| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ホーネットに乗り換えて真っ先に購入したのが、このマフラーでした。
上野のSP忠夫(いまは浅草店なんですね)に行って購入+取り付けをしてもらいました。
他のインプレッションにもあるとおり、取り付けの難度は高そうです。
2本出しのため、左側のマフラーを支えるステーのための穴を開けなければならず、また左右のサイレンサーをつなぐステーをシート下に通すため、シート裏のプラスティックも削る必要があります。
そのため私はショップ取り付けの一択でした。
装着後の迫力はスゴイです。カーボンサイレンサーの2本出しはカッコイイ!
ホーネットは純正マフラーの音が控えめで、「ミュィーン」というカムギアトレーンの音の方が大きいくらいです。
ですので交換後のスーパーコンバットの「ォオンッ!ォオンッ!」という低く乾いたサウンドにはシビれました。
装着後の体感としては低速トルクのアップです。
アクセルオンから中低速トルクのアップを感じることができ、乗りやすくなった印象です。高速域は良く分かりませんでしたが、排気音が大きくなったのでスゴく速くなった気分にはなりました。(笑)
何年も経つとだんだんカーボンの艶がなくなってくるのは仕方ないですね。
その場合、cureのポリメイトで磨くと一時的ですが艶々になります。
ホーネット用のマフラーの中では最高級レベルの製品でしたが迷いませんでした。今後手に入れる機会があればぜひオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
商品のレビューではありませんが、買う側から見ると非常に重要な事なので記載致します。
〇購入時1:発注後にWeB!ke様から『廃盤か在庫無し』の回答あり。ヨシムラ様に確認したところ『在庫(一個)もあるし廃盤にもなっていない。』の回答を得たのでWeB!ke様に連絡した。⇒どちらの間違えか分からないが、正確な情報を頂きたい!
購入時2:WeB!ke様の上記の回答として『再度商品ページから購入してください。』の事でしたが、検索しても商品は見つからず、再度WeB!ke様に連絡すると、ウェブにupしていなかったとの事でした。⇒あまりにも無責任過ぎます。また、通常通りで商品ページから再購入というのもおかしいと思う。WeB!kかヨシムラ様の誤った情報がなければすんなり購入出来た。それを再度商品ページからの購入となると、誰かに買われてしまうこともある。ましてや在庫が1個で再入荷も分からない商品なので優先的に購入出来なくてはと思います。
WeB!ke様の再発防止や、対策を期待します。
購入時3:上記のやり取りを何度かおこない、ようやく購入する事が出来ました。
【商品に付いて】
1:シフトスイッチと本体がボンドの様なものでベタベタしていた。⇒ヨシムラ様に確認したら、防水のためのモノが流れ出した可能性もあり、送料はこちら持ちで送って検品を勧められた。検品自体は到着後1W程度だが、不具合があった場合シフトスイッチはいつ納品出来るか不明との事でした。それが分からなければ、不安は残るが安易に送れない。
WeB!ke様にも同様の連絡をしたが、2件の回答があった。ひとつはヨシムラ様とやり取りをしているようなので、そちらに委ねる。
2つ目は、WeB!ke様の回答1時預かりとの事でした。
いずれにせよ、センサースイッチ及び本体がシフトチェンジを拾っているかは、バイクに取り付けてシフトチェンジの時にLEDが点灯するかの確認が必要です。
検品のため、ハーネスまで送るのは、取外しの作業や、再度取り付けることを思うと踏み切れないのが現状です。
そのパーツの初期不良の場合、全面的にバイク屋に頼んだとしたら、その分の工賃は誰が支払ってくれるのでしょうか?
