4.0/5
配線も大きく変更が必要なく、取り付けもとても容易です。
メリット・デメリットがありますが、デメリット(というより不便した点)を重点的に列挙します。
ちなみに、私はマスターシリンダーをゲイルスピードのものに変更していますので、純正で同じ現象が起きるかどうかは不明です。
■メリット
・見た目が良い。
・走行姿勢(上半身)がかなり楽になる
■デメリット
・クラッチ操作が疲れる
・レバーの高さが左右不均等になる
■詳細
左側(クラッチ側)が、スイッチボックスがタンクと接触しないようにしている為か、純正よりかなり下向きになり、レバーの高さがかなり上向きます。
その為、ある程度の時間運転していると、クラッチ操作による握力の疲労が強く感じられます。
レバーの高さを下向きにしようとすると、スイッチボックスの配線とクラッチホースのバンジョーボルトが干渉し、スイッチボックスの配線の根元に強いストレスがかかります。
■解決策
最終的に、元々空けてあったスイッチボックス用の穴をパテで埋め、ボール盤で新たに穴を開けて、スイッチボックスを純正ハンドルと同じ位置まで戻しました。
そうすることで、スイッチボックスの配線とバンジョーボルトが干渉せず、クラッチレバーを下向きにすることができました。
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取り付け車両は、XR250 97年式です。
今までは、純正ウィンカーでしたが、マフラーをFMFのQ4に変更するにあたり、ウィンカー交換することにしました。
アフターマーケットのウィンカーを色々検索しましたが、やはりと言うべきか、DRCになりました。
オフロード車ですと、DRC一択ですかねー。
これが無いと、LEDウィンカーが、使えないので、購入しました、。
思ったより大きく、高温になるので、星2つです。
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使ったことないので興味本意で取付。
Nissinのφ17です。
YZF-R1の流用が定番のようですが、安かったので購入しました。
マスター~キャリパーまでのホースは純正だと長さが足りませんので交換、又はエクステンションが必要だと思います。
感想は、握りはじめからブレーキがジンワリ効きます。
よく聞くブレーキコントロールのしやすさは素人なのでよくわかりません。
強弱の幅は広がったかな~。
自分で交換できた達成感で満足です。
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5.0/5
セローのフロントサスがやわらかすぎて、ブレーキを握るたびにフロントサスが沈み込むため長時間乗車するととても疲れました。
とりあえずこちらのスプリングと純正のスプリングを交換しました。
オイル等は全く交換、調整等はしていません。
交換後、明らかにフロントサスが硬くなり、ブレーキング時の不快なフロントサスの沈み込みが少なくなりました。
セローがオンロード向きになりました。
走行時のハンドルの振動も減ったような気がします。
ツーリングセローが益々ツーリング向きバイクに変身して、私には良い買い物でした。
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4.0/5
音はスリップオンのため静かです。
ご近所迷惑にはなりません。
なお液体ガスケットを塗らないと、パイピングの継ぎ目から水が流れますが値段を考えるとお買い得だと思います。
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なかなか在庫がなくてやっと購入できました。
取り付けはバイク屋さんに持ち込みました。信頼できるバイク屋さんなのでまったく問題なく、寒い日にはとっても快適です。
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4.0/5
オフ車をモタードに自分で改造して楽しんでます。
私の場合1日に千キロ以上走る事もあり、足廻りの軽量化より、パンク時の対応やスペアチューブ等の荷物の軽減の為に購入。自分で施工しました。
YouTubeにメーカーが施工方法の動画をアップしてくれており、不安が軽減されます。
が、施工はちょっと大変でした。
KTM690SMCのリムは出来が良く、溶接跡等もキレイに処理されていたのと、太さが充分あったので手間は大変でしたが、やり難さは余りありませんでした。
細いホイールの方が、エアの噛み込み→エア漏れの気を使いそうに感じました。
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純正ホーンの経年劣化と貧弱な音色が、交換の動機です。
形状や大きさから取り付けの工夫は必然だと覚悟はしていました。パーツが届き、純正ホーンと同じ箇所で取り付けを試案する事に。純正ホーンのハーネスはそのままが前提条件で。取り敢えず、ステーを仮設し、カウルやメーターステー等に、ハンドルを左右全切りしても干渉しない位置で、ステーを加工し本組しました。アッパーカウルからちょっと見える位で、自分的にはベストポジションです。
音色も最高で言う事ありません。
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シグナスX(2013)には無事取り付けられました。
ハロゲンH4バルブと比べて後方のユニット部が大きく、なおかつ発光部が細長い筒状ですので、ライト本体に差し込む際には後方に十分なスペースが必要になりますので注意が必要です。
H4金具だけを先にとりつけてしまうと、バルブを差し込むスペースがなくなってしまいます。
かといってあらかじめ金具とバルブを組んで装着しようとすると、LEDバルブの放熱フィンが邪魔で金具固定クリップがつけられません。
そのため、金具・ゴムカバー・バルブを(固定せず)通した状態で金具固定クリップをはめるのにひと苦労でした。
6000Kの色味は真っ白で、好みでしょうが3000にしてもよかったかも?
機能・性能については十分満足できます。
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3.0/5
グロムのドライブスプロケットを純正の15Tから思い切って13Tまで小さくしてみました。
トルク感は体感で15%増しぐらいでしょうか、もちろん最高速度は落ち込んで、時速60kmで走っていても強い振動を感じられます。また、速度表示にも誤差が生じ、実質速度より時速6km程度、メーターに速く表示されます。
取り付けに関しては、純正のスプロケットはTレンチで取り外しを行ったのですが、購入したスプロケットは、ネジ穴の位置が軸に近く、取り付ける際にTレンチのふちが軸と干渉して回せない不便がありました。
当方はスパナで固定しました。
ジムカーナなど、競技や趣味として使う分にはとても楽しいと思いますが、通勤、通学にはおすすめできません。
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