リンク数:104
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
使い始めて500キロくらい
純正より軽く回る感じがする。交換は簡単それほど難しくない
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのヘンリービギンズDHS-18を愛車に取り付けてから数ヶ月が経ち、街乗りからロングツーリングまで様々なシーンで使い倒してみたが、結論から言うと非常に完成度の高いサドルバッグだと実感している。まず最初に感動したのは、車体に装着したときの佇まいの美しさと絶妙なサイズ感だ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
13リットルという容量は、数字だけ見ると少し小ぶりに思えるかもしれないが、実際に荷物をパッキングしてみると想像以上に物が入る。レインウェア、パンク修理キット、モバイルバッテリー、500mlのペットボトル、そして出先でお土産に買った少々の小物がすっきりと収まる。普段使いにはこれ以上ないベストなサイズであり、車体の片側にだけ装着しても左右のバランスが崩れて見えるような野暮ったさがない。
【使ってみていかがでしたか?】
外観の質感も非常に高く、合皮と高強度ポリエステルのハイブリッド素材はクラシックなバイクからモダンなネオレトロまで不思議なほどよく馴染む。本革ではないため雨天時の手入れに神経質になる必要がなく、汚れたら固く絞った雑巾でさっと拭くだけで綺麗になるタフさも、実用重視のライダーとしてはありがたいポイントだ。
【注意すべきポイントを教えてください】
フラップを開けた瞬間に目に飛び込んでくる真っ赤な裏地は、ライダースジャケットの内側を思わせる遊び心があり、荷物を出し入れするたびに少し所有欲を満たしてくれる。この赤い内装は単なるデザイン性だけでなく、バッグの奥にある黒い小物を探す際に見やすくなるという実用的なメリットもある。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このバッグの最大の特徴である縦型スリム形状の恩恵を強く感じる。一般的な横長のサドルバッグだと、二人乗りをした際に同乗者のふくらはぎや踵がバッグに干渉してしまい、お互いに窮屈な思いをすることが多い。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
エーモンの貼り付けプッシュスイッチ3224を愛車のダッシュボードに取り付けてみましたが、想像以上にクオリティが高くて大満足しています。一番のメリットは、やはり内装に穴を開けずに本格的なイルミネーションスイッチを増設できる点です。付属の両面テープが非常に強力で、脱脂さえしっかり行えば真夏の車内でも剥がれてくる気配は一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
表面はサラサラとしたラバーコーティングが施されていて、指馴染みが良く安っぽさを感じさせない絶妙な質感が気に入っています。ボタンを押し込んだときのコクッというしっかりしたクリック感も心地よく、ブラインドタッチでも確実にONとOFFの切り替えが認識できます。
【使ってみていかがでしたか?】
夜間の視認性も抜群です。私はスモールランプと連動させて常時照光パターンで配線したのですが、消灯時はほんのりとしたホワイトの光で周囲を照らし、スイッチをONにするとパッと明るく輝くため、現在の作動状態が一目で分かります。このホワイトの発色が純正のインパネ照明と色味が近く、まるで最初から車に備わっていたオプション品のような一体感があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
注意すべき点としては、許容電流が200mAまでとかなり控えめなところです。私は消費電力の少ない小型のフットライトLEDの制御に使っているため直接配線できましたが、複数のLEDテープやフォグランプといった消費電力の大きい電装品を動かす場合はリレーの併用が必須になります。コードが0.2sq相当と細めなので、配線コネクターで車両側の配線に割り込ませる際は、しっかり適合するサイズのものを選ばないと接触不良の原因になりそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
少しだけ気になったのは、本体から出ている4本の配線コードが約30センチと短めな点です。ダッシュボードからハンドル下のリレーや電源まで引っ張るにはどうしても長さが足りなくなるため、ギボシ端子や接続コネクターを使って延長コードを自作する手間はかかりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず手にとって感じるのは、合成皮革の質感が非常に高くてバイクのタンクに載せたときに見栄えが良いことです。一般的なナイロン製のタンクバッグに比べてクラシックなバイクから最新のスポーツバイクまで不思議とデザインが馴染みます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そして何より、このバッグの最大の武器であるダブルマップスペースの使い勝手が本当に秀逸です。昭文社のツーリングマップルがジャストサイズで収まるのは当然として、ページをパッと見開いた状態でキープできるスペースと、サッと差し込んでおけるスペースが独立しているため、見慣れない土地を走っているときのルート確認が劇的にスムーズになります。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホのナビも便利ですが、やはり大画面の紙地図をライディングポジションのままチラリと確認できる安心感は格別です。厚みがわずか6センチメートルに抑えられている点も、走りの楽しさを邪魔しない大きなメリットです。一般的な大容量タンクバッグだと、前傾姿勢をとったときに胸に当たったり、ハンドルをフルロックまで切ったときにスイッチ類と干渉したりすることがありますが、このバッグは驚くほど存在感が自然です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ライディングに全く集中させてくれる薄さでありながら、中にはしっかりと財布やスマートフォン、500ミリリットルのペットボトル、さらにはモバイルバッテリーまで、日帰りツーリングに必要な小物がきれいに収まります。タンクへの固定力も強力な小型マグネットが4箇所に仕込まれており、高速道路を法廷速度で巡航してもズレる気配すらありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
