4.0/5
アーリーテールランプの中でも値段が安かったのでためしに購入。
思った以上の質感でした。作りこみもしっかりしていると思います。
欲を言うと角度が変えられたらなぁ。。。
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「取付の難易度」
鍵穴のフタを移植するのが地味に神経の使う作業でした。
無理な力をかけてしまうとスプリングが明後日の方向に飛んで行ってしまう恐れがありますので、それなりに力をかけつつも力まず慎重に移植しました。
取付の難易度に関してはワイズギアのライセンスプレート→EvoTechのフェンダーレスキットと組んできたので、他の製品とさほど変わらずと言った所でしょうか。
マニュアルを見ながらバラし→組みまで慣れていれば30分程度、初めてですと1時間半もあれば出来ると思います。
「見た目」
ワイズギアのライセンスプレートはウインカーの位置が非常に微妙な場所にありますので、純正のウインカーを装着しますと大きなウインカーが不自然に浮いたような見た目になってしまい、非常に不満の残るスタイリングでした。
その点この製品はウインカーの位置も本体寄りになっており、一体感があって素晴らしい仕上がりになっています。
強いて言うならナンバー灯を横長スリムの物で採用してもらえれば更にスッキリした見た目になって良かったと思います。
「ここが不満」
・純正のウインカーを取り付ける場合は付属のスペーサを使用するが、裏側に装着しようにもウインカー本体のゴムが固くてなかなか入らない。私は諦めてスペーサを表側に装着しました。
・鍵穴のフタはいちいち純正の一式をバラして移植しなければいけない。スプリングが付いている物なので慎重にやらなければ紛失の恐れ有。
・車体本体への取付ボルトは純正フェンダーのボルトを流用しなければならない。純正フェンダー一式を売却してしまったので焦りましたが、ホームセンターでM6で長さ20ミリのステンレスボルトを購入して何とか取付ました。
多少の不満もありますが、色んなメーカーのフェンダーレスキットを調べてみる限りではアクティブ製の物が見た目や価格で一番バランスの良い商品だと思います。
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4.0/5
ハンドルカバーなどを使わない場合、グローブ越しに
使用するなら、外気温10度以上じゃないと「温かいな」とは思えません。
それ以下の気温だと寒さと均衡する状態になるので、
「動いてるのか?」と疑うくらいの効きです。
シーズン真っ盛りでも4000円以下で買えるのだから、
これ以上の性能を求めるなら「グリップヒーター」を
買うべきだと思います。
セルスタータースイッチの配線から分岐すれば
だいたいの車種で装着できるはずです。
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2.0/5
社外品のローダウンキットに合わせて
取り付けました
自分で取付けましたが
結構苦労しました
取付け部分の肉厚が頼りないような気がします
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純正のブレーキが転倒時から液漏れと塗装の剥がれが出るようになってしまったため交換しました。
他にも何点か候補があったのですが、有名メーカーの物は高すぎるし、かといって純正に戻すのも味気ないのでこの製品を選びました。
結果は大満足です。
交換用部品も多く取り扱っているのも魅力ですね。
ブレーキの性能は純正とシリンダーのサイズがほぼ同じなためほとんど違いは分かりませんでしたが、握った分だけ聞くようになったという感じで使いやすくなったと思います。前のブレーキは少し握っただけでも割と効いていたためその分の気遣いが楽になりそうです。
カウル付きミラー車はフルードタンクの固定金具用ボルトを別に購入する必要があるので注意が必要です。
またホース取り付け部が本体下側になるため、純正と大きく位置が変わる場合は別にホースを買う必要が出てくると思われます。
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AC PERFORMANCE LINE:ACパフォーマンスライン
AC PERFORMANCE LINE:ACパフォーマンスライン : 車種別ボルトオン ブレーキホースキット
¥10,706 (税込)
3.0/5
ブレーキOHに合せて純正との交換の場合、角度や向きがメーターのヘリと当たり試行錯誤が必用でした。何とか取り付け。エア抜きが難しいので、別売りのアタッチメントがあるととても楽です。
一部パーツ類・メーカーロゴ等はちょっと安っぽいと思いました。
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5.0/5
ズバリ、ビジュアルで選びました。
サブフレーム付きのバフ仕上げです。
装着車種はホンダのCB400SF SPEC3です。
最後までバフとブラックで悩んでいましたが、転倒時のことを考えて傷が目立ちにくい方と思いバフ仕上げに決めました。
装着前まではエンジンガードはダサいイメージしか持っていませんでしたがゴールドメダルのスラッシュガードに関してはビジュアル性を衰えさすことないデザインだと思います。
カラー選択やビジュアルで悩んでいる方は別アングルやアップアングルの画像もmyガレージのmyバイクにアップしていますのでそちらも参考にしてみてください。
取り付けに関しては、特に専門の工具などは必要としないのである程度の工具を持っていれば自身で取り付けできます(CB400SF3の場合)。
その他の車種では取り付けが困難な車種もあるようですのでしっかり調べた方がいいと思います。
ただ、取り付け時にエンジンとエキパイの間に手を入れて作業を行うので手がデカい人は少し苦戦するかも・・・
あとボルトが固く自力では取れなかったので最寄りのピットに少し緩めてもらいました。
そこは臨機応変に各自で対応してください。
それ以外は比較的簡単に取り付けることが出来ました。
商品自体は軽いので装着後走行時の違和感などはありませんでした。
また、足が当たって取り回しが悪くなるようなこともなかったです。
スラッシュガード装着後まだ転倒したことがないので性能面でのインプレッションはアップできませんが間違いなく転倒時のエンジンの傷は軽減できると思います(事故はわかりません)。
また、精神面でも間違いなく安心感は増します。
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5.0/5
テンプター用のペイトンプレイス製キャブトンマフラーが
あまりに爆音なため、内径35mm全長100mmの当製品を
サイレンサー出口に装着してみました。
グラスウールが飛んでいるのか、音量自体に変化は
あまりありませんでした。
排ガスが歯にあたるため、アイドリング時にメグロやヴェロセットのように
「シュッシュ…」という音がするようになり、
中高回転時の音割れも無くなりました。
旧車に憧れて爆音マフラーを付けるSR400やスティードを
たまに見かけますが、ほぼ例外なく加速中に音割れをし、
どこか抑揚のないアイドリングをしています。
そのような車両にこれを装着すれば、だいぶ雰囲気が
変わると思うのですがね…
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5.0/5
南海プライベートブランドのバッフルを装着しましたが、
タイ製Wave110用マフラーの抜けが良すぎてトルクが少なく、
モタード車のような爆音のため、ダメもとで排気干渉式の
内径35mm・全長200mmの当製品をサイレンサーを分解し、
エキパイ側に装着してみました。
結果は大成功です!
バッフルを付けても爆音モタードの音がしていましたが、
現在は平均的なスポーツマフラーというレベルです。
低中速トルクが増えて街乗りも楽になり、最高速も
80キロから95キロまで増加しました。
巡航時にギアが1速増えた感じになり、音量の低下と
相まって、乗るのが苦痛でなくなりました。
爆音マフラーは排気ガスがストレートに抜けて、
グラスウールに干渉波が届かない結果です。
そのようなマフラーにバッフルだけを付けても、効果は微々たるものです。
干渉波がグラスウールに吸収されるよう、排ガスの流れを
拡散させる当製品と併用して、初めて効果を発揮できます。
そのような効果を求める場合には、サイレンサー出口に
装着してもあまり効果はありません。
サイレンサーの根元側に装着すると効果は絶大です。
※実際に比較した結果です。
この製品は使い方によっては、競技専用品を
JMCA認定品と同レベルまで抜けを落とすことが出来ます。
全長200mmの当製品は、そのような目的に最適です。
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4.0/5
小さいので後続車に見えにくいかなと思っていましたが、意外と光り方は強く夜間は遠くからでもブレーキをかけた事が分かります。
写真だとカメラの補正機能の影響で暗く見えますが、実際はもっと明るいです。
このアーリーテールランプの配線はギボシ端子だったため、バイク側の配線を切ってギボシ端子を作り接続しました。
取り付けて2カ月ほど経ちますが、不点灯もチラつきも無く正常に作動しています。
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