| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 2 |
| 見えやすさ | 3 |
歪み過ぎていてスクリーン頂点の左右差がすごいです。
餅は餅屋、所詮カウル屋さんです。
そこそこするだけに残念
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 5 |
2025 cafeに使用しました。マフラーは純正。
ステー1本の折り曲げ位置がどう見ても間違っており、そのままでは取り付けできなかったので、いったんたたいてまっすぐにして再度正しいと思われる位置で曲げなおしました。ほかのステーを見ても両サイドに切り欠きがある部分で折り曲げられているので、それに倣って切り欠き部分で折り曲げると取り付けできました。(このステーも最終的に自作で作り直しました)
エキパイのフロント部分に干渉するのでアンダーカウルを削って対応。
取り付け位置はある程度調整できますが、全体的にステーが短く、めいっぱいステーを長くとってもエキパイ下部、キャタライザー下面に接触しました。ステーを自作して対応(長くしました)。
きちんと調整しないと、高温になるところに接触することになるので火災の危険がありそうですので、取り付け作業としては難易度が高いと感じました。
サイドスタンドのスイッチにも接触していますが、こちらもカウル側を削る予定。
付属の耐熱シートだと高温になるキャタライザーの下全面には足りないので、デイトナの断熱シートを追加。デイトナのものに比べて付属のものは薄い(厚さが半分ぐらい)のが気になります。キャタライザー下はデイトナのシートを、付属のものはエキパイの下に張り付けています。これで今のところ問題なさそうです。
「塗装前提のゲルコート」とのことですが、目立った傷はなく、艶もあり塗装なしで大丈夫です。
ただし紫外線に強くないとのことですので、黒とクリアのウレタン塗装で塗装予定。
説明書は付属していますが、かなり説明不足。ステー、ワッシャー、スペーサーの取り付け順など自分で考える必要があります。
取り付けには苦労しますが、取り付けることさえできればデザインは良いので、なかなか良い感じになります。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
スピードを出すにつれ、身体の正面で受け止める強風がほぼ無くなりますが、ヘルメットには当たります。
また、両肩にもあたりますが、取り付け前とは全然違います。
高速道路も、少し前傾姿勢になればかなりの走行風を避ける事ができるため、追い越しの怖さはないです。
商品に不満はなく、買って良かったとも思いますが、取り付けが面倒過ぎます。
6つのネジを外せば、スライドして取り外せるようにしてくれてたら凄く楽だったのに。
何ならもっと長く反り返ってるものなら、見た目はともかく走行風は更に防げるのだが、長すぎると取り付けの時に外したメーター類が入らない可能性もあるかも。
めちゃくちゃ器用で勘のするどい(?)人なら、メーターを外さなくても手探りでウインドシールド部のカウル裏のネジを外せちゃうかも知れません。
それなら、もっと長いウインドシールドでも取り付けられそうです。
自分は前のバイクがMT-03で、その時はツアラーばりの長いウインドシールドをつけてましたので、それに比べたら風はきますが、それでもかなり快適になりましたので買って良かったと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ミニバイク用のショートタイプ。
ヨーロッパにおけるハンドルグリップの代名詞「PROGRIP」。モトGPやワールドスーパーバイク選手権で活躍するライダーへのスポンサードから商品作りにフィードバックし多くのライダーに愛用されています。長距離ツーリングにおすすめの柔らかめグリップ!
アウターラバー(ソフト)&インナーラバー(ハード)の二重構造グリップで手の疲労軽減に効果を発揮!!「耐震ゲル」よりも更にソフトな「GPゲル」素材を採用しツーリングでの手の疲労軽減に効果絶大!!あらゆる気象条件・路面状況・車両状況に対応しエンジンや路面、双方からの振動を柔軟に吸収します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
細い外径が特徴のX-SLIM!握り易さは抜群です!
レース・スポーツ走行・ツーリング等、オールラウンドに使用可能!アウターラバー(ソフト)&インナーラバー(ハード)の二重構造グリップで手の疲労軽減に効果を発揮!!ハードなブレーキングを行うレースやスポーツ走行にも耐える適度な硬さと柔らかさを兼ね備えオールラウンドに使用可能なグリップです。
グリップは消耗品なので、これぐらいがいいと思います。少し摩耗が早いかなという印象はあります。
振動吸収は期待しないでください。グリップなんかで無くなるものではありません。そもそも振動で手が痺れる人はフォームを見直すべきです。
プニョプニョしすぎず、硬すぎず、値段もお手頃で丁度いいです!
