5.0/5
今まで、いちいちシートを上げて行っていた、マップセレクト
この部品があれば、手軽に手元でマップのチョイスが出来るようになります。
取り付けは、後日報告いたしますが、取説は安心な英語と…
日本人の私は取説の写真のみで、取り付けしなくてはいけません。
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4.0/5
寒さによる手の痛みが我慢できなくなったので取り付けました。
電熱グローブと迷いましたが、様々な点を比較してこちらを選びました。
<電熱グローブより優れている点>
・耐用年数が長い
・電池切れの心配がない
・グローブを選ばない
・値段が安い
<電熱グローブより劣っている点>
・取り付けが大変
・掌しか温まらない
・他のバイクでは使えない
特に、取り付けが大変なことと掌しか温まらないことが大きな不安材料だったのですが、どちらも問題ありませんでした。
取り付けに関しては、取り付けアタッチメントに付属する取り付け説明書が非常に丁寧なので、ガソリンタンク、バッテリー、サイドカバー、テールカウルを取り外すことができる方なら、取り付けできます。
また、掌しか温まらない点についても、確かに手の甲や指先は冷たいですが、手がかじかんだり指先が痛くなるほど冷えることは無くなったので、とても快適になりました。(※ナックルガード装着車です)
このスポーツグリップヒーターは、グリップ径も純正とほとんど変わりなく、違和感が全くないので、運転に集中できます。
冬にもツーリングを楽しみたい方にはぜひオススメです。
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5.0/5
グリップヒーターの取り付けに必要な、ハーネスや結束バンドなどがセットになった物です。
なお、取り付けに関する詳細な説明書はこちらのアタッチメントに付属されています。
グリップヒーター本体には取り付け説明書は付属していないので注意してください。
説明書には、取り付けに関するすべての手順が事細かに記載されているので、「ガソリンタンクの取り外し」、「サイドカバー&テールカウルの取り外し」この2つができれば、素人でもなんとかなると思います。
アクセルグリップを取り外すのも初めてですし、ハーネスの取り回しはギチギチで難しかったですが、一日3時間程度の作業を5日間(合計15時間)行い、何とか取り付けられました。
ちなみにホンダドリーム店に取り付けを依頼すると、工賃は約1万5000円です。
手間と失敗のリスクを考えれば、決して高くはないかもしれません。
最後に、取り付けが難しかった箇所や説明書通りに行かなかった部分を列挙します。
・「バッテリーカバーを取り外し、ドリルで穴を開ける」
バッテリーカバーを取り外すためのボルトが非常にややこしい場所にあるので、穴あけ加工を断念し、グリップヒーターコントローラを両面テープのみで固定しました。(自己責任)
・「グリップヒーターのハーネスを、リア周りのカプラーを保護するビニールブーツに通す」
無理です通りません。どうやって通すんですか。
仕方ないのでブーツを無視して取り回し、むき出しのカプラーはビニールテープを巻いて保護しました。(自己責任)
・「グリップヒーターハーネスをフレームの下に通す」
ハーネスからは枝毛のように端子がいくつも分かれているので、そのままだと端子が引っかかってフレームの下を通すのは至難の業です。
なので、写真のように細い結束バンドで端子を全てハーネスに括り付け、一本に繋がるようにしました。
これで何とかハーネスを取り回すことができました。
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4.0/5
Kawasaki スーパーシェルパのテールランプをこのランプに交換しました。リヤ周りがスッキリしていい感じになりました。ただ取り付けのボルトの突き出しが長過ぎて、カットするのに苦労しました。
配線等はサービスマニュアルも用意していましたが、付属の説明書に記載の内容を読むだけで簡単に出来ました。ただナンバー灯の機能はありませんので、当方はアジアンモータースのLEDナンバー灯を同時に取り付けました。他の方のレビューにランプ交換できない構造とありましたが、自分が購入したものはロット違いなのか?、ネジ4本を緩めればレンズが外せるのでランプ交換は可能でした。そのうちにLED球に替えようと思っています。もう少し安ければ☆5でした。
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5.0/5
車体を黒で統一してカスタムしてるので、リザーバータンクも統一したく交換しました。
