以前乗っていた2004年式GSX1400に装着していた、同社製ビキニカウルDS-01に貼り付けていました。
DS-01は純正色の塗装をお願いできるのですが、私の乗っていたGSX1400は黒×赤のカラーリングのため、
カウルが黒一色では寂しいと思い、デカールも合わせて購入。
デザインが複数種類あって悩みましたが、形状的に一番 貼り付けが簡単そうな直線2本のTYPE Cを選択しました。
驚くことに、World Walkさんはこんなデカールまで純正色の指定ができます。
細かいところまで気が利くなぁと感心します。
貼り付けは、まずカウル側の脱脂を行い、中性洗剤(台所用でいいと思います)を薄めた液をスプレーで吹き付け、
位置を調整しながら貼っていくという流れになります。
私はどうもこの手の作業がとても苦手で、結構な時間を費やしました。
この商品とDS-01を一緒に購入された方、もしまだカウルを取り付けていない状態なら、カウルを取り付ける前にデカール貼った方が良いです。
取り付けてからだと多分もっと大変です。
ということを思い出しつつ改めてWorld Walkさんの公式HPを見てみたところ、デカール貼り付け代行サービスなんてのが始まってますね。
絶対キレイに仕上げたい方は、これを利用してみるのも手かも知れません。作業費1000円だそうです。
貼り付け後の出来栄えは、純正色を指定できることもあって、まさに純正オプション品かのようなクオリティ。
ですが、敢えて純正色から思いっきり外した色にしてみるのも、個性があって面白いかも知れませんね。
デザインも豊富なので、やりようによってはワンオフに近いものができるのではないでしょうか?
デカールがちょっと入るだけでずいぶんイメージが変わるので、DS-01取り付け予定の方にはぜひオススメしたい商品です!
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以前乗っていたバイク、2004年式GSX1400に装着していました。
取り付け方法はいたって簡単で、サイドカバーパネルを外し、説明書に従ってカプラーを差し替えるだけ…
と言いたいところですが、このカプラーがかなり頑固で(私の車両が中古だったせいかもしれません)ちょっと苦労しました。
また、パーツ自体が割と大きいので一瞬 不安になりますが、GSX1400はサイドカバー内に収まるだけのスペースがあるのでご安心を。
装着後、ちゃんとリミッターが解除されているかは公道で確認するわけにもいかないので、
ツーリング中に人里離れたダムの駐車場で(うるさいですからね)、センタースタンドをおろしフルスロットル!
無事にメーター読みで200km/hオーバーまで回ることを確認しました。
さて実用性はと言えば…どうなんでしょうね。
ツーリングで高速道路に乗っても、リミッターが解除されるような速度まで回すはずもありません。
ぶっちゃけ、リミッター外したぜ!ということで気分が盛り上がるってだけなんじゃないかと思います。
まぁ、せっかくの1400ccという大排気量のバイクですから、リミッターがついてると思うだけで何となく損した気持ちになるのも事実なので、
愛車に心置きなく乗るためのお布施みたいなものだと思います。
一つだけ困った点が。
既述のとおり私の車両は中古で買ったものだったので、前オーナーが取り付けたと思われるGI Pro DS(後付けのギアポジションインジケーター)がついていました。
色々とカプラーをいじってみたのですが、どうやらGI Proとこのリミットカッターの併用はできない?模様。
一緒に取り付けると、ギアポジインジケーターの表示が6速固定になってしまいました。
仕方がないのでギアポジインジケーターは外しましたが、もし併用できたよという方が居ればごめんなさい、私の勘違いかもしれません。
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4.0/5
そんなにガチで攻める乗り方はしないのですが、
なんとなく購入したのですが、これは大したものですね。
確かに滑りません。
ニーグリップが楽にできます。
曲がるときの安定感が増しました。
それ以上に、不意の急ブレーキやギャップを超えた時の
体の前方へのずれがなくなりまして、油断した時の股間ヒット(笑
が回避できたのがもっともありがたかったかもしれません。
ただやはり貼り付けにはかなり苦労しますね。
粘着シートが強力過ぎて、気泡が泡状に残りやすいので
貼り付け時にかなり気合を入れて取り組まないといけません。(汗
