| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
真夏でもバイクに乗るので、フェイスマスクは必須!しかし昨今の日光や暑さは本当に激烈で、貫通して日焼けしたり、汗でビチョビチョに蒸れてしまったり…毎年複数のフェイスマスクを購入していますが、どれも決定打に欠けていました。そんな時、昨年夏に道の駅で休んでいたら、この商品を使っているライダーがいて、勇気を振り絞り声をかけて教えてもらい、この「CoolMax GPマスク」を購入し使用してみました。まず、添付した写真をみて頂ければ解りますが、とにかく目元の開口部が狭い!正直サングラスを通すのは人手間かかり、若干ストレス…しかし!日光が当たり難いので長距離ツーリングでも日焼けし難い!これは女性に特にメリットだと思います!使いはじめは若干きついですが、使い続けると緩くなるので着用感も良くなります。鼻を覆うのが嫌な方は、引っ張ると鼻だけ出す事も可能です。クールマックス素材なので、真夏のお昼でしたら日陰で干しても5分で乾く、速乾性の良さが良い!そして蒸れにくい!!首回りもガードするので、とにかく日焼けし難さに特化したフェイスマスクですね!添付写真をたっぷり掲載したので、参考になると思います!凄く気に入っていますが、あえて良く無い所を上げるなら、「メガネを入れ難い事」とこの商品を着用したまま歩くとかなり不審者に見える(特にクールな眼差しの方は目立っちゃいます)ので、バイクを降りたら即着脱するのをお勧めします!呼吸もしやすいですし、最高のフェイスマスクです!!是非是非真夏のツーリングのお供に、お勧めします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
良い音です。見た目かっこいいです。オススメします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず手に持った瞬間に感じるのは、ずっしりとした適度な重みと安定感です。最近の軽量なマグカップとは違い、厚みのある陶器が熱いお茶の温度をしっかりキープしてくれるので、冬場やガレージでの休憩でもお茶が冷めにくく、重宝します。
単なるバイクグッズという枠を超えて、日常のふとした瞬間にハヤブサの世界観を感じさせてくれるこの湯呑は、ファンにとって特別な存在です。1,100円という手頃な価格でありながら、所有感をしっかりと満たしてくれる作りには、スズキらしい実直な物作りへのこだわりが詰まっていると感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スズキの湯呑、それも2024年モデルのハヤブサを手に取ると、まずその鮮やかな赤の美しさに目を奪われます。歴代の湯呑シリーズの中でも、今回のカラーリングはひときわ情熱的で、まさに「究極」を目指すハヤブサの魂をそのまま形にしたような力強さを感じます。
手になじむ適度な大きさと陶器ならではの温かみは、ツーリングの疲れを癒やす一杯の熱いお茶をいれるのに最適です。表面に誇らしげに記された「隼」のロゴを眺めていると、エンジンを切ってガレージで愛車を眺めているときのような、静かで濃密な時間が流れていくようです。
【使ってみていかがでしたか?】
口当たりも非常に滑らかです。縁に適度な厚みがあるため、熱い飲み物を啜る際も唇への当たりが優しく、お茶の香りをゆっくりと楽しむことができます。表面のプリントは非常に精巧で、洗う際に指で触れるとロゴの質感が伝わってくるのも、ファンにはたまらない感触です。
サイズ感も絶妙で、男性の手なら包み込むように持てる大きさがあり、湯呑を両手で持って温まるという所作が自然と決まります。また、内側が白地なのでお茶の色味が綺麗に見え、視覚的にも美味しさを引き立ててくれます。
【付属品はついていましたか?】
日常使いはもちろんですが、棚に置いておくだけでも赤のカラーがガレージや部屋のアクセントになり、使うたびに「次はどこへ走ろうか」という気分にさせてくれる。まさに、生活の中にハヤブサの鼓動を持ち込めるような使い心地です。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、電子レンジや食洗機の使用が推奨されていない点です。金箔や特殊なプリントが施されている場合、レンジで加熱するとスパークしたり、食洗機の高圧洗浄で自慢のロゴが剥げたりするリスクがあります。愛車を洗車するように、手洗いで丁寧に扱う手間が必要です。
次に、陶器特有の重さと割れやすさです。しっかりとした厚みがある分、一般的なマグカップより重く、手が濡れていると滑り落としてしまう不安があります。当然、落とせば割れてしまうため、ガレージなどのコンクリート床の上で使う際はかなり神経を使います。
