4.0/5
純正ブレーキパッドがよかったのですが、純正が高いので、同等の摩擦係数(0.5)で安い商品を探しているとハイパーシンタードパッドとなりました。
定価からの値引きが多いので価格的に心配でしたが、今のところ特に問題ないかなと思います。
効き具合は純正同等で特に問題ないと感じました。
耐久性もよさそうなので、おススメできます。
フロントブレーキパッドと同時交換しました。
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5.0/5
水温計が高い温度を示すようになったため、定期メンテナンスを兼ねて交換しました。
様々な製品が販売されていますが、LLCはKawasaki純正を使用しています。
理由は、Kawasaki車の水冷エンジンに、全て同一のものが使用されており、一般的な使用条件下では、十分な性能が確保されているためです。
このLLCは、使用環境に合わせた濃度に水で希釈して使用するタイプです。規定濃度は30~60%、凍結温度は-15~-51℃になっています。
希釈する水は、水道水や純水の軟水を使用します。ミネラルウオーターなど硬水の使用はNGです。防錆剤がカルシウム分と結合して、沈殿しやすい物質となり、冷却装置を詰まらせる原因になります。
実は、水はLLCより優れた比熱性を持っています。これまでレースの世界では、レギュレーションにより、LLCの使用が認められず、水だけを使用していました。最近では、特殊な成分のLLCが開発され、使用されるようになりました。
日常では、水は0℃で凍結し100℃で沸騰、さらに熱を加えていくと、水蒸気になることを当たり前のように体験しています。
では、水は沸騰しなければ蒸発しない?訳ではありませんよね!洗濯物が乾く時、雨で濡れた路面が乾く時を考えれば、想像に容易いでしょう。そこで、水とLLCを混ぜると沸点が上がり、気化しづらいものになるのです。
LLCはというと、JIS規格では、不凍液のエチレングリコール+防錆材のリン酸塩系物質+5%以下の水とされていて、90~95%の濃度で販売されています。主成分のエチレングリコールは、アルコールの一種で、無色の液体で水などに溶けやすく、毒性があります。融点は-12.6℃で沸点は197.3℃、111℃で引火し398℃で自然発火する消防法上の第4類危険物に指定されています。LLCが、緑や青などに着色されているのは、使用の際や漏れ出した場合に、判別できるよう配慮しているためです。
オーバーヒート対策に特化した製品もありますが、冷寒時の凍結温度が高い場合もありますので、購入の際には確認のうえ、用途や用法に合った製品選びを大切にしていただければ幸いです。
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ツーリング先で出会うCRFL乗りに、よくきかれるのがブレーキパッドについてです。
このデイトナさんのパッドのことを〈赤パッド〉と称しますので、純正のパッドのことを つい〈青パッド〉と呼んでしまいます。
また、他の社外品に〈黒パッド〉もあります。
ブレーキパッドを減らすのは素人走行だと言われる人も多いですが、私はその素人走行を主としています。
おかげでエンジンに高負荷をかけませんので燃費もバイクのライフもとても良いです。
以前乗っていたBajaは16年間 元気な愛馬でした。
特に北海道ツーリングの際には燃費の良い走行は安心&助かります。
その分ブレーキパッドの減りは早くなるのですが、パッドはツーリングの前に整備して新品にしてしまっておけばなんら問題はありません。
そんな乗り方している私ですので、フロントブレーキパッドは半年に一回のペースで交換しております。
だいたい6000km走行毎にフロントブレーキパッドを交換していることになります。
また、このブレーキパッドの減りはブレーキローターを減らしていない証明でもあります。
このDAYTONA 赤パッドは、自分自身が減ることによりブレーキローターへの磨耗負担を軽減してくれるパッドなのです。
減り易いブレーキパッドを減り易い乗り方で使用していますので、私が使うと余計にこのDAYTONA 赤パッドは減るのが早くなるのかも知れません。(半年に1回、6000km毎)
エンジンのライフと燃費とブレーキローターを減らすのが良いのか、それともこのDAYTONA 赤パッド フロントブレーキパッドを減らすのが良いのかは使用するオーナーさんの考え次第ですので最良の答えはわかりませんが‥
少なからず私は、主としてこのDAYTONA 赤パッド フロントブレーキパッドだけを減らす使い方をしております。
ブレーキローターなどへの負担は低いのですが、その反面このDAYTONA 赤パッド自身への負担は極めて高いですので その分 交換頻度とダストの発生が多くフロントブレーキキャリバーがダストで黒く汚れやすいのは仕方がないことです。
減りやすいけれど、他の部分に負担を与えないこのDAYTONA 赤パッドは、とても使い易く扱いやすい溺愛中のブレーキパッドです。
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使っていたバッテリーが寿命のようで…
海外製品の安いバッテリー等も考えてましたが、安物買いの銭失いを何度か経験しましたので少々、値段は張りますが信頼できるGSユアサにしました
作りもしっかりしていて安心です
もちろんトラブルも無く、当分のバッテリーの心配は無さそうです
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もともと入っていたプラグが真っ黒であり、いつ交換されたものなのかも分からなかったため新品を購入。
取り付け後は失火することもなく、新品に変えた安心感を実感している。
耐久性に期待!
