3.0/5
仮組みまでは簡単ですが
マフラーステー取り付けには画像の様にリヤフェンダーを一度外し
リヤフェンダー内側の一部を切り取る加工が必要です
付属の取付図は全くもって不親切で 加工が必要とも書いてありません
加工に自信のない方は バイク屋さんに頼んで付けてもらいましょう
形も音も良いのでおススメしたいのですが
不器用な方にはおススメできません
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5.0/5
なぜ今まで買わなかったのか不思議でありません。
私はNINJA250に乗っているのですが、長距離ツーリングをすると、決まって手が痺れます。
交換してからはかなり振動が減り、効果を実感できます。
写真の右側二つが純正のバーエンドです。
ネジは(+)で非常に硬いです。外す時はネジをなめないように気をつけましょう。
ハンマーを使うと、ネジロック剤にヒビが入り、外れやすくなります。(なったらいいな
写真の左三つがPOSHバーエンドです。
三つのうち、右端が組み立て後のもので、銀色の部品(ウェイト)にカバーをかぶせてキャップボルトで共締めして取り付けます。
サイズの合った工具が無い場合は、無理せずお店にもって行きましょう。ネジ頭、ナメたら最後です。
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3.0/5
以前はクリア素材のタンクパッドを使用していましたが、劣化して色が変色してきたので、買い換えました。
性能に不満はありません。「C3 コンフォート」を注文しましたが、厚みも4mmあり、非常に使い心地が良いです。
また、タンクパッドの両サイドにも同じTecspecのパッドを張っているので、統一感が出ていい感じです。
ただし、改善点がひとつ。
パッドの角がそのままになっており、そのまま使うと、角に服の縫い目や乗車する際に太ももが引っかかり、剥がれてきます。
サイドに張っているタンクパッドは角がたたないよう、角を斜めに削ってあるので同じように加工して欲しかったです・・・。
仕方ないので、カッターである程度切り落とし、ヤスリで仕上げました。
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ストンプグリップを装着する前は、極端に前下がりになっているMT-09のシートの形状の為に急所が常に圧迫されて気がつくと痺れていたり、また急所をかばう為にニーグリップをしていると股関節が痛くなってきてりと長距離ツーリングが苦痛で楽しむ事なんて到底出来ない状況でした。
夏に東京から岡山までの長距離ツーリングの予定があるのですが、さすがにこれでは身が持たないとストンプグリップを導入しました。
<施行>
私のMT-09は購入当初にガラスコーティングをしておりましたので、脱脂でコーティングを溶かさないようにマスキングテープで仮止めして位置を決め、その後外周をマスキングテープで養生して脱脂をしました。
貼付けは大変でした。まず裏紙が剥がしにくく、裏紙が破けやすいので慎重に剥がす必要があります。
また、貼付けも気泡が入らないように指で強く押していかないと細かい気泡が入ってしまいますので、やっているうちに指が痛くなります。
出来れば軍手等の手袋を装着して施行した方が良さそうです。
しかし裏紙のシワ?の形状の所為で糊が歪んでいるような場所があり、そこだけはどうしても細い線状の気泡が入ってしまいます。顔を近づけないと分からない程度ですので、おそらく使用しているうちに馴染んでくると思われます。
糊が完全に硬化するまで72時間(丸三日間)かかりますので、貼付けをする時は丸三日バイクに乗らないでも大丈夫な時を狙って施行すると良いでしょう。
<性能>
私個人の印象ですが、思ったよりは劇的な変化が無いというか、さりげなくサポートをしてくれているような印象です。
いつもと同じような力のニーグリップでもしっかりとホールドが出来ています。意識せずとも前に滑っていかないので急所も圧迫されずに快適に長距離ツーリングを楽しむ事が出来そうです。
しっかりと手順を踏んで貼付ければ私のような素人でも問題なくキレイに貼れます。また楽な姿勢を難なく保持する事が出来ますので長距離ツーリングで特に効果を発揮すると思います。
この商品の場合、MT-09用がなかなか売っていないのと、商品自体の貼付けの難易度が高いので星1つマイナスとさせていただきます。
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4.0/5
音質は重低音(ちょっと五月蠅いかな)
デザイン、見た目は最高。
○クラフトSTDスタビ付スイングアーム10cmロングには取付け出来ませんでした。。。残念。。。
