身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ライフ | 0 |
たまにしか乗らないので安心の古河バッテリーにしました。長持ちしてくれることを期待してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
中華製MC22用スロットルケーブルからHURRICANE製JADE用スロットルケーブルに変更。MC22アウターケーブルが660o(引きと戻り同じ)、JADEアウターケーブルが735o(引きと戻り同じ)でMC22より75o長いです。インナーケーブルはアウターケーブル+110oでMC22用とJADE用は同じ長さです。VPキャブ搭載なので取り付けは問題ありません。
中華製と比べてアウターケーブルはかなりしなやかで取り廻しも楽々です。中華製のスロットル側のタイコが小さくて不安でしたが、HURRICANE製はスロットルパイプのタイコ穴とジャストフィットで安心できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
なんともいい塩梅です。
固すぎず、そして劣化による崩壊を起こす感じがない柔軟さ。
とてもいいバランスを持ったグリップだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
手で持った瞬間は、硬質ポリマーのシェルがあるため「少し重いかな?」と感じるのですが、ジャケットの背面ポケットにセットして羽織ってしまうと、その重量感は不思議なほど消え去ります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは背中への追従性です。横方向にスリット(溝)が入っているため、スーパースポーツやストリートファイターの深い前傾姿勢をとっても、プロテクターが突っ張ることなく、背中のカーブにしなやかにフィットしてくれます。ライディング中の動きを邪魔される感覚は一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
このプロテクターの最大の強みが、この「蜂の巣(ハニカム)構造」です。一般的なウレタンやラバータイプのプロテクターは、夏場に背中がサウナ状態になり、脱ぐとTシャツがプロテクターの形に丸く汗で濡れている……というのがお決まりでした。
【注意すべきポイントを教えてください】
体と接する裏面の「バイオフォーム(ウレタンクッション)」部分です。通気性のためにここにも肉抜き穴が多数開いているのですが、真夏に薄手のインナー1枚の上からジャケットを着ると、人によっては背中にハニカムの凹凸感が少しダイレクトに伝わる(跡がつく)ことがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
KR-1 CELLiは走っていると背中に風が抜けていくのがハッキリと分かります。ジャケットのベンチレーションから入った風が、この網目を通り抜けて熱気を後ろへ排出してくれるため、真夏のライディングでの疲労感が劇的に減りました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ウレタン製のペラペラな標準プロテクターからこれに交換するだけで、安全性も快適性も2ランクくらい跳ね上がります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
Z50Jモンキーに取り付けました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
フックの造りは良いですが、付属のワッシャーはチープなため、
今まで使用していたワッシャーを転用しました。
車種によってサイズが異なるため、
車両のワッシャーを転用する様に取扱説明書へ記載があります。
【取付けは難しかったですか?】
取扱説明書が付属されており、
サスペンション下部のナットと付け替えるだけのため、容易に取り付け出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
これまで、スイングアームの下側を持ち上げるアダプタでメンテナンススタンドを
使用していましたので、
作業中にズレを注意する必要がありましたが、
フックでは安心して作業出来ます。
【付属品はついていましたか?】
ワッシャー2個と取扱説明書が付属しています。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
汎用ベースは波型プレートを駆使してリアキャリアに無理やり挟み込むため、ボルトの締め具合や位置調整にいつも神経を使います。しかし、このM5MはFZステーの強固なスチールアームに対して、専用のボルト位置でダイレクトにガチガチに固定されます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
樹脂製なので「強度は大丈夫か?」と最初は少し身構えましたが、ボルトを規定トルクで締め切った段階で、ベースを掴んで車体を揺らせるほどの剛性が出ます。この「絶対にズレない」という安心感は、取り付けた瞬間に100点満点をあげたくなるレベルです。
【使ってみていかがでしたか?】
ベース前方のツメにボックスの底を差し込み、後方のロック部分を「カチャッ」と押し込むだけでセット完了。外す時はキーを回してボタンをプッシュするだけ。1秒で外せます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ツーリング先のホテルにボックスごと荷物を持ち込む時や、バイクのカバーをかけるためにボックスを外す際、この手軽さは本当に重宝します。
モノロックケース全般の宿命ですが、ベースが樹脂製ということもあり、耐荷重は3kgまで。30L?43Lクラスのケース自体の重さが約3kg?4kgあるので、「ケース自体の重さ+中の荷物3kg」となると、実質総重量7kg近くがこのベースにのしかかります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
試しに友人の27Lケース(E260など)をハメてみたところ、ベース表面にある4箇所の丸いゴム(ラバーストッパー)にケースの底面がしっかり密着せず、手で揺らすと「カタカタ」と隙間が空きます。これを無視して走ると、走行中の微振動でベースやケースのロック爪がどんどん削れてバカになってしまうのが目に見えます。M5Mを使うなら、絶対に30L以上のケース(B32、B37、E43Nなど)を選ぶべきです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
