| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
先ず肝心な精度から
さすがktcバッチリ精度出てます。
ボルトやナットにしっかり掛かってしまえば、
ガンガントルク掛けても、しっかり締まるし緩められます。
ただし、アクスルシャフトのシャフト側のボルトの頭とか
ボルト側に膨らみが有って、しかも頭側は角が丸いヤツ(写真参照)はちと怖い(汗)
良い点は、ザグリがあるからシャフト側には割としっかり入ってる感じがする。
悪い点は、頭側が丸い形状や、そもそも頭の低い場面は掛かっている面積が少ないように感じる。
要するに工具が掛かる面積が少ない相手には怖さが有るってこと。
シャフトを固定してナットを緩めるんだけど、それでも怖いんだよね舐めそうで…
こう言う場面では、ザグリの無い別のメガネと使い分けてます(汗)適材適所ってヤツですね。
そして見た目は…
メガネ部分はキレイに仕上がってるんだけど、
握る部分の接合部と言うのかな?
あの辺りは削り後が残ったままメッキをかけている。
梨地でもミラーでも無く仕上げの粗さが気になります。
この辺の処理はTONEのがキレイだと思う。
細かい部分だけど、そこそこの値段がする物だから、もう少し頑張って欲しかったかなぁ?(笑)
見た目に拘るならnepros買えよ!と言われそうですがね…
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
値段、精度、見た目のトータルで考えると、signetの工具は
素晴らしくバランスが良いと思う!
工具好き過ぎる方々は、スナップオン、Macだとかになると
思うんですが、サンデーメカニックなら必要充分。
ヘックス刺してもガタないし、メッキはキレイだし
とりあえずコレで良い(笑)
さすがにホームセンターの安っい工具だと、舐める可能性が否めないので、この精度のヘックス買っとけば良いかと!
カウルやらステップやらバイクはヘックスが多いから
そこそこ良いのを買っておいて損は無いと思います。
差し込みの深いヘックスボルトは舐め知らず
ナベ型の差し込みが浅いヤツはトルク掛かると怪しめ…
ボルトの形状のせいかな?と思ってますが。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
カスタムは自己満足。
『バックステップ』『ブレーキレバー』『サスペンション』
機能的カスタムは沢山あるけど、使いこなせてないカスタムが殆どかと。
そもそも1000ccのSSなんて使いこなせない機能の最たる物。
でも人は機能的カスタムに憧れる。私もその一人。
使いこなしている人なんて居ないのだから、見た目をカッコ良くしてテンションを上げたいと考えるのは正常かと。
【使用目的】
カスタムで少しでもレーシーな気分を味わいたくて購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ以上。
作りも機能も問題無し。
メジャーブランドなので全く心配してませんでした。
予想通り問題無し。というか、表面の仕上げは工具の中でも綺麗な方かと。
【使ってみていかがでしたか?】
他の方のインプレで「固い」などの意見もありましたが、ワイヤーを掴んで離さない反力は必要なので、この程度は問題ない範囲かと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
道具として注意する点はありません。
ただ、ワイヤリング用のステンレスワイヤーは切断面が鋭利でそれなりの太さが有るので、手で曲げようとすると簡単に指に刺さります。
当然、ジーパンの裾なども引っ掛けやすいです。
なので、最後のワイヤー端部分の折り返し処理が大切です。
【準備するもの】
1.ワイヤーツイスター(本商品)
2.ステンレスワイヤー
3.ワイヤリングブラケット(ワイヤーを止めるプレート)
4.穴付きのオイルフィラーキャップやドレンボルト
※フィラーキャップは純正にドリルで穴開けも可能。
【手順とコツ】
1.ワイヤーを必要以上に長く切る必要はありませんが、ケチると作業性も落ちますので少し長めにカットします。
※長過ぎるのも作業性が落ちます。
2.締める方向(右回転)にテンションが掛かるようにオイルフィラーキャップの片方の穴からワイヤリングを開始します。今回の場合はフィラーキャップの右側の穴にワイヤーを通します。
3.ワイヤリングブラケットの穴ギリギリまで捻るのが良いのですが、捻ると少しだけ短くなるのでそこを計算して穴より少し長めに掴みます。
4.捻る長さを決めてワイヤーを挟んだら、ペンチを強く握り、真ん中のシルバー部分を押し下げてワイヤーを挟んだままの状態でロックします。
