| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
中古で購入したGSX-R125に履かれていたタイヤで、新車時からの装着タイヤなのか前のオーナーが途中で履き替えたモノなのかは分かりません、サイドウォールを確認すると約4年前の製造でしたが、保管状況が良くなかったのか?私が購入した時は大体8分山ほどの溝がありましたがタイヤ表面全体が硬化しておりサイドウォールやトレッド部にヒビ割れも多数出ている状態でした。
古物商的なお店で格安購入であったため納車時は現状渡しという事もあり、自宅に持ち帰った後にDIY初期整備を実施しナンバー&保険登録後は資金が尽きてしまったため、暫くはテスト走行や近所へちょっとした買い物程度にしかしようしていませんでした。
徐々に気温が高くなってきている時期であったためか、硬化&ヒビ割れタイヤでも「街乗り+α」程度であれば何の問題も無く外出時のちょっとしたワインディング等でも至って普通に走れていたので(さすがに探り探りでしたが・・)そのまま履き続けていましたが、カスタム費用がある程度整ってきたので優先順位を考慮しながらWebikeさんで前後タイヤなどを購入する事になりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
履いていたタイヤのレビューになるのでタイトルとの齟齬が出てしまいますが、トレッドパターンも無難なデザインで乾いた路面からぬれた路面までソツなくこなせそうなオールマイティーなタイヤっぽく感じました(新品状態の性能は体感していないためあくまで「っぽく」的な表現になってしまいます)。
バイクメーカーが新車時に装着するタイヤとしては凄く真っ当なタイヤだと思います。
【取付けは難しかったですか?】
Webikeさんで購入したので、商品到着後に地元のバイク屋さんに別料金を支払って組み付けをお願いするかDIYで組み付けるかの2択だったのですが、セールのタイミングでせっかくお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
過去にバイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、が、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと苦労するかもしれません。
本商品は上記に書いた通りタイヤ自体が全体的硬化していたため、ホイールから外すのにかなり苦労させられました・・。
【使ってみていかがでしたか?】
おそらく新品であればもっと路面を柔軟に掴んでくれると思うので、高年式のGSX-R125を所有している方でまだ溝の深いこのタイヤを履いている方は旨味を使い切ってください。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ本体のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
上に書いた通り私の場合は硬化が進んでしまった状態であったので、この欄に何かを書くには適していません、おそらく全ての項目で弱点らしい弱点は無いのかなと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
自分で組み付ける方であれば慣れている方だと思いますので今更ポイントやコツなんて書かなくても分かると思います。
実施してみるとわかるのですが「面倒な作業」ではありますが、「高難易度」な作業では無いと思いますので頑張ってください。
【一緒に購入するべきアイテム】
自分で組み替えをする方は「ビートブレーカー」と「ビートクリーム」と「タイヤレバー2本」と「新しいエアバルブ前後1セット」を、余裕があればエアコンプレッサーがあるとエアー注入時にタイヤのビートがホイールに乗り易くなります。
何処かのお店に組み付けを依頼するのであれば何もいりません。
【メーカーへの意見・要望】
スタンダートタイヤは常に需要があると思いますので、可能な限り販売継続をお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
中古で購入したGSX-R125のタイヤ交換の際に、フロントタイヤとリアタイヤをDUNLOPの Q-LITEに履き替えてみました。
一般的な「バイク屋さん」では無く、古物商的なお店なので現状販売での購入となるため
納車後の初期整備(エンジンオイル、クーラント交換・可動部のグリスアップ等)を終え、テスト走行も兼ねてご近所や近場のワインディングをうろうろ走ってみると・・右に左にヒラヒラと軽快に走ってくれるので「単純に楽しい」。
4サイクル125�tエンジンしかも近年の排ガス規制の中で生産されている事もあり、決してパワフルなバイクではありません、しかし限られたパワーを絞り出すようにアクセルを開け適切なギアにカチャカチャとシフトチェンジをしているとそれなりに活発に走れる。