昨今のスマートフォンは熱を持ちやすいため、真夏の直射日光下でクリアポケット部分にスマホを入れてナビ代わりにしていると、熱暴走で画面が止まってしまうことがありました。スマホをナビにする場合はバッグの中央ではなくハンドルマウント等に逃がし、このバッグのトップにはやはり本来の目的である紙の地図を入れておくのがベストな運用方法だと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
R1とニンジャ250SLに取り付けて、普段乗りとサーキット走行で使ってます。見た目をレーサーっぽくしたくてドミノのレースタイプを選びました。グローブ着用です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。かなりレーシーな見た目で、SS系には特に合うと思います。細めでスポーティーな雰囲気が出ます。
【取付けは難しかったですか?】
特に難しくなかったです。普通のグリップ交換ができれば問題ないレベルです。
ただグリップ自体が薄めなので、入れる時に無理すると傷みそうな感じはありました。
【使ってみていかがでしたか?】
握り心地と操作感はかなり良いです。少し硬めですが、そのぶんダイレクト感があります。
サーキットでも違和感なく使えて、よいフィーリングです。
ただ耐久性はそこまで良くない印象です。夏場に半日外にバイクを放置していたら購入して2ヶ月にもかかわらず少し溶けてベトベトになっていました。一回溶けた箇所はそのままです。
また、薄いのでツーリング等で酷使しているうちに破れそうです。消耗はやや早めかもしれません。
あと値段は少し高めに感じました。
【付属品はついていましたか?】
ステッカーが付属します。
【期待外れな点はありましたか?】
耐久性はちょっと気になります。性能や見た目は良いので、消耗品として割り切って使う感じかなと思います。
【取付けのポイントやコツ】
パーツクリーナーやエアーを使うと入れやすいです。素材が薄めなので、無理にこじらない方がいいと思います。
【メーカーへの意見・要望】
見た目と操作感はかなり良いので、もう少し耐久性が上がるとさらに使いやすいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
外側の白いラインに施されたリフレクターは、夜間走行の安心感を劇的に高めてくれます。日が暮れてからの山道や、街灯の少ないバイパスを走っているとき、後続車のライトを鋭く反射してくれるため、自分の存在をしっかりとアピールできているという安心感があります。ライディングポジションを取ったときにもバッグが極端にズレ上がることがなく、常に適切な位置をキープしてくれるベルトのホールド感も、コミネらしい実用本位な設計だと感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このバッグを使い始めてまず感動したのが、体と密着する部分に採用されている3Dメッシュパネルの圧倒的な快適さです。これまでのウエストバッグは、夏場に少し走るだけでお腹や腰回りにべっとりと汗をかき、ジャケットまで湿ってしまうのが不満でした。
【使ってみていかがでしたか?】
しかし、このSA-228は立体的なメッシュ構造のおかげで常にわずかな隙間が生まれ、走行風が抜けるたびに熱がこもらずに外へ逃げていくのが肌感覚で分かります。メッシュ自体にしっかりとした厚みと弾力があるため、中身をパンパンに詰めても角がゴツゴツと腰に当たることがなく、クッションの役割を果たして長距離ツーリングでも全く痛くなりません。
【注意すべきポイントを教えてください】
容量3.3リットルというサイズ感は、まさに日帰りツーリングの最適解と言えます。メイン収納を開けると、長財布、スマートフォン、小ぶりのモバイルバッテリー、そして休憩時にサッと拭くためのフェイスタオルを入れても、まだ少し隙間が残るくらいの絶妙な広さです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ツーリング中に自動販売機で購入した500mlのペットボトルも横向きにすっぽりと収まります。ただし、ペットボトルを入れると他の荷物を少し圧迫するので、あらかじめ小物をサイドポケットなどに分散させておくと、中の出し入れがスムーズになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
一般的なハンドルカバーは中綿が詰まっていて大きく膨らみ、見た目が野暮ったくなったり、ウインカーやホーンのスイッチ操作がしにくくなったりするのが最大の弱点でした。しかし、この製品は高機能中綿素材であるサーモライトを採用しているため、生地自体がとても薄くスマートに作られています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
車体に取り付けた際もハンドルまわりがすっきりと収まり、スクーターからネイキッドバイクまで外観を大きく損ねずに装着できるのが魅力です。実際に走行してみると、薄手であるにもかかわらず走行風を完全にシャットアウトしてくれるため、手元への冷気の侵入をしっかりと防いでくれます。
【取付けは難しかったですか?】
