| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
自家用車とトランポのフロントガラスに、バイクのバックミラーの洗浄に使用しています。とにかく撥水能力が凄い!高速道路を走っているとバシュバシュ雨水が流れていき視界良好!スプレー式でなくポンプ式なのも使いやすくガス切れの心配なく手動で液量を微調整出来るのが最高!お値段はちょっと高いですが、微調整できるので節約して使用出来るのが良い!鳥の糞が付いてもとれやすくなるのも良い!一本買うと長く使えるのでお勧めです!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ZEPHYR1100RSのブレーキフルードとクラッチフルードの定期交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ブレーキフルード DOT-4」を使用しました。
ブレーキ・クラッチフルードは、メーカー純正品を常に使用するようにしています。
私の場合、1年当たりの走行距離はそれほど多くないのですが、1?2年を目途に交換するようにしています。
ブレーキ・クラッチフルードの特性は、高沸点で低温でも凍結しない、粘度が低いことです。また、吸湿性があるため、水分を吸うと沸点が下がり劣化するため、定期的な交換が必要です。
カワサキブレーキフルードの色ですが、透明な薄いやや黄金色をしているため、リザーバータンクのフルードの色から劣化状況(色が茶色に濃くなっていく)が目視で確認できるので気に入っています。
でも、リザーバータンクのフルードが変色するくらいですと、ブレーキキャリパーやクラッチレリーズの辺りやホースの中では、かなりのダメージを受けているため、やはり定期交換が望ましいと思います。
自分自身、まあそれ程でもないかな?と思ってフルードを交換してみると、ブレーキのタッチやクラッチの切れがとても良くなり、素人でもビックリするくらい変化が感じ取れます。
フルード自体は使用に伴って、ジワジワと劣化が進んでいくため、ライダーはある意味、「慣れ?」と言うのでしょうか変化に気づかないことも多々あると思います。
ブレーキが効かない、クラッチが切れないなどが要因となり、事故を起こしたり、万が一命を落としそうになるくらい危険な目に合わないうちに、ウェビックさんでフルードを買ってお金を落として、しっかりメンテナンスしましょう!
【ブレーキフルードの主な特性】
・高沸点:200℃でも沸騰しない耐熱性があり、ブレーキ時の高熱で気化するのを防ぎます。
・低温での性能:-50℃でも凍結しないため、寒冷地でも正常に機能します。
・低粘度:圧力によって体積が変化しにくく、抵抗が少なくスムーズにブレーキを伝達します。
・吸湿性:空気中の水分を吸収しやすい性質があり、水分が混入すると沸点が下がり劣化します。
・性能劣化:時間とともに酸化や水分混入で劣化し、ブレーキの効きが悪くなるため、定期的な交換が必要です。
【劣化の兆候と交換の目安】
・色:新品時は透明な黄金色ですが、劣化すると茶色く濁ってきます。黒ずんでいたら交換の目安です。
【交換時期】
・目安:2年に1回。
・走行距離:1万km?2万km走行ごと。
・その他:使用頻度に関わらず、吸湿性があるため定期交換が必要です。
【DOT-4とは】
オートバイ用の「DOT-4」は、ブレーキフルードの規格の一つで、グリコールエーテル系に分類されます。数字が大きいほど沸点が高く、DOT-3よりも性能が良いのが特徴で、ブレーキを頻繁に使うスポーツ走行や大排気量の車両に適しています。
ブレーキフルードの沸点は、ドライ沸点が230℃以上、ウェット沸点が155℃以上です。しかし、多くの製品ではメーカーの独自技術により、ドライ沸点が260?270℃前後、ウェット沸点が170℃前後と、規格値よりも高い性能を持っています。
【DOT-4の沸点】
●ドライ沸点:新品状態で含まれる水分が全くない場合の沸点です。
・規格値:230℃以上
・一般的な製品の例:260?270℃
●前後ウェット沸点:ブレーキフルードは吸湿性が高く、使用するうちに水分を吸収して沸点が下がります。ウェット沸点は、その水分を吸収した状態での沸点です。
・規格値:155℃以上
・一般的な製品の例:170?174℃前後
【注意点】
・吸湿性:シリコン系フルードは吸湿性がないものの、水分が混入すると水滴が沸騰・凍結するリスクがあるため注意が必要です。
・塗装への影響:ブレーキフルードは塗料を侵す可能性があるため、垂れた場合はすぐに中性洗剤と水で洗い流す必要があります。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 4 |
ずっと悩んでいたインカム購入
B+COM、セナ、カルドの御三家か
デイトナ、コミネ、ミッドランドなどの中堅どころか
中華製の高機能低価格を信じるか
悩みに悩みながら、
2,000円くらいの安いスピーカー付きインカムを
だましだまし使ってきたのですが、
今回やっと決心して買いました
ヘルメットはSHOEIのGT-AIR2です
専用の取り付けキットは使わず、ヘルメットに直貼りです
また95%ぼっちツーリングです
音質?まあ良い
音量?最高音量でもちょっと弱くて、
高速道路を100kmh巡航していると聞き取りにくい
配線取り回し?
