5.0/5
【Webikeモニター】
クラッチ側のワイヤーだけ試したところ、使いやすくて簡単に給油できました。使用方法がカラーの画像付きで説明されてるので、大変わかりやすかったです。価格も安くて手軽に使えるメンテナンス用品なので大変満足しています。
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4.0/5
工具メーカーKTC製、9本がセットになりL字部分の長さがちょうど良く、このセットを持っていればたいていの六角ボルトは外せます。
片面がボールポイントになっていて、斜めの回転作業もできますので、狭い部分の作業も可能にしてくれます。
素材も良く、錆びにくいので長持ちしています。かれこれ8年は使用しています。
安価なものは六角ボルトに対してクリアランスがあったりして、ボルトをダメにしてしまうこともありますが、こちらはピッタリボルトにはまりますので安心して使用できます。
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4.0/5
価格、品質ともに満足です。
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3.0/5
信頼できるメーカーの製品だけあってつくりはよいです。他の製品と使用時の感覚は特に変わらないかとは思います。大きなメガネを追加購入した為、持っていない人にとっては実質高くなります。
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5.0/5
大好きなメーカー、コーケン製のプラグソケットです。
コレ一択。
選択肢は無い。
Gooseのみならず、カブにも使用しています。
共にCタイプのプラグなのですが、何でも、Cタイプは最初、カブの為に作られた規格だとか(余談。
今ウチにあるのはこれだけでいけるので、度々出番があります。
磁石式に比べてラバーで固定するので、碍子にカチカチ当たる事も無く、キッチリホールド出来ます。
次にラバーのホールド感で僅かなガタも無いので、明確にプラグ穴の状態を感じられます。
ソケットに繋ぐ前に、手で回すときの感覚が確かな安心。
総じてコーケン製は精度の高い工具なので、安心です。
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5.0/5
いまや整備に、トルク管理は欠かせないと言って良いでしょう。
と云うより、自分にとってはコレが無くては始まりません。
ブレーキ関連やフレーム関連の締め付けトルクは勿論、きちんと規定されたトルクを守るのは、設計時の性能を発揮させる上で鉄則かと。
中には締め過ぎが、作動性の障害にもなったりする物もありますから。
自分は馬鹿力の発動で締め過ぎる傾向にあるのですが、日々デジラチェさんにやり過ぎを咎められております。
こんなもので良いのかと、意外なほど小さな力で済むものだと。
因みにソケットレンチが面接触式の、ボルト頭に掛かる角が丸いフランクドライブと言われる様な奴だと、トルクが2割ほど大きく掛かってしまうそうです。
なので、サービスマニュアルの規定値の下の方で丁度良いようですね。
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AVSA-067 ヤマハ純正品番5DM-13440-00に適合します。
TMAX500のオイルフィルタカートリッジは周辺に障害物もなく、外すにはベルト型やユニバーサル型のレンチでも作業に支障はありませんが、取り付け時に「手で止まるまで」よりはきちんとトルク管理できるので、トルクレンチにカップ型レンチは安心です。3/8角ドライブで駆動できるので手持ちのラチェットハンドルやアダプター各種が使えて便利です。
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専用工具は、業販目的なので高くて一般人には手が出ないので。
この価格帯の製品は、いまいちのが多いがこれはいいですね。
難しいのは、プレート圧入量とピンのカシメ量ですがRK 530使用ですが、メーカーに問い合わせて聞きましたが、プレート圧入は ピンの出方が1.3mm
ピンカシメは、広がり幅が4.5~5.5mm だそうです。
それ以上すると プレートはチェーンの動きに影響がでて ピンはクラックが出るので注意してください。
だそうです。
ご参考までに
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3.0/5
カブのエンジンのクランクケース合わせ面の、
面だし等に使用しています。
件のエンジンはオイルフィルターが右ケースカバーの中にある為、
清掃の際にはいちいちケースカバーを開けないといけないので、
スクレーパー同様持っておくべき一品でしょう。
その他、外した部品の肌が荒れていた際の修正にも必要となる事がありますので、
一つ持っておくに越した事は無いでしょう。
あと、オイルストーン用オイルの用意もお忘れなく。
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