| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
某社のステダンを買ったのですがこの某社ステダンキットはノーマルフォークに付けるキット。取り付けたいモンキーはφ27フォークなので追加でこの商品を購入。以前はダンパーもセットになったステーキットがあったのですがどうやら廃盤になってしまったようです。今回はフレーム側ステーは不要なので各パーツがバラで出ると良かったです。なのでコスパは良くない評価です。取り付けは2ピース構造なので簡単ですがステダンそのものの位置調整は面倒くさいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ステダンを付けたいが為にこちらのステーに交換しました。交換は一度トップブリッジからフロントフォークを抜く必要があるため面倒です。ただし面倒なだけで難しい作業ではありません。少々お高い商品ではありますが質感も良くハンドル回りの他のビレットパーツと相まってなかなか良い出来映えになったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
自賠責の更新のため、ステッカー貼り付け用にて購入。
台形タイプのナンバープレートのため、ステッカーを貼るスペースが狭いことと、古いナンバープレートのため、経年劣化で旧ステッカーを剥がすのにも、ナンバーの塗面が剥がれやすいので購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアルカーボン性で質感も高い。
【取付けは難しかったですか?】
上底するのにスペーサーなどが必要。
私は社外ワッシャーを2枚重ねてナンバーフレームから少しだけ浮かせております。
いちおう脱脂をしてステッカーは貼りましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
ナンバープレートにステッカーを直接貼らなくて良いのがいい。
私はいつも自賠責保険の期間を長くするため、経年劣化でステッカーがちぎれやすく、とても剥がしにくい。
これならナンバーの塗装面とは異なりツルツルしているため剥がしやすい。
【付属品はついていましたか?】
昔の製品にはスペーサーと長めのボルトが付属していたかと思われますが、高さの好みやボルト色など、こだわりがある人にとっては不要なので、本体があれば良い。
ですので、値段が高くなるよりは、今の仕様の付属品無しがむしろ良いかと思われます。
【一緒に購入するべきアイテム】
M6スペーサーがあると、上底をしてあげることができるので、ナンバーの縁やナンバーフレームに干渉しなくて良いかと思われます。
さらにスペーサーの高さに合わせて、適切な長さのM6ボルトを用意したほうが良いです。
一般的なバイク屋さんで取り付けされているナンバーボルトは短いので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
手持ちの車両は全てホンダ車なのでバイクから車までこのフルードを使用しています(ホンダ党並感)
今でこそ2輪用と4輪用のブレーキフルードがありますが、2輪用の方がゴム部品への攻撃性をより抑えているようで少しお高くなっています(どんぐりの背比べ)
一度開封するとどんなにキャップを強く締めても劣化し色付いていくのでなるべく早めに使い切る事を推奨します。
容器の素材によって劣化具合に違いがあり…例えばダックス125のリアブレーキマスターのタンクはカップ型なので1年経過でかなり濃い色になります。
一方でマグナ250のフロントマスターは金属製なのでダックスほど濃くなく、車もカップタイプですがブレーキ液量が多いので1年経過時の色合いは金属製マスターと同等ぐらいです。
特にバイクはマスターシリンダーが露出しており、雨天走行時には雨に晒されたりと過酷極まりない状況なので毎年交換する事を推奨します。
毎年交換していても保管状況次第でマスターのピストン部ダストカバーが劣化するとそこから湿気を吸いフルードが劣化し結晶化してしまいシール破損しブレーキ液が漏れてしまい…最悪の場合、ブレーキが効かなくなるので注意しましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
マグナ250にて使用しました。
クラッチを全切りして変速していたらクラッチレリーズベアリングが破損してしまい自走不能になりレッカー(ホンダはベアリングが小さいので壊れやすい)
バイク屋さんと相談し再発防止で走行中は半クラ&ノークラでシフトする事となり、純正レバーでは少し遠いのでキジマのレバーを試しに買ってみたところマグナ250とは相性抜群でした(笑)
しかし、レバーのストローク量が減ってしまうのでMC13レブルなどの旧車に使用するとクラッチが繋がる位置が手前過ぎてしまったりするので購入前に車両のクラッチ特性をよく考慮した方がよいと思います。
アメリカンだと25.4mmのインチハンドル故にスイッチボックスも大きく、そのままだとレバーがボックスに干渉してしまうため干渉箇所をグラインダーで少し削ればストローク量を確保できると思います。
レバー自体の品質は非常に高く純正レバーと比べても遜色なく感じ、一体型なので可変式と違いフニャついた感じもありません。
既に何年か使用しており、ワイヤーへの注油時にレバーも外して軸の洗浄・グリスアップをしていますがここも摩耗してガタが出たりなどはありません。
レバーの遊びを気持ち少なめにすればレバーのストローク量も稼げるので停車前の減速時にクラッチを全切りにしてギアを落としていく状況でも安心だと思います。
いきなり握るのではなく、あらかじめ指をかけてレバーの遊び分引いておくと素早く確実にシフトできます(チェンジペダルも同様)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
CBR250Rハリケーン MC17に使用しました。
フルカウルなのに純正ミラーがハンドルマウントでそのミラー形状も特殊故に社外品の候補がほぼゼロでした。
しかし、22年当時で既に35年落ちだったハリケーンのミラーは既に限界を超えており…走行風で向きが変わってしまう始末(笑)
オフセットマウントも試しましたが1段高くなってしまいカウルと干渉してしまうので思い切ってバーエンドミラーを選択する事に。
様々な製品がある中でお手頃価格かつ信頼できるメーカーとなるとナポレオン1択、丸形は似合わないのでスクエア形状でシンプルなデザイン…となると製品もこのバレンミラーEX1択。
取り付けるには純正のグリップウエイト(インナー含む)を外す必要がありますが、35年モノのゴム部品は既に弾性を失いプラスチックみたいになってしまっているので正攻法では外れません(笑)
半分破壊するようにしてなんとか摘出しパイプ内を洗浄してから取り付けてみると…シンプルなデザインでよく馴染み、スクエア形状なので視認性も良好でいいカンジ!