GT-AIR2はメット右側の内部にマイク配線用の溝が空いていますが、
B+COMの取り回しは左から配線するので溝は使えず
電池残量?1日帰りなら余裕
充電ケーブル?USB-Cなのが嬉しい
B+COMアプリ?使いにくい
ソロツーリング用なら必要十分な性能です
試しに走行中に電話を受けてみましたが、
60kmhくらいの走行中なら聞き取れるとのことでした
微妙な点としては、
追加のスピーカーとマイクが高く、
2つで6,000円くらいするので、
使いまわしするか、もう一個買うか悩ましいところ
皆で話しながらツーリングするのは無理ですが、
まあ、グループLINEでも繋いでおけばいいんじゃない?
って人にはおすすめ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
ZZ-R1100の冷却水の交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ロングライフクーラント」を使用しました。
私の場合は、常にそのオートバイメーカーの純正LLCを使用するようにしています。
理由は単純明快、「純正品」であることです。
LLCは、水冷式エンジンの生命線と言える冷却水に使用されるもので、オートバイメーカーがエンジンの開発時から純正品を基準に設計されているため、信頼性が高く性能も安定しているためです。
そもそもオートバイのロングライフクーラント(LLC)とは、エンジン冷却システムに使用される長期的に性能を維持する冷却水です。
主な役割は、不凍性(凍結防止)、防錆性(金属腐食防止)、冷却効果の向上であり、これらが一体となってエンジンのオーバーヒートや、冬場の凍結による故障を防ぎます。
オートバイの冷却水で比熱が最も高いのは、ご存じの方も多いと思いますが、それは「純水」です。比熱は物質の温度を1度上げるのに必要な熱量を示し、純水の比熱は約4.205(または約4.2)と、一般的なクーラント(エチレングリコール水溶液)の比熱(約0.85から3.31)よりも圧倒的に高い数値です。
比熱が高いほど、より多くの熱を吸収できるため、純水ベースの冷却水はエンジンが発する熱を効率的に吸収し、水温の上昇を抑える効果が高いとされています。
ただし、純水は凍結しやすいため、冬季の利用には不向きです。そのため、競技専用モデルのように、冷却性能を重視する製品では純水ベースに独自の添加剤を加えて性能を補助する形が取られています。
私たちが自身の愛車で使用しているLLCは、水冷エンジンの冷却機構に重要な役割を持つ、「機能性パーツのひとつ」です。
冬期間に凍結してしまうと、ラジエーターや配管、ウォータージャケットなどが膨張により破損してしまうため、不凍性であることと、錆びて冷却水の通路が詰まったりしてしまうことなどから防いでくれています。
ちなみに、私の住む地方は、冬場は氷点下、夏場は40度近くまで気温が上がります。気温差で言うと50度近くの寒暖差があり、もちろん冬場は降雪で走れませんが、オートバイを使用する環境に合わせて混合割合を変える様に指示されています。
・LLC30%:水70% 凍結温度:-15℃
・LLC40%:水60% 凍結温度:-24℃
・LLC50%:水50% 凍結温度:-36℃ ←※通常のメーカー指定混合割合
・LLC60%:水30% 凍結温度:-50℃
カワサキ LLCは、従来のLLCと異なり、発がん性物質の生成につながる恐れのあるアミン類を含まない、防錆剤入りの長寿命冷却水です。
国産オートバイメーカーの純正LLCでは、唯一カワサキLLCがノンアミンタイプを謳っています。※ウェビック商品説明欄を参照
また、パッケージも新しくなり、ボトルの印刷を廃止し紙製のラベルに変更になっている点も、ECOな印象があってとても良いです。
LLCも消耗品ですので、オートバイの使用状況にもよりますが、愛車のコンディションに配慮して、定期的(2?3年を目途)、もしくは早目に交換するようにしましょう!
