| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 2 |
専用と書いてたアーマーハンドガードと同時装着。
アーマーハンドガードがあまりにも酷かったので、どうでもよくなる。
ペラペラなので、耐久性はないと思われる。
デザインはカッコいいかなぁ?
でも値段が高めなので、質感と比較してコスパは悪い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 3 |
前に付けていたPOSHと153GARAGEのグリップはバーエンドの部分が余り、そこからヒビ割れなど起こしていた。
そこで今回は、それより長さ短い本製品を試しに購入。
結果はスロットル側が一センチ弱足りないサイズ感。スロットル本体にある外れ防止の突起にはまる切り欠きの溝がない時点で薄々は予感してましたが。
左側はジャストサイズ。スロットル側もボンドで接着しているので、当面は外れることもないだろうと思うので、そのまま使用。握り心地は悪くないが、少し細めに感じた。
ちょっと適合車種が限られてくる製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのエンジン回りを手軽に、かつ劇的に引き締めてくれるカスタムパーツとして、デイトナのアルミビレットオイルフィラーキャップは非常に優秀な選択肢です。とくに品番68437に設定されているブルーのモデルは、アルマイト加工特有の鮮やかさと、削り出しパーツならではの金属質なエッジ感が絶妙に融合しており、装着するだけで車体全体の雰囲気がガラリと変わります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にこのパーツを手に入れ、愛車に取り付けてしばらくの間走り込んでみた経験をもとに、その質感や実用性、そして細かな注意点に至るまでを詳しく掘り下げていきます。パッケージを開けて最初に手に取った瞬間、その軽さと表面処理の美しさに驚かされました。
【使ってみていかがでしたか?】
樹脂製の純正キャップは、いかにもコストダウンを意識した実用一点張りのプラスチック部品という印象が拭えませんが、デイトナのアルミビレットキャップは違います。丁寧に削り出されたアルミニウムの塊といった風情で、エッジの立ち具合や細部のスリット加工に一切の手抜きがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
アルマイトによる鮮やかなブルーの発色も均一で、光の当たり方によって見せる金属特有の深い輝きは、所有感を十分に満たしてくれるレベルに達しています。単なる機能部品の交換ではなく、美しいアクセサリーを車体に組み込むような高揚感がありました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付け作業自体は極めてシンプルで、バイクのメンテナンスに不慣れな初心者でも数分あれば完了する内容です。まずエンジンが完全に冷えていることを確認し、もともと付いていた純正のプラスチック製キャップを左に回して取り外します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
この製品を装着するにあたって最も重要なステップは、純正キャップに装着されているゴム製のOリングを移植することです。製品単体には新しいOリングが付属していないため、古いキャップから慎重にゴムリングを指で取り外し、デイトナのキャップの溝へと滑り込ませます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
テールランプ本体のネジが供回りしてナットが締まらない、説明書など曖昧なので取付の慣れない人は苦労するかも。
デザインはとても良いのですが、インサートの件など含め品質が悪くマイナス面が多い、USヨシムラからの輸入品なのか分かりませんが品質検査してるのか不明です。
下期に販売予定のスリップオンマフラーも品質が悪い場合があると考えてしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
最近はバイクの盗難被害が後を絶たず、特に人気の車種や希少なモデルでなくても、一瞬の隙を突かれて盗まれるケースが非常に増えています。防犯対策として強固なチェーンロックやディスクロック、バイクカバーをかけるといった定番の方法は当然行っていますが、プロの窃盗団に目をつけられると、それらの物理的なロックすら短時間で破壊されてしまうという現実があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
万が一車両が持ち去られてしまった場合の最終ラインとして、GPSやBluetoothを活用したスマートタグ(紛失防止タグ)を車体に仕込んでおき、位置情報を追跡できるようにしておくという対策を導入することにしました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートタグをバイクのどこに隠すかというのは意外と難しい問題です。シート下やサイドカバーの内部などは一見良さそうに思えますが、窃盗犯も真っ先に確認するポイントであるため、簡単に見つけ出されてその場に捨てられてしまう可能性が非常に高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
外装を大きく分解しなければアクセスできないような奥深い場所に隠してしまうと、今度はタグの電池交換のたびに毎回カウルを外すといった大がかりな作業が発生してしまい、メンテナンス性が著しく低下します。また、金属製のリフレクターやフレームのすぐ近く、あるいはエンジンの奥深くに配置すると、電波が遮断されてしまい位置情報の精度が落ちたり、全く通信できなくなったりするというリスクもありました。
【付属品はついていましたか?】
そのような課題を解決してくれるアイテムを探していたときに見つけたのが、このデイトナのナンバープレートホルダーでした。最大の特徴は、バイクのナンバープレートのすぐ真裏という、一見すると盲点になるような位置にスマートタグを完全に隠して収納できる点です。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に商品を手にとってみると、本体はしっかりとした厚みと強度がある樹脂製で、非常にタフな作りをしています。ナンバープレート全体を背面から支えるような形状になっており、外側から見ると普通のナンバープレートベースやホルダーと何ら変わりありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タグを収納するポケット部分は、プレートを車体に取り付けると完全に挟み込まれて見えなくなる構造になっているため、外観からはここに紛失防止タグが仕込まれているとは絶対に分からないようになっています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
