| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 3 |
| 視認性 | 4 |
MC51(CBR250RR)につけました。純正の水温センサから分岐するのでホースを切ったりして別なセンサーをつけなくて済みます。
対象のセンサー部番とMC51のは同一なので問題ないと思います。
装着は電気系の結線が得な人は簡単です。
純正センサーから分岐して、バッテリー、イグニッション、GNDの3本を接続。
おかげでバッテリー電圧と時計機能もあります。
表示部には電源ONで「Endurance」と表示もされてなかなかかっこいいです。
一般的な後付け水温計と違い、ラジエターホースを切ったりクーラントを抜いたりしなくていいので私は取り付けが簡単でした。
エンジン制御に使っている温度(ラジエターに入る前の温度)を見るので問題ないと思います。
電源のIGNはキルスイッチ連動にしないと、キルスイッチオフ時にはECUが起動していないので温度表示が185℃と表示してしまいます。なのでこの製品の機能の1つである「過去最大温度表示」機能の意味がなくなってしまいます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
取付ですが、乗車状態で見て左側は何も問題なく取り付けることができました。しかし、右側を取り付け始めたら、キャリパーとローターが接触してしまいます。調べてみると、1.5mm程センターがずれています。問い合わせてみると、1?ぐらいは範疇ということ。
社外部品なので、公差があるとのこと。仕方なくシムを入れて調整してとりつけています。
時間があるときにでも、もう少し調べてみたいと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
本体の接続はカプラーを繋ぐだけの簡単仕様。しかし、バイク本体の配線がフレーム内でギチギチの手狭過ぎ、カプラーが引っ掛かり中々通せないので四苦八苦しました。シリコンスプレータップリ掛けて滑り込ませていくしかありません。装着後、実走した感想では、あまり変化を感じられませんでした。多少アフターファイヤーは減ったかな?程度。高い買い物でした。今後色々と調整を施せば良いのかもしれませんが、一々ふたを開けて調整し、実走して確かめるのは面倒です。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| 音質 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ボルト穴が合わず、最悪です。 通常は2本で止めないといけない所を1本しか入らないです。
3万円捨ててしまった様なものです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
アルミタンデムテップを買ってみました。
取り付けはちょと大変です。
純正は強力のネジロックが付いているのでネジを温めながらインパクトドライバーで外しました。
左右ばらばらにしてしまい左右の部品がわからなくなってしまい、格闘した結果組み戻せました♪
性能には影響の無いパーツですが純正ではないのとカラーがとても気に入ってます
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 5 |
配線が見えにくく、ルックスが良く、ナンバープレート土台との一体的な質感が良好です。
ただ取り付けがやりにくいことと、真上から見たデザインと、トップの取り付けボルトがダサいこと。
あと慎重にトルク配分したのに装着して試走したらトップの取り付けボルトがなくなってました。
もともとダサいボルトだったのでゴムワッシャーをかまして艶消フランジボルトをUナットで固定。
それから1ヶ月ほどで早々玉切れしたので交換することになりました。
個体差はあるでしょうが、固めのサスを入れてる車両は取り付けと玉切れに注意が必要です。
でも250TRのテールランプ交換するならオスカーのラインナップからが良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| 音質 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
サイレンサーハンガーに使うボルトは、長目のを事前に用意すること。
エンジンシリンダー側に使うガスケットは、事前に用意すること。
サイレンサーを引っ張るスプリングは、何故か1つ走行中に外れて無くしました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
バイク購入後、慣らしを終え3000kmを超えたあたりから7速に入れる(入らない)現象が多発した為購入。
普段使いで街乗りメインなら、あるとないでは大違いだと思います。
(例:そこそこ混んでる道2?4速→信号停止せず空いた道で今5速?6速?という事態で空振りをするストレスからは解放されます)
ただし、慣れてきたらほとんど見なくなり、たまに7速に入れようとして見てない事を後悔しますw
あってもなくても良いパーツですが、街乗りメインには意外と重宝します。これが要らない人は「常々今何速かを完璧に把握出来る人」か「速度と回転数で瞬時に何速かを把握出来る人」かと思います。
18年式には標準になるだろうパーツですし。
取付に関して
ポン付け出来るはずだったのですが、専用カプラが断線?しており、メーター反応が悪かったです。(たまに消える)
メーカーにて交換をして頂きましたが、状況は変わらず。本体側コネクタが原因かと思われたので(元に戻したら問題なし)専用カプラを諦め、自作カプラを作り、割り込ませました。
何があるか分からないので、取付はショップにお願いした方がいいと思いました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
外装をドレミコレクションにするのに、合わせてシートも変更しました。
外装ともマッチしてめっちゃかっこいいです!
ベルトを付けるのは大変でした。
純正シートに比べて、お尻は痛くなりにくいと思います。
ただ、半年使用してますが、シート後方下部に付いているスタッツ(銀色の鋲)が取れました…
同時に2つも…
たまたま洗車中に気付いたので失くしはしませんでしたが、半年で取れちゃうんかい!
気付かなかったら走行中に落としていたかもしれません。
今はアロンアルファで固定しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
足つき性のためにキジマのローダウンブラケット206-823で25mmダウンとして使用していました(NC750Xでは30mmダウン)。
フルパニアにしたこともってか、ちょっとした段差でオイルパンをぶつけたり、キジマのショートサイドスタンドを使用しても傾きが足りず、右に少でも勾配している場所では倒れる恐れがあったために、本製品に替えました。
同時にフロントフォークの突き出しも15mmにしました。
結果的に、キジマのサイドスタンドとの組み合わせでの傾きもちょうど良く非常に満足しています。
ちなみに、純正のリンクは軸間が約133mm、キジマの206-823が145mm、本製品は140mmです。
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