| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
CBR250Rカップにて使用
これ一択と思います
1レース交換が基本
3レースほど使った後に変えると明らかにレスポンス違うので使い過ぎ笑
もう少し安ければ文句無しですが、まあ、仕方ないでしょう
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3.0/5
端子にネジを取り付ける際、長いネジと短いネジが入っていた。長いネジでネジ込んだ際、端子の反対側にネジがあたり端子がまくれあがつてしまつた。端子がコの字になつているが片側しか固定されていなかつた。改善点としてネジは長短のナットが長いのと短い平型のナットが入っていたが用途がわからなかつた。簡単な説明が欲しい。また端子はコの字の両側を固定にしないと誤った操作で壊れてしまう。そもそもバッテリーの端子をネジで固定する際、説明書を読まないと壊れてしまう設計に疑問。1万ならまだよいが3万もの商品なのでなんとかしてほしい、問題があれば返品する。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ほとんど純正と変わらなく思う。フィルターオイルが塗布済みなのでそのまま取付可能。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
オイルも高くなって、色々悩んだ使用してみました。色は薄く、性能の割には粘度が低そうでエンジンフィールも軽くなった気がします。少々高いですが、性能には満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
チェーンと同時に交換。
15丁から16丁に変更しました。
ギア比が変わるため加速性能が落ちるとの事ですが、今までと変わりは感じません。普段一人で乗っているので、タンデムすると感じるかもしれません。
エンジンの回転数が落ち着き、高速走行時のエンジンに少し余裕が感じられるようになりました。
取り付け時は大変ですがトルクレンチでしっかり締めてください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
チェーンが古かったので交換。
純正リンク数は104ですが、フロントスプロケットを16丁に変更したため106にしました。問題なく取付できました。
カシメジョイントとグリスが付属のため、カシメ工具さえあれば簡単に交換できます。見た目もスッキリしていて満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
クランクケース内のパーツ交換事に使用。
たまにしか使わないため、ちょうどいい量です。
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丁度、納車から4年が経過する愛車のバッテリーが交換時期となっていたので、何か良いものはないかと探していたところ、重量は鉛バッテリーとリチウムイオンのだけど性能と安全性は最も良い最新のバッテリーとの事なので試しに購入してみました。
海外製なので安全性が少々心配ではありましたが、レースでも使用が始まっているとのことなのでとりあえずは大丈夫でしょう。買ったばっかりという事もありますが、始動性は抜群でセルも勢いよく回ります。
また冬になっても勢いよくセルが回って3年ぐらい持てばいいのですが・・・現状は問題なく使用できています。
ただ、純正のバッテリーより少し背が低いのでシート下で暴れそうな気がしたのでスポンジを張り付けて調整しています。ゴムバンドやステーでバッテリーを固定しないタイプの車種をお持ちの方は設置方法に工夫が必要かもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
友人のAC13 マグナ50のフォークオイル交換に使用しました。
友人のマグナ50は走行38000kmでヤレが目立つので、ブレーキやステムを見るついでにフォークオイルも交換する事にしました。
ヤマハのサスペンションオイルはほんの少しだけ他社より柔らかい感じで、価格も安く柔らかな乗り味がアメリカンバイクにマッチして好みだったのでホンダ堂ですが最近愛用しています(笑)
排出したフォークオイルと新品を比べると文字通り雲泥の差で内部も汚れていましたが…分解整備できるほどお金を掛けられない状況だったので1回目の投入はフラッシングで汚れを排出し、2回目の投入でエア抜きと油面調整を行いました。
フォークオイル交換時はダストシールを外してインナーチューブを花さか爺Gのメッキ用コンパウンドで磨き、オイルシールの延命処置でゾイルのラバーグリスを塗布してストロークし溜まった汚れを排出しています。
交換後は劇的に動きがよくなり、友人も乗り心地だけでなく制動後のブレーキリリース後のフォークの戻りがよくなり乗りやすくなったと喜んでいました(笑)
サスペンションがしっかり動くバイクは意のままに操れて楽しいので、オイルシールから漏れがなければ分解整備までせずとも中のオイルだけ交換するだけでも十分効果的だと思います。
オイルの劣化を抑えるにはフォークブーツがオススメで、ダストシールだけでは防ぎきれない洗車や雨天走行時の湿気の侵入やチリやホコリ等の異物の侵入もある程度防げるので劇的に長持ちします。
ブーツがあればインナーチューブにラバーグリスを塗布して錆止め&躍動部の潤滑もできるので一石三鳥です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MC29 マグナ250 2台へ使用しました。
普段はそのまま取り付けていますが、お世話になっているバイク屋さんからプラグを研究してみろ(宿題…?)と言われたので少し実験してみました。
結論として…そのまま付けてヨシ!少しギャップ調整するともっとヨシ!です!
まず抵抗値の個体差を測定してからプラグテスターで差があるかテスト、4本とも5Ω台火花はどれも良好でした(プラグが熱を持つと抵抗値が変動するのでテスターに掛ける前に測定、室温約20度)
比較で用意した3000kmと5000km使用の使用済プラグは抵抗値が4.5Ωと3.5Ωまで低下しており、3000kmの方はまだマシでしたが5000kmの方はエンジンコンディショナーに漬けたりギャップ調整(狭めたり広げたり)しても火花にブレがみられました。
NGKの推奨交換インターバルと一致するので、やはり3000kmでの交換が望ましいと思いました。
次にプラグギャップ、まずは新品のギャップを測定してみると4本とも0.8mmと僅かに狭めでした(ギャップツールでの測定は誤差が出やすいのでシックネスゲージにて測定)
規定値通り0.9mmに調整したプラグと比較してみると火花の飛びが少し安定し火花のブレも減少しイリジウムみたいなキレイな飛びに。
まさかと思って10000km使用したMotoDXイリジウムプラグのギャップを測定すると0.92mmでテスターにかけると使用済とは思えないほど安定した火花の飛び…
ベストは0.9mmだけどノーマルプラグは電極の耐久性を考慮し敢えて0.8mmに設定している…素人ながらそんな感じがしました。
実際にギャップ0.8と0.9を付け替えながら乗り比べてみると全域で0.9の方がイイ感じで、僅か0.1mmのギャップでこんなに変わるのか…と感動しました。
ギャップ0.9の耐久性についてはまだ検証中なので不明ですが、自分の予想だと箱出し(0.8mm)よりは短命だと思います(本来の性能を出す事と耐久性のトレード)
あと、経年劣化などで点火系が弱っている車両もリスキーなのでギャップ調整はしない方がいいと思います(自分のマグナは実験の為に点火系を全て新品へ交換済)
ギャップツールとシックネスゲージがあれば気軽に試せるので、少し遊んでみるとイリジウムプラグみたいに新たな発見があるかもしれません(笑)
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