元々付いていたのはニッシンのタンク別体マスターでしたが、ホースの流用が出来ました。
付けた感想は、カッコいい!一箇所乳白色で浮いていた部分が全体に馴染んで、最高にCOOLです!値段も安いので、おすすめのカスタムです。
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5.0/5
友人のNS50Fで使用しました。
コードの長さ調整やメーターステーの穴がイマイチだったりして
若干の現場合わせが必要でしたが、基本的にはスムーズに作業できました。
電装はほぼライトの中に収められます。
昔、自分でパーツを集めてネイキッド化したことがありますが、意外と
スペースに余裕が無くてシビアだし、メーターの処理がかなり面倒。
当時コツコツパーツを集めても1万円は掛かったはずで、だったら
キタコのこれの方がいいよってことで友人に推薦した次第です。
いまどき化石のようなNS50Fをネイキッドにする人が何人いるのかわかり
ませんが、もしやるのなら断然おすすめです。
キタコはいつまでこれを作るんだ?(笑)
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【何が購入の決め手になりましたか?】
ヤマハワイズギアのFタイプが劣化したためこちらに更新しました。
使用環境はカーポート下での保管のため台風や横殴りの雨でも無ければ通常は濡れにくい状況です。
ワイズギアはコストパフォーマンスは良かったのですが、
透湿性が無いため新品から1年ぐらいは防水が効いて内部に浸水や結露しにくい方でしたが、
2年経過する頃には激しい雨上がりにはバイク全体がベチャベチャになってしまいました。
ワイズギアの前には、ホンダCB1300SBやトライアンフタイガー1050でテクノカバー使用してました。
テクノ繊維という生地は2年ぐらい経過すると内部の繊維がボロボロになってくるデメリットがあるものの、生地が非常に分厚く防水と透湿性はバツグンでした。
上記デメリットはあるものの、バイクが濡れてサビを誘発するよりはメリットを優先して選びました。
ただし非常に高価なので割引率が大きくないと定価ではまず購入しませんね。。。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
性能はいうこと無いんですが、最初は生地が分厚いのでバイクにカバーするのが面倒ですね。
ワイズギアとの比較写真を見てもらえば分かりますが、立体裁断されているのでタンク辺りに妙な突っ張り感はありません。
【期待外れだった点はありますか?】
サイズが確実に小さめです。
ホンダCB1300SBやトライアンフタイガー1050では「フル装備」を使用してました。
この「フル装備」は適合車種がゴールドウィングやワルキューレとなっていますがこれは有り得ないと思います。
DUCATIハイパーストラーダというさほど大きくもないバイクでホイールまで見えてしまうので、すっぽり被せたい人には「フル装備」を選んでもカバーしきれないと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
設計サイズが昔から変わらず作成されているのかな?
適合車種表が古く、サイズを参考するのが難しいです。
最新とは言いませんが現行ラインナップに更新して欲しいです。
しかも寸法がメーカー公式ページに載っていないため
【比較した商品はありますか?】
ワイズギアのFタイプ、プレミアムタイプ
匠商会
デイトナブラックカバー
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4.0/5
ライトケースは大きい方だと思いますが、収納に苦労しました。ケース内の空間に余裕が必要です。
取り付けは簡単です。収納だけが問題です。
性能は、文句なし。
他のLED(1万円台)から交換しましたが、ワンランク上の明るさでした。
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3.0/5
ブリーザーホースのエンド部に異物混入の防止にこちらの商品を取り付けました。
目立たないよう小さいものを選んだのですが、メッキ部分が若干目立ってしまいます。ドレスアップしたい方には良いと思いますが。
あと取り付け部がゴムなためホース内径9mm用を買ったのですが、内径9mmのホースに取り付けるにはグリスなどを付けてねじ込まないと取り付けにくいです。私は9.5mmホースのため丁度取り付けやすかったです。
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