| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
他の方のインプレ通り、取付精度がイマイチでした。
フレームとガードの隙間が大きいので間にゴムシートを張り付けて埋めました。
ガード自体はヘアライン加工されており、傷が目立ち難くなっております。
取付精度以外はおおむね満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
XTZ750用のTDMRキャブは無かったため、TRX850で流用して取り付けている。
取り付けてから既に20年は経っているが、年1回の分解掃除で問題なく使えている。
純正の負圧キャブだったら、5年も経てばダイヤフラムに亀裂が入って加速が悪くなって、部品だけで2万は掛かる、長い目で見れば10万でも安い買い物と言える。
セッテング情報 XTZ750の場合
メインジェット 150番
クリップ位置 上から2番目
パイロットスクリューは 1回転半戻し
ニードルのクリップ位置で、燃費がかなり変わります。一番濃い最下だと、リッター14キロ、最上だとリッター21キロは出ます。ただ最上だと、低回転時に失速が発生するので、使いにくい特性になる。最下ではボコ付くまでは行かないまでも、トルク過多な感じ。ニードルクリップ位置は、アクセル開度70%位までの加速感、トルクにダイレクトに関わるので、気に入った位置を探っていくのが楽しいですね。
メインジェットは全開時のパワーフィールに影響します。番手を上げるとトルクフルになりますが、大きすぎるとボコつき気味になる。小さくすると更け上がりが良くなるが、登り坂での加速が落ちる。XTZ750の場合、145番と150番を入れ替えて変化を見ながら調子を測っている。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
ノーマルのブッシュ式から、ベアリング式へ改修しようと思い購入、取り付け。
ポン付け商品と思いきや、そうは問屋は卸してくれませんでした。
リア廻りを分解、スイングアームを取り外し洗浄分解。特に何も考えず全バラし、ベアリングを圧入。さて、フレームに取り付け。何事も無くスムーズに作業が進みましたが、微妙に短い。。。再び分解。フレーム側ピボット部の間を計測。次に、スイングアーム側を計測。スイングアームの方が若干短い。シム調整を余儀なくされ、丸一日をシム調整に費やす事になりました。
商品には取り説が付いておらず不親切。細部の作りは善いものの、もう少し、使う側への配慮があれば評価が上がるかと思います。しっかりしろ!!!ぴーえむしー
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
商品説明にはプロショップに取り付けを依頼してくださいと書いてありますが、我が家は正規ディーラーからは遠く離れているので自前で取り付けました。
取説は商品説明通りイタリア語、英語オンリー。しかし、たいした事は書いてないので中学、高校レベルの英語力があれば読めると思います。各工程毎にCGイラストによる図解もありましたし、身構えるほどのことではないかと。用意するものは六角レンチとネジロックのみです。
(3万円近い値段に見合うかはともかくとして)値段が張るだけあってカウル本体は高級感ある仕上がりです。時速80km辺りから、胸や胴に当たる風が減っているのが感じられます。大仰なスクリーンに比べると効果は少ないのでしょうが、自分としては十分なものです。
ただしブラケットがなかなか曲者で取り付けに苦労させられました。
まず、ブラケットを取り付けるためにヘッドライトを取り外す必要があるのですが、いざブラケットを取り付けその間のスペースにヘッドライトを戻そうとすると、キツくてなかなか嵌まらない。そしてより致命的だったのがブラケットへのカウルの取り付け。片側をはめ込むと反対側がブラケットの穴1つ分(10mm弱といったところ)ズレていました。
なんとか取り付けには成功しましたが、強気な値段設定をしている割にはお粗末としか言いようがありませんね。
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4.3/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
新型KATANA用に購入しました、入荷までけっこう掛かり、やっと届きました。取り付けは一人より二人でやった方がやり易いです、Giviのボックスを付けるときはベースをタイラップで仮固定してから金具をゴム板を挟んで取り付ければしっかり固定出来ます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ニンジャ250SLのレース用ハンドルストッパーは選択肢が無く、必然的にこちらを購入
元々ハンドル切れ角の大きい車両なので、サーキットで転倒した時のダメージを抑える為にもハンドルストッパーはあった方がいいかと。
一度取り付けてしまえば1日走行して緩む事もなく不満もありませんが、自分の車両の場合取り付け時に純正ハンドルストッパーの盛り上がった溶接痕が邪魔をしているらしく、ストッパーを挟み込みにくいです。
溶接痕は車両ごとに多少個体差があると思うのでうちの車両がたまたま相性が悪かっただけかもしれませんが…
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
1987年式SR500に着けました。
年式が古い為、バッテリーケースのマウントを削る必要が有り、バッテリーケースが少し浮いた状態ですが、走行には問題は出ていません。
取り付け前まで高速道路での振動が酷く長時間は厳しい状態でしたが、取り付け後は振動がかなり改善されました。
コーナーリングがかなり変わるとの話しも有りましたが、私にはそんなに感じられませんでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
スピードメーターの様に後付け(ポン付け)が出来ない。
タコメーターを新規に取り付ける前に下部のカバーをコードに通しておいてからでないとダメ。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 1 |
ゴリラ10インチ、リアモノサス16pロンスイ、フロント中華倒立フォークで、255oの純正ステップ用スタンドを使用していましたが、バックステップ化に伴い、購入しました。が、
8?12インチまで対応するということだったのが、目いっぱい伸ばしても10インチでもかなり寝るので、255oのに戻したら、ヒンジ?の部分が純正に比べてかなり内側になるらしく、今度は車体が突っ立ってしまいます。内側に入るおかげで、ステップ固定穴を使用するアンダーカウルのステーも取り付けできません。スプリングも外側につくので、引っ掛けるスタッドも加工して255oを付けました。伸びる部分は写真では隠れていますが、さび止めのメッキのみ、黒い本体に対して目立ちます。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
[取り付け車種]
CBR1000RR SC59(前期)
タンデムする機会があまり無く、リア付近をスッキリさせたくこの商品を買いました。購入前にブログ等で取り付け手順を見る限りとても面倒くさいのは知っていましたが、実際取り付けにかかると2?3時間ほどかかってしまいました。シートを外して、タンクを持ち上げ、シート下のトレーを外さないとタンデムステップのボルトに辿り着けません。(後期モデルはこの時点で挫折。しかし取り付けてみるとリア周りがとてもすっきりし、タンデムステップの取り外しも楽になり、SSっぽさが増しました。キャンツーに行く時などや、トランポにもフックを掛けられるのでとても便利です!取り付けは困難ですが、買ってよかったと思う商品でした。
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