【ノンアミンタイプとは】
・ノンアミンタイプ:主な防錆剤としてアミン類を含まず、環境や健康への配慮がなされています。
・長寿命:主成分であるエチレングリコールと特殊添加剤により、通常2?3年の耐用年数を持つLLCが、より長期間にわたって性能を維持します。
・強力な防錆・防食性能:アルミニウムや鋳鉄など、エンジンやラジエーター内部の金属を錆や腐食から保護する成分が配合されています。年間を通じての使用: 冬の凍結防止だけでなく、夏のオーバーヒート防止にも役立ち、年間を通じて使用できる冷却液です。
【LLC使用上の注意点】
・他種類のLLCとの混合禁止:異なるLLC(特にS-LLCスーパーロングライフクーラントなど)と混ぜると、性能が低下したり、配管が詰まったりする可能性があるため、絶対に混ぜないでください。
・使用上の注意:使用する際は、エンジンの冷却系統を点検し、適切な濃度に希釈して使用してください。
・使用する水:水道水を使用します。天然水やミネラルウォーターですとミネラル分によるラジエーターのサビやスケールの発生、防錆・凍結防止性能がないといったデメリットがあります。
・換気:使用中にガスを吸い込まないように注意し、十分な換気を行ってください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
Vストローム250SXはフロントブレーキに問題を抱えている事が多いそうです。もうメーカーの技術の限界^^;を感じて自力で解決してみる事に。
とにかくフローティングのローターに替えれば、上記の件は解決に至るのだろうと勝手に想定を付けて、先人の知恵(SERIE OROの件)を横目に、それがらみの適用機種から色々見繕って
@フローティングA折角ですのでウェーブディスクBとりあえず安さ、この3点でこちらを選んでみました。
繰り返しになりますが適用外の機種ですし、コレはおススメできるチューニングではないのであしからずですが、取り付けも試運転も何も問題なく推移致しました。
品質は明らかに純正品と比べてしっかりと強靭な強さを感じますし、バリなども無く良さげな印象もありますし、正確には計っていませんが100gほどの軽量化にもなっております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ブロンコのフロントブレーキ用として使用。純正ホースの経年劣化によるブレーキフィーリングの悪化が気になり、ステンレスメッシュタイプである本製品に交換しました。街乗りと林道走行を行う環境で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ホース本体、バンジョーボルト、ガスケット、簡単な取付け説明書が同梱されており、内容はWeb掲載情報どおりでした。ホースの長さ・バンジョー角度も車種専用設計のため、追加加工や調整は不要でした。メッシュ部の被覆は均一で、外観にも製造精度の高さが見られます。
【取付けは難しかったですか?】
特別な加工は不要で、純正ホースと入れ替える形で装着できます。取り付け自体は難しくありませんが、エア抜き作業に多少の時間を要しました。説明書にはバンジョー角度が明記されており、整備経験があれば問題なく交換可能です。ブレーキフルードを同時に新品に交換するのが推奨されます。
【使ってみていかがでしたか?】
ブレーキレバー操作時のタッチが明確になり、レバーの初期ストロークから制動力が伝わる感覚が向上しました。ホースの膨張が少ないため、長い下り坂や繰り返しのブレーキングでもフィーリングの変化がほとんどありません。街乗りでも操作が一定で、握り込み量に対する制動力の変化がわかりやすくなりました。
【付属品はついていましたか?】
車種別設計に基づく必要部品(ホース、フィッティング、ボルト、ガスケット)がすべて付属しており、別途購入は不要でした。
【期待外れな点はありましたか?】
性能的な不満はありませんが、ホース交換時にパッドも同時に交換すればより効果を体感できたと感じました。パッドが摩耗している状態ではブレーキタッチの改善が一部制限されるため、セットでの整備を推奨します。また、ブレーキホース外側の被覆が透明タイプのため、汚れがやや目立ちやすい点には注意が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのポイントやコツ:フルード交換とエア抜きを丁寧に行うことが性能を発揮する鍵。バンジョーボルト部はトルクレンチで確実に締め付ける。