5.いよいよ楽しみのツイスト作業です。一番下のシルバー部分を引っ張り、クルクルパチン、クルクルパチンとワイヤーを捻っていきます。この時、楽しいからと捻り過ぎるとワイヤーが切れます。やり直しです。
6.プレートまでの長さが丁度良ければ、プレートの穴にワイヤーの片方を入れ固定の為のツイスト作業を行います。
今回は少し工夫して、両方を通してしまい片方のワイヤーを折り返して元のワイヤーの下をくぐらせてからツイストで止めてます。
7.ある程度で切り、切り口の先端が隠れるようにペンチで折り返します。折り返しが上手く行かないからと言って曲げ伸ばしを繰り返すと切れます。やり直しです。
【感想・満足度】
難易度も高くない為、作業自体を楽しめます。
サーキットに行くかは別として、レーシーな気分を味わえるカスタムツールです。
捻り過ぎたり、曲げ伸ばしを繰り返すと切れやすくなります。やり過ぎ禁物です。位置決め、折り返し、全て一度で完結することがコツです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
酷い汚れ除去、密着した部品剥がしなどをする為に何かいいヘラのような形状、ある程度強い物が欲しくて、こちらを見つけたので、試しに購入です。長さ、形状と持った感じはいいです。予想していた物より、結構丈夫な形状で強いです。
もう少し柔軟性、曲がるような薄い物が良かったのですが、これはこれで使えるのかと。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
グロムのクラッチワイヤーに使用しました。
クラッチ操作がやや重くなってきたので、使用してみましたが、効果ありました。
この商品と併せてワイヤーインジェクター(デイトナ品番70018)も使用しました。
ワイヤーインジェクターがなくても注油作業はできそうですが、あった方が効率良さそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
自作よりは安全、確実に作業できますね。
DIYでも台数が多いならおオススメです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
初めてなので比較はできませんが、ブラシが3面になっているのでだいぶ楽です。
在庫ありだったのでこれにしましたが、3面ブラシってはメーカーによる違いはあるんでしょうか。
先端についてるブラシは何に使うものなのか分かりません…
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
エアー・液漏れ時の修理時に使用。
【使ってみていかがでしたか?】
Oリング劣化のエアー・液漏れは、突然起り、色々なサイズがあるので、
これだけの種類があると大体適合します。
(使わないサイズも多数ありますが。。)
常備していると安心します。
(すぐ修理できるので便利です)
【他商品と比較してどうでしたか?】
特別な差は無いと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
収納を適正サイズのところにしとかないと、使用時戸惑います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
レブル250にサイドバッグを付けると純正メットホルダーが隠れます。
鍵を増やしたくないので取り外したいと思い調べると、
防犯の為に穴が潰されているらしい。。。
そこで、色々調べてネジザウルスに辿り着きました!
備忘録として取り外し方法を記載します。
自身で取り外す場合は、自己責任で行なってください。
また、自身のバイクのみで実施ください。
取付時間:20分
必要工具:ラチェットレンチ(10mm、12mmソケット)、5mm、6mm六角レンチ、ネジザウルスGT
�@メインシートを外す(5mm六角レンチ)。
�Aタンデムシートを外す(6mm六角レンチ)。
�Bタンデムシート固定ボルトを外す(12mmソケット)。
�Cナンバープレート、テールランプを外す(10mmソケット)
�Dメインシート下のピン3本を取り外す(細い棒で真ん中を押すと取れる)。
�Eリヤカバーを外す。
�F純正メットホルダーを固定しているネジをネジザウルスGTで外す。
��フレームを掴み持ち上げるとネジが捕まる為、簡単に外せます。
�G取り外し完了
�H後は逆手順で元に戻すだけ!
納車時やリヤタイヤを外した時、業者じゃないと取れない等の記載がありますが、ネジザウルスでDIYできました。
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