【取り付け】
Z AFM4.9(クイックシフター)は、Z900RS用で購入したつもりでしたが、汎用品のためシフトロッド(アルミ製?)をバイクに合わせて綺麗に切断しなければなりません。
難しい作業ではありませんが、予期せぬ工程でした。
【走行時】
1:POWER等については、MAPPAER(ソフトウェア)で補正しなくとも、ある程度満足出来ました。
今後、走行を重ねてMAPPAERで補正していきます。
その工程がおっくうになったらセルフマップの導入を考えます。
2:クイックシフターでシフトアップする際に(特にロー、セカンド)、シフトショックが発生しています。
MAPPAERで失火時間を調整予定です。
以上、製品以外の内容ですが開示してあたたけると、有難く思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
LEDバルブでテールとストップが赤でナンバー灯が白いものを探していて、見つかったものがこれだったので購入してみた。
中華製の安いものに比べるとどうしても高いと感じてしまうが、ほかに選択肢はほとんどないので仕方ない。
付け根が太いのでリフレクターに接触してしまい、少し無理やり押し込みながら回さないと取り付けられなかった。この感じだと他車種でも問題になりそうだが…
ベンリィはヘッドライトと違い、テールはバッテリ経由の12V系なのでちらつきもなく明るさも問題なさそう。
もっとこの手のが安くなってくれるとありがたいのだが、最近の車種標準がバルブではなくLEDのユニットだし、バルブの需要は低いのかも。発電量の少ないバイクだと常時点灯のテールが省電力になるのはわずかなりともメリットだと思うのだけど。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ウインカーの位置が見にくいので移設することにしたが、ケーブルの長さが足りないので延長するために購入した。ケーブルの質感や処理にも問題はなく、赤黒の2本セットを2組買えばウインカーの移設が簡単にできる。
自分でエーモンのターミナルセットでも買ってケーブルを作れば安上がりなのはわかっていたのだが、面倒がって購入してしまった。手持ちに工具があるなら買う必要のないものではある。
問題はホンダのウインカー用のギボシ端子とはサイズが違うようでわずかに太い。オス側は無理やり差し込めば刺さるのだが、メス側は穴が大きくスカスカで抜けてしまう。走行中に抜けてしまっては問題なので、ペンチで少し潰して穴を小さくした。加減がなかなか難しい。ギボシ端子だからそのまま抜き差しするだけだろうと思っていただけに余計な苦労をしてしまった。このサイズはホンダ以外のメーカーであれば問題なく適合するのだろうか。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
グリップヒーターの装着を迷う毎年この季節。
今年、乗るよりもバラされていることの多かったカタナ250を前に案の定迷っていたところ、装着の決意を後押ししたのがこの商品でした。
【決め手】・・・スイッチが内蔵
セパハンでとくにハンドル回りに余裕のないカタナは、スイッチを取り付ける場所探しにも一苦労です。
むき出しのスイッチの見栄えや防水対策などの問題も内蔵式で一気に解消しました。
【性能】・・・必要十分
スイッチ直後は急速暖房機能(4分間)が始まります。これは途中キャンセルもできます。
前回スイッチを切ったときの温度レベル設定を覚えていてくれるのは地味にうれしいです。急速暖房を終了orキャンセルしたとき、前回の設定レベルに切り替わります。
【見た目】・・・違和感なくスッキリ
グリップ径が純正と変わらず(実測で0.5mm太いだけ)、ホットグリップにありがちな「太さ」が気になりません。スイッチの取り回しも必要ないため「ホンマにスッキリや」という感じです。
・・・ただし、デザインはイマイチですね。操作性重視の代償でしょうか。またグリップ部も固めで、素手で握るとデコボコが痛いです。
【取り付け】・・・結構たいへん(車種による)
カタナ250は純正のスロットルカラーが特殊な形状(カサやツバ、切り欠きなど)のため、普通のグリップを買ってきてもちゃんと装着できません。
そこで大きなカッターやグラインダーで突起を切り取るなどの加工(実際には削りすぎた部分の再生なども)をおこない、思いのほか苦労しました。
「スロットルの内側が樹脂製で固く入れづらい」「壊れた」というインプレを見てビビっていたのですが、カタナ250の場合はそんなこともなく、少しキツめでしたが、その分しっかり入りました。
