| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヨシムラのラジエターコアプロテクターを手に取ってみると、まずその精巧な作りに圧倒されます。ステンレスの質感が非常に美しく、エッチング加工で表現されたヘキサゴナルメッシュのパターンは、単なる保護パーツという枠を超えて一つの工芸品のようです。
実際に装着してみると、フロントタイヤの巻き上げが集中する中央部が細かく、風を取り込みたい両サイドが粗めになっているデザインの機能美に感心します。冷却効率を落とさずにコアを守るという、レースの現場で培われたヨシムラのこだわりがひしひしと伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
中央に鎮座するヨシムラのロゴも主張しすぎず、それでいて確かな存在感があり、愛車のフロントマスクがぐっと引き締まった印象になります。走行中も安心感が増すだけでなく、洗車のたびにその輝きを眺めるのが楽しみになるような、所有欲をしっかりと満たしてくれる逸品だと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
作業はエンジンが完全に冷えた状態で行ってください。ラジエター本体は非常に柔らかく、フィンが曲がりやすいため、軍手や作業用グローブを着用し、フィンに直接指を強く当てないよう注意が必要です。Ninja250/400やZ250/400の場合、ラジエター上部や側面にアクセスしやすくするため、必要に応じてインナーパネルやサイドカウルの一部を浮かせたり外したりします。これにより、工具を回すスペースを確保します。
【使ってみていかがでしたか?】
プロテクター上部のツメ、またはステーをラジエター上端の縁に引っ掛けます。商品に付属のクッションラバー(緩衝材)がある場合は、プロテクターとラジエターが直接当たって異音や傷が出ないよう、指定の箇所に貼り付けてから装着します。
ラジエター下部にある純正の固定ボルトを一度取り外します。プロテクター下部のステーをそのボルト穴に合わせ、純正ボルトを再度差し込んで共締めします。この際、まずは手で仮締めし、全体の歪みがないか確認します。
【付属品はついていましたか?】
取り付けの手順や注意点が記載された取扱説明書もセットになっています。このキットは車両側の純正ボルトをそのまま流用して固定する設計になっているため、別途取り付け用のネジ類が付属することはなく、非常にシンプルな構成でまとめられています。
【期待外れな点はありましたか?】
機能面では、メッシュが細かくなっている中央部分は、何も付けていない状態と比べればどうしても走行風の抜けがわずかに抑えられます。真夏の酷暑の中での渋滞など、極端に厳しい条件下では、水温の上昇がノーマル時よりも少し早まる可能性が否定できません。
また、ステンレス製でしっかりとした作りである反面、アルミ製などの軽量なガードに比べると、わずかではありますが重量が増します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクの電装カスタムを自分でやろうとすると、指も入らないようなカウルの中やタンクの下に配線を通さなければならず、いつも苦労していました。これまでは針金を代用していましたが、硬すぎてパーツを傷つけそうになったり、逆に柔らかすぎて狙った場所に出てこなかったりと、地味にストレスが溜まる作業でした
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの配線作業で一番の難所は、タンク下やフレームの隙間など、指が届かない場所を通すことです。
このガイドは「フレックス素材」という被覆付きの鉄線を採用しており、針金ハンガーよりも柔軟で、かつ細いワイヤーよりも「芯」がしっかりしています。そのため、カウル内の複雑な配線束の脇や、シート下からハンドル周りまでの長い距離を狙った通りにスルスルと送り込むことができます。
【使ってみていかがでしたか?】
いざ配線を通し終えてガイドを引き抜く際、途中で配線が外れてしまうと非常にストレスが溜まりますが、この製品には「ワイヤーループ」と「抜け防止カバー」が付いています。
ループ部分に配線を引っ掛け、その上から専用のカバーを被せて固定するため、狭い箇所で何かに引っかかっても、配線が途中で脱落して最初からやり直しになる心配がほとんどありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
一度ついた曲げ癖がなかなか取れないのが少し厄介です。複雑な場所に通すためにぐにゃぐにゃと曲げると、後で真っ直ぐに戻そうとしても微妙に波打ったような形が残ってしまいます。次に使うときに、ピシッと狙った隙間に通したい場面で、このわずかな歪みのせいで変な方向に逸れてしまうことがありました。
また、先端の「抜け防止カバー」が意外と厚みを持っている点も気になります。ガイド自体は細いのですが、配線を固定してカバーを被せると、先端部分がそれなりの太さになってしまいます。そのため、本当にギチギチに詰まった既存の配線束の中や、極細のグロメットの穴を通そうとすると、先端が引っかかって通らないことがありました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
特に助かるのが、先端に配線を固定する仕組みです。これまではビニールテープでぐるぐる巻きに固定していましたが、このガイドはループに通してカバーを被せるだけでしっかり保持してくれます。狭い場所を引き抜く途中で配線が外れてしまい、最初からやり直しになるという、あの絶望的な瞬間を味わわずに済むのは大きなメリットだと感じました。
長さもバイクの車体サイズにちょうど良く、USB電源やドラレコの取り付けといった作業の効率が劇的に上がります。道具一つでここまで作業の快適さが変わるのかと、専用品の価値を改めて実感させてくれるツールでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず手にして感じるのは、純正の乾式フィルターとは明らかに異なる粗目のスポンジ構造です。この独特の質感が空気の通り道を広げ、エンジンがよりスムーズに息をつくような感覚を与えてくれます。実際に装着してみると、アクセルを開けた瞬間のレスポンスがわずかに軽やかになり、中低速域での力強さが一段増したように感じられます。
吸気音が少し勇ましくなるのも、走りの気分を高めてくれる嬉しい変化です。劇的なパワーアップを期待するというよりは、もっさりとした加速感を解消し、バイク本来の軽快さを引き出すためのスパイスとして非常に優秀なパーツだと実感しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
あとは、ターボフィルターを純正と同じ向きでセットし、蓋を閉めてネジを締めるだけです。この際、フィルターが枠からズレて隙間ができていないかだけ注意してください。隙間があると、汚れた空気をそのまま吸い込んでエンジンを傷める原因になります。
ものの10分もあれば終わる作業ですが、吸気効率が変わるため、取り付け後はアイドリングが安定しているか、加速時に息つきがないかを確認するのがおすすめです。
【取付けは難しかったですか?】
デイトナのターボフィルター(商品番号:97359)の取り付けは、基本的な工具があれば短時間で完了する非常にシンプルな作業です。
まず、車体横のサイドカバーを外してエアクリーナーボックスにアクセスします。ボックスの蓋を固定しているネジを数本緩めて開けると、中に純正のエアフィルターが収まっています。
古いフィルターを取り出したら、ボックス内に溜まった砂埃やブローバイガスによるオイル汚れをウエスできれいに拭き取ります。ここを清掃しておくことで、新しいフィルターの性能をしっかり発揮させることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
デイトナのターボフィルターを手に取ると、ホンダのミニバイクたちの走りがどう変わるのか想像が膨らみます。
エイプやXRモタードといった名車たちにこのフィルターを組み込むのは、まさに呼吸を整えてあげるような作業です。純正のフィルターが静かに堅実に空気を吸い込むのに対し、このターボフィルターはもっと積極的に、より多くの空気をエンジンへと送り込もうとする意志を感じます。
適合車種に名を連ねるこれらのバイクは、どれも自分好みに手を加える楽しさが詰まったものばかりです。そのカスタムの第一歩として、あえて目に見えないケースの中身をこの鮮やかなスポンジに置き換えるという選択には、通好みのこだわりが滲み出ます。
【付属品はついていましたか?】
デイトナのターボフィルターを採用することで得られる軽快さの裏側には、いくつか向き合わなければならない現実があります。
吸気効率を優先してフィルターの目を粗くしている分、どうしても防塵性能は純正品に一歩譲ることになります。砂埃の多い未舗装路や過酷な環境下では、エンジン内部へ微細な異物が侵入するリスクがわずかに高まるため、ストリート走行を前提とした割り切りが必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
また、空気を吸い込む量が増えるということは、それに見合うガソリンを供給してあげなければなりません。単に取り付けただけでは混合気が薄くなりすぎてしまい、本来のパワーが出ないどころかエンジンの焼き付きを招く恐れもあります。理想の走りを手に入れるためには、キャブレターのジェット類を交換するセッティングの手間が避けられないハードルとなります。
さらに、吸気音の増大はライダーの気分を昂揚させますが、静かな住宅街を走る際には少しばかり周囲への気兼ねを感じるかもしれません。メンテナンスの頻度も純正よりシビアになるため、常に最高の状態を維持し続けるための手間と愛情が求められる、少し手のかかるパーツといえるでしょう。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのオイル交換パーフェクトセット(17912)を実際に使ってみた感想を、記号を排した文章でまとめます。
バイクのオイル交換を自分で行う際、最も手間を感じるのが消耗品の適合確認です。オイルフィルターは見つけやすくても、ドレンボルトのワッシャーやフィラーキャップのパッキンまで、自分のバイクに合う正確なサイズを個別に調べて買い揃えるのは意外と面倒なものです。その点、このデイトナのセットは非常に合理的です。ヤマハのMT-09やXSR900といった車種に特化した消耗品がひとまとめになっているため、適合ミスを心配する必要がありません。作業前に部品が足りないことに気づいて慌てることもなく、パッケージを一つ開けるだけで準備が整う手軽さは、メンテナンスの心理的なハードルを大きく下げてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に使用してみると、各パーツの精度は非常に高く、ドレンワッシャーの潰れ具合やパッキンの密着感も良好で、オイル漏れなどのトラブルも一切ありません。純正パーツをバラバラに注文するよりも安価に済む場合が多く、デイトナという信頼できるブランドの製品がこの価格で手に入るのは大きな魅力です。
オイル交換は自分で行うことで愛車の状態を直接確認できる貴重な機会です。このセットは、そうした整備の楽しみを邪魔することなく、正確で確実な作業をサポートしてくれます。初心者からベテランまで、無駄な手間を省いてスマートにメンテナンスを済ませたいすべての人におすすめできる内容です。
【使ってみていかがでしたか?】
まず、エンジンを数分間かけてオイルを温め、抜き取りやすくします。次に、エンジン下部のドレンボルトを緩めて古いオイルを抜きます。オイルが抜けきったら、古いオイルフィルターをフィルターレンチで取り外します。
取り付けの際は、新しいオイルフィルターのゴムパッキン部分に、新品のエンジンオイルを指で薄く塗ってください。これは取り付け時のパッキンのねじれや破損を防ぎ、密着性を高めるための重要な手順です。フィルターは手回しで止まるところまで締め込み、そこから工具を使ってさらに少し締め付けます。締めすぎは破損の原因になるため注意してください。続いて、セットに含まれている新しいドレンガスケットをドレンボルトに装着し、車体に取り付けます。こちらも規定の力でしっかり締めます。最後に、フィラーキャップの古いパッキンをセットの新品に交換し、新しいオイルを規定量注ぎ入れれば完了です。
作業後にはエンジンを始動し、フィルターやドレンボルト周りからオイル漏れがないか確認してください。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず、このセットは純正部品を一つずつ揃えるよりも割安なことが多いですが、Amazonなどのセール価格で売られている格安の無名ブランド品と比較すると、価格は高めになります。とにかく安く済ませたい人にとっては、コスト面がデメリットに感じられるかもしれません。
次に、セット内容が固定されている点です。例えば、ドレンガスケットは毎回交換が必要ですが、フィラーキャップのパッキンは毎回替えなくても実用上の問題は少ない場合があります。予備として持っておく分には良いですが、人によっては不要な部品まで買っているという感覚になる可能性があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、オイルフィルター自体の性能についても、デイトナ製は非常に信頼性が高いものの、あくまでリプレイス品です。レース走行などで極限まで性能を求める人や、純正品であることに強いこだわりを持つ人にとっては、純正フィルターではないことが懸念点になるかもしれません。
最後に、適合車種が限定されている点です。商品番号17912はヤマハの3気筒エンジン車向けに最適化されています。自分のバイクの年式や型式が少しでも外れていると、パッキンのサイズが合わない可能性があるため、購入前の適合確認は必須です。
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
5D7 YZF-R125用で購入。アジャスタ機構が最初から無いので、せめてフロントスプリングだけでも交換。付属のフォークオイル G15も粘性が少し硬いがイイ感じ。 ノーマルの場合と比べてフロントフォークの沈み込み量が半分になり、バンク時の路面追従性が明らかに違い、特に減速帯通過する場合、怖さが少ない。そして狙った方向に曲がる。取り付けはスプリングの硬さもあり、フロントフォークのトップボルトが単体では取り付けにくい。一旦車体に取り付け、(仮組)とにかく体重を掛け力いっぱい掛けないとトップボルト装着できない。だが、取り付け、完成すると、明らかに走りが違う世界を味わうことが出来る。要はコケる気がしなくなる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ブラック以外の明るいカラー(イエローやグリーンなど)を選んだ場合、グローブの色移りや手の汚れが目立ちやすいです。「最初はあんなに鮮やかだったのに……」ってならないように、こまめなメンテナンスが必要かも!
デイトナのテーパードグリップに替えてみたけれど、これまでのグリップとは握った瞬間の密度が全く違って驚いた。親指側がキュッと細くなっているおかげで手に吸い付くような一体感があって、余計な力を入れなくてもハンドルをしっかりホールドできる感覚がたまらない。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出した瞬間に手のひらから伝わる情報の解像度が上がったような気がして、アクセルワークも驚くほど繊細にコントロールできる。エラストマーのしっとりした弾力が路面からの不快な振動を程よく打ち消してくれるから、長時間走り続けても手が痺れるような感覚がほとんどない。
【取付けは難しかったですか?】
このグリップの最高の握り心地を生んでいる「ソフトなエラストマー素材」。これ、実は摩耗が早めなんです!毎日ガンガン乗る人や、グローブとの相性によっては、表面のパターンがツルツルになるのが他のハードなグリップより早いかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
何よりこの独特なフォルムがハンドル周りにカスタムパーツ特有の機能美を添えてくれて、バイクに跨るたびに自分のマシンが一段階アップグレードされたような高揚感に包まれる。たかがグリップ、されどグリップ。操作性の向上と見た目の満足感をこれほど高い次元で両立してくれるなら、もっと早く交換しておけばよかったと心から思う。
【付属品はついていましたか?】
純正のスロットルスリーブに「抜け防止のデコボコ(リブ)」がある車種だと、このグリップを綺麗に収めるためにそのリブをカッターやヤスリで削り落とす作業が発生します。これが地味に重労働で、心折れそうになるポイントです!
「テーパー形状」は万人受けするように作られていますが、ずっと「ストレート形状」で慣れている人からすると、最初は「あれ?なんか細くない?」と違和感を感じることも。慣れれば最高なんですけどね!
【期待外れな点はありましたか?】
エラストマー素材は一般的な接着剤だとくっつきにくいことがあるんです。「走ってる最中にグリップが回っちゃった!」なんてことにならないよう、専用ボンドでガッチリ固定する手間がかかります!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
カスタムの都合上、ハンドルバーの手前側にミラーのネジポストを取り付けていた。しかし一般的なミラーでは鏡面が手前すぎて視認性が悪くを曲げ加工して取り付けていたが、相変わらずの視認性の悪さのため、何とかしたかった。このミラーはハンドルの前方へ最大35mm程シフトでき、各部の可動範囲が広いので良好な視認性が確保できた。取り付けには別途、M8変換カラーとM8ボルトが必要でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
スズキ純正のタンクパッドを手に入れたが、これが想像以上にしっくりきている。まず、カーボン調のデザインが車体の持つスポーティーな雰囲気を絶妙に引き立ててくれていて、見た目の一体感が素晴らしい。ただの傷防止パーツとしてだけでなく、タンク周りのワンポイントアクセントとして非常に優秀だと感じる。
次に位置決めだけど、ここが一番の勝負どころ!慎重にセンターを見極めて、マスキングテープでガイドを作っている時間はまさに職人気分。一発勝負の緊張感がたまらないけれど、スズキのロゴがビシッと真ん中に決まった瞬間は、まるで魂が吹き込まれたみたいで思わずガッツポーズが出ちゃった!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に装着して走ってみると、その実用性にも驚かされた。薄手ながらもしっかりとした厚みがあり、ライディングジャケットのファスナーが不意に当たっても、これなら大切な塗装をしっかり守ってくれるという安心感がある。また、表面の質感も適度なグリップ感があり、ニーグリップを補助してくれるような感覚もあって、ライディング中の安定感が少し増したように思える。
【取付けは難しかったですか?】
スズキ純正タンクパッドを装着したけれど、これマジで最高すぎる!まず見た目が一気に引き締まって、愛車がさらに数倍カッコよくなった。カーボン調の質感が光に当たるとキラキラして、駐車場で自分のバイクを見るたびにニヤニヤが止まらない。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付け自体も非常にスムーズで、純正品ならではの精度の高さが感じられた。派手すぎず、かといって地味すぎない絶妙なバランスは、長く愛用しても飽きがこなそうだ。このパッドを選んだことで、自分のバイクに対する愛着がさらに一層深まった気がする。
【付属品はついていましたか?】
実用性も期待以上で、走っている時の安心感がまるで違う。今まではファスナーがタンクに当たるたびにヒヤヒヤしていたけれど、このパッドがあればもう無敵。それどころか、ニーグリップした時のフィット感が爆上がりして、コーナーを攻めるのが今まで以上に楽しくて仕方ない!
【期待外れな点はありましたか?】
もちろん、いつか日焼け跡がついちゃうかもとか、端っこから剥がれてくるかもなんて悩みもあるけれど、そんなのこのカッコよさと機能性に比べたら些細なこと。むしろ使い込んで味が出てくるのも楽しみの一つだと思えるくらいテンションが上がっている。
こんなに素晴らしいなら、もっと早く付けておけばよかった。これからのバイクライフがさらにエキサイティングになること間違いなしで、今すぐどこまでも走りに行きたい気分だ!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
初のチェーン交換でしたが問題なく使用できました。
ブラックゴールドでカスタムしてるのでチェーンも同じブラックゴールドで引き締まっていい感じです。
ただやり方が悪いのかカシメ作業の時にプレートの塗装が剥がれました。
結局カシメも失敗し工具も破損しスクリュージョイントに変えました。笑
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハMT-07Y-AMTにトップケースを付けるため購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。造りはかなり確りしており流石エンデュランスです。
【取付けは難しかったですか?】
サイドカウルの取り外し等、一定の作業スキルが必要です。
特に難しかったのは、サイドカウルの小カバーを取り外すためのクランプ外しが固いこと、左タンデムステップホルダーがヘックスボルトのためT40Hソケットが必要、且つ、ロック剤が固着しており、かなり外し難いことです。
ヘックスボルト1本のネジ穴を潰してしまったので苦労しました。
上記の2点をクリアできれば他の作業は然程難しくありません。
【使ってみていかがでしたか?】
まだ実走行していませんが、確りした造りなので正確に取り付けすれば何の問題もないと思います。
SHAD SH40トップケースの幅広なベースプレートも問題なく付けられました。
最大積載量8キロなので、SHADトップケース本体4キロ+トップケース最大積載量3キロ=7キロをクリアします。
【付属品はついていましたか?】
取り付けに必要な付属品は一通り付いていますが、取扱説明書は付いていませんので、こちらのサイトでダウンロードする必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
純正キャリアは高価でワイズギアのトップケース専用なので、価格と汎用性ではエンデュランスの方が優れていると思います。
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@取扱説明書が同梱されていないのであれば、HPからのダウンロードを要する等のアナウンスはあった方が良いですね。Webikeは商品サイトにリンクされているので分かりましたが、他のモール等で購入していたら焦っていたと思います。
A左タンデムステップホルダーの純正ヘックスボルトを流用する形ですが、規定トルクが掛けにくいので私は市販のステンレスボルト(M8×25)に交換しました。ヘルメットホルダーに連結しているので盗難防止のためかと思いますが、盗難を心配する必要がない保管環境なので。
尤も右のホルダーはキャップスクリューボルトなので意図がよくわかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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