Gクラフト製を使っていたのですが、
ディスク化をした時
ホイールが反転になる為、エアバルブがディスク側になるので
L型からストレートへ変更しなければならないのです。
そして非常に入れずらい。傷だらけになる
イライラしたので
武川のホイールにしました。
武川ならエアバルブの中心に穴が空いているので
L型でそのままメーターギヤ側へ逃げるので
ディスク化しても空気入れは到来と変わりません。
2.5か3.5と悩みましたが…モンキーらしさを残すため
2.5にしました。
ホントなら2.75~3Jがあればカンペキでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
カブトのシステムヘルメットのリュウキを購入しかなり良かったので夏に向けジェットヘルメットのexceed2を購入。カブトのヘルメットはテイジンの太陽光による熱を遮断する材質がシールドに使われているからシールドと中のサングラスみたいなシールドを下ろすと太陽光による熱をほとんど感じない。ショーエイ、アライに劣らないというよりむしろ良いのでは?と感じる。迷っているならカブトを勧める。あとヘルメット頭の空気取り入れ口はカブトのは出っ張りがなく虫が入りにくい感じだからいい。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
最大の進化点は、前作の弱点だった防水性が向上(※完全防水ではない)したことです。雨の中を数時間走っても内部は濡れず、天候が不安定な山道でも安心して使えました。容量は2.5Lで、ペットボトル、財布、スマホなど最低限の荷物が入る必要十分なサイズです
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
底面ジッパーで容量拡張も可能ですが、詰め込みすぎると長距離走行で腰に負担がかかるため、緊急時用と割り切るのが良いでしょう。特筆すべきは操作性で、大きめのファスナータブにより分厚いグローブをしたままでもスムーズに開閉でき、高速料金所などで重宝します。
【使ってみていかがでしたか?】
容量は約2.5Lで、メインコンパートメントは防水構造ゆえに生地が硬く、収納にはややコツが必要。二つ折り財布、スマホ、キーケース等の必要最低限の荷物で一杯になるイメージだ。拡張機能で容量は増えるが、荷物を詰め込みすぎると重心が下がり、長時間のライディングで腰への負担が増すため注意が必要。真夏は厚手のクッションパッドが腰と密着し、通気性は低め。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にバイクに跨って走り出してみて真っ先に感動したのは、その圧倒的な装着感とホールド性の高さだ。ウエストバッグを着用してライディングする際、最もストレスになるのが走行中のズレや垂れ下がりである。
ベルト自体も幅広でしっかりとした硬さがあり、一度位置を決めればバックルが緩んでくることもなかった。さらに、バイクを降りた際にはベルトを伸ばして肩掛けのショルダーバッグスタイルに素早く変更できる2WAY仕様になっているが、この状態でも体にピタッと張り付いてくれるため、サービスエリアを歩き回る際も邪魔に感じない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アルパインスターズらしい堅牢でタフな質感だ。バイク用バッグに求められるのは、高速走行時の風圧や不意の転倒、そして何よりも過酷な天候に耐えうる耐久性だが、メインに使用されているリップストップ生地や強度の高いナイロン素材は非常に頼もしい。縫製も極めて頑丈で、荷物を限界まで詰め込んで引っ張るような使い方をしても、破れるような不安感は一切ない。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
本製品を購入して5年くらいになるので、使い込んだ経験からのレビュー。
購入当時の価格帯としてミドルクラスより、ややお手頃なお値段で手が出しやすく、インナーバイザーも付いておりツーリング用ヘルメットの全部のせという感じでした。
軽さを求めるならエアロブレードだが少し価格が乗るので、こちらを選びました。
付属のクリアシールドは紫外線のほかに赤外線もカットするというものだが、ライトスモークシールドに付け替えたので、その恩恵はわかりません。
インナーバイザーは眼鏡着用だと干渉するので使うことはなくなった。他メーカーのインナーバイザーは干渉することはなかったので、開発設計した人は眼鏡を普段掛けないのかな?と思うほどユーザー寄りではない。
インナーパッドは肌触りが良く柔らかめの素材であり、夏場はツーリングに出掛ける度に外して洗濯機へと、洗濯回数は多めだが未だにヘタリがないのは評価高い。
顎紐をラチェットバックルで簡単に留められるのも楽で良い。
インカムは取り付け易い構造で所持している他メーカーと比べても一番かも。サンバイザーが内蔵されており、致し方ないかもしれないが帽体が大きく、シルエットも丸くボテっとしているのが惜しい。かなり頭が大きく見えてしまう。
ベンチレーション効果は特筆するものはない。
当方のヘルメットの色が白色ベースで2年目くらいから紫外線の影響?か黄ばんでしまいました。結構、日頃からコーティング剤でメンテナンスしていたので白色の宿命なのかも。トライバルのような模様は格好良いと思います。
タイトルでは二軍ヘルメットと記載していますが、所持しているヘルメットの中でヘビーローテーション。使用頻度は一軍になるが、機能でいうとSHOEIのZ-8やAraiのV Cross 4のような被り心地や軽さと防護性能の信頼性には及ばない。この価格で高次元を求めるのも間違っているとは思いますが。特許を取っているウェイクスタビライザーの空力性能はよくわからない。風切り音もなかなかあります。
しかし、気軽に雑に扱えるので日帰りの近場ツーリングには重宝してます。長距離ツーリングはやはり重さが気になり、首や肩の疲労が大きいので、あまり使用はせず。
サンバイザーがどうしても必要というユーザーでなければ、SHOEIやAraiのヘルメットは高価で躊躇するなら、同じKABUTOのエアロブレード6のほうが幸せになれるかもです。
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