【Webikeモニター】
純正のものに比べて地面への設置感が増した感じです。段差を乗り越えた時の上下ストロークもすぐに無くなり交換した甲斐がありました。取り付けはインナーBOXや後ろのカウルを取り外さないといけないのは面倒でしたが外装ばかりなので手こずったところはありませんでした。前後とも30?ダウンで足つきも良くなりました。カスタム性もありますが乗りやすくする為にもとてもお勧めの商品です。
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5.0/5
このメーターは、四輪だけでは無く写真のように二輪にも装着できます。
自作で、メーターケース、スイッチパネルを装備しました。( 取付け等すべて素人である自分です )
●良い点
とにかく精度が良い事。( スピード、タコ、水温、油温、油圧 )
細かいセッティングができる( アラート設定など )
ほとんどの車種に取付け可能かと思います。
ルックスも誰もが注目します。
4年間で1万キロ使用しておりますが、故障はありません。
さすが、レース仕様でタフです!
●悪い点
夜間の視認性が今一です。
カプラーオンでは無いので、ある程度の電気的知識が必要。
防水性は基本的に四輪用なので、雨天走行不可である。
● 総評
私は四輪装着を考え、ターボタイプを購入しましたが、二輪の場合、
ノーマルタイプでOKです。カスタム予算に余裕があれば是非お進めです!
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5.0/5
純正の大きなキャタライザーが嫌だったのと純正のエキゾースト音がドカらしさを掻き消していたので思い切ってキャタライザー付のものを購入。
商品自体は非常に満足する作りこみです。
装着してしばらく経つとエキパイ部が良い焼け具合になり、キャタライザー付ですがドカのL型エンジンらしい音も体感できます。
難点は取付の際、独特のフレームが邪魔になり工具の入る隙間を確保するのが困難ですが必ずある位置で入るスペースがあります。
付属書類で排ガス規制証明書もありますので車検も問題なく通せました!!
非常に満足しています。
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取り付けた車両は90年式のGSX-R1100、GV73Aになります。
純正エアクリーナーもかなりの期間使っていたので、清掃・再使用可能なものにと思い、コストパフォーマンスで選んだのがバイパークロスでした。
説明のとおり、確かに純正のボルト4本で装着可能です。
しかし、ノーマルより明らかに通気面積が多く、取り付け前から不安を抱きました。それでもとりあえず取り付けて走ってみましたが、ノーマルセッティングのままではとても走行出来る状態ではありませんでした。
それに、エアクリーナーボックスと接する部分も一部形状が合わず、加工が必要です。ゴム製のため、加工自体は難しくありませんが、カチッとはまる感じもなく、いまいちしっくりと来ません。
GV73Aに取り付けを考えている方は、キャブセッティング出来る知識のある方か、ショップに任せることを考えている方にすべきです。
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4.0/5
Webikeモニター
ZX-10R 2010モデルに取りつけました。
開度は一番ハイスロになるタイプでしたが、操作が楽になり握り返しが殆んどせずにオープンにできますので良かったです。
取りつけ自体はエンジン側のリンク部がフレームとカウルに隠れており、カウル自体を取り外して組み付けしました。ワイヤーの曲がりが違う為純正取りまわし(フレーム内側に通す事が出来なかった)と同じになりませんでした。
しかしコーナー出口でバンク中からのオープンも無理なく出来るので取り付けて正解でした。
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4.0/5
取り付ける前に注意点。
ガスケットは添付してませんので、揃える必要があります。
私は キタコのXS-06 1式 を用意しました。
私は以前からチャンバーを欲しくてオークションなどで探してましたが、状態や使用年度を考慮すると、新品の方がコストパフォーマンスが良いかな?っと思い購入。
ステンレス製で最近はチャンバー部分のプレス式の押印も今は溶接みたいにスポット上の点で綺麗に アローのマークが記されてます。
過去の好評などでは 錆の問題が結構あったのと、見た目ノーマル風にしたかったので、取り付ける前に耐熱スプレーで黒く塗りました。
排気漏れも指摘されたので、液体ガスケットの
ウルトラカッパーRTVシリコン(PERMATEX製)も用意しました。
ガスケットにも接続部にもたっぷりと塗りながら組み込みました。
問題点
・クロスチャンバーなので 組み方の順番を考慮しないと上手くはまりません
・チャンバーを固定するボルトが うまく合いません
仮組して、穴を拡げるなど工夫が必要でした。
・添付のボルト長が短く合いませんでした
ノーマルの固定ボルトを使いました。(ゴムワッシャーを挿入しました)
・サイレンサーが平行にならない
・サイレンサーの位置がずれて、タンディムステップと干渉してしまい
また、固定が上手くいきませんでした。
半分強制的に填め込みました。
日本製みたいに管理されて製造しているなら、何も悩まず
ものの1時間で取り付け可能なのでしょうが、
加工など、悩みながらで3時間ほど時間がかかりました。
無事取付完了すれば、
あとは 性能的には 大満足です
アイドリング時の音も ノーマルより静かなくらい
甲高い 乾いた音です。
高回転時の抜けも 良く 音も 軽やかに抜けます。
メインジェットは 右280→290、左270→280
にセットアップしました。
まだ取り付けて間もないですが、長く使ってみたいです。
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4.0/5
プラグコードのなかでは、高いほうの商品ですが、セールで安かったので購入してCRM250ARにつけてみました。
最初はイグニッションコイルから直接接続しようと思いましたが、ARはイグニッションコイルまわりのスペースが狭く、大変そうだったので、今までのノーマルのプラグコードの途中から切断し取り付けました。
効果はというと、結構満足です。今までのノーマルのプラグコードの経年劣化もありますが、これに変えてから、初速からのぐぐっと押し出すような加速が感じられたのと、キックの回数が減って始動性もUPしました。
少し値段が高めなのがマイナスですが、買ってよかったかなと思います。
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5.0/5
CB400SF-revoに取付。
取付場所が狭いので、作業は簡単には進みませんでした。
作業や対応品についてメーカーにメールで問合せしましたが、解りやすくて安心できたので購入を決心しました。
当方素人なので参考にならないかもしれませんが・・・
コツは、「ホースに簡単に接続できる」状態にしてから、接続することです。
カットしたホースに同径くらいの物を挟んでホース内径を少し広げておけば、手や商品がほとんど動かせないスペースでもスムーズに作業できると思いました。
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5.0/5
トリッカーに使用しました。
結構低速が強くなり、乗りやすくなりました。(このほか、自作アーシングを同時施工)
取付けは結構面倒だなと感じました。特にプラグコードを取り付けるところですね。
NGKのパワーケーブルの径が1ミリぐらい大きく、削って装着しました。(コーキングで防水処理)
また、トリッカーと同型のフレームを使用しているセロー250系のバイクには取り付けスペースが狭いので、付属のマウントは加工する必要があります。本体の黒い部分の穴を広げる等の加工はしないほうが良いと思いました。
取付けが大変だった分、効果を感じることが出来ると思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
純正マフラーからの変更です。
届いて最初にやった事はフランジ部分に溶接された排気リストラクターの除去です。
ジョウゴ状の筒が溶接されています。
ラジオペンチを突っ込みグリグリ動かすと割りと簡単に外れます。
リストラクターが外れたところで純正マフラーを外し、取り付けようとするとフランジが排気ポートに届きません。
エンジンハンガーに、社外マフラー防止の為か人指し指ぐらいの棒がしっかりと溶接されていてそれがエキパイにぶつかります。
サンダーで棒を切り落としました。
それからは何事も無く無事に取り付け終わりました。
付属品として4.8gのWR×6 見るからに硬そうな赤いクラッチスプリング×3が入っていました。
駆動系はマロッシで固めて有ります。
取り敢えず純正マフラー時のセッティング、マルチバ付属のWR7.2g×6、クラッチスプリングと段階調整はデルタクラッチ出荷時設定、マルチバ付属のセンタースプリング白、トルクドライバーは溝が立ってる方のまま走行しました。
それなりに走れます。
このままでも純正マフラーよりかなりマシですが出足が遅いのが際立ちます。
ミートタイミングもズレている感じです。
次にチャンバー付属の4.8g×3 マルチバ付属の7.2×3 クラッチ一段階上げ、トルクドライバーは溝が寝てる方でセットし走行しました。
出足良し、加速良し、最高速良し。パワーバンドに入った時の加速はゾクゾクします。
メーターの(km/mile)の字辺りまで針が動きます。
あまり回し過ぎてもエンジンコンディション的に良くないんでWRはしばらくこのセッティングでいこうと思います。
しばらく走ると熱ダレのせいかミートタイミングが狂います。
後々クラッチを元の段に戻し、チャンバー付属のクラッチスプリングを入れてみようと思います。
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