ミラー部も合わせると純正のグリップウエイトより少し重力があるのか、走行時のハンドルの振動も軽減されて快適性まで向上!
パイプ内でゴムを広げて固定しているのでネジ式と違いガッチリと固定はできませんが一周回って衝撃を吸収しているのか振動でミラーがブレたりせず視界良好…!
位置も純正より少し外側と1番欲しかった所にミラーが来ていて純正ミラーみたいに自分を写したりせずいいカンジです!
唯一欠点を挙げるとすればハンドルカバー等が付けられなくなる事ですが…ミラーマウントのネジは残ってるのでナックルガードで我慢です(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
4V-R専用4バルブピストン ピストンヘッドに品番が打刻してあるのですが、説明書と番号が違うため間違えたと思い店にタケガワへ確認してもらったところ、品番変更で同じ物と確認できたので安心したが、説明書には旧品番で訂正していない!紛らわしい 訂正しろよタケガワ??どこにも品番変更の説明ないぞ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
フェンダーレスキットの使用変更で、こちらの
スリムタイプのリフレクターを選びました。シンプルでちょうど良いデザインですし取り付けもフェンダーレスとナンバーに挟み込み
ボルト、ナットで固定するだけ、クッション材も用意されている
ので振動でナンバーのビビリ等も起こりません。
注意点は、板厚が2?3ミリ位あり純正のナンバーボルトだと短くなってしまうかもしれません。
後私は、間違えました。
こちら商品45度タイプです。フェンダーレスキットは、40度タイプだったのです。後からだと気にならないレベルですが真横からだとほんの少し下に下がっている様に見えます。この組み合わせで検討される方は車検、保安基準等があると思います自己責任でお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
国内のいろんなメーカーを使ってきましたが、DIDに落ち着きました。圧倒的に伸びが少ないと思います。使用時間も他に比べて長いと思います。ゴールドが映えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【取付けは難しかったですか?】
フロントタイヤを浮かせ、フロントタイヤを外さないと交換出来ないのが面倒なだけで難しくはありませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
左右の切り返しが軽くなり、満足しています。
【取付けのポイント】
特筆することは無いですが、取説に規定トルクと組み付けの手順が書いてあるのでその通りに作業すれば問題無いです。
トルクレンチは必須です。
【備考】
同じGSR250シリーズに乗っている人から、
スタビライザーを純正から社外品に替えると良くなった!
というレビューを聞いていて、
たまたまこちらで物色した時にセールで幾らかお安く買えるという事だったので、つい買ってしまいました。
タイヤをIRX RX-01→RX-02→Pirelli SPORTS DEMONと使って、
現在のDUNLOP GT601(110/80-17/140/70-17)に替えたところ、
どうも左右の切り返しが重くなって切り返しなどで不満を感じていたのですが、
このスタビライザーに替えたら幾分か切り返しが軽く感じるようになって乗りやすくなりました。
直進安定性の変化は感じませんでしたが、
路面のコツコツを少し感じるようになりました。
GT601があまりにも路面からのインフォメーションが少く、
まるで路面を滑るような感覚だったのに慣れていたので、
コツコツが増えたのは少し気にはなりますが、
ストレスを感じるほどでは無いし、
切り返しが軽くなったメリットの方が大きいと思うのでヨシとします。
次回はフロントタイヤを110/70-17にするつもりで、
更に切り返しが軽くなりそうで楽しみです。
【注意点】
純正のスタビライザーの取り付け用のボルト(8本)が非常に固くなって4mmの六角レンチではボルトの頭が舐めてしまうことが多いはずです。
私は1度舐めてしまって全て新品に交換したのですが、フロントフォークのOHの際にまた舐めてしまう直前になってしまいました。
六角レンチではもうこれ以上は完全に舐めてしまって無理、という状態の手前でトルクスのソケットに切り替えたら幸運にも緩める事が出来ました。
もう舐めたくないので、フォークとの取付けの4本だけ、ホームセンターで六角頭の一般的なステンレスボルトに交換し、緩み止め代わりにシーリング剤を塗っておきました。(銅グリスは固いままでした)
そうしたら、今回のスタビライザー交換作業では8本(4本六角頭と4本純正)とも固くて困るという事も無く緩んだのでスムーズにKITACOのスタビライザーに交換する事が出来ました。
もし純正ボルトが緩みそうに無かったら早々に諦めて、
フロントフォークを頑張ってスタビライザーとフェンダーで左右くっついた状態で車体から引き抜いて、
ヒートガンなどで(フェンダーを溶かさない程度に)ボルトとフォーク、フェンダー裏のナットを熱して、
フォークを軽く捻るような力を交互に何度も加えると、もしかしたら緩んでくれるかもしれません。
純正ボルトの頭にマイナスドライバー(又はマイナスのソケット+レンチ)が入るような切れ込みを入れるような事になると手間が掛かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
コメント(全0件 )