・説明書の有無・わかりやすさ:車種別に角度指定が記載されており、内容は十分明確。
・注意点:ブレーキホースは安全部品のため、組付け後は必ず漏れと作動確認を実施。
・一緒に購入するべきアイテム:ブレーキパッド、ブレーキフルード、エア抜き用ホース、トルクレンチ。
・メーカーへの意見・要望:初回交換向けに、パッド・フルードを同梱した整備キット仕様があると便利かと思ってみたり。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
YZ125Xに装着し、林道走行や軽いエンデューロ走行で使用しています。純正ハンドルに直接取付け、転倒時のレバー保護とブッシュ・飛び石からの手の防護を目的としました。使用期間は約3か月、週末走行を中心に評価しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
樹脂ガードの二重構造で、製品写真どおりの構成でした。樹脂部分の厚みは均一で、成形面にムラや反りはありません。アルミ?パーツの表面処理も滑らかで、ボルト穴位置の加工精度も問題ありませんでした。付属品はすべて個包装され、ネジ山の潰れや欠品もありませんでした。
【取付けは難しかったですか?】
一般的なナックルガードと同様の手順で取付け可能です。ハンドルバーの径が適合していれば加工不要で、付属のクランプも精度良くフィットします。バーエンド挿入部の固定ボルトは細めの六角レンチで確実に締め付ける必要があります。レバーやスイッチとの干渉を避けるため、取付け角度の微調整に時間を要しました。純正ハンドルにも問題なく装着可能でした。
【使ってみていかがでしたか?】
転倒時にレバーやマスターシリンダーへの直接的な衝撃を防げており、樹脂カバーが外力を吸収して破損を防止する構造が機能しています。木や岩への軽い接触では曲がりや割れは発生せず、走行後の点検でも変形は確認されませんでした。走行風や泥はある程度防げますが、フルカバータイプに比べると防護性能は控えめです。ハンドル操作時の干渉はなく、重量増加もわずかです。
【付属品はついていましたか?】
樹脂ガード本体、バーエンド固定ボルト、クランプ、スペーサーが同梱されていました。追加で必要な部品はありませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂ガード部分が交換式ではありますが、スペアガードが別売のため、破損時は別途購入が必要です。また、厚みが限られているため、ハードクラッシュ時には完全な防護は難しいと考えられます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのポイントやコツ:固定部にグリスを軽く塗布すると位置調整がしやすいとの情報が。
・説明書の有無・わかりやすさ:説明書なんて見なくても大丈夫。
・注意点:クラッチホースやスロットルワイヤーがハンドガードに干渉しないよう、走行前に全開・全切りで確認する必要があります。
・一緒に購入するべきアイテム:交換用樹脂ガードがあるといざという時安心
・メーカーへの意見・要望:
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
2サイクルオイル用に少し高くつきますが、焼き付き防止と思い、使用です。
加速、レスポンスが良くなったように感じます。
煙、焼けた匂いがいい感じで気に入ってます。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 5 |
旧車オーナーにとって、車種対応商品がある事はとても心強く感謝します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
なんと言っても純正シールドです。
自分は16歳?今56歳までアライヘルメットと、スモークシールドの組み合わせです。
昼間の運転は、スモークシールド無しでは目が疲れるし、夜はあまり走らないので、スモークシールドで充分です。
最近のヘルメットの進化は凄くて、シールド交換がめちゃくちゃ簡単でした。
やっぱり高いヘルメットは、裏切らないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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