純正の赤シートから気分を変えたかったので購入。
特殊工具が必要なのでまだ取り付けていませんが、生地はよさ気です。
グラフィックも合わせて変更してCRFのイメージを一新できます。
乗るのが楽しみ!
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カシメ式だと、オフロード走行後のメンテナンスがしんどいので、このジョイントを使ってクリップ式に。
とはいえクリップ式でも「軽圧入タイプ」といって、ウォーターポンププライヤーなどではさんで入れないと入りません。
これが最初は分からず、えらい苦労しました。
結局、泥水の中走ってもはずすことなく、終えてしまいましたが・・・
メンテをするならば、間違いなく軽圧入タイプです。
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WR250Xに取り付けました。
17インチ用ですが、かなりRがきつくポン付けとは行きません。
私はドライヤーが使用できる環境ではないので、
ハサミでの切り欠きを多用する必要がありました。
ドライヤーがあればある程度変形するはずなので問題無いかと思いますが、
ドライヤーがない場合はハサミを覚悟するか、他のものを使ったほうがいいです。
ハサミを使うとその分強度が落ちるので少し心配ですが、
粘着力はかなりありそうなので、それに期待します。
デザインはかなりいいです。
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3.0/5
付けていたアルミホルダーが変形したため再購入。基本セットはエッジ テールライトにアルミホルダーと8mm穴ステーがついただけなのですが、エッジ テールライトに3000円プラスと結構割高です。8mm穴ステーが取り付けにくく8mm穴ステーの黒塗装もすぐに錆びてしまう等、やや不満がありますが、フェンダーレスキットは選択肢がこれしかなく再購入しました。
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2.0/5
期待してましたが残念です。
今までG-craftのパーツはたくさん使って来て失敗はありませんでした。
しかし、今回は大失敗!
写真のように溶接は雑、溶接の周りは白く変色。
説明書はかなり手抜き。
このパーツにテール周りは5Lモンキーの純正を使用。
しかし3段階のアジャスタブルと言うものの1番後ろの他はウインカーなどが干渉して取付不可能。
結局1ヶ所しか選択肢はないのでアジャスタブルの意味なし。
また普通に取り付けるとウインカーとテールランプが反り上がり、
中華の安物テールランプと同様の見た目。
仕方ないのでベースを叩いてテールランプなどが自然になるようにしました。
叩いたお蔭で3段階中の2段階の選択肢が出来ました。
よって位置は真ん中にしました。
ちなみにアジャスタブルはグラブバー本体の位置は変更出来ません!注意しましょう。
ではどこがアジャスタブルなのか?
テールランプやウインカーの位置が前後出来ます。
要するにスイングアームとのバランスを考えて位置変更が出来ます
(私はグラブバーが移動できるのかと勘違いしてました(汗))
更にテールランプを留めるボルト穴がこの商品のステーの穴と合ってません。
なのでこの商品のステーを穴あけ加工しました。
結局普通に取付られれば1時間もかからない部分なのですが、
加工だらけで3時間かかりました(汗)
ちなみに取付車体のフレームはAB27です。
この車体にはポン付け不可能なのかな?
何にしても高い・造りが雑・要加工と良いところなし!
これは私の感覚の違いなのか、バー自体がもう少し太いのかと思ったらかなり細かったです。
これだけは私の感覚の違いなのでマイナスポイントにはしてません。
☆はブランド効果で2つ、その他は何もなしと言う評価です。
これなら中華でいいなぁ(笑)
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2.0/5
見た目とても良いです、シフトの軸にすぐに組めますが抜け防止のボルトのかしょが無くてボルトを締めてもガタガタで抜けてしまいます、内側を加工して締め付け出来るようにしました。
自分で取り付け、加工が出来る人にはおすすめします!
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4.0/5
自車のアクセサリーカタログ掲載商品で、見た目もザ・ツーリング!て感じでしっくりきて○ 容量も自分的に程よく収まりそうだったので購入。 初めは、バイクのスポーティーなシルエットを損ないたくなかったので、純正バッグを検討してましたが、他のインプレで固定ベルトとカウルの接触による傷防止保護フィルムを自分でカットして貼るとか、脱着バックルがカウルに接触…とか、骨が無いので空状態だと潰れて不格好…など色々あり、傷防止とは言えフィルム貼る自体嫌だし、不格好なインプレ写真でちょっと幻滅したし…容量も(自分的に)物足りなさそう…値段もこちらより高いし…悩みすえた結果、機能性を重視してこちらに決定、 見た目・機能性は満足ですが、取り付けが大変でした(*_*; 単純にベルトで固定するだけですが、他の商品と違い前後でのベルト固定タイプで、自分はカウルに接触しない様にタンデムシート下を潜らせての取り付けを選択、何分スリムなCB250Fのタンデムシート!ベルトの取り回しや長さ調整、バッグ位置の微調整などで、かなり手こずりました(+o+) …不器用な自分だけに悪戦苦闘の末2時間程かかり、なんとか取り付け完了!(^。^;) 実用的には、日帰り~一泊程なら備品・着替え・ちょっとした土産などなど…余裕そう(^_^)v ロンツーが楽しみです(^-^)
ちなみに普段はバッグ外して、ベルトはタンデムシート下へ格納でスッキリです!
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前回DIO110に取り付けて大変満足したのでメインのVTR250にも同じ物を装着しましたが、装着については説明書の通りでファンの後部がライト本体に当たってしまい、対策が必要です。そこでライト本体に穴を開ける加工をしました。ライト本体の加工した穴から水分や塵が入り、LEDバルブが壊れないか心配ですが何とか装着出来て、問題無く点灯しています。
この商品も良いですが、サインハウスのLEDバルブの方がもしかしたら加工しなくても装着出来ると思うのでそちらも検討した方が良いかもしれません。
今回正直失敗した?かな(苦笑)
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Hyperstradaはタンク周りがすべて樹脂製なのでマグネットタイプは不可。
吸盤タイプではタンク形状に合わなさそうなためベルト式かなと。セローオーナー御用達のタナックスのオフロードタンクバッグがサイズ的にベストですが固定されてしまうと給油時に大変なため、DUCATI PERFORMANCE にしました。
タンクバッグとバッグマウントをバックルで留めるタイプで、バッグマウントには給油キャップ部分に穴が開いています。
純正だし、脱着でタンク周りにもキズが付かないからベストだと思ってたんですが・・・写真のようにベルトをフレームに固定するため、位置合わせが意外と大変で試行錯誤が必要でした。
キツく締めすぎるとシートがはめられないし、緩いとタンクバッグの固定が甘くなり高速でタンクバッグが揺れたりしました。
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2014年式のハイパーストラーダに装着。
ただし装着はDIYではできません。
単に装着、コネクタを接続しただけでは使用できず、ディーラーなどのバイク屋で、ドゥカティ専用ツールで「有効」にしてやる必要があるからです。
装着してしまえば、セルスイッチを押すことで、OFF->Low->Middle>Highの切り替えができて非常に便利です。
グリップ自体はノーマルと全く同じ形状、太さで違和感ありません。
DUCATIロゴが入っているのが自己満足に浸れるってところでしょうか。
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