車のDIYカスタムを始めると、どうしても「自動で動く仕組み」を作りたくなる瞬間があります。その中でも一番手軽で、なおかつ取り付けた後の満足感が非常に高いのが、エーモンの開閉連動スイッチを使ったLEDカスタムです。
この製品をパッケージから取り出して最初に思ったのは、想像以上にコンパクトで存在感が薄いということです。車内の目立つ場所にスイッチがドカンと居座ってしまうと、せっかくの純正風カスタムも台なしになってしまいますが、この製品は非常に小さく、黒い艶消しのプラスチック素材なので、ダッシュボードの裏側やドアのヒンジ付近の隙間に仕込んでも全く目立ちません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感自体は非常にシンプルですが、車内の目立たない場所に隠すパーツとしては、この主張のなさがむしろ正解だと感じました。構造としては、配線が出ているスイッチ本体と、ただの磁石になっているマグネット側のパーツという、2つの四角いブロックに分かれています。この2つが近づいている時は電気が流れず、ドアなどが開いて2つが離れた瞬間に通電してLEDが光るという仕組みです。
【使ってみていかがでしたか?】
物理的にボタンをカチッと押し込むタイプのプッシュスイッチとは違い、磁力による非接触式なので、経年劣化でスイッチのバネがバカになったり、ボタンが引っかかって戻らなくなったりする心配がほとんどないのは精神的にも非常に大きなメリットです。実際に取り付け作業を行ってみて、一番慎重になったのは2つのパーツの位置決めです。
【注意すべきポイントを教えてください】
製品の表面には小さな三角のマークが刻印されており、このマーク同士が向かい合うように設置しなければ正しく反応しません。また、完全に密着させる必要はありませんが、あまりに隙間が空きすぎていると、ドアを閉めているのに磁力が届かず、LEDが点灯しっぱなしになってしまう原因になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
私は最初、グローブボックスの蓋の裏側にセットしたのですが、蓋のガタつきのせいで時々走行中の振動でLEDがチカチカと瞬いてしまうことがありました。そこで、説明書にある通り、ドアが閉まった状態で2つのパーツの隙間が1ミリから2ミリ程度になるよう、しっかりと現物合わせで調整したところ、それ以降は完全に安定して動作するようになりました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
社外オイルクーラーが邪魔でフルカウル化の邪魔だったので 純正品を探していたのですが、程度のいい物が無く オイルクーラーレスにしてみました。 今のところ問題は出てませんが、元々オイルクーラーが付いていた車種をレス化するのには不安もありましたが 他のオーナー様もレス化している方も多いので 試してみました。 価格に関しては 微妙な設定ですが、念願のフルカウル化出来たので、見た目は満足です
純正もしくは純正サイズのオイルクーラーが見つかれば、外すつもりです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
車検対応品発売を待っていました。カワサキの純正フェンダーは姿が象の鼻その物 このキット取付でリアがスッキリとしました。しかしながら、サイドリフレクター取付義務は厳しいね(フロントにしぶしぶ付けました)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
取り付けの際は穴位置がやや合わないため加工必要です。
難しくはありませんから初心者でも大丈夫だと思います。
質感は良く、頑丈そうで満足しています!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
自分で車やバイクをいじっていると、最初はギボシ端子を一つずつ繋いでいくだけで楽しかったはずなのに、気づけばダッシュボードの裏やシート下がスパゲティ状態の配線で埋め尽くされてしまうというのは、DIY好きなら誰もが通る道ではないでしょうか。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に、追加メーターの設置や、複数のLEDイルミネーションの連動、さらにはテールランプ周りの加工など、4本や6本といったまとまった数の配線を一度に引き回さなければならないシチュエーションになると、ギボシ端子だけで処理するのは物理的にも見た目的にも限界がやってきます。そんな時に、配線たちを劇的にすっきりと美しく、そして何より今後のメンテナンスを圧倒的に楽にしてくれる救世主が、この6極カプラーです。
【使ってみていかがでしたか?】
パッケージを開けると、独特の半透明なプラスチックで作られたオスとメスのカプラー本体が1組、そしてそれに適合する小ぶりの110型平型端子がオス・メスそれぞれ6本ずつ、綺麗に並んで入っています。電装DIYでよく使われる250型の平型端子や一般的なギボシ端子に見慣れていると、この110型の端子は驚くほど小さく、繊細に見えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
それもそのはずで、この小さなカプラーの四角いハウジングの中に6本もの配線を整然と収めるためには、このサイズ感が必要不可欠なのです。実際の作業に入ると、この小ささが少しばかりの緊張感をもたらしてくれます。適合コードサイズは0.5?1.25sqとなっていますが、個人的な感覚としては、0.5sqや0.75sqあたりの扱いやすい太さの配線が一番しっくりくる印象です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
1.25sqの配線になると、被覆の厚みによっては端子をかしめる(圧着する)際にかなりタイトになりますし、カプラーの裏側からカチッと差し込むときにも少し押し込む力が必要になります。何より、この小さな端子を確実に圧着するためには、細線や精密端子に対応した電工ペンチが必須です。大味なマルチペンチで力任せに潰してしまうと、端子が歪んでカプラーの奥まで入らなくなったり、中でツメが引っかからずに配線を引っ張っただけで抜けてしまったりといったトラブルの原因になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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