大排気量車のパワーにおっかなびっくりアクセルを開けるよりコーナーの出口で躊躇なくアクセルをガバ開けしながら走る事の楽しさが運転免許を取得したばかりの頃が頭の中で蘇るようでした。
しかし、購入時の足元を支えるタイヤは新車時に装着されていた純正指定タイヤらしきモノ、しかも保管状況が良くなかったのか、トレッドパターンやサイドウォールにひび割れも発生していて硬化も進んでしまっていました。
プロライダーのような腕のある人であればタイヤの性能なんて関係ないのかもしれませんが「永遠の初心者」を自覚しているいつまでたっても運転技術が向上しない中年は、道具に頼って誤魔化すしかないので良いタイヤへ交換しちゃう訳なのです。
そんな経過もあり「いざタイヤ交換!」とGSX-R125に装着可能なタイヤを調べてみると・・思っていたよりも少ない、前後共にサイズを変更してしまえば若干選択肢は増えるのですが、最初は純正サイズで乗ってみたい。
少し前までは防タイヤメーカーのHPに記載されていた銘柄がいつの間にかなくなっていたりと、時の流れを痛感しながらも他のタイヤを調べてみると、Webikeさんの「サマーセール」や「Webike819(バイク)の日セール」などの影響もあり、同ブランドで前後セットが揃うタイヤが実質SPORTMAX Q-LITEのみの状態でした(他のタイヤは前後のどちらかが売り切れていました)。
Webikeニューストピック等でQ-LITEをGSX-R125に履いてサーキットを走っていた記事も読んでいたので、気になっていたタイヤという事もあり無事購入となりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
前後共にトレッドパターンがシンプルで現代的なデザインっぽくスポーティーに感じ、GSX-R125にも合っているように感じます(あくまでも個人的な感想です)。
【取付けは難しかったですか?】
タイヤ単品の購入なので、商品到着後に別料金を支払って地元のバイク屋さんに組み付けをお願いするか気合一発自分で組み付けるかの2択だったのですが、せっかくWebikeさんでお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
バイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと苦労するかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
上の方で書いたように、車両購入時に履いていたタイヤが硬化&ひび割れしているような状態だったので単純な乗り味の比較とは出来ませんが、Q-LITEは製造月日も比較的新しくトレッド面のコンパウンドも当然のように柔らかく、身を任せてワインディングを楽しく走っても、素人のレベルでは破綻する予兆も感じない程にグリップしてくれています。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ本体のみの商品です、メーカーキャンペーン中の時であれば何らかの特典が付く可能性があります。
【期待外れな点はありましたか?】
現時点では全くありません。
ご近所のチョイ乗りや近場にある山間部のクネクネ道への散歩程度にしか乗っていないので距離もあまり走れていないため耐摩耗性は分かりませんが、軽量級のバイクなのそれなりに持ってくれるのではないかと期待しています。
Webikeさんでも本商品を履いてレースに出ているので生地を参考にしてみてください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
新しいタイヤなので組み付け自体は楽です、それよりも古いタイヤを外す方が苦労するかもしれません(硬化が進み過ぎるとビート周囲のゴムが硬すぎて力作業が必要となります)。
組み付け後の重量バランスも考慮して作業しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
自分で組み付け作業をする方にはビートブレーカーとビートクリームとタイヤレバー2本と新しいエアバルブ前後1セットと余裕があればエアコンプレッサーを準備するべきかな?と思います。
【メーカーへの意見・要望】
ハイグリップ寄りのオールマイティー系タイヤって何気に貴重なので、この先も少しずつ進化しながらの継続販売をよろしくお願いします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
yz250xのフロント用として、サンド質かつ砂利系路面での走行に備えて導入しました。深い轍(わだち)や泥ねい地において、フロントからの確実な操舵性とグリップを確保するための選択です。
【使ってみていかがでしたか?】