【使ってみていかがでしたか?】
商品のラベルの方が、購入画面の説明よりも適合車種や左右が分かりやすかったです。
右の長さが足りないという方がいらっしゃるようですが私の場合問題ありませんでした。
グリップが硬めだったので組付けに手間取るかと思いましたが、粘りの少ない材質だったのでパーツクリーナーでするっと入ってくれました。
ワイヤリングの端面も、硬めですが埋めることができました。
【注意すべきポイントを教えてください】
二つではありません。
写真では長く見えますが長く無いです。
内径もきつめで、走行中に飛んで行く心配もなさそうです。
刺繍もしっかりしている。
前に装着していたブレンボのロゴのはキツくも緩くも無い感じでしたが高速で風に煽られ何処かに飛んで行きました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
交換の作業工程。
@使用中のグリップを外す。マイナスドライバ等を差し込み、パーツクリーナーを吹き込みながら抜き取る。
※使用していたグリップを流用しないならカッターやハサミで切ったほうが早い。
A今まで付着していたグリップボンドを綺麗に除去する。
Bグリップにパーツクリーナを吹きかけ、位置を決めたら一気に差し込む。
※グリップボンド使用しなくても、パーツクリーナーが渇いてしまえば動くことはなかったです。
劣化が早いようなんですが、コイストパフォーマンスが良いので使い物にならなくなったらまた買いたいと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
脚を揃えて乗る「スクーター」型のほとんどの原付一種・二種のグリップにはこの長さ・太さがジャストです(一部穴の口径などフィットしない車種あり)。
グリップの両側に穴のある「エンド貫通」型なので、バーエンドが必須です。当方は同じデイトナのヘビーウェイトバーエンドを装着しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 耐久性 | 1 |
| コントロール性 | 1 |
商品が届いたのでcbr250rr mc51(2019年式)に取り付けしてみましたが、ピストン側ではなく逆側のパッドが厚くてディスクに干渉して嵌りませんでした。(もちろんピストンは限界まで押し込んであります)
パッドの裏の金属プレートを外し何とか無理矢理嵌めてみたものの、ディスクに干渉しているためフロントタイヤが回らず、ディスクにも傷が付いてしまいました。
パッドの石部分ではなく、土台の金属部分が1mmぐらい厚い感じでした。
デイトナさんの商品は安くて好きだったのですが、次からは選択肢から外れると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正より2?3mmほど長い?
取り付けには問題ありませんでした。
走った感じ30年物のサスとは比べ物にならないくらい良いですね!
体重75kgでポインポインで段差で底づきしてた感じでしたが、減衰がしっかり効いて乗り心地が良くなりました。
見た目もボロボロからの交換だったので感動的でした!
メッキの耐久性、異音の発生等についてはしばらく乗って様子見してみます。
ありがとうございました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しっかりした走りに!手軽にカスタムできるリアショック!
キタコ社オリジナルのリヤショックアブソーバーです。
培ってきたミニバイクのノウハウを最大限に引き出して開発されたチューニングパーツです。
ミニスポーツ、スクーター問わずラインナップ。
【取付けは難しかったですか?】
ノーマルがへたってきてるので交換してみました、一番柔らかいモードで乗っています。
スピードも出さないので柔らかい乗り心地で満足です。硬さの変更は一段固くするのは取り付けたまま出来るが一番固くするならば組み付ける前にした方が良いと思います
【使ってみていかがでしたか?】
シートを社外の厚みのある物に換えてフロントフォークは納車前にオーバーホールした車両なんですがどうもリアサスが終わってる挙動なので試しに交換したら乗り心地が全然違うので驚きました。ただの移動手段だったバイクが変貌しました。足廻りが改善されたのでタイヤのグリップ力やブレーキの甘さなどが気になりだして完全に沼りだしてます。販売元さんは国内の店舗で適切な連絡と対応で安心出来て良かったです。
【付属品はついていましたか?】
僕は身長もあり、体重も一般よりはある方なのでノーマルサスではダメかと思い購入しました。
YSSも考えたのですが、こちらの価格に魅せられキタコに決定
問題なく使えてます
調節で結構ガチガチめまで出来るのでかなり満足です
【期待外れな点はありましたか?】
へたりきったノーマルリアスペンションを交換。
使い倒したノーマルサスペンションは、取付部のガタツキもそれなりで、バネの底突きは酷く、走行中の車体の微振動も音となって響き渡りました。
キタコのサスペンションはカッチリと車体に収まり、サスペンションの底突きは一番柔らかい設定でも解消、取付け部のガタツキもないため、微振動は起こらず、走行中の機械音が静かになり、マフラーから出る排気音が気持ちよく感じられるようになりました。
個人的に硬さの設定は、最弱から1つ上げた状態が安定感を感じます。
他社のサスペンションと迷いましたが、後悔の無い結果となり楽しいカブライフを送ってます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 防護性 | 3 |
素人仕事で取付約2時間半。
工具も手も入らない場所のナットを抑える必要があります。フレキシブルのロングエクステンションとソケットレンチが必要。トルクスレンチも必要です。
取付は大変ですが、目立たないデザインで、良いと思います。
コケてないので効果は分かりません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
グリップヒーターを付けたいので設置、
ETCの配線をするのに合わせて実施、またカウル外すの
大変だもの、取り敢えずUSBのコンセント2つ付けた
ナビの電源用と予備です。ついでにフルエキも装着。
ひと段落です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
キャブは古すぎるので完全にオーバーホールですね‥
キャブオーバーホールですが‥
■作業前に決めておくこと
キャブのOHでは、次をあらかじめ決めておくとスムーズです。
○ガスケットやOリング類は基本新品に交換する 。
○ジェット類はまずは純正相当の番手に戻す 。
○作業スペースとパーツトレイを用意して、分解順に部品を並べる 。
○パーツクリーナーとプラスドライバー、メガネレンチ、細い真鍮ブラシ、綿棒などがあると安心です。
さて、行います。
? キャブ取り外しの流れ ?
