| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
Vストローム250に取り付けました。ダイヤル部の飛び出し部分もそんなに気になりません。
鍵がいらないので煩わしさがないのがいいですね。
ノーマルリヤステップ取り外し時は、ねじロックが鬼のように効いてますので、
L型六角レンチはおすすめしません。六角ソケットレンチが必要です。
ダイヤル部取り付け、車両側取り付け時はねじロック剤が必須ですので事前に用意したほうがいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
タイヤ交換のため次期チューブに選択。とりあえず第一印象は皆様言うように「重ッ!」というもの。通常のチューブを触ったことがある人なら明らかな重量感の違いに驚くはず。とはいえ、この重さは肉厚さの証でもあり、作りもかなりしっかりしていることがわかる。
当方オフロードタイヤの交換は初めてとういうズブの素人であり、リムからビードを離したりチューブを抜いたり入れたりでかなり苦戦した。もちろんこのヘビーチューブを入れる際も相当苦労したが、レバーで何度もビードごと押し込んでいたと思う。
しかし全く影響は感じず、仮にビード噛みしても耐えてしまうのではないかと思うほど頑丈である。
実際に走るとチューブの重みを感じはするが、初心者からすれば微々たる差である。それよりも取り付けの際ですら感じられた頑丈さは当然安心感にも繋がる。ある程度のガレでも全く動じずに耐え抜いてくれるだろう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
ヘルメットの盗難も多いので、ミラーに引っ掛けて
バイクから離れにくい時代です。
シートを開ければヘルメットホルダーはあるが
荷物を積んでいる場合は降ろさなければならないので
もっと手軽に使えるものを探していました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作り自体の品質は良いです。
【使ってみていかがでしたか?】
使い勝手は悪くありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けたい場所を十分に検討したほうが良いですね。
私はハンドルに付けましたが、ミラーにヘルメットを
引っ掛けてワイヤーを使ってロックすることにしました。
リヤ側のフレームに取り付け場所を探しましたが
ベストポジションがなく諦めました。
ワイヤーなしの製品を
購入しましたが。結果的にはワイヤー付き
を選択しておけば良かったです。
もっと細いフレーム用のアタッチメントがあれば良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
一番のポイントは、やっぱりこのカクカクした四角いカタチ。
丸っこいケースだと、中で荷物がゴロゴロ動いたり、四隅にデッドスペースができたりしがちですよね。でもこれはA4サイズがスッポリ入るから、仕事の書類やノートPC、あるいはツーリング先で買った箱入りのお土産も、パズルのようにピタッと収まります。
あと、地味に感動するのが「プッシュダウンクローズ」の便利さ。
フタを押し込むだけで「カチッ」と閉まるので、グローブをはめたままでも、荷物で手がふさがっていても、ストレスなく開閉できます。鍵のタイプも防犯性の高いしっかりしたものが付いているので、バイクを離れるときも安心感が違います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
32Lというサイズ感も絶妙。
大きすぎてバイクの見た目を損なうこともないし、かといってフルフェイスヘルメットがちゃんと1個入る収納力もある。「派手すぎず、でも仕事はキッチリこなす」そんな頼れる相棒のようなケースです。
シルバーのパネルがアクセントになっていて、どんなバイクにも馴染むデザイン。実用性とスタイルを両立させたいなら、間違いなく「正解」の一択だと言えます。
【取付けは難しかったですか?】
GIVI B32N BOLD(97066)の取り付けは、基本的には「バイクにリアキャリアがついていること」が前提となります。製品には「汎用ベース(MP60N)」が付属しており、これをキャリアに固定する形になります
【使ってみていかがでしたか?】
作業自体は、プラモデルを組み立てるような楽しさがあります。
リアキャリアに付属のベースを載せて、裏から波型のプレートでガッチリ挟み込む。「よし、ここならズレないな」と位置を決めてボルトを締めていく時間は、愛車をカスタムしている実感が湧いてワクワクします。
