| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
インチサイズの13/16のみ購入。
ソケットの噛み合いが一番タイトなコーケンのZ-EALで最も低頭なものを使って安全に回す必要があっての単品購入。
なんでこんな訳の分からないスポットでの購入になっているかというと、900MHRのフィラーキャップとオイルドレンボルトがなぜかこのサイズだから。
これがまためんどくさいのが、フィラーキャップの先にはレベルゲージがついていて、クランクケースにはオイル点検窓がない。なので、ピッチの合うミリサイズの一般的な工具が使えるボルトに変更するといったことは出来ない。
また、オイルドレンボルトについても単なるボルトではなくボルトの先に樹脂製の長いメッシュフィルターが装着される仕様となっているので、ドレンボルトも純正を使わざるを得ない。
そしていずれのボルトについても、頭を21mmのソケットだろうと勘違いしてしまう人が非常に多いようで、自分の車体も購入当初からドレンボルトの方がまぁまぁナメた状態になっていた。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
6角は今も使っているのですが、今回は12角をバイク及び車用の為に購入しました。
エルミの整備用の他に、車のタイヤ交換用としても使用できるのがよいです。
使用に際し6角と12角の違いがあるのか気になりましたが両方比べても、使い易く自分には特に違いは感じません。
車のタイヤ交換の場合、購入品は長さが38mmなので車種によってはトルクレンチがフェンダーに当たるので使えない面が出来ます。
実際のタイヤ交換ではトルクレンチの長さに合わせて38mm、60mm、78mmを3種を使い分けて使用しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
SUZUKIDさんでは一番小さいマグホールドです。小さいと言っても普通に使えます。特に合わせに問題も無く、オートバイ部品の溶接修理に多く使っています。
今回はセロー用のキャリア修理に使用しました。
底面の角材を合わせる時に直角が必要でした。外のサイズのマグネットでは大きくて使いづらく感じます。Sサイズで丁度良いサイズでした。磁力も問題無く3ミリの鋼材でも固定できました。このマグホールドがあると点付けも簡単に出来ますね。
この商品では全部が出来るわけでは無いのですが、作業に必要なサイズです。作業中に磁力で切り粉やワイヤーが付いてしまうことがありました。使う時は歯ブラシでそれらを取るか、本体と磁石の間に落とす必要があります。
作業が終わったら歯ブラシで清掃後、まとめてビニール袋に入れます。保管中にどうしても切り粉やネジ、使っていない工具が付いてしまうからです。出来れば更に小さな段ボール箱に入れると保管が楽です。
磁力スイッチ無しは鉄粉の除去に手間がかかります。でも作業スペースに余裕が出来るのが良いですね。
小さな対象は一度に点付けした方が楽です。販売は2個売りです。作業的には2個で十分なので良かったです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cに装着している純正オプションのカーボンシングルシートカウルの、クリア層剥げをリペアするために使用しました。
まず600番のサンドペーパーで古いクリア層を粗削りし、その後の仕上げ工程でこちらの800番・1200番・1500番を使用しました。
水研ぎで少しずつ表面を整え、最終的にクリア再塗装ができる状態まで下地を仕上げる目的で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
800番・1200番・1500番と、仕上げ工程で使いやすい番手がセットになっているので、今回のような塗装前の下地処理にはちょうどよい組み合わせだと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
600番で粗削りした後、800番→1200番→1500番と番手を上げていくことで、徐々に研磨傷を細かくしていくことができました。
今回特に意識したのが、番手を変えるたびに磨く方向を変えることです。
例えば800番で縦方向に磨いたら、次の1200番では横方向、さらに1500番では別の方向というように、研磨方向を変えながら作業しました。こうすることで、前の番手で付いた傷がどこまで消えているのか確認しやすくなります。
最終的な仕上がりをきれいにするためには、こうした地道な下地処理が重要だと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
今回も水研ぎで使用しましたが、水研ぎだからといって削りすぎないようにすることが重要です。
作業中はこまめに水気を拭き取り、クリア層がどの程度削れているのかを毎回確認するようにしました。
場所によって削れ方が違います。平面だけでなく、角や曲面部分は削りすぎやすいので、力を入れすぎないよう注意したほうがよいと思います。
また、番手を上げればどんどんきれいになるというわけではなく、前の番手の傷をきちんと消してから次の番手へ進むことが大切だと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ホームセンターに行けば、もっと大きなサイズのサンドペーパーも販売されています。
ただ、今回のようなバイクの外装パーツの補修であれば、それほど大量に使うものでもないので、デイトナの商品でも価格がそれほど高いとは感じませんでした。
ホームセンターまで買いに行く手間なども考えると、必要な番手がセットになっていてすぐ使えるこちらの商品で十分だと思います。
サイズが大きいものを買っても余らせてしまうことを考えると、結果的にはコストパフォーマンスもそれほど変わらないように感じました。
【取付けのポイントやコツ】
今回のような仕上げ研磨では、600番で粗削りした後に、800番→1200番→1500番と順番に使用するのがポイントです。
焦って一気に仕上げようとせず、少しずつ確認しながら進めるほうが、削りすぎを防げます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cに装着しているヨーロッパヤマハ純正オプションのカーボンシングルシートカウルの、クリア層剥げをリペアするために使用しました。
こちらの商品には180番・320番・600番の3種類が入っていますが、今回の作業では600番のみを使用しました。
古くなって剥がれてきたクリア層を削り、再塗装するための下地を作る目的で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