【電源取り回し】・・・ヒューズ電源があるといいかも
黒いアース線は車体やバッテリー(?)につなげばいいのですが、赤ケーブルの場所が悩みました。
結局、テールのポジションランプ配線から電源を取り出しましたが、ヒューズ電源を使うのが簡単だしベストかな?と思います。
【コスト】・・・高め
新商品としての高価格設定なのでしょうが、外付けスイッチ式と比べて1.5倍以上の価格は高めです。ほぼスイッチ内蔵代ですよね。こだわる人向けのこだわり価格です。
【総評】・・・満足、オススメ
価格は高めで取り付けも苦労しましたが、性能と出来上がりに満足しています。
本領を発揮する季節はこれからですが、おおいに期待しています。
取り付けも丁寧に時間をかけておこなえば、失敗を最小限にとどめることができると思います、ぜひチャレンジして快適なバイクライフを送りましょう!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
SC59のタンデムステップはシートレールの内側から隠しボルトで固定されており、外すのは結構大がかりな作業になりました。付属の説明書にはシート下のバッテリーなどを収納しているケースをはず工程がありますが、シートレールを片方ずつ外す方法(WEBに方法掲載あり)でやると比較的楽に取付することができました。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
説明書などなく、取り付けには多少手間取るかもしれませんが、ネットなどで事前に要領を調べておけば、できるレベルです。
私の場合はグリップを外すのにパーツクリーナーを用意してなかったので、手間取りました。
また、純正と少しサイズが違うようで、ぴったり合わなかった。
グリップ部だけで調整できずに最終的にスロットルプーリー部分で調整し終えました。
交換後はアクセルグリップを加速段階で握り直すことが、3分の1程度に減り、交換して良かったと思います。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
スポンジの形状や品質はまずまずの出来で
KLX125乗車時の脚の窮屈さを和らげてくれます。
座面が高くなっている分、厚みが増えているのもあって
若干乗り心地が向上しました。へたった純正スポンジとは雲泥の差です。
表皮の縫い目は裏からシームテープが貼って有り
尚且つ防水用に巨大シャワーキャップのようなビニールも付属していたので
スポンジが水を吸ったりはしなそうです。
他の人も指摘している通り、取付性に難アリです。
1、説明書が付属しない
2、張りしろがわずか
3、縫製がイマイチ
取説が無いのはプロ向けの製品でしょうから、まあ仕方ないとして
表皮の張りしろが少なすぎるのは問題。うまくつまめないよコレ。
張りしろ部分は表面のビニールレザーではなくゴムが縫い付けてあるが
無理してゴム部分をつまんで引っ張ると縫製部分であっさり切れてしまった。
そもそもこのゴムの品質も怪しい。端はほつれてるし。
安物のパンツのゴムのように頼りない感じがある。
自力でやる人は張りにくいのを覚悟して臨みましょう。でないと結構イライラします。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
当たり前ですが見た目をがっつり変える為に購入しました。
アッパーカウルとフロントフェンダーとのギャップが小さくなり車高が下がったように見え、かなりレーシーな見た目となりました。
塗装も十分ではあったのですが、物によると思いますがクリアフェアリング(?)に穴あけ加工がされておらず、また取り付け位置のチリがあっていなかった為加工は必須かと思われます。
あまり出回らない商品なので結果的には満足です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
中国ヤマハのXTZ125に取り付けをしました。
バイクの車体は一切加工はせず、プラスチックホルダーにボルトの穴を2か所開けて取り付けました。本製品を取り付けると純正のウインカーが付けられなくなるので別途ウインカーの準備が必要です。
ちなみに、ウインカーは「モトレッド LEDフラッシャー タイプ601」を付けました。
8mmの穴を開けるだけで取り付け可能です。
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