの精度もとても良い感じです。
取り急ぎハンドルを車両に取り付け、次のパーツの採寸を済ませまました。
ポジション次第では、車両の押し引き取り回し、ライディングポジションを含め非常に大切な部分になりますので、好みのものがありましたら妥協しないようにしましょう。
「HARDY ロードバー」ではローのほかに、インターミディエイト、ミディアム、ハイと選択肢がありますので、お好みのものを探す際にとても有用ですのでオススメします。
オートバイのハンドルは、操作性とライディングポジションを決定する最も重要なカスタムパーツの一つです。形状、高さ、幅によって乗り心地や疲労感が大きく変わるため、自分の体格や用途に合わせて選ぶことが大切です。
1. ハンドルの主な種類
ハンドルの形状には主に以下の種類があり、車種のジャンル(ネイキッド、アメリカン、オフロードなど)によって使い分けられます。
・バーハンドル:左右が一本のパイプで繋がった形状。ネイキッドやオフロード車に多く、操作性が高く長距離でも疲れにくいのが特徴です。
・セパレートハンドル(セパハン):左右のハンドルが独立してフォークに固定されている形状。スーパースポーツやレーサーレプリカに多く、前傾姿勢で空気抵抗を減らし、スポーティな走りを楽しめます。
・アップハンドル:グリップ位置がノーマルよりも高く、ゆったりとした姿勢で乗れる形状です。アメリカンやストリート系のバイクに好まれます。
・コンドル・コンチネンタルハンドル:バーハンドルの一種でありながら、やや低めかつ絞りのある形状で、カフェレーサー風のクラシックなスタイルにカスタムする際に人気があります。
2. サイズと規格
ハンドルバーには取り付け部分の太さ(径)に規格があります。
・スタンダード径(22.2mm):多くのネイキッドや原付、オフロードバイクに採用されている一般的な太さです。
・ファットバー/テーパーバー(28.6mm):クランプ部分が太く、グリップに向かって細くなる形状。剛性が高く、オフロード走行時の激しい衝撃にも耐えられます。
3. 交換する際の注意点
ハンドルを交換するとポジションが変わるため、いくつか注意すべきポイントがあります。
・ケーブル・ホース類の長さ:ハンドルを高くしたり幅を広げたりする場合、純正のブレーキホースやアクセルワイヤーでは長さが足りなくなることがあります。その場合はロングケーブルへの交換が必要です。
・スイッチ穴加工:ハンドルバーには、ボックスの回転を防ぐための穴があらかじめ開いている製品と、自分で穴あけ加工が必要な汎用品があります。
・車検と構造変更:ハンドルの変更により、車検証に記載されている車体の「幅(±2cm以内)」や「高さ(±4cm以内)」の許容範囲を超える場合は、構造変更申請が必要になる場合があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZX-10のキャブレターオーバーホールが完了し、燃料供給系は取り敢えず問題無し。
次はというと、吸入エアの効率アップと清浄性のろ過性の向上です。
でもね、絶版・短命・不人気と言われるだけあってパーツが無いことは覚悟していたのですが、パーツリストから純正部品を検索すると、何とまだパーツが出るようです。
が、しかし純正部品も高騰しており、素直に「ハイ」と言えなかったのは事実です。
無理は承知でウェビックさんを覗いてみたところ、何と!アフターパーツがあるのにビックリ!しかも純正より安価でしたので迷わずGOでした。
うちの子はまだ見捨てられていなかったことに感謝です!