サンド・マディ路面に特化したパターン設計の効果は絶大です。ブロックの間隔が広く取られているため排泥性に非常に優れており、泥がタイヤに詰まってスリック状態になるのを効果的に防ぎます。柔らかい路面に深くブロックが突き刺さるため、直進時のブレーキングやコーナリングのターンインにおいて、フロントが逃げることなく確実なトレース可能がやりやすいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正装着のmx34と比較して、泥や砂などのソフト路面におけるグリップ力と安定感はブロック高もあり圧倒的です。一方で、ブロックが高く間隔が広いため、硬く締まった路面(ハードパック)では接地面が減り、剛性感が薄れてハンドリングに不安定さが出ます。用途と路面が明確に分かれている特化型のタイヤと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
完全なソフト路面専用タイヤであるため、ハード路面ではフロントグリップが得られないです。あくまでも刺してグリップする系なので関東のハードパックのモトクロスコースは相性があまり良くないかなといった印象です。
また、本製品は公道走行不可(NHS)の競技専用タイヤです。走行するコースのコンディションに合わせて適切なタイヤ選択を行い、ヘビーチューブやビードストッパーを併用した確実な空気圧管理を行うことが必須となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ミシュラン派の私に感想を求めてもって感じですが、NMAXを購入して純正ダンロップタイヤで13700km走行後にシティグリップ2に履き替えました。今回25300kmで交換する気になったので、ライフはほぼ純正と同じくらいかな。
ただし、雨天走行時の安心感と接地感は断然ミシュランタイヤのほうが良いので、今回もミシュランタイヤにしました。
自分で交換(手組み)なので、工賃分は安価になります。
DIYを勧める訳では無いのですが、自分でやれば浮いた工賃分で若干高価なタイヤに手が届きます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
B23は販売されてから履いたことがなかったので、試しに購入です。
コメントにスポーツライディングをメイン、ウェット性能もライフ性能も求めるお客様とあったので期待して、しばらく様子見です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX125のオンオフタイヤを選択する場合、ダンロップのD605か、IRCのGPのどちらしか無い。(モトクロスタイヤを選べばたくさんあるが、オンロードも考えると不適。)
ダンロップもIRCも、当然のようにKLX125の生産国であるタイで生産されている。
IRCの場合、21インチや18インチだと国産もタイ生産もどちらもあるが、タイで生産されている場合、新品なのに、ひどく汚れていることがある。これは離型剤が残ったままなので、薄汚れて見えるが、灯油で拭いてあげるときれいになるので、気にすることは無い。
前回D605を履いたので、今回はGP22を試したみることにした。
まず手に持って、「軽い!」D605は約4kgあったが、GP22は約3.4kgだ。1割以上軽い。
手組みをするが、組んでみて、D605は固く、GP22は柔らかい。D605を手組みするのは結構手強く、慣れている人でないと難しい。その点、GP22は普通に組める。パンク修理をすることを考えるなら、絶対にGP22である。
ただ、GP22はビード部分だけでなく、タイヤケース全体が柔らかく、組まない状態では簡単に凹む。これは林道などで空気圧を落とした時は要注意だ。岩の角にぶつけたりするとパンクしてしまう可能性がある。
D605は空気圧を落としても、あまり変形しないので、かなり空気圧を落とすこともあったが、GP22の場合は空気圧を落とす時には慎重になった方がいい。
まだ、林道には持ち込んでいないが、柔らかいGP22は空気圧の変化に敏感に反応すると思われる。
トレッドパターンはブロックの大きいD605と比較的小さなブロックを並べるIRCという具合に両社の個性が出ている。林道でどのような走りを見せるか、楽しみだ。
そうそう、D605には回転方向指定は無いが、GP22はロードタイヤのように回転方向が指定されている。組む時は回転方向を見ながら、組む必要がある。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
速度が上がる程、明らかにノーマルタイヤとの差を感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
速度が上がる程、明らかにノーマルタイヤとの差が感じられます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正エアバルブだと、ガソリンスタンドでの空気点検がとにかくやりづらい。。。
空気入れが車のエアバルブを前提に作られているので仕方がないですが、タイヤ交換を機に斜めバルブを購入・取り付けました。