また、熱伝導の良さも裏目に出ることがあります。沸騰直後のお湯を注ぐと、厚みがあるとはいえ本体がかなり熱くなり、すぐには手に持てないことがあります。少しお湯を冷ましてから淹れるという「お茶の作法」を強制される面があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
良い音です。見た目もかっこいいです。オススメします。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
一個目を購入したときにレビューしましたが、二個目を購入して新たに感じたこともありました。
二個目を購入した理由としては、所有している他のヘルメットにも本製品を使用したくて。
当初、二個目購入しようと思い立ったときには在庫切れになっていたので、本体だけ無いアクセサリーフルセットを購入。手元に届いた頃に在庫復活していたので、返品して再度買い直そうとしましたが、ポイントと返金処理が終わったタイミングではまた在庫切れに……。そこからしばらく在庫復活を待っていましたが、無さそうなので大手バイク量販店で65thモデルを手に入れました。
前回のレビュー時にはSHOEIのZ8にクリップ取り付けしようとしたらダイレクトに取り付けられなく、アフターパーツのUNIVERSAL COM HOLDERでマウントしたことを述べました。
今回、取り付けたのはKABUTOのKAMUI 3。このヘルメットにはダイレクトにクリップを噛ますことが問題なく出来ました。
そして、一個目を取り付けて音楽を聴いたときに気になったのが、不定期にプツッ、プツッという異音がスピーカーに入り気になっていましたが、二個目でも異音が混ざりました。ネットで調べてみるとノイズキャンセリング機能(ノイズゲート)の問題の可能性があるらしく、デフォルト仕様みたいです。
しばらく音楽を聴き続けると頻度が少なくなったので、使い込むと改善されるのかも?エイジングみたいなもんですかね。
初見では取り付けに少し面倒さを感じましたが、2回目の取り付けはスムーズでした。わかってしまえば取り付けは非常に簡単でした。
スマホで操作するアプリも前回のレビューではビーコムのほうが勝っていると述べたが、使い込んでいくとビーコムより調整機能も多く、使い勝手が良いことに気付いた。
音響に関してはヘルメットの種類で感じ方が違うのも実感。
KAMUI 3はZ8に比べサンシェードがある分、内装頭頂部などに空間があるのか聞こえ方が違った。音楽サブスクの360度オーディオ対応の楽曲では、ヘルメット頭頂部に沿って左右に音が流れるような体験も出来ました。
もし、65th価格で手に入れることが出来るなら、数千円多く払ってもアクセサリーフルセットを購入して他のヘルメットにも増設するより本体キットの購入をお勧めします。
自分はもう一つの本体は控えにして、宿泊ツーリングのような長時間使用の際に充電しなくても付け替えて連続使用したり、一個目が不具合になって修理に出すことがあったときに使用する保管用にします。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
この製品を購入使用する前は中華製のバイクカバーを使用しつおり、2年くらい経った頃に繋ぎ目から裂け、黒いはずのカバーも白化してきたので、大手通販サイトで季節毎にセールになる本製品に替えました。
半年くらい前からミラー部分付近の繋ぎ目を留める圧着テープの劣化から裂けたのでガムテープで補修。
しかし、最近ではカバーを掛けているが、カバーを外した際に数日前に降った雨らしき水がエンジンの溝に溜まっていることが多々。さすがに寿命ですかね。
購入履歴を調べてみると、2023年10月に購入使用を始めてレビュー投稿現在が2026年4月なので2年半くらいで寿命ですね。
使用環境は庭に駐輪して、平均で月に4回くらいバイクに乗る頻度で、毎日乗っていないときはカバーを掛けています。
付属のタイヤに通すバンドと車体真ん中に設置してバタつきを抑えるバンドがあり、台風や強風の日でもカバーが外れたことは一度もないので機能性は良い。
マフラーの熱でカバーを傷めるのを防ぐシートも付属していたが、熱量の大きいエンジンを載せてるバイクなので、過度な信頼は禁物なので使用せずに完全に車体が冷えてからカバーを掛けていました。
サイズは4Lで所有しているVMAX1700にピッタリで理想的なサイズ。
劣化が始まるまでは、防水性も悪くはないと思います。雨が降った後の地面から上がってくる湿気もベンチレーションがミラー部分付近に設けられている恩恵なのか籠もることもない。