【付属品はついていましたか?】
実際にケースを「カチッ」とハメた瞬間、バイクのシルエットがシュッと引き締まるのが最高です。
専用設計かと思うほどベースとケースが隙間なく一体化して、ガタつきも一切なし。手で揺らしてみてもビクともしないその剛性感に、「これなら長距離のツーリングでも安心して荷物を任せられるな」と、確かな信頼が芽生えます。
【期待外れな点はありましたか?】
何より嬉しいのが、一度ベースを付けてしまえば、ケースの脱着がボタンひとつで一瞬だということ。
「今日は荷物が少ないから外して走ろう」とか「宿に着いたからケースごと部屋に持ち込もう」といった使い分けが驚くほどスムーズ。この「機能が形になった美しさ」を自分の手で完成させるプロセスこそ、このケースを手に入れる醍醐味かもしれません。
ガレージで少し離れて眺めて、「うん、やっぱり格好いいな」とひとりニヤけてしまう。そんな取り付け体験でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
「AZ(エーゼット)瞬間サビ取りスプレー 100ml(品番:039)」は、化学反応を利用して金属のサビを素早く分解・除去するムースタイプのクリーナーです。
ずっと気になっていた、自転車のチェーン周りや物置のドアノブの赤サビ。市販のクリーナーは液だれして使いにくいイメージでしたが、この「AZ瞬間サビ取りスプレー」は、泡で出てくるのがとにかく便利でした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
シュッと吹きかけると、モコモコの白い泡がサビにしっかり密着。しばらく見ていると、化学反応で泡がみるみるうちに「毒々しいほどの紫色」に変わっていくんです。まるでサビを吸い出しているみたいで、視覚的にも「効いてるな?!」という実感がすごいです。
数分待ってから布で拭き取ってみると、あんなに頑固だった茶色いサビが消えて、下の金属が顔を出したときは感動モノでした。ゴシゴシ力任せに擦らなくていいのが本当に楽ですね。
ただ、一つだけ注意したいのが「匂い」。パーマ液のような独特の強い香りがするので、家の中で使うなら換気は必須です。それと、このスプレー自体に「サビ止め効果」はないみたいなので、仕上げにオイルを塗る手間は忘れないようにしないといけません。
100mlというサイズ感も、ちょっとした掃除に使い切りやすくてちょうどいい。お家の「サビの悩み」を一気に解決してくれる、心強い相棒になりそうです!
【使ってみていかがでしたか?】
サビがみるみる落ちる快感に浸っていたのも束の間、実際に使ってみると「あ、これは気をつけなきゃ」と思うポイントがいくつかありました。
まず一番に驚いたのが、その「ニオイ」です。
スプレーした瞬間、美容院のパーマ液のような、あるいは温泉の硫黄のような独特の強い香りが辺り一面に漂います。ベランダで使っていても「おっと……」となるレベルだったので、閉め切った室内で使うのは正直おすすめできません。
【注意すべきポイントを教えてください】
次に、「これ一本で終わりじゃないんだ」という点。
サビを綺麗に落とした後は、金属が真っ裸の状態。そのまま放置すると、せっかく綺麗になったそばから新しいサビが浮いてきてしまいます。「落としたらすぐに防錆オイルで保護する」というプラスアルファの手間が必須なので、セットでオイルを用意しておくのが鉄則ですね。
また、「何でもOKではない」というのも要注意ポイント。
鉄のサビには魔法のように効きますが、アルミや銅にうっかり使うと、変色してかえって汚くなってしまうリスクがあります。事前に「これ、鉄かな?」と確認する慎重さが必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後に、ボロボロと剥がれ落ちるような深いサビには、一度でスッキリとはいきませんでした。表面は綺麗になりますが、奥まで浸食している場合は、何度も繰り返したりブラシで擦ったりと、それなりの根気も求められます。
「手軽に何でも解決!」という魔法の薬ではありませんが、その特性さえ理解して上手く付き合えば、これほど頼もしい道具はないな、というのが本音の感想です!
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
マフラー交換の為購入しました。
問題なく取り付け出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
レトロな感じが気に入ってます。
コネクタ付きなので簡単に取り付け出来ます!!
