| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
4年間使用、屋根付きカーポートで保管、通勤使用。
トップケース専用カラーパネルと併用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。
【使ってみていかがでしたか?】
細長いリュックやトートバッグ、ボストンバッグのようなものをよく使います。ふつうの四角いタイプとは違って長めのものが入るのが気に入っています。
ボックスを使わないときは取り外しています。レバー1つで外れるし固定押し込めばすぐに嵌まります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ストッパーがあるので蓋は180°も開きません。
風が強いときは蓋が風であおられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
一緒に買うなら、、、
ストッパーは片方しかついておらず、3年間過ぎたぐらいで一度切れました。
予備パーツとして純正品が売っていたので2本購入し、両サイドに取り付けました。開け閉め多いなら最初から補強用か予備として持っておくといいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
2ストロークのレーシングマシンに乗り続けている中で、エンジンの焼き付きに対する恐怖は常に付きまといます。特に真夏のサーキット走行や、高回転域を維持し続けるタイトなコースでは、オイルの選択が生死を分けると言っても過言ではありません。これまで様々なメーカーの2ストローク用オイルを試してきましたが、エルフのモト2レースを初めて使ったときの衝撃は今でも鮮明に覚えています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このオイルは缶を開けた瞬間から他のストロークオイルとは一線を画す独特の甘い香りが漂い、それだけでサーキットのピット裏のようなレーシーな気分を高めてくれます。今回はピストンとシリンダーを新品に交換したばかりの状態で、慣らし運転を終えてから本コースでのスポーツ走行に持ち込みました。
【取付けは難しかったですか?】
メーカー推奨の混合比に基づき、ガソリンときっちり混ぜ合わせてタンクに注ぎます。混合専用というだけあって、ガソリンとの混ざり具合は非常にスムーズで、冬場の寒い時期でも底に沈殿するような粘り気はなく、しっかりと均一に溶解してくれました。
【使ってみていかがでしたか?】
コースインして最初の数周はタイヤを温めながら様子を見ましたが、低回転から中回転域への繋がりが非常に滑らかであることに気づきます。一般的な分離・混合両用の公道向けオイルだと、どうしても低回転でモタついたり、カブリ気味になったりすることがあります
【付属品はついていましたか?】
モト2レースは排気バルブが開く前のアプローチの段階から非常にクリーンなレスポンスを返してくれます。そして、いよいよストレートでアクセルを全開にした瞬間、このオイルの真価を体感することになりました。
【期待外れな点はありましたか?】
パワーバンドに入った瞬間の爆発的な加速力と、レッドゾーン直前まで淀みなく吹け上がる圧倒的な高回転の伸びは、これまでのオイルでは味わえなかったものです。エンジンがまるでフリクションロスから完全に解放されたかのように、ストレスなく滑らかに回ります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タコメーターの針が目まぐるしく跳ね上がる様子を見ながら、金属同士が激しく擦れ合うシリンダー内部で、いかに強固な油膜が保たれているかを確信しました。ストレートエンドで最高速に達した状態から急激にアクセルを戻し、強力なエンジンブレーキがかかる状況でも、エンジンが焼き付くような嫌な気配や、回転が引っかかるような挙動は一切見せません。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
RSタイチのRSJ340コンパスエアージャケットを夏のツーリングシーズンにメインで使い込んでみた印象を一言で表すなら、抜群の通気性とアドベンチャーバイクに似合うタフな機能性を高次元で両立させた、極めて実用性の高い一着ということに尽きます。一般的なスポーツタイプのメッシュジャケットとは一線を画す、少し長めの着丈とフロントに配置された大型のフラップポケットが、長距離の旅に出かけたくなるような高揚感を実によく演出してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
体に風が当たる前面だけでなく、後ろに風が抜ける背面のベンチレーションがしっかり機能しているため、ジャケットの内部に熱気がこもるような不快感が全くありません。夏場特有の、信号待ちで一気に汗が噴き出すような過酷な状況でも、少し走り出せばすぐに風が汗を蒸発させてくれるため、ドライで快適な状態を維持しやすくなっています。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にこのジャケットを身にまとって走り出した瞬間に体感できるのは、フロントの大部分を占める3Dメッシュパネルの圧倒的な風の通り抜けの良さです。多くのメッシュジャケットは風が抜ける感覚が特定の部位に限られることが少なくありませんが、このモデルは胸元だけでなく両腕の内側、そして背中全体に至るまで網目の大きな立体メッシュが効果的に配置されているため、時速30キロ程度の街乗りでも驚くほど涼しい風が衣服内を通り抜けていきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ツーリング用途を徹底的に意識した収納力の高さと利便性は、実用面で特に感動したポイントです。左右の腰付近にある大型のポケットは防水フラップ仕様になっており、不意のゲリラ豪雨に見舞われた際でも、スマートフォンや財布、高速道路の通行券といった絶対に濡らしたくない貴重品を安心して収納することができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ポケット自体もマチが適度に確保されているため、グローブをはめたままでも物の出し入れがスムーズに行え、実用的なアドベンチャーギミックとして非常に完成度が高いです。胸元にも小さなポケットやDカンが配置されており、ちょっとした小物を引っ掛けたり、すぐに取り出したいキー類を保持したりするのに重宝します。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