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4.0/5
アドレスV125Gのヘッドライトが、ブレーキをかけた時に減光する現象の改善のために、半年使用したバッテリーから交換。ゲルタイプのバッテリーと説明があり、興味もあって購入。装着直後、ヘッドライトが明るくなったことに感動した。バッテリーの寿命もあったかも…。
ヘッドライトの減光については、ブレーキをかけない時を100%とすると、65%が85%程度に向上したかなって感じ。
品質的には、問題ないし、1年間保証のため、お勧めです。
バイク店で交換するより安いことも購入の決め手になった。
減光が完全に直れば、星5つつけたいところです。
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5.0/5
純正のクラッチプッシュロッドの先端にカジリが出ていた為、購入しました。現在このプッシュロッドはメーカー純正販売終了品の為、非常に助かります。同部品については某リプロメーカーからもコピーが販売されてはいますが品質が信用出来無い為、このPAMS製の炭素鋼仕様をお奨めします。
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JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト)
JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト) : クラッチケーブル アジャスター ワンピース レーシングタイプ
¥1,430 (税込)
MT-09に装着しました。
YZF R-1に装着可能との事でしたので、ネット上のパーツリストを参照して同じ品番でしたので注文してみました。
≪良い点≫
・純正と遜色の無い作り
・軽量化?の為に穴が開けてあるのでレーシーな見た目
≪イマイチな点≫
・デュラボルトのボタンボルトを他の部分に装着しているのですが、ボタンボルトより若干薄い感じの色味
MT-09のクラッチ周りはブレーキ周りと違って質素な感じで自転車のブレーキのような見た目でした。
アジャスターをワンポイントで加える事によって華やかな感じになりました。
写真でもお分かりになると思いますが、スクリーンを同社製のボタンボルトに交換しております。
比べてみるとアジャスターの色味が少々薄いです。
私は別にそこまで気にはしませんが、これから購入を検討されている方は気に留めておいた方が良さそうです。
対応車種のリストに載っていなくても私のMT-09のようにパーツリストで純正部品の型番を調べておけば他の車種にも流用可能だと思います。
僅か1000円と少しの投資でこの品質の物を買えるのはありがたいですね。
滅多に壊れる事は無いのでしょうが、色あせて劣化してきたらリピートしようと思っています。
今回は本当に良い買い物をしました。
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以前は前後ブレーキとも赤パッドを使用していました。
しかし赤パッドはブレーキダストが多くリア周りはダストが大量につくと手入れが面倒くさい。
そのため長持ちでダスト量が減らせそうなシンタードパッドに変更
今まで通りフロントは赤パッドでコントロール性重視
リアがハイパーシンタードパッドで耐久性重視
といった使い方をしていますが違和感なく使用できています。
しっかりペダルを踏み込めばロックさせてスライドもできるので私には十分な制動力でした。
あとは、耐久性に期待。フロント交換2回めまで使えたらいいですね。
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3.0/5
購入前にウェビック、ユアサの両サイトで型番を確認したが、実際に搭載されていたのはYTX4LーBS(正確にはSTX4L-BS・タイ製)でした。スズキで確認した所、「以前はYT4LーBSでしたので、取り付けても問題ありません」との事でした。憶測ですが、スズキがFIになってからバッテリーの負担が大きくなったので「X」にしたのでしょう。今の所は問題なく使用出来ていますが、長く持つかどうかは微妙です。
商品は電解液が別入りでバッテリーに刺して液を入れ、20分程置き、蓋をして終了。取り付けます。念のために初期充電を4時間ほどしておきました。
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