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NC750Xに装着しました。
フロントフォークオイル交換の予定だったので評判の良いハイパープロのスプリングにグレードアップ。
説明書とWebの情報を元に交換に挑戦、純正より固めの粘度のオイルを油面140mmと純正オイルより低い油面で指定されていますが、これが絶妙に良い感じ。
踏ん張りが利かなかったフロントがしっかりと路面を掴んでくれるような動きになりました。
1.8万円の価値は充分にあると思います。
特にNCのコストダウンされたフロントにはプラスになるはず。
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5.0/5
転倒すると必ず傷、又は割れるクランクケースを保護してくれるありがたいアイテム。
GRB製品より1万円ほど安く、シンプルなところがいい。
TYPE2は、TSRから発売中のタイミングホールキャップスライダー対応。
ガードの役目も果たしながら、見た目のカッコ良さも損なわない。
タイミングホールキャップスライダーを装着してる者にとって、一石ニ鳥の優れ物アイテム。
ちなみに、TYPE1はパルス部の穴が塞がっている。
パルスカバーの一部がミドルカウルに干渉するので、各モデルによって加工が要る。
ミドルカウルを外して作業する必要もあり面倒な点もある。
08-11モデルの国内・逆車共にミドルカウルの一部をカット。
12-15モデルの逆車の場合、レイヤーカウル(右)の一部加工。
又は国内用のレイヤーカウル(右)に要交換。
12-15モデルの国内は防音カバー(左右)と
レイヤーカバー(右)の取り外しが必要。
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2.0/5
見た目とても良いです、シフトの軸にすぐに組めますが抜け防止のボルトのかしょが無くてボルトを締めてもガタガタで抜けてしまいます、内側を加工して締め付け出来るようにしました。
自分で取り付け、加工が出来る人にはおすすめします!
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4.0/5
自車のアクセサリーカタログ掲載商品で、見た目もザ・ツーリング!て感じでしっくりきて○ 容量も自分的に程よく収まりそうだったので購入。 初めは、バイクのスポーティーなシルエットを損ないたくなかったので、純正バッグを検討してましたが、他のインプレで固定ベルトとカウルの接触による傷防止保護フィルムを自分でカットして貼るとか、脱着バックルがカウルに接触…とか、骨が無いので空状態だと潰れて不格好…など色々あり、傷防止とは言えフィルム貼る自体嫌だし、不格好なインプレ写真でちょっと幻滅したし…容量も(自分的に)物足りなさそう…値段もこちらより高いし…悩みすえた結果、機能性を重視してこちらに決定、 見た目・機能性は満足ですが、取り付けが大変でした(*_*; 単純にベルトで固定するだけですが、他の商品と違い前後でのベルト固定タイプで、自分はカウルに接触しない様にタンデムシート下を潜らせての取り付けを選択、何分スリムなCB250Fのタンデムシート!ベルトの取り回しや長さ調整、バッグ位置の微調整などで、かなり手こずりました(+o+) …不器用な自分だけに悪戦苦闘の末2時間程かかり、なんとか取り付け完了!(^。^;) 実用的には、日帰り~一泊程なら備品・着替え・ちょっとした土産などなど…余裕そう(^_^)v ロンツーが楽しみです(^-^)
ちなみに普段はバッグ外して、ベルトはタンデムシート下へ格納でスッキリです!
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Hyperstradaはタンク周りがすべて樹脂製なのでマグネットタイプは不可。
吸盤タイプではタンク形状に合わなさそうなためベルト式かなと。セローオーナー御用達のタナックスのオフロードタンクバッグがサイズ的にベストですが固定されてしまうと給油時に大変なため、DUCATI PERFORMANCE にしました。
タンクバッグとバッグマウントをバックルで留めるタイプで、バッグマウントには給油キャップ部分に穴が開いています。
純正だし、脱着でタンク周りにもキズが付かないからベストだと思ってたんですが・・・写真のようにベルトをフレームに固定するため、位置合わせが意外と大変で試行錯誤が必要でした。
キツく締めすぎるとシートがはめられないし、緩いとタンクバッグの固定が甘くなり高速でタンクバッグが揺れたりしました。
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