想定通り、超絶やりやすくなりました!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
少し前に古物商的なお店でGSX-R125を購入し、納車後のDIY初期整備を終えて(バイク屋さんでは無いため現状販売なお店です)テスト走行を兼ねてご近所をうろうろ走ってみると「単純に楽しい」。
4サイクル125�tエンジンしかも近年の排ガス規制の中で生産されている事もあり、決してパワフルなバイクではありません、しかし限られたパワーを絞り出すようにアクセルを開けシフトチェンジをしているとそれなりに活発に走れる。
大パワーにおっかなびっくりアクセルを開けるより躊躇なくアクセルをガバ開けしながら走る事の楽しさが、運転免許を取得したばかりの頃が頭の中で蘇ってきました。
しかし、購入車両の足元を支えるタイヤは新車時に装着されていた純正指定タイヤ、5年ほど経過している事よりも「保管環境」が良くなかったのか、トレッドパターンやサイドウォールにひび割れも発生していて硬化も進んでしまっていました。
「弘法筆を選ばず」、腕のある人であればタイヤの性能なんて関係ないのかもしれませんが、永遠の初心者を自覚している中年は運転技術の無さは道具に頼って誤魔化すようにしていますのでタイヤ交換となるわけです。
いざタイヤ交換!と思いGSX-R125に装着可能なタイヤを調べてみると思っていたよりも少ない、正直に書いてしまうと第一候補はIRCさんのRX-03でした。
IRCさんのタイヤならば全体的に価格も安いしRX-03が発売された時のレビューも悪くなさそうだったので、しかし今回のタイヤ購入に伴いWebikeさんの商品紹介欄で探しても見つからない・・どころかIRCさんのHPを確認したらRX-03自体が無くなっている!01や02がラインナップ継続しているのに1番新しいはずの03が販売終了になっている事に驚きつつ、他のタイヤを調べると前後セットで揃うタイヤが実質SPORTMAX Q-LITEのみの状態でした(他のタイヤは前後のどちらかが売り切れていました)。
Q-LITEも気になっていたタイヤであったのでWebikeさんのカートに入れて無事購入となりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
トレッドパターンも現代的なデザインでスポーティーでカッコ良く、GSX-R125に合っていると感じます(個人的な感想です)。
【取付けは難しかったですか?】
Webikeさんで購入したので、別料金を支払ってバイク屋さんに組み付けをお願いするかDIYで組み付けるかの2択だったのですが、Webikeさんでせっかくお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
過去にバイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、が、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと苦労するかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
序盤に書いたようにノーマルタイヤが硬化&ひび割れしているような状態であったので単純な比較とは出来ませんが、Q-LITEは製造月日も比較的新しくコンパウンドも当然のように柔らかく安心感もあり、街乗りは当たり前としてワインディングも素人の走り程度では滑る前兆も感じない程にグリップしてくれています。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ本体のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
今のところは全くありません。
距離もそれほど走っていないため耐摩耗性は分かりませんが、軽量級のバイクなのでソコソコ持ってくれると思います。
ガチの人でければサーキットでも楽しめるのではないかと感じました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
本商品は新しいタイヤなので組み付け自体は楽です、が、古いタイヤの脱着はタイヤ全体が硬化していたため苦労しました。
組付け時はタイヤの重量バランスとホイールの重量バランスに気を使って実施すれば、ウエイトは少なくて済みます。
【一緒に購入するべきアイテム】
何処かのお店に組み付けを依頼するのであれば何もいりません。
DIY派のかたは「ビートブレーカー」「タイヤレバー(2本)」「ビートクリーム」「エアバルブ(前後分)」「エアコンプレッサー」が必要かな?と思います。
【メーカーへの意見・要望】
私の使い方に合ったタイヤだと思いますので、出来るだけ長く販売していただけるとありがたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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