LEDで明るいのも良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
綿棒に数滴垂らして、錆びている場所に塗りつけました。若干ですが錆を取る効果もあるので、薄い錆び取りにも使用出来ます。臭いもそれほど強くないので、マスクなしで使用出来ます。バイク小屋のボルトに塗りつけてから何度も雨に降られていますが、サビが広がる事なくて安心!バイクのボルト類に局所的に使用していますが錆知らずです!お勧めします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ツーリングなどで財布やモバイルバッテリーやちょっとした小物を入れるのに便利
防塵防水なのも◎
5.03は第5世代の容量3リッターという意味らしい。
前の世代までの止水ファスナーは開け閉めに力がいるというか重かったし劣化してくると止水のゴム部分が浮いて破れてくるが、第5世代は比較的開け閉めが軽く止水部分も素材が変わって対策されたように感じる。
この手のバッグはバッグと車体の間に砂などが入るとキズになるため、車体側に予めプロテクションフィルムなどを貼って対策してます。
付属の収納アイテムが多彩でそこにひかれて5.03にしたが、多彩すぎて使いきらない気がしなくもないので、5.01でもよかったかもしれない(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのウインカーを小型のものに変えようとすると、意外と困るのが「どこにどう付けるか」という問題。このデイトナのブラケット(23290)は、そんなライダーの痒い所に手が届く、まさに「名脇役」な一品です。
実際に使ってみてまず感じるのは、「絶妙な塊(かたまり)感」。
ただのウインカーステーだと思って侮るなかれ、3mm厚のアルミプレートがナンバープレートを裏からガッシリ支えてくれるので、走行中のバタつきや、うっかり体が当たった時の「ナンバー曲がり」の不安がスッと消えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
面白いのが、上下どちらでも組めるリバーシブル構造。
「ウインカーをナンバーのラインに揃えてシュッとさせたい」なら上向き、「サイドバッグに干渉させたくない」なら下向き、といった具合に、自分のバイクの形に合わせて“正解”を選べるのが、いじっていて本当に楽しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
そして、地味ながら最高に役立つのが左右の「サービスホール」。
最近のシュッとしたバイクは、荷物を積もうにもフックを掛ける場所がなくて途方に暮れることが多いですが、この穴があるおかげでツーリングネットやバッグの紐がピタッと決まります。「ドレスアップしたついでに、積載性まで上がっちゃった」という、ちょっとした得をした気分にさせてくれます。
ただし、ウインカー選びだけは「お見合い」感覚で慎重に。
片側40gという制限があるので、重厚な金属製ウインカーよりも、デイトナのD-Lightのような「軽くてスマートなLED」を合わせるのが正解です。軽快なウインカーを選べば、ブラケットへの負担も減り、見た目の軽快感もさらに引き立ちます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に使い始めてから、あるいは取り付けようとした瞬間に、ふと理想と現実のギャップを感じるポイントがいくつかあります。
まず直面するのが、ウインカー選びの自由度が、意外と狭いこと。
「このゴツいウインカー、カッコいい!」と思って買っても、重さを測ると40gを超えていて断念……なんてことも。制限を超えて無理に付けると、エンジンの振動でブラケットが細かく震え、いつかポッキリいかないか、バックミラー越しにウインカーの揺れを気にする日々になってしまいます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そして、一番の落とし穴が「他との相性問題」。
フェンダーレスにして、さらにこのブラケットでウインカーも!と欲張ると、パーツ同士が「そこは私の場所だ」と言わんばかりに干渉し合い、結局どちらかを加工したり、諦めたりする羽目になることも。純正フェンダーが前提の設計ゆえの、“お行儀の良さ”が仇になる瞬間です。
さらに、便利なはずの荷掛けフックも、大きなキャンプバッグをフル積載してギュウギュウに締め上げると、「これ、アルミ板が負けて曲がらないかな……?」という不安がよぎります。あくまで「ちょっとしたサブの引っ掛け場所」と割り切る潔さが必要です。
「万能に見えて、実はしっかりルールを守って使ってね」という、少しだけ真面目すぎる性格。そこを理解して付き合わないと、ちょっとした片想いに終わってしまう……そんな、一筋縄ではいかない一面を持っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )