| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
フィテングもいいし見た目もいい!
ただ少し高いかなぁ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
ヘタッた純正ショックと比較して、リアタイヤ&ホイールが軽くなったように感じるほど
スムースにショックを吸収してくれて乗り心地が格段に良くなりました。
装着に際して、自由長315mmで出荷されているようですが、
私の純正ショックは自由長310mmでしたのでエンドアイのねじ込み量を増やして、
同じ自由長にしてセットしましたのでサグ出しが楽にできました。
またショック取付の上側のネジを外す際、純正ショックのエアバルブを固定する
ステーが邪魔をして、そのままではネジを外すことができず
力技でステーを曲げて、何とか取り外すことができました。
これって、純正のショックも取り外す時、ステーを曲げるってことなのか?!
後は走りこんで、圧側のコンプレッションセットを出していきたいと思います。
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本体カラー:マットブラック / レンズカラー:スモーク
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
ダイナストリートボブを納車してからとにかく気になっていたウィンカー共。
リア、フロント共に存在感があり邪魔でしたのでいつしか記事で見たこのウィンカーを見つけました。
こんな小さいのにしっかりと光るのか?車検対応なの?と、気になる点が多くありましたがつけてみてびっくりです。
明るさ十分で、車検を通している方も多くいました。
取り付け位置の穴あけが発生した為、簡単には取り付けはできませんでしたが、取り付け後の満足感は100点でした。
買ってよかったです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
CBR250RRに着けてます。
容量はだいぶたっぷり。
2泊3日のツーリング程度なら、着替え+日用品+カッパを入れてもなお容量が余る程度。
SSバイクには特に似合うデザインで質感もばっちり。
左右とも内側に防水インナーバッグがついているので雨の日も安心!
ただ、装着は結構難しめ。
車種によってはリアフェンダーに干渉しないように組み付けるのに少し苦労するかも。(なので機能性は☆4)
サーキットに自走で行く方にもオススメ。さすがにレーシングツナギは入りませんが、上部に荷掛けリングがあるので、サーキット用の工具・着替え・ブーツを入れて、ツナギは上部にネットで固定すると自走でも行けるようになります。
サイドバッグの宿命ですが、走行後(特に雨の日)は底面側がかなり汚れるので片付けの際は注意が必要かも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 5 |
ことの発端はある日の駐輪場。そこには、無残に倒された愛車PCXの姿が。
車体には大きなキズはなかったものの、隣に停めてあった自転車のベダル部分が突き破る形でケースを破壊!
ちょっと凹みましたが、まぁ安いしと交換しました。
コレ自体は、容量十分で鍵もつけられるし、タンデマーの背もたれ部分にも薄いながらきちんとクッションがしてあって、確実にお値段以上の品です。
ただ、ちょっと取り付けが難しく、接合部なんかはどうしてもチープさを感じます。
あ、概ねヨシ!
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タイプ:シングルタイプ
4.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
とにかくJBLスピーカーの音質が素晴らしいです。
SENAやB+COMのようなシャカシャカした安っぽい音質とは全く違います。
しかし、いい音質を体感するためには、色々と苦労しなければならないわけで。
まずスピーカーの厚みがあるため装着に苦労します。
アライのXDに装着しましたが、イヤーパッドの発泡スチロールを削らないと耳が痛くて装着できませんでした。
また、イヤフォンジャックが大きいため、この端子をヘルメット内に収めるのも苦労します。
またこれとは逆にSZ-RAM3のようにスピーカーのスペースが大きく、スピーカーと耳が離れてしまうと、JBLスピーカーの音質を体感できません。それこそ安っぽいシャカシャカ音になってしまいます。
JBLスピーカーの音質を体感するためには、耳とスピーカーを密着させる必要があります。
押さえつけると耳が痛いので、ここも細かい調節が必要です。
また、ここだけは大幅に減点したいところなんですが、本体の取り外しはボタンひとつで可能なんです。
つまり、走行中に誤ってボタンに触れると、FREECOM本体を落としてしまうということ。
ボタンは硬めなんですがそれでも他社のインカムより外れやすい構造になっています。
私はストラップを使い、本体とクリップ部分を繋げて対処しています。
ボイスコマンドについては、認識させるコツを掴むまで反応しなくてイライラします(笑)
しかしコツを掴めば音量調節や曲送り、短縮ダイヤルへの通話、さらにはバッテリー残量の確認まで話しかけるだけで操作できるのでとても便利です。
極め付けに、iPhoneの場合Siriを呼び出すことで、Siriができることは全てFREECOMを通して行うことができます。
しかしボイスコマンドではなかなかSiriを呼び出せないので、私はFREECOM本体のボタンを操作してSiriを呼び出しています。
以上の通り、自分で色々と加工する必要がありますが、それ込みでも最高な音質で音楽を聴けるので私は大満足しています。
現在JBLスピーカーとベースを追加購入して、ヘルメット2台で使っていますが、快適そのものでいい買い物をしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
林道ツーリングの必需品ということでエンジンガードの発売を心待ちにしておりました。
取り付けに関してですが・・・溶接による歪みのせいなのか、取り付け穴の位置が合わずポン付けは無理でした。
逆さにして地面に置き、踏みつけたりゴムハンマーで叩く等して修正は可能です。
知識と経験と技能とやる気に自信がない方にはお勧め出来ません。
また、純正マフラーでは取り付け不可となります。
社外マフラーだとしてもプロライナー製(爆音)はエキパイが干渉したので取り付け不可でした。
私はプロスピード製フルシステムエキゾーストSXシリーズ(爆音)のエキパイ部分だけを純正マフラーに接続出来るように加工して取り付けました。
装着して少し走行してみましたが、よく言われるエンジンの反響音は特に気になりませんでした。
取り付けには苦労しましたが、これで安心して林道走行が出来るので個人的には満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
まず、見た目は、抜群。溶接部等も、綺麗な仕上がりです。取り付け説明書通り取り付けたら、オイルパンと、干渉したので、メーカーに、問い合わせしたところ、迅速に丁寧な説明があり、解決。中低速あたりの、トルクが、アップしたのが実感出来ます。全体的に、満足できる商品だと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
愛車Vstrom650はタンクの前部分が樹脂パーツで覆われており、手持ちのマグネット式のバッグでは給油口周りの金属部に取り付けざるを得なく無理やり感がありました。それを解消するべく本品を購入しました。
使用感。最初のベルトのタイダウンがとても面倒です。ハンドル周りの取り回しとシートの脱着が必要なため、これまでのマグネットとは雲泥の差で、出発前にお気軽にとは言いづらいです。ただし一度セッティングすると、ベースとその上の本体は分離することが出来、給油も可能で以後の装着の手間は不要になります(ベースは着けたままになりますが)。
スマホのナビも使うが、紙媒体が好きでツーリングマップルを手放す気にならず、且つ老眼のためR仕様のマップルが入り、マグネット式のバッグが使いにくいタンクの方にはおススメかと思います。
なお、バッグ容量はマップ以外にペットボトル数本程度ですので、チョイ乗り以外では別途シートバッグ等が必要です。
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ツーリングのお供として購入。
取付はバイク整備と配線に関する知識と技術がある程度あれば個人で取付られると思いますが、自身や時間がない場合はプロショップに依頼するのが一番です。
高価な物ですので、品質は満足です。
ただ、音楽の音量と流す場所には気を使います(笑)。
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