| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
こちらのキットでは4速対応のシフトセンサーが同梱されてます。カブの純正部品を別途取り寄せる必要はありません。
取付ははっきり言ってメッチャ大変ですが、そのほとんどが純正部品の取外・取付に起因する所なので、本キットの取付そのものは簡単です。
取説は簡単ですがメーカーのblogにて詳細な取り付け方法が公開されていたので、私もそれを見ながらの作業でした。
モニター部分に保護フィルムが貼っていなかった為、取付時の設置場所選定の際に傷つきました。ただ実用上は問題ないです。
モニター部の視認性は概ね良好ですが、LEDが赤バックの赤表示な為、直射日光時は結構見にくいです。
この機能を省略したホンダの意図が判りませんが、復活させてくれたプロテックさんに感謝。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
RVF400用に購入し、取付はバイク屋さんにお願いしました。
製品の説明に加工が必要との記述はありませんでしたが、スライダー支持用のマウントプレートをエンジンに取り付ける際、プレートを削らないと取付が出来なかったようです。
ポンと付くわけではないため、余計に工賃がかかる可能性があります。
カウルは説明通り加工不要でしたが、製品自体の加工が必要な旨も説明に記載した方が良いのではないかと思います。
良い点としてはスライダーをフレームやエンジンに直付けせずマウントプレートを介するため、転倒の際にマウントプレートがダメージを負うことで、フレームやエンジンへのダメージが軽減出来るのではないかと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ホンダCRF250Lのエアフィルタに使用しました。
取り付けにあたって、純正のエアクリーナーのろ紙を切り取って
こちらの商品(ターボフィルタ)をあてがう感じです。
ろ紙を取り除く作業が一番大変でしたが、一度加工しておけば、
あとはターボフィルタを定期的に清掃or交換すれば済みます。
交換直後は燃調が変わってしまうので、ECUの学習(補正)が
かかるまではレスポンスがいまいちでしたが、大体100kmほど
走行した後はECUの自動補正のおかげで適正な燃調になるようです。
ノーマルと比較して低?中回転域はパワー感があまり変化ないような
気がしますが、中?高回転域のパワーが増した印象です。
とくに高速道路の走行においては、パワーに余裕が出来た印象がします。
とりあえず乗った感じでは、今のところ不調をきたすような事は感じられません。
始動性も今までどおりで、とくに悪くなってはいません。
純正のろ紙タイプに比べ、細かい粒子状の砂埃などを吸い込んで
しまうような気がしますが、エンジンに悪影響があるかどうかまでは、
正直なところ未知数です。
CRF250Lに使う場合ですが1シートで2回分取れます。
これで高い純正エアクリーナーを今後は買わずに済むので、コスパ良好ですね。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
結果から申しますと、まさにそんな感じです。
夏場でも冷機時の始動は、チョークを引いてもキュルキュルキュルキュルキュルキュル…ボボッボボッボバァーン…プスンな感じなのに、ウオタニさんのコイルキットに交換してからは、キュボバァーン!!ボボボボッって感じで冷機時からでもすぐアイドリングします。
そもそもウオタニさんのコイルキットを投入しようと思ったのは、不動車になったからなんです。
自分の勝手な思い込みで、火が飛んだり飛ばなくなったりしてるのは、イグニッションコイルのパンクが原因でリークしてると思ってました。
それで、純正買っても5万くらいはかかります。それならと思ってウオタニさんのコイルキットを購入しました。
V魔神様に乗ってる方々は、カスタムするなら1番にやるべきだと思います。
地味な部品なのに高いから手が出しにくいところですが、純正コイルは、だいたいパンクしています。
私のV魔神様は17000キロほどです。
20年以上も前のバイクなんで往年劣化で色々とだめになりますわなぁ。
あっ!
ちなみに不動車になっていた原因は、結局イグニッションコイルじゃなくて、ピックアップコイルが故障してたみたいです。
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
従来のハンドル固定では転倒時にズレてレバーを折りかねるので購入しました。
普通の取り付けではガードがスピードメーターに当たり、
転倒すれば確実にメーターが砕け散るでしょう!
自分はこの商品に元の長穴の上に3個目の穴を開け下げて取り付けました。
ガッチリとハンドル自体の強度も上がり少し腕が疲れるかもしれませんが満足です
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
従来のハンドル固定では転倒時にズレてレバーを折りかねるので購入しました。
普通の取り付けではガードがスピードメーターに当たり、
転倒すれば確実にメーターが砕け散るでしょう!
自分はこの商品に元の長穴の上に3個目の穴を開け下げて取り付けました。
ガッチリとハンドル自体の強度も上がり少し腕が疲れるかもしれませんが満足です
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
ノーマルの横型マスターシリンダーのコントロール性の悪さに嫌気が差し交換。
せっかく交換するならブレンボやゲイルスピードが良いかな?と思いましたが、バイク仲間から、「ブレーキの効きは、ブレンボもニッシンもあまり変わらないよ!」と聞いたので、ニッシンラジポンに決めました。
取り付け後、峠のワインディングを軽く流しましたが、やはり横型マスターとは雲泥の差です。荷重をコントロールし易く、思ったままに減速や荷重コントロールができます。
唯一欠点を申し上げますと、マスターシリンダーカップのステーの取り付けがかなり制限されます。私の場合、マスターシリンダーカップのホースが無理な取り回しとなったため、ステーは自作しました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
純正のセンターアップマフラーに対応しているので、右側に着く様にステーが作って有ります。ダウンマフラーにしている場合は右側に着かない場合が有り、左側に着けるのですがステーが右側用なんで左側に着けるとカウルにあたります。
左側に着ける場合はステーの加工が必要になります。
右側に着いたとしてもオイルクーラーの位置が微妙で、フロントフォークがフルストローク時に、当たるかもしれない位置なんで、加工は必要かもしれません。
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4.7/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
日帰りツーリングの時にカメラと三脚、スマホなどちょっとしたものは収納できて、すぐに取り出しできるので非常に便利です。装着時も締め付けができて風圧で飛ばされる心配もありません。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
ポッシュのウルトラバーヘビーエンドからの交換です。
皆さんが書かれている通り、ZX-14Rの純正ハンドルにとるつける場合はボルトが長すぎます。
取り付けたところバーエンドが遊ぶため今まで使用していたポッシュのボルトを使用しました。
対象車両ということで皆さん購入されていると思いますが、ボルトのみホームセンターなどに購入しに行くのはどうかと思います。
車両にあったボルトの用意をお願いします。
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