クォーンと吸気音が良い音を奏でます。
同じ排気量でも、より多くの空気を取り込めることは、同じ混合気でもより多くのパワーを引き出せることに繋がります。
分かりやすく言うと、台所のガスコンロですが、カス1に対し空気10の割合の方が引火性が高く、同じ燃料でも多くのエネルギーを生み出すことができます。
ちなみに、ガソリン100に対しマッチの火を投じても、ジュっと消えてしまいます。灯油でも同じです。
シリンダー内の混合気が効率よく燃焼して、パワーを生み出すためには空気の比率が大切になります。
ZX-10以降、ZZ-R1100、ZZR1200、ZX12R、ZZR1400などに代表されるように、同じ混合気でもシリンダー内に取り込む空気の量でパワーを絞り出すラムエア構想に繋がっています。
これは、小排気量のオートバイでも、エアフィルターを効率の良いものに交換すると顕著で、100cc程度のものでも、後軸10ps以上を叩き出すことも容易です。言わば効率の問題です。
最新のインジェクションのオートバイでは各種のセンサーが付帯しているので、素人では難しいですから、OBD検査機を保有しているショップにお任せしてください。
原理は同じでも、キャブレター車では知識と経験があれば何とかなりますが…。
空燃比が向上すると、パワーだけでなく燃費も向上するので、お勧めのカスタムです。
ターボやスーパーチャージャーで混合気をシリンダーに送り込まなくても、手軽に効率よくパワーを発揮できます。
オートバイのエアフィルター(エアクリーナー)は、エンジンが燃焼に必要な空気を吸い込む際に、ゴミやホコリを取り除き、エンジン内部の摩耗や故障を防ぐための重要なパーツです。
【エアクリーナーの主な役割と種類】
エアフィルターは、空気中の異物を除去するだけでなく、吸入抵抗を適度に保つことでエンジンの性能を引き出す役割があります。
主に以下の3つのタイプがあります
・乾式タイプ:紙や不織布などのフィルターで、最も一般的です。ゴミをキャッチする能力が高い反面、汚れたら交換が必要です。
・湿式タイプ:スポンジに専用のフィルターオイルを染み込ませてゴミを吸着させるタイプです。洗浄して繰り返し使えるものが多いです。
・ビスカス式:乾式と湿式の中間のような構造で、目の粗いフィルターに粘度の高いオイルが塗布されています。
【交換・メンテナンス時期の目安】
フィルターが目詰まりすると、吸入空気量が減ってしまい、燃費の悪化やパワーダウン、アイドリング不調の原因になります。定期的な点検と清掃・交換が必要です。
・乾式・ビスカス式:一般的に 10,000km?20,000km が交換の目安です。
・湿式タイプ:数千キロごとの点検と洗浄、および定期的なオイル塗布(または交換)が推奨されます。
【フィルターのカスタマイズ】
より多くの空気を取り込むために、純正品よりも吸気効率が高い「パワーフィルター」や「社外品リプレイスメントフィルター」に交換するライダーも多くいます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ちょっと街乗りとツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
オーリンズは2本目、イメージ通りです
【取付けは難しかったですか?】
特殊工具は不要ですが、外すパーツが多いのとリアサスない状態で車体を保持するのに気を使います。
【使ってみていかがでしたか?】
プリロードのみ調整し走行しました。
オーバーホール後5年半1万キロ走った純正サスと比べると当然ですが動きにしっとり感があります。
あとは好みのセッティング探しです。
【付属品はついていましたか?】
ついていました。
不足品なしです。
【期待外れな点はありましたか?】
ありませんが、値上がりが大きく急いで買うことになりました。
あとロゴが変わるんですね。
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うわぁ?憧れます オーリンズ😁
ホンダ CL500に取り付けました。
商品説明文には「エアロバイザー専用」との記載がありますが、同社のウインドシールドSSシリーズに取り付けしました。
問題なく取り付けOKです!
(画像は取り付け直後のため養生テープを貼っています)
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
3年程前に交換して、そろそろ交換時期と思い
使用感も凄く良いのでリピしました。
交換しやすく、スムーズな走り、見た目も凄く良いです。
また交換時期が来たら、同じ物で検討します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
筑波サーキットでの
レース車両、練習用サーキット走行車両に使っています。
約半年から1年に1度、交換しています。
コントロール性、耐フェード性に優れていると思います。
ちなみにブレーキパッドは、どちらの車両もメタリカ Spec03 です。
ブレーキマスター、キャリパーはレース車両はどちらもブレンボ、
練習用車両は、ノーマルです。
タッチは良いです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
シート外してネジ四つ、作業時間10分。シンプルだけにデザインをあまり壊さないキャリアだろうと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ボアアップカスタムをしている、リトルカブに使用しています。コレがついているだけで「弄っている」感が出ますね笑問題なく使用出来ていますし、お手頃価格なのでこれからもずっとずっと愛用していきたいです!変色のあまりしないので気に入っています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
排気漏れにずっと悩んでいました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの物でした。
【使ってみていかがでしたか?】
排気漏れが完全に止まりました。
品質ヨシです。
【注意すべきポイントを教えてください】
売り切れが多いと聞き見つけたら即購入を進めます。
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