手首の部分には伸縮性のあるリブニットが配置されており、ジャケットの袖口と隙間なく密着するため、巻き込み風が中に入ってくることもありません。この防風性能のおかげで、真冬であっても薄手のオールシーズン用のグローブをはめたまま運転することが可能になり、ダイレクトなレバータッチや正確なスイッチ操作を維持できるのが大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
一方で、汎用品という特性上、車種によってはウインカー操作の際に親指がカバーの生地に突っかかるような感覚を覚えることがあります。特にクラッチレバーやマスターシリンダーの形状が大きい車両では、内部の空間が少し窮屈に感じられる場合があるため、最初は安全な場所でスイッチ類の操作感に慣れる必要があります。
【付属品はついていましたか?】
小雨程度であれば十分に弾いてくれますが、本格的な雨に長時間降られると縫い目などから徐々に水が染みてくるため、天候に合わせて防水スプレーをあらかじめ吹き付けておくなどの対策をするとより快適に使えます。
【期待外れな点はありましたか?】
冬場の防寒対策としてグリップヒーターと併用すれば、まるでこたつの中に手を入れているかのような抜群の暖かさを得ることができるため、一度この快適さを体験すると冬のライディングには手放せなくなる定番のアイテムです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に数ヶ月ほどツーリングで使い込んでみましたがタナックスの既存製品が持つ使い勝手の良さはそのままに外観の満足度が非常に高いサイドバッグだと実感しています。まず車体に取り付けた際のルックスですがネオレトロ系のバイクや旧車との相性が抜群に良く上方への不自然な出っ張りがないためサイドから見た車両のシルエットを崩さず綺麗にまとまります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感に関しては耐候性に優れたPVCレザーと本革の組み合わせが絶妙で雨や泥で汚れてもサッと拭くだけで手入れができる手軽さがありながら各所にあしらわれた本革が使い込むほどに良い風合いを醸し出してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の積載作業においては独自のイージーベーススリムが非常に優秀で最初のベルト調整さえきっちり決めてしまえば二回目以降の脱着は驚くほどスムーズになり走行中も横揺れやズレが起きず抜群の安定感を保ってくれます。ただしバッグが横に開くトランク構造のためサイドスタンドでバイクが傾いている状態で開閉する際は中の荷物が滑り落ちそうになるので付属のストッパーベルトの長さを事前に正しく調整しておく工夫が必要でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
容量は片側20リットルずつあるので三泊四日程度のツーリング道具や着替えは余裕で飲み込みますし左右に分散して低い位置に荷物をまとめられるためシートバッグ単体で高重心になるよりも圧倒的にコーナリングや取り回しが楽になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
車種によっては大きく跳ね上がったマフラーやリアカウルとの干渉を防ぐために市販のサイドバッグサポートを併用した方がより確実に固定できますがこのクラシカルなデザインと抜群の積載安定性はロングツーリングの強力な相棒になることは間違いありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのテールバッグSA-249(09-249)は、日帰りツーリングや通勤に最適な、実用性とスタイルを両立したバッグです。9リットルの容量は見た目以上に収納力があり、レインウェア、ペットボトル、工具などが収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
形状保持力が高いハードタイプに近い構造のため、荷物が少なくても美しいシルエットを維持します。開口部が大きく開くため、荷物の出し入れもスムーズです。最大の特徴は、付属の2種類のベルトによる確実な固定システムと、車体に残るベルトをまとめられる利便性です。
【使ってみていかがでしたか?】
ワインディングでもズレにくい高い安定性を誇り、バッグの底面には滑り止め素材も配置されています。さらに、拡張性を高めるPALSシステムや、視認性の高いレインカバーも付属。デメリットは乗り降りの際に足を大きく振り上げる必要がある点ですが、機能性とデザイン、そして手頃な価格のバランスが取れた、非常に完成度の高いバッグです。
【注意すべきポイントを教えてください】
日帰りツーリングの相棒としてコミネのSA-249を導入してから、バイクライフの快適性が劇的に向上しました。これまでは財布やスマートフォン、モバイルバッテリーなどの貴重品を身に付けたりリュックサックに詰め込んだりしていましたが、長距離を走るとどうしても肩や腰に負担がかかり、翌日に疲労が残る原因になっていました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このテールバッグをリアシートに装着してからは、すべての荷物から解放されて完全に身軽な状態でライディングに集中できるようになりました。まず感動したのは、その絶妙なサイズ感と車体との一体感です。私の愛車のシャープなリアシートにもはみ出すことなく綺麗に収まり、バイク全体のシルエットを崩しません。容量は9リットルと数値だけ見るとコンパクトに思えますが、実際に荷物を詰めてみると想像以上の収納力に驚かされます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
YBR125と同系エンジンのキャドウェル125にインストール。
商品説明に加工必要と表示されていなかったがクランケースと付属のヘッドガスケットを拡張加工する必要があります。
あと付属のシリンダーベースガスケットは薄過ぎてピストンがヘッド底面に当たるので、汎用のガスケットシートを使って厚くする必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
コメント(全0件 )