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4.0/5
フロントドライブスプロケ交換後、ナットの緩みチェックの為取り付けしました。ナット・ワッシャー・スプロケの鉛直線上にホワイトマーキングして(写真では写っていませんが)日常点検用を簡単に行う為用です。なにせ、自分で交換したものですから安全第一です。
カスタム感もありますが、点検窓としても良いのでは・・・。
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ノーマルから高さなどの微調整をしてみたくなったが、ノーマルのバーハンから社外のバーハンに替えても、どういうポジションになるのか、あまり想像できないなぁーと考えているときにこの製品に出会う。
もともと、セパハンに憧れがあり、ただ、バーハンからセパハンへの変更は、タンクに当たるなど実用的ではないと聞いていたのですが、高さや絞りも調整できるので、大丈夫です。
取り付けに関して言えば、簡単…
部品点数も多くはないので、問題ない…ハズです。
しかし、部品の加工精度の問題か、A部品をB部品の穴に入れる、というのも、B部品の穴が小さく入らないことや、スイッチ類をつけるための穴が開いてますが、場所が違いすぎて意味がないから開け直す必要があるなど、単純にいけるような話ではなかったです。
しかし、付けてしまえば、好きなポジションで調整ができ、また、アップな感じのセパハンスタイルでも、少し攻撃的なセパハンスタイルでも調整できるので、素晴らしいです。
ただ、構造上、ハンドル部の取り付けが高い位置になるので、普通のセパハンの高さをイメージとは異なります。
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同社製のアーマーハンドガードを使用してきましたが、転倒の際やトランポ運搬中に、ハンドルを軸に回転してしまう面倒がありましたので、トップブリッジに固定できる、この商品を購入しました。
固定の自由度があるクランプ式に比べ、この商品での固定は位置が選べないので、それに合うハンドルに交換して対応しました。ハンドガードを持って車体を起こせるくらいガッチリ固定されます。
もし、気に行ったポジションのハンドルをそのまま使いたいのならば、このマウントの使用をあきらめるか、マウント自体に加工(長穴や削り、カラーを挟む等)が必要です。
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ブーツへの食いつきも良く滑りません。体重移動での引っ掛かりもなくよくできていると思います。
シフトロッドが若干長く、調整ねじ一杯なのでここは削る必要あり。
リリースが早い割によくできた商品だと思います。
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5.0/5
ホンダ400Xに取り付けました。サービスマニュアルを見ながら自分で取り付け作業を行いましたが、特にスロットル側のスロットルワイヤの付け外しが大変でした。ディーラーに電話して作業要領を聞きながらなんとか完了しました。グリップの太さはヒーターのない純正グリップとほとんど変わらず、握った感じの違和感もありません。
冬場のツーリングには欠かせません。
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SR400のタンデムステップを邪魔しないほう(6L)を選びました。
説明書に二種類の止め方が書いてありますが、固定用ベルトでひばり結びにして、Dカンをヘルメットのと同じようにして止めたほうがいいかもしれません。下側をなんとかすれば、ヘルメットのように脱着可能になるからです。
写真ではマフラーに当たってるように見えますが、実際は4cmくらいクリアランスがあります。
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自分で取り付けましたが、ワイヤー類の取り回しが大変でした
一部加工もしました。
同時に大き目のスクリーン・ポッシュのアーリーバレルグリップを付けたので、見た目が大変良いです。
しかしグリップが純正より手前に来るので、姿勢が起き上がり
ワインディングでのスポーツ感が薄れたように思いました。
先にポッシュのツーリングバーから試しても良かったかもしれません。
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