番手の異なるサンドペーパーがセットになっているので、補修内容に応じて使い分けられるのが便利だと思います。今回は古いクリア層を削るのが目的だったため、600番を選んで使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
今回は水研ぎで600番を使用しました。古いクリア層を少しずつ削りながら、表面の状態を確認して作業できるので、カーボンパーツのように下地をできるだけ傷めたくない場合にも使いやすいと感じました。
特に、作業途中でタオルなどで水気を拭き取り、削れている状態を確認しながら進めると、削りすぎを防ぎやすいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番注意したのは、パーツの「角」です。
水研ぎで作業していると、平面部分と比べて角のクリア層が削れやすいため、同じ感覚で研磨していると角だけ削りすぎてしまう可能性があります。
角やエッジ部分は特に力を入れすぎないようにして、慎重に作業するのがおすすめです。
また、水研ぎだからといって削ったままにせず、途中でタオルなどを使って水気を拭き取り、実際の表面状態をこまめに確認しながら進めると安心です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
正直ホームセンターで十分なのですが、行くのが面倒でついで買いしました。
【取付けのポイントやコツ】
今回のように古いクリア層を削る場合は、最初から削りすぎないことがポイントだと思います。
600番を水研ぎで使用し、少しずつ表面を整えながら、途中で水気を拭いて状態を確認するようにしました。
特にカーボンシングルシートカウルのような形状のあるパーツでは、平面だけでなく角や曲面もあるため、場所によって力加減を変えながら作業するのがおすすめです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
メインバイクのXJR1300Cに、ヨーロッパ純正オプションのシングルシートカウルをシートへ取り付ける際に使用しました。
M6ボルト用として、デイトナのPREMIUM ZONE(プレミアムゾーン)キャップボルトカラー M6用ブラックカラーも併用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの商品でした。質感もよく、シートカウル周りのボルト・カラー類をドレスアップする目的にも合っていると思います。
取り付け後も違和感がなく、純正オプションのカーボンシングルシートカウルともよく馴染みました。
【取付けは難しかったですか?】
特に難しいところはなく、基本的にはボルトを交換するだけです。
シートカウルの位置を合わせながら、ボルトを無理に締め込まないように作業すれば問題ないと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
シートカウルの取り付け部分がブラックアウトされたのですっきりして、見た目の満足度が上がりました。
デイトナのPREMIUM ZONE キャップボルトカラーと組み合わせることで、単なる固定用ボルトというより、ちょっとしたドレスアップパーツとしても楽しめます。
細かい部分ですが、こういうところを変えると車体全体の印象が引き締まるので気に入っています。
【付属品はついていましたか?】
特にありません。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れではないのですが、黒染めに少しムラがあり艶消しブラックな感じです。
以前はつや有ブラックだった気がする。。。
【一緒に購入するべきアイテム】
今回はデイトナのPREMIUM ZONE(プレミアムゾーン)キャップボルトカラー M6用を一緒に使用しました。ボルト周辺の見た目も含めて仕上げたい場合は、こうしたカラーと組み合わせると統一感が出ます。
ちなみに品番はこれ→ 商品番号:91920 四つ入りです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ハーネスのコネクターの分解に使います。
カブの社外電圧計を交換します。配線を直すために、コネクターから接続金具を抜きます。
作業対象は110型接続金具のオスとメスです。これまで使っていたツールは別の荒事で先端が飛んでしまいました。他の工具は少し大きめで使えません。代用で割りピンや針でも良いのですが、今回KTCさんの コネクターツール ECC-1Tを購入して使う事にしました。割りピン等だと小さくて、使用後に何処かに行ってしまうからです。
届いた現物を確認すると、予想より大きめです。先端は多少強く扱っても大丈夫そうです。実際に作業して見ると、丁度良い所に先端が入り込み外す事が出来ました。余裕の無い丸い端の所はスポッと入りません。斜めの先端の向きを変えたら外せました。
110型の金具外しは幅2ミリ、長く四角いステン板という思い込みがありました。この工具の斜めの造りは意味があるのですね。柄の形が向きによって異なるのも、差し込んでる先端の向きを分かりやすくする為なのですね。
ほかのメーカーさんでも金具外しは出ています。でも他の物より外しやすいです。更に用途を変えても活用出来そうです。KTCさんのECC-1Tを購入して大正解でした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 5 |
使い心地は微妙でした笑
やはり、ブリーダーにブリーダーがゴムを介して二重になるのと、外す際、フルードが垂れるので手間が増えます。
フレアナットレンチを使用し、直接ホースをブリーダーに繋げた方がいいですね。
しかし、今回の試みでいい確認ができました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ブレンボキャリパーとサポートの取り付け用に購入。
せっかくブレンボに替えたのだから劣化してくるのも嫌だったのでブレーキまわりはチタンボルトに全て替えました。
今はチタンボルトが入手しやすくてありがたいですね。
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カブ旅していた時の常用品
こんなにコンパクトで使い
やすくバイクに積める物は
無いと思います。アストロ
さんの一番おすすめな商品
です。ビビな自分は2本程
携行してましたが結局使用
することはなく旅のお守り
でした。
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