購入して約4カ月になります。
今までは汗を多くかく日はヘルメットのパッドやインナーを都度外して洗濯していましたが、本製品を使用してからは6月の暑い日で使用しても乾燥させるだけで臭いも全くせずでインナーを外して洗濯することは殆どなくなりました。
いつもオートモードで6時間放置で使用してます。最初の数時間は風力が強く、テレビの音も遮るほどですが、その後は静かな風力で気になるレベルではありません。
ファブリーズと併用すると効果的かと。ここ1年間のなかで最も満足度の高い製品です。靴やグローブも乾かせるのも良き。
初期型より高価ですが、風が吹き出る面積が広く風力も消臭効果もアップしているみたいなのでTURBOのほうを選ぶのが後々後悔しないと思います。数千円の差なので。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
まず、このヘルメットで特化しているのは軽さと風切り音の少なさです。
比較するのは、他に所持しているAraiのV Cross4、KABUTOのKAMUI 3、ZENITHのY-19、LS2のDRAGON。
軽さでいうとLS2のカーボン製DRAGONに匹敵します。ロングツーリングでも首の疲れは殆どありません。
風切り音の少なさは他のヘルメットより頭ひとつ抜け出ています。インカムの会話も音楽鑑賞も快適。
内装も肌触りが良く、頬を程良くホールドしてズレるようなこともない。自分の頭に最適にフィッティングをプロショップで施行して貰えば更にジャストサイズにできるのもSHOEIの良いところ。
インカム装着も機種にはよりますが難なく取り付けられます。
ツーリングに特化した高品質のヘルメットだと思います。
オプションでチークパッドやライナーのサイズも好みで購入できるのも良い。シールドのカラー選択肢も豊富。
もう慣れましたが、シールドのセンターロック機構は好き嫌いが分かれるかもです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
バイザーを外して風圧を抑え、ゴーグル着用でショートツーリングで気軽に着用しています。
高速道路でも疲労感はなく、軽量なので首に負担も少ない。ただ、ロングツーリングだと雨や夏場の虫アタックが口元辺りにダイレクトに侵入するので、そこはフルフェイスに軍配が。
インカム用のスピーカーホールは設けられていませんがチークパッドの凹みに上手くスピーカーが収まるので、パッドカバーの内側に装着すれば問題なし。マイクには多少の風の巻き込みがあるのでフルフェイスより会話に雑音が入るのは仕方なしです。
防護性能はSNELL規格なので十分過ぎるほど。申し分ない良いヘルメットです!
サイズはXL。通常はLサイズなのですが、このサイズがアライはゆったり被れて、ズレるようなホールド感ではないのでちょうど良い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクの安全対策を本気で考えた時、真っ先にアップグレードすべきなのが背中のプロテクターです。多くのジャケットに標準装備されている薄いウレタン素材のパッドでは、万が一の転倒時に路面や障害物からの強い衝撃を吸収しきれないという不安が常にありました。そこで、ヨーロッパの厳しい安全基準であるCE規格のレベル2をクリアした、RSタイチのヘリンクスエアーCEバックプロテクターを導入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最初にこのプロテクターを手に取った時、その独特なハニカム(蜂の巣)状の肉抜き構造に目を奪われました。一見するとかなり肉厚で、ゴツゴツとしたプラスチックのように硬そうに見えるのですが、実際に触れてみると非常に柔軟性のある特殊な樹脂素材で作られていることが分かります。力を入れるとしなやかに曲がり、すぐに元の形状に戻る高い復元性を持っています。この柔軟性が、着用時の快適さに大きく貢献しています。
【使ってみていかがでしたか?】
ジャケットの背中裏にあるプロテクター収納ポケットに装着する際、厚みが増すことでシルエットが崩れたり、着心地が窮屈になったりしないか心配でしたが、それは完全に杞憂に終わりました。ライディングポジションを取るために背中を少し丸めた状態になると、プロテクターが自分の脊椎のカーブに沿うようにピタッと綺麗にしなやかに変形してくれます。直立している時よりも、むしろバイクに跨ってハンドルを握った状態のほうが、身体との一体感を強く感じられる設計になっているのは驚きでした。
【注意すべきポイントを教えてください】
そして、このプロテクターの最大の強みであり、最も感動したポイントが、その圧倒的な通気性の高さです。従来のCEレベル2クラスのバックプロテクターは、安全性を担保するために分厚いラバーやスポンジが何層にも重なっているものが多く、どうしても背中全面を密閉してしまうという欠点がありました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
春や秋の快適なシーズンであっても、少し走るだけで背中が汗でびっしょりと濡れてしまい、ジャケットを脱いだときに不快な思いをすることが多々ありました。しかし、このヘリンクスエアーは全面が網目のように肉抜きされているため、走行中に胸や腕から入ってきた風が、背中を通り抜けてそのまま後ろへと綺麗に抜けていく感覚がはっきりと分かります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