同じ製品をリピートしても良かったが、セール時の1年くらい前に同じデイトナ製品で、ワンランク上のシリーズである耐水圧20,000mmのウォーターレジスタント ライトをストック購入していたので乗り換えました。
自分が得た経験は中華製の安価な製品だろうがデイトナ製品のような有名メーカーだろうが寿命は2年から三年弱くらいと考えたほうがいい消耗品であること。カバーを掛けていればバイクが濡れないということではなく、地面から上がってくる湿気もいかに逃がすかという機構が付いているカバーのほうが車体を劣化から防げるということ。
そう考えると本製品は良い製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
カーポート保管なので雨に濡れる心配はないのですが花粉や埃避けに購入しました。
サイズはアフリカツインへの着け外しに困らない程度にジャストフィットです。
3点ボックス装備では流石に小さいですが、ツーリング中のハーフカバー代わりにはなると思います。
裾は車体下のベルトでの固定のほか、後側をドローコードで絞れます。
ウインドスクリーンカバーとメッシュ生地の収納袋、耐熱布が付属します。
耐熱布は1000 ccクラスの大型サイレンサーを充分カバーできるサイズです。
耐熱布の貼り方についての説明書はありません。
耐熱布をそのまま貼ろうとしたら、依れてしまいました。
耐熱布を短冊状に切って、カバーを掛けた状能で一枚貼って位置決めして、カバーを外して順次貼ると失敗し難いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ワコーズのヒートブロックプラスを使ってみて一番に感じるのは、水温計の針がいつもより落ち着いているという安心感です。特に夏場の渋滞や信号待ちでは、じわじわと上がっていく水温にヒヤヒヤすることが多かったのですが、これを導入してからは温度の上昇が緩やかになり、走り出せばスッと冷えていくのが体感できました。これまでは一度上がった水温がなかなか下がらず、特に夏場などはヒヤヒヤしていましたが、この液に変えてからは走行風が当たり始めた瞬間に温度がスッと落ちていくのがわかります。まるでエンジンの熱が効率よく外へ逃げていくような感覚があり、高負荷な走行を続けても粘り強く安定したコンディションを保ってくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
レーシングクーラント譲りの高い放熱性がありながら、不凍液が入っていて冬場でもそのまま使えるのが非常に助かります。本格的な競技用冷却水は冬に入れ替える手間がありますが、これならストリートユースの延長で一年中高いパフォーマンスを維持できます。
【取付けは難しかったですか?】
電動ファンの回る回数が減ったり、作動時間が短くなったりするのも、エンジンへの負荷が減っている証拠のようで頼もしい限りです。価格は一般的なLLCより高めですが、愛車を熱から守るための先行投資としては、十分に価値のある選択だと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的なLLC(ロングライフクーラント)がマイナス30℃?40℃程度まで耐えられるのに対し、この製品の凍結温度はマイナス12℃です。スキー場などの寒冷地や、冬場の気温が極端に下がる地域ではエンジンブロックを破損させる恐れがあるため、使用できません。
4Lで7,000円前後と、純正品や一般的なLLCに比べて2倍から3倍近いコストがかかります。全容量を交換するとなると、相応の費用負担になります。
冷却効率が非常に高いため、冬場などはエンジンが適温に温まるまで時間がかかります。その分、ヒーターの効き始めが遅く感じることもあります。
【付属品はついていましたか?】
実際に作業をしてみると、単なる液の入れ替えというよりは、冷却ラインのリフレッシュという感覚が強かったです。
一番のポイントは、これまでの冷却水をいかに綺麗に抜き切るかという点でした。ヒートブロックプラスは他の液体と混ざると性能が落ちてしまうので、何度も水道水でフラッシングを繰り返し、出てくる水が完全に透明になるまで粘りました。この丁寧な準備こそが、高性能なクーラントのポテンシャルを引き出す鍵だと実感しました。
【期待外れな点はありましたか?】
原液をそのまま注ぎ込む際は、その鮮やかな青色に高性能な雰囲気が漂い、期待感が高まります。注入後はエア抜きをじっくり行いましたが、水温が安定するまでのプロセスを見ていると、熱の吸収と放出がスムーズに行われているような安心感がありました。
手間はかかりますが、自分の手でしっかり洗浄して入れ替えることで、愛車のコンディションをより深く把握できた満足感のある作業でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
購入した車両の初期整備&プチカスタム作業の一環として購入した商品の1つです。
あくまで個人的な話として、少し前までのスズキのバイクに取り付けられているウィンカーが好きではありませんでした。
大型バイクのほとんどに取り付けられていたのですが、スタイリッシュな車両にもワイルド系な車両にも同じデザインのウィンカーが取り付けられていて、そのどちらのジャンル車両にも微妙に似合っていない野暮ったいデザインで、当時の私は購入車両のウィンカーを片っ端から社外品に交換していました。
近年は車種によって異なるデザインのウィンカーになっているのでスズキのバイクの数少ない不満点が無くなってきたなと思っていました、今回購入したGSX-R125も電球式のウィンカーですがデザイン的には悪くはなく(あくまでも個人的な感想です)カスタムする予定はなかったのですが・・
私が所有するトランポ兼自家用車に積載する際に左右に大きく張り出した純正ウィンカーが邪魔になっていました。
「このままではいつか積み込み時にウィンカーを折ってしまいそうだ」と感じたため多少コンパクトな社外品のウィンカーをWebikeさんで探し始めました。
あまり突飛なデザインでもバイクのデザイン的に合わないしコンパクトすぎると視認性にも問題が出てくるし・・と「純正並みに無難」で「純正よりも少しコンパクト」な商品をと探したところ本商品に辿り着きました・・とよくよく考えれば、以前所有していたNinja250SLに取り付けていた商品でした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前購入した時より若干価格が上がっていましたが、外連味の少ないデザインで純正のウィンカーから交換しても違和感も少なく私のイメージに沿ったデザインであったため
迷うことなく購入。
到着した商品に懐かしさを感じつつ取り付けさっ行に入りました、以前に購入&取り付けを行った事もありイメージとおりの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付け後は狙い通り左右の張り出しが大幅に減り、車積時も車のシートに干渉させないように気を使いながらの作業から解放され気軽に積み下ろしが出来るようになりました。
【付属品はついていましたか?】
Webikeさんの商品画像通りのLEDウィンカーが2個セットの商品で、1台分の交換では2セットが必要になります、付属品はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
期待はずれまではいきませんが、ウィンカーボディに成型時の「合わせライン」がけっこしっかりと残っているため、そのまま取り付けてしまうと少し質感が足りない感じがありました。
耐水ペーパーで合わせ目の部分を均しツヤ消しブラックで塗装した事によって若干質感が上がったのではないかと自画自賛しています。
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【取付けのポイントやコツ】
GSX-R125は今どきのバイクとしては珍しい「ギボシ端子接続」のウィンカーなので、若干配線は短めですがそのまま取り付けることが出来ます(リアフェンダーがノーマルのままだと配線が短く車体ハーネス側に届かないので延長配線加工が必要になります)。
【注意点】
本商品はLEDウィンカーなので、前後をそのまま付け替えると点滅しなくなります。
LED対応のウィンカーリレーに交換するか、各ウィンカーに抵抗を付けるようにしましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
LEDウィンカー対応の「リレー」と、スズキ系用の「ウィンカーベース」が前後分必要になります。
本商品の配線が短めなので「延長用の配線」も必要になってきます。
【メーカーへの意見・要望】
今後もリーズナブル価格でのラインナップ展開をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
カワサキZ1000 J3で使っています。
先日ブレーキ周りのアップグレードをする際、純正のメッキハンドルからブラックのハンドルに変更したので、白いバーエンドが似合うかなと思い、こちらの商品を付けました。
ハンドルバー自体は、Zパーツさんより若干幅が広めで、どこかのショップオリジナルの物です。
エンドが丸い形状のバーエンドはあまり無いそうで、通好みのパーツかと思います。
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