@タンクを外して、キャブ周りにアクセスしやすくする
Aスロットルワイヤーとチョークワイヤーを外す
B エアクリ側のバンドとインマニ側のバンドを緩める。 キャブ本体を前後にひねりながら引き抜く。 このとき、ホース類の取り回しをスマホで撮っておくと復元が楽です。
?分解の基本手順 ?
キャブは「下側のフロート室」と「上側のスライド・ダイヤフラム部」に分けて考えると分かりやすいです。
■フロート室側
@ フロート室のネジを外して、下のフタを外す フロートピンを抜いて、フロートとフロートバルブを外す
A メインジェット、スロージェットを外す
Bパイロットスクリューがあれば、ネジ・バネ・ワッシャ・Oリングの順に取り出す。
取り外す前に「何回転戻し」になっているか回転数を数えてメモしておくとベースセッティングに戻しやすいです。
C上側(負圧ピストン側) キャブ上のフタを外す 。
Dスプリングとピストン、ダイヤフラムを慎重に抜く
ダイヤフラムに破れや変形がないか確認する。
※ 清掃のポイント
○ジェット類の穴は金属針で突かず、パーツクリーナーとエアで通す 。
○キャブ本体の通路も、クリーナーを吹き込んでエアブローする 。
○ガソリンの通り道に白いカスや緑サビがあれば、しっかり落とす。
○ ゴム部品(Oリングやダイヤフラム)はクリーナーに長く浸けない。
詰まり気味だったスロージェットは、特にていねいに通路を確保してあげるとアイドリングが安定しやすくなります。
? 組み立てと調整 ?
@新品のガスケット・Oリングを所定の位置にセット
A ジェット類は規定の番手を間違えないように取り付け
B フロート高さはサービスマニュアル値に合わせるのが理想 。
パイロットスクリューは、分解前の回転数か、マニュアルの標準値で仮セット。
C スロットルバルブの向き、ニードルの段数を間違えないように組む。
D その後、車体に戻してから 始動性 。
アイドリングの安定 低開度のツキ を確認しつつ、パイロットスクリューで微調整していく流れになります。
今回は、ここのパーツではなくオーバーホールキットを使いました。
メリットは、
■純正OHキットを使うメリット
◎必要なOリング・ガスケット・フロートバルブなどが一式そろっている
◎寸法や材質が純正前提なので、取付で「微妙に合わない」が起きにくい。
とくに年式不明の車両でも、「とりあえず一度リセット」するのに向いている 社外品ミックスより、まずは純正形状で一度きちんと組んでおくと、症状の切り分けがしやすくなります。
■キットを使うときのポイント
まず中身を全部並べて、どの部品がどこに対応するかを確認する 。
分解しながら「外した古い部品」と「キットの新しい部品」を一対一で置き換えていく 捨てる前に、古いジェット番手やスクリュー形状を一度メモしておく 。
使わなかった小さなOリングなどは、必ず「予備パーツ」として保管しておく。
キットによっては「この年式には使わない部品」も混ざっていることがあるので、全部を無理に付け替えようとしないのがコツです。
?チェック ?
エンジンをかけて、その場で様子を見ます。 チョークオンで始動して、
少しずつオフにしても止まらないか ?
アイドリングが一定か?
回転が上下にフラつかないか ?
軽くスロットルをあおって、谷や息つきがないか ?
この段階でガソリン漏れ、ホース抜け、キャブ付け根からの二次エア吸いがないかも目視で確認しておきます。
?短距離の試走 ?
いきなり全開にはせず、「低速メイン」で様子見をします。
◎ 1?2速メインで、ゆっくり発進と停車を何度か繰り返す
◎低回転?中回転で、ギクシャクしないか・つきが悪くないかを見る。
アイドリングに戻したときにストンと止まらないか確認 ここで不安があれば、いったん戻ってパイロットスクリュー調整や同調(単気筒なら開度調整)をやり直します。
?中速まで確認する段階?
低速が問題なければ、少しずつ負荷を増やします。
◎ 2?3速で、スロットル中開度あたりまでゆっくり開けてみる 途中で「ガクッ」と息継ぎするところがないか探る 。
◎エンブレ時にパンパン強くアフターファイアが出ないか聞いておく
中開度で問題なければ、メインジェット周りも大きくは外していない可能性が高いです。
? 試運転後のチェック?
短い試運転のあと、必ず一度バイクを止めて確認します。
◎ キャブ下やホース接続部からのガソリンにじみがないか?
◎ フロート室まわりにガソリンの臭いが強く残っていないか?
◎ プラグを一度抜いて焼け具合をざっくり見る(真っ黒・真っ白でなければひとまずOK目安)
問題がなければ、少し距離を伸ばしていく…という順番で慣らしていくと安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
みため、効果は満足です。ただ取付が困難でした。穴が狭いのと穴位置が寄り過ぎていて、スクリーンを固定させるゴムが中々おさまりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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