夏の猛暑日のツーリングでも、背中が熱を持って蒸れるような感覚が大幅に軽減され、メッシュジャケットが持つ本来の通気性能を限界まで引き出してくれる感覚があります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
乾燥する初夏や秋や冬に大活躍!手だけでなく顔にも塗っております。高いですが添付した写真の量で顔と手に塗り付けて充分の量です。小分けにして自宅だけでなく職場とツーリングにも持参し休憩時間に塗っています。肌が若返った気がする位、モチモチになりました!!アラサー以降のお兄さんに特におすすめ!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
アルパインスターズのGFX V2バックパックを使い始めてから数ヶ月が経ちますが、このバッグはバイクに乗る時だけでなく、普段の生活でも手放せない相棒になっています。まず手にして最初に感じるのは、600デニールのポリエステル生地が持つ圧倒的な安心感とタフさです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクに乗っていると、風圧に晒されたり、不意に小枝や壁に擦ってしまったりすることが日常茶飯事ですが、このバックパックは非常にガシガシ使っても破れや傷が目立ちにくく、長期間にわたって綺麗な状態を維持してくれます。表面の質感はマットで落ち着いており、胸元とサイドに配されたブランドロゴが絶妙なアクセントになっていて、バイク用のギミック感が強すぎないデザインがとても気に入っています。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に背負ってみて最も感動したのは、その優れたフィット感と背負い心地の軽さです。バイクライディングにおいてバッグが背中で左右に揺れたり、重さで体が後ろに引っ張られたりすることは大きなストレスになりますが、GFX V2はショルダーストラップが人間の体に沿うように綺麗なカーブを描いており、肩全体に均等に荷重が分散される設計になっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
背面とショルダーストラップの内側には非常に肉厚なエアメッシュパネルが採用されているため、夏場のライディングでも背中に熱がこもりにくく、汗による不快なベタつきが大幅に軽減されます。しっかりと背中に密着しつつも通気性が確保されているため、長時間のツーリングでも肩や腰への負担が驚くほど少なく、走ることに集中できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
収納面に関しても、普段使いとライディングの双方のニーズを完璧に満たすバランスの良さを持っています。容量は約15.9リットルと、数字だけ見るとコンパクトに思えるかもしれませんが、メインコンパートメントの開口部が大きく開くため、荷物の出し入れが非常にスムーズです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
内部には15インチクラスのノートPCやタブレットがすっぽりと収まる専用のパデッドスリーブが備わっており、これが通勤や通学、カフェでの作業にとても重宝しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのSK-815エアスルーハニカムプロテクターを実際にバイク用ジャケットに装着し、長距離ツーリングや毎日の街乗りで使い込んでみると、その圧倒的な快適性と実用性の高さに驚かされます。特に夏場や梅雨時期のライディングにおいて、背中の蒸れや熱のこもりはライダーにとって最大のストレスになりますが、このプロテクターはそんな悩みを一瞬で解決してくれる決定版と言えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず手にとって驚くのは、その圧倒的な軽さと柔軟性です。重いハードタイプのチェストガードやバックプロテクターは、どうしても体に「背負っている」という感覚が強く残り、長時間のライディングでは肩や腰に疲労が蓄積しがちです。しかし、この製品は成型EVA素材を採用しているため、片手で簡単に曲げられるほどしなやかで、持っていることを忘れるほど軽量です。
【使ってみていかがでしたか?】
ジャケットの背面ポケットに滑り込ませて実際に着用してみると、背中の複雑な曲線にピタッと吸い付くようにフィットします。ライディングポジションをとって前傾姿勢になっても、背中が突っ張るような違和感や、シートに寄りかかったときのゴツゴツとした不快感がまったくありません。体の一部のようになじむため、プロテクターを装着しているというストレスから完全に解放されます。
【注意すべきポイントを教えてください】
この製品の最大のハイライトは、全体に無数に開けられたハニカム状の通気口による圧倒的なエアフロー性能です。従来のウレタン製やフォームタイプのバックパッドは、通気性が悪く、背中とジャケットの間に熱気や汗が容赦なく溜まっていました。バイクを降りてジャケットを脱いだとき、背中だけが丸く汗で濡れているという経験は多くのライダーが持っているはずです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
SK-815に変えてからは、その不快感が劇的に減少します。走り出すと、フロントから入った風がジャケット内を抜け、背中の穴を通って外へと綺麗に排出されていくのが肌感覚で分かります。時速40キロから50キロ程度の街乗りスピードでも、背中がスーッと涼しくなるような確かな通気性を実感できます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
真夏の猛暑日における信号待ちではさすがに暑さを感じますが、ひとたびバイクが動き出せば、溜まった熱気が一気に抜けていくため、不